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#130 | 炊き込みご飯わくわく舎
2026-06-29 54:15

#130 | 炊き込みご飯わくわく舎

2024年の1月から毎週配信してきたこの番組も、今回でついに最終回!最後は3人で番組のことをゆっくりたっぷり振り返っています。番組冒頭にちょっとしたお知らせがいくつかありますのでそちらもお聴き逃しなく🤲


約2年半の間、炊き込みご飯わくわく舎を聞いてくださってどうもありがとうございました!!!!!


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配信のお知らせやその他告知、小噺など。フォローお待ちしています🥘

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📻番組概要

料理やごはんに関心のある30代、石崎・フジムラ・あずあずの3人が、身近な食材や料理、台所の話題を中心に「あくまでラフに」好き勝手話す雑談Podcast。


専門的なテーマや学びになる会話はほぼありませんが、単純にごはんが好きな方、食材や調味料に関心がある方、30歳を過ぎて急に料理をし始めた方やもっと料理したいけどまだハマってない方、技術も知識がなくても食自体に興味がある方、つまり自分たちと似た境遇の方はきっと気に入ってくれるはず…!


ごはん雑談Podcast「炊き込みご飯わくわく舎」は毎週月曜夕方17時ごろ配信です。

感想

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サマリー

このポッドキャスト番組「炊き込みご飯わくわく舎」は、130回の配信をもって最終回を迎えた。パーソナリティの石崎、藤村、あずあずの3人は、番組の約2年半を振り返り、リスナーへの感謝を述べた。配信は一旦停止するが、番組自体は終了せず、今後は不定期配信やイベント開催、Discordコミュニティの運営などを検討している。また、番組の書籍版「読む!炊き込みご飯わくