はい、お願いします。
じゃあまず、玉木さんはなぜ在庫が増えてきてると思いますか?
なんで増えてきてるのかっていうのをどう捉えてるかっていうところをまず聞きたいです。
そうですね、もうちょっと主に私の頭の中では、
キャリア人生でっていうところでいいですかね、自分の仕事での在庫の方がいいですか?
いや、いいですよ。
なんか、もっと前からいるとなんか本当にいろいろ本当に。
でもね、それもルーツかなと思いますけど、キャリアに仕事がいいですか?
でも、そうでもないのかな。
じゃあ、なんか思いつくところからいくと、
たぶんね、小さい頃はみんなお稽古ごととかやってきたと思うんですけど、
そのお稽古が自分が好きなものを選ぶというよりも、
私三つ上に兄がいたんですけど、
兄が習っているものを漏れなくくっついて習いに行くみたいな、
たぶん送り迎えとかね、大変とかそういうのもあったんだと思うんですけど、
それで習い事を始めて、
うちの兄はね、私はスポーツが好きだったんですけど、
うちの兄は芸術派な感じで、
そうなんですよね。
たぶん兄がやりたいって言ったのが絵だったんですよね。
私も絵描き教室に通って、
それも修学ぐらいまで行ったんですけど、
あんまりそんなに興味はなくて、
兄が小学校の時に水槽学部に入っていたので、
なんか私も水槽学部に入ることになり、
兄がやってたトランペットをやることになり、
トランペット?嘘?
本当はスポーツの方に行きたかったんだけど、
行きたかったのに?
水槽学でしょ?みたいな感じで、親がね。
そうなんですね。
泉花さん、こんばんは。来ていただいて、
コラボライブ2回目ですね。
そうなんです、2回目です。
ありがとうございます。
今ね、ちょうど玉木さんのね、
過去の太鼓が増えていったところの話を聞いております。
そうなんです。
本人はやりたくないんだ、玉木さん自身は。
あんまり小っちゃい時、お絵かきに行き始める時って、
その選択肢がよくわかんないんですよね。
自分の兄弟がやってるものって何があるかっていうのを知らないから、
自然の流れで行って、
でもその水槽学の時はもう他にスポーツの部活とかもあるの知ってたから、
そうですよね。
でもそっちじゃなくて、なんかわかんないけど、
私はこっちなのねって決められた通りの方に行って、
そのあたりからだんだん色々他の子が何を稽古で習ってるとか、
そういうのを知るようになったから、
私もあれやりたいとかっていうのが芽生えてきて、
最初は、
よっさんこんばんは。
こんばんは、太鼓の話楽しみですって。
今ね、ちょっと玉木さんの太鼓の話を見ております。
まだ入り口です、よかった。
序盤?
そうそう序盤。
序盤も序盤ですね、はい。
初めて多分自分でこれやりたいって言ってやらせてくれて頼んだのは、
おしおしなんですよ。
あ、そうなんですか、スポーツじゃないんですね。
スポーツじゃなくて、なんか、
星座して、なんかこう書いてる姿を見て、
なんか精神統一みたいな感じ。
精神統一?
かっこいいなと思って、
その募集児を小学校の時に入って、
中学の部活からですね、本当に自分がテニス部入って、
テニスやりたいっていうのでね、
きちんとそこら辺からこう自我が芽生えて、
あ、そうか、え、ちょっと待って、
吹奏楽は小学校の時の話ですか?
そうなんです、吹奏楽は小学校の4年生から入る部活。
あ、そんなちっちゃい時なんですね、
なるほど、なるほど、分かりました、分かりました。
じゃあ中学からはやりたいっていうのが自我が芽生えたから?
そうですね、いろんなこう社会の事情が分かって、
あ、こういうものがあるんだっていう感じで、
あ、やりたいっていうね。
でもその在校が増えていった過程って、
私たぶん自分の満足する到達点が低いんだと思うんですよね。
自分の満足する到達点が低い?
なんか普通の流れでいくと、
中学ですごい一生懸命テニスやったから、
高校でもテニスはやるはずだと思うんですけど、
もうテニスはその中学で満足しちゃってるんです。
それはやれたから?できるからですか?
そうですね、ある程度のところまではもうできたし、
そのあとなんだろうな、
それをキープするのが結構きついというか、
小原さんこんばんは。
こんばんは。
今、玉木さんの在校が増えていった経緯を聞いております。
そうか、キープするのが結構きついんですね。
そうですね。
多分そうだと思う。
もう負けるしかないようなところまで結構行ったから、
負けるしかないところまで行った。
どういうこと?テニスはですか?
テニスはすごい頑張ってたから、
あんまり負けなしだったんだよね。
強かったとこ?
強かった。
そこからだと、
同じようにすっごい頑張らないと、そこはキープできない。
キープってそういうことなんだ。
勝ち続けるとか、そっちの成績のキープ。
それもきついし、
きついのもあるし、もう結構満足したっていうのがあった。
じゃあ結構やりきってるんじゃないですか、どっちかと言ったら。
やりきってると言えば、やりきったかな。
さっきのね、たまきさんがおっしゃってた、
自分が満足する到達点が低いと思うんだってさっきおっしゃったじゃないですか、
その低いのかなって話聞いてると、実はめちゃくちゃ高かったなって今思ってたんですけど、
強いとか、
そこでギャップを感じましたよ、私。
それいいじゃないですか。
でしょ、はるさん、そう思いますよね。
そう、だからなんか到達点低いって言ってるけど、これもなんかずれてる気がすごい持ってきます。
そうかな、そうそうそう。
でも高校でもやればね、高校からもっとまた違う道というか、
もっと上へ目指せたと思うけど。
へー、じゃあ中学はそんな感じで、次高校に行くわけですね。
そうそうそうそう。
で、その時は、ちょっと世代が違うからわからないかもしれないけどね、
ユニバーシャルなどっていうのがあって、男子バレエがすっごい流行ってたんで、
でもそれに夢中になってて、私もバレエやりたいと思って。
へー、見るのをまず夢中?
そうそうそうそう。
へー、見たらやりたくなるんだ。
見たらやりたくなるっていうかね、その時のね、男子バレエ。
今もそう、男子バレエの選手ってアイドル並みに人気あるけど、
その時もそういう時代があって、で夢中になってて、
私もバレエボールやりたいって。
へー。
そうそうそうそう。
でもそのバレエ部がすごい弱かったんだよね、その学校の。
あ、良かった、残念。
私背が高いから、背が高いっていうだけですぐレギュラーになっちゃうみたいな感じ。
すごい弱さで。
へー、そうなんですね。
そうなんですよね。
なんだろうな、それはなんか普通に終わった感じ、3年間で。
ふんふんふんふん。
そうそうそうそう。
そして大学に行って、スキーブ入るんですよね。
あ、はいはいはいはい。
そうそうそう、冬は3ヶ月山こもりするような。
それ本気ってことですよね、それ。
本気ってことですよ、本気。
ねー、すごいですよね、山こもりするんですよね。
そうそうそう、夏っていうか冬じゃない時期は週3で授業の合間に走ってんですよね、そこらへん。
結構本気のスポーツが多いな、私も。
でも基本的にスポーツは本気でやるのが好きだったんですよね。
ふーん。
そうなんですよ。
なるほど。で、在校が増えていってるのって他は何かあります?もうちょっとの。
いや、社会に出るまではここまでですね。
あ、じゃあ別に学生の時は部活って普通にやるもんだから、別に在校増やしてるって感じでもないんでしょうね。
うん、そうね、そうそう、そんなことはない、普通です。
なるほど、普通です。
で、じゃあ在校増えだしたのは社会人になってからですか?
そう、社会人になってから、大学の授業、授業っていうか学部が私経済学部小学科っていうところで、そこで募金の授業があったんですよね。
あ、はい。
で、なんかその流れで、私大学卒業してから就職しないで会計専門学校に行ったんですけど、その流れで行ったんですよね。
はい。
で、会計専門学校で勉強しながら途中で就職をして、でもなんかその、すっごくやりたくて勉強を始めたわけじゃないっていうとあれなんですけど、
なんかその大学で学んで、で、うちは両親もなんか女性でもね、資格とか持ってた方がいいよっていうようなタイプで、
で、あ、そっか、資格だった、その時もその資格っていうともうその学部でやってたから募金みたいなのしか思いつかなかったんですよね。
あ、このまず経済学部?違うわ、経済学科、小学部に入るのはどうやって選んだんですか?
えっと、高校が女子高で割とあの、なんて言うんだろうな、えっと、お嫁さん育成学校みたいな感じのね、あの学校で、で大学もついてたんだけど、
その付属の大学に行くと、もうなんて言うんだろう、それこそお嫁さんを作るような学部しかなかった。
お嫁さん?そっか、そんな感じだったんですね。
ちょっと違うなと思って、あの、唯一違うのが英文科とかはあったから、そこだったらいいかなと思ったら、もう勉強の時あんまりお勉強してなかったから、
今度内心が良くなって、そこには行けないっていうことになって、だから外部に出なきゃならないねっていうことになって。
それで、それでね、そうそう、で、私も数学とかを選択肢で取らなかったから、もう文系っていうことで決まっちゃってたんですよね。
あ、そっか、じゃあ別になんかその学部にすごい行きたいっていうわけじゃなくて、なんか必然的にそうなったっていう感じですね。
そうなんです。あ、よしこさんも。
やあ、よしこさん。こんにちは、こんばんは。
そうそうそう。
それで、会計専門学校行って就職して、で、在庫が増えていくのはどのあたりからなんか増えていた自覚はありました?
もうそのあたりで、就職、勉強しながら就職して、でもなんか就職してみたらちょっと合わないかもっていうか。
合わなかったんですね。
そう、で、なんかこの仕事をずっと続けていくために勉強ももっとするのかなって、なんか違う気がするというふうに思っているね。
で、そこでね、夫が、知り合いが会社を起こすから、そこでね、一人事務局みたいなのやってくれる人探してるっていう話を持ってきたんですよ。
それで、え、それいいなと思って、で、やりたいやりたいって言って転職をして、もうそこら辺から。
多分そこですね。
きっかけはそこが怪しすぎますね。
そうそう。
え、ちょっと待って、そもそもこの夫さんはその時夫さんでした?
その時は夫さんでした。
夫さんだったんですね。で、知り合いが会社を起こすからそれを手伝ってほしい、なんかそれは不安にこう感じたりとかはもうなかったんですか?
ないですね。
面白そうみたいなほうがすごく大きかったんですか?
そうそうそう。なんていうんだろう、アルバイトのオープニングスタッフとかあるじゃないですか。
ああいう感じで最初から入ってるのがいいなっていうふうに思ったんですよね。
はいはいはい、あるあるですね。
オープニングスタッフいいなってやつね。
そうそうそう。で、結局なんかそういう営業とか、そういう人たちが6人ぐらいいて、で、こういう事務的なことをやるのは私一人だったから、
私のやり方を培っていけるっていう感じで、
他の人たちの動きも全部わかるみたいな感じのね、なんかすごい楽しかったんですよね。
一人でできるし、なんかやり方ができるのが楽しかったんですね。
そうそうそうそう。
最初に就職したのがちょっと大きい監査法人だったから、やっぱりなんか機械とかもすごい、上下とかもすごいし。
私はこういうなんかちっちゃいところの方が楽しいなっていうのが始まりでもあるかな。
で、なんか誰かが増えていたエピソードとかあります?そのあたりで。
そのあたりで、その頃に夫が留学したいって言って、イギリスに。
あ、で、例の?
そうそうそうそう。
えー、じゃあ、そっか。で、どうなったんですか?留学したいって言ったのは、なんかどんなタイミング、どんなシチュエーションで言われました?
どんなシチュエーションだったかな、なんか夫もその頃なんか海外出張が増えてきて、で、そこで多分アメリカで知り合った人にインスパイアされて。
で、ちょっと待って、アメリカに、待って、アメリカで知り合った人にインスパイアされた。
そうそう、なんかその出張先がただアメリカだっただけなんですけど、そこでね、なんか取引先というか協力会社っていうのかな。
はい。
アメリカ人のね、人にすごいインスパイアされて。
はい。
で、多分留学して、こうなんだろうな、そこでワンクッション入れてキャリアチェンジしたいっていう風に思ったんじゃないかなと思うんですよね。
うーん。
多分ね。
多分ねっていうか、あんまりね、どうして留学したいのかとか。
どうしてってすごい気になった。すごい聞いてないけども、いくいくってなったんですか?
多分やりたいって言ったらやる人だと思った。
あー、そんなん。
で、なんかね、大学受験の時に浪人をさせてもらえなかったみたいなんだよね、夫はね。
夫さんが?
そう、それで、本当は浪人していきたい学校があったのに浪人させてもらえなかったっていうのをね、経済的なこととかもあって。
で、それは聞いてたから、それでね、もう一回、なんだろうな、勉強しに留学したいって言うんだったらいいかなと思って。
でもなんか条件はつけましたね。いわゆる留学みたいなのじゃダメだよと。
行くならそれなりのとこ行けよっていう感じのね。
そうそうそうそう。
じゃあね、その留学を行きたいって夫さんが言ったから、でも即わかったってなってすぐ行った感じですか?時間がどんな感じ?
そこからは多分、なんかいろいろクリアしなきゃならない英語のね、スコアとかもあるし、
2年ぐらいはかかったと思う。で、普通に受験もするから、受かるかどうかわかんない。
あー、そんな感じなんですね。
そうそうそう。留学したいって言われてから2年ぐらいはかかったと思う。
えー。
ですね。
その2年の間は玉木さんはなんかしてたんですか?
そのベンチャーで働いてお金を貯める。
資金さんですね、留学して。
そうそうそうそう。
えー。で、留学に同時に行けた。
そうそう行けて、で、私たまたま、それでアメリカに留学すると思ったらイギリスだった。
そうですよね、アメリカ人の方に行ってましたよね。
そうそうそうそう。
えー。
で、同じようなビジネス系だからね、それはビジネス系はビジネス系なんだけど、
そのイギリスっていうのが私がね、最も好きな国だったんだよね。
最高ですね。
そう、大学の卒業旅行でずっとイギリスだけを回ってたんだよね。
えー。
同じとお二人で、で、すっごい好きな国だったから、もうびっくりして。
えー。
えーと、私はそこから、あのー、そうそう突然出すんだけど、お料理とかが大好きだったから、
なんかあのー、イギリスのね、ママの味をね、まずいと言われてるイギリスで、ママの家庭料理を教わりたいっていう夢があって、
で、それもね、なんとか夢が叶って、お料理上手なママの家にね、定期的に通って、
そこで、そのママが、お料理も得意だけど、私の専門はお菓子なの?って言って、必ず一品お菓子も教えてくれたんだよね。
そこからがお菓子への。
えー、ちょっと展開が早いんですけどね。
そもそも、お料理が好きだったっていう話がぶっこんできたかもしれないですけど。
えー、そのお料理好きなルーツはなんですか?
お料理好きなルーツはなんなんでしょうね。私、結婚する前はほとんどやったことなかったんだけど、
あ、そうなんですね。
結婚して、おままごとみたいな感じで、結婚生活楽しいみたいな感じで、
料理も二妻の喜びみたいな。
かわいい、そうなんですね。
それで、ちょっとやって楽しいみたいになったんですか?
そうそう、料理本とか見るのも大好きだったし。
そうだね、料理業種にも行ってたな。
ほら、もうこういうことです。たまきさんの在庫ってね。
そうそう。
料理教室にも行って、楽しんでたの。
そうなんです。
で、イギリス行って、料理を習って、お菓子に行き着いたんですね。
そうなんです。
そっからはどの?
イギリス菓子かわいいなと思って。
そこからいろいろ、お菓子ネットで見たりしてて、
もう日本に帰ったらこの先生のところで学びたいっていう人が決まっちゃったんですよね。
帰る前にもう決まってるんですか?
もうこの人のところに絶対行くって決めてて。
それはちょっとストップしてもらっていいですか?
はい。
帰るどれくらい前にも見つけて決まってたんですか?それは。
いや、お菓子を現地で習い始めてから、すごいいろいろネットでレシピとかも見てて、
お菓子の映像とかホームページとか。
多分帰る何ヶ月か前には決めてたと思うんですよね。
結構早めに決めてたんですね。
そうそう。
そうなんですよ。
で、帰った。
2年ぐらいで帰って、
私最初はもともと働いてたね、その弁ちゃんのところに戻ってきなよって言ってもらえたから、
戻って働いてたんですけど、
途中でね、そのお菓子教室に行きたいと思って、
土日のクラス行ってたんだけど、平日にも出たいクラスがすごいあったんですよね。
で、どうしたもんかなと思って、
短髪のやつだけ休みを取って出たりしてたんだけど、
なんかね、私もすごい先生の愛が強くて、
1年ぐらい経った頃に先生に、スタッフで働くって言ってもらえて、
で、あっさり前の仕事はやめて、
生徒でありながらスタッフとしても働くみたいな働き方を始めて、
で、お菓子の道へみたいな。
すごいですよね。
どんどん広げたくなるんですかね。
愛が深まっていく感じですか?
先生に対しての愛?
でももう、そうですね。
すごいやりがいがあったなっていうふうに思ってます。
なんか今言われたパターンが決まってるのは結構あんまり好きじゃなくて、
毎回違うっていうのが楽しいっていうのが在庫増えていくのと、
似てますね。
なんかそのパターンなのかもしれませんね。
ちょっと思いましたね。
そうそうそうそう。
だから私、その時とか分からなかったけど結局ストレングスを学んでからね、
私、適応性が上位でね、私は本当に自分の適応性を信じてると思ってるんですよね。
まさにその各天使一国の相談業務の時なんて、
もう一人一人違うからその都度適応していくっていうライブ感はね。
まさに適応性だなと思って。
相談は1対1でやるからね。
1対1は私すごい親密性が強いから、
なるほどねっていうふうに思って。
だからあんまり興味のない仕事、分野だなと思ってたけど、
これが好きなのはそういうことかって納得した感じですね。
今ストレングスの話出ましたよね。
ストレングスをまず大ことして増やそうとしたきっかけは何ですか?
前回行きつかなかったご質問ですね。
そうそうそうそう。
ここから新しいところに行きます。
ストレングスはボイシーで、
オイシハルさんを聞いていて、
ハルさんがストレングスファインダーの話をしてたと思うんですよね。
それで受けてみた。
結果を見てもすごい面白いって思ったんですよね。
多分ね、私もトップ10に6つか7つかな。
とにかく人間関係構築力っていう資質が固まってるんだけれども、
多分私だけじゃなくて、人間関係構築力が上位に固まってる人って、
自分の持ってる資質にちょっとネガティブな感情を持ってる人って多いと思うんですよ。
なぜかっていうと全部、全部じゃないけど受動的な資質なんですよね。
適応性もそうだけど、何かに対応する、受け身の資質だし、
受け身じゃなくてもやっぱり場の雰囲気を重要視するとか、
そういうのって、何だろうな、
取りようによってはネガティブに取ってしまう。
自分の意見が言えてないんじゃないかとか、
人の顔色を伺ってるんじゃないかとか、
そういうのってあると思うんですよね。
だけど、そのストレングスファインダーの結果を知って、
自分なりにね、レポートも読んで自分なりに本とかでも勉強して、
いやいやいや、ネガティブに思うことはないんだと、
これは私の強みなんだっていうふうにしっくり聞いたら、
もう本当に全然こう、自分の中の自分への評価が変わったというか、
そうなんですか、ひっくり返った感じですか?
ひっくり返った感じで、もうこれでいいじゃんみたいな。
なるほど。
よくというか、余計なこと言う人っていると思うんですけど、
そういう人間関係構築力が高めな人に、
人に嫌われるのが嫌なんでしょうみたいな感じのことをね、
私も言われたことあるんですけど、
いや、そうじゃないんだよな。
私はもう明確に3人の親友がいるから、
全然他の人に嫌われても構わないんですよ。
そこら辺はすごいふてぶて心ですけど、
でもやっぱり場が荒れてくるのとかすごい嫌で、
何とか納めようとかね、
自分の意見は主張しなくてもいいから納めようとか、
そういうところはすごいあったから、
そういうところをすごいネガティブに思ってるところがあったんですけど、
いや、それは全然悪いところじゃなくて、
もう強みなんだっていうふうに。
むしろね。
納得したら全然意識が強い。
なんて素晴らしい。
誰よりも私のことを分かってくれるじゃないか、
ストレングスファインダーって思ったんですよ。
そうだ、誰よりも分かってくれたんですね。
誰よりも分かってくれてるっていうふうに思って。
そこから惹かれちゃったんですよね。
それで、そこからの細かい動きを知りたい。
そこからは最初すぐにもっと勉強してたんですけど、
最初はすぐにもっと勉強したいと思って、
資格を取りに行くのを考えたんですけど、
何せ高かったんですよね。
ちょっと勉強したいくらいじゃダメだなと思って、
一回諦めて、
ストレングスファインダーを受けたのがコロナ禍だったんですけど、
コロナ禍の間に私たち移住をしてきて、
コロナ禍が始まったときに、これは計画通りだったんですけど、
法人を立ち上げたんですよね、夫とね。
私そこでジムだけをやっている状態だったんだけど、
自分の会社があるんだから、私ストレングスコーチ、
ストレングスファインダーの勉強をしに行ってコーチになって、
別にこの会社の中でね、私も仕事として活動すればいいんじゃん、
ということに気づいて、
夫に言ったら、いいんじゃないって言うから、
即、資格を取りに行って、
という感じですね。
なんかここまでの、どうぞどうぞ。
千葉ゆずさんね、来てくださってますね。
そうそうそう。
ここまでの話を聞いて、私が今思っていることを言っていいですか?
はい、お願いします。
たまきさんは、好きな人に言われたこと全部載ってます。
まず最初はお母さん。
はいはいはい。
部活のこととか。
で、次、夫さん。
仕事ね。
そう、仕事。
で、あとお菓子の先生とか、
多分イギリスのお菓子ね、教えてくれた人も多分好きな人ですよね。
で、あと大石春さんとか。
なんか好きな人に対しての何だろうな、
忠誠心なんですかね、これ。
何だろう、すごい素直に全部載ってる気がしました。
そして、今あれですよね、かりんさん。
そうそう、かりんさんにつながってる気がすごいしました。
でも、そうかも。
見えたかも、これちょっと。
そうかも。
結構やってみたら、みたいな感じなのはやりがちですね。
ね。
そうかも。
なんか最近も結構増やしてません?在校。
在校というか、学びを増やしてきてるなと思って。
そうですね、学び。
今のあんこは何年でしたっけ?
今は初プラでしょ?
はい。
あと、基礎ラボですよ。これ一緒じゃない?
じゃあ分かった。
じゃあ、2025年の学びを振り替わりましょう。
2025年の学びは、まず初プラ1期。
初プラ1期、はい。
じゃあ結構詰め込みというかバタバタはしてるんですね。
今詰め込みですね。
スケジュールをWebで夫と共有してるんですけど、
なんでこんなにいっぱいアップ入ってるの?
何これってなりますね。
朝昼さんの動画とかも朝昼とか入ってて、
何だっていう感じみたいな。
面白い。
そうそうそう。
詰め込みがちですよね、ほんとに。
財務型ね、詰め込みがち。
精一杯、何だろうね。
どういう心理でそうなってると思います?
私はファンビジを終わったら何も入れないでゆとりを持とうと思ってたんですけど、
でもやっぱりと思いながら、
何だろう、気になる講座が結構出てきちゃうんですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
絶対これからも出てきますよ、どうしますか?
いや、でもね、もう12月まではもうこれでいいっていうふうに思って、
2025は学びの年と思って、
ほんと来年からはね、復習とかね、きちんとしていこうと思って。
もう今期で復習ができないことが確定してるから。
そう、もうちょっと今から復習をしていきたいなと思って。
そっかー。
でもなんかちょっと説得力が怪しげな感じもしますけどね。
そう、言ってましたよね、のんびりしたいって。
かつ、自分のね、千葉伊豆さんも申し込んでくれたんですけど、
自分の講座も新しいコンテンツ。
そうですよね。
そうですよね。
最初から作るから、やっぱり時間がかかるし、
ユトリートももう少しなんだけど、それも初めてだからやっぱりすごい慎重に
プラン練ったりしてるし、そういうのも忙しい一つです。
それは楽しい忙しいですよね。
そうですよね。
そうですよね。
千葉伊豆さん、講座やりながら学びも渋滞してますね。
そうなんですよね。
そっかー。
それを何か乗りこなしてるのか。
整理したい。整理とかは今までしてたんですか?
講座についてはほぼできてない。
できてない。
できてない。
できてない。
できてない。
できてない。
なんかこなしていくのが必死で、
ちょっともうちょっときちんと動画コンテンツとか見て、
ノートにきちんとまとめたりとかしたいなって思ってるんだけど、
そういうのがほぼできてない。
そういうのって今までできてたりしたのか?
ストレングスのはできてた。
あ、そうなんですね。
そうそうそう。
そうか、ストレングスを受けてるときはストレングスのみで集中してたってことですか?
そうですね。
あ、そうかー。
そうなんですね。
なるほど、じゃあ今学びがもうほんと渋滞ですね。
大渋滞ですよ。
大渋滞ですね。
それは何か好きな人が多すぎてみたいなことですか?やりたいのって。
そう。
何個もの増えちゃったんでしょうね。
結局講座ってやっぱり好きな人のコメントとか、
そういうものを受けるから好きな人が多いんでしょうね。
好きな人多いんですよ、たぶん。
逆らうし、そうそうそうそう。
幸せなことですよね。
本当にそうですよね。
そうか、周りに好きな人がいっぱいいるからこんなことになっちゃってるんですね。
うーん、ね。
そうそう。
へー。
なんか、小牧さんの太鼓の増やし方って、マイナスを原動力にしてるんじゃなくて、
プラス楽しそうか、やってみたいとか、好きだからとか、
そういう感じで動いてる感じがしますよね。
確かにね、そうですね。
なんか私結構逆だなと思ってて、自分に自信がなくって、
力をつけたいから、武器をつけたいから資格を増やすとか、学び増やすとか、
結構そんな感じなんですけど、それが結構真逆だなと思います。
へー。
8プラの武器を手にするために入った感じですか?
半々かもしれないですね。
マリンさんにすっごい聞かれて、この人から学びたいって思ったのもありますし、
なんかちょっと変えたい、自信のないところを変えたいなっていうのもありますね。
へー。
そっか、美子さんも面白いところだと、武器の資格とか取りに行ってますもんね。
そうですよ、もうあれもう大っ嫌いなの。
最後受験して、もうギリギリ72点で合格したんですけど、もうイージーですよね、あれは。
あー、それも武器にしようと思ったわけですね。
最初はね、そう。
全然こうだったんですよね、苦手だったのね。
そっか、武器にしたくて在庫増やすタイプと、スキを積み上げて在庫増やすタイプ。
そうそうそうそう、なんかその違いかも。
なるほどね、そうかも。
あとはその大牧さんのパターンが決まってるのはあんまり好きじゃなくて、毎回違うライブ感がすごい好きっていうのは、
なんか新しい知識を増やしていくっていうのにも繋がってそうだなって思います。
そうですね、ほんとほんと。
だからそういう意味では、ストレングスもほんとみんな同じじゃないから、そのライブ感ってすごいあるんですよね。
そっかー。
杉広さんも多分スキを積み重ねていったタイプですよね。
在庫の鬼ね。
うん、鬼。
吉子さんはどうなんですかね。
そうだそうだ、吉子さんは在庫の鬼の中で言ったら。
ねー。
だから在庫って何かね、自分の中に入ってたら、
だから在庫って何かね、一言で言ってもタイプが全然違う。
え、吉子さん在庫でしょ?
吉子さんは、
私ですか?って言ってるけど。
武器を増やしていったタイプなのか、スキを積み上げていって在庫が増えたタイプなのか、どっちなのかなと思って。
なんかマスターしたい感じかな。
そうね、普通パターンじゃないかもしれないもんね。
うん、多分ツーパターンじゃないと思う。吉子さんはまた別な気がする。
そうだね、世界の吉子だけに。
なんか知りたいとか、制覇したいとか、そっちかな、どうなんだろう。
欲求を満たしていったら在庫が増えてた。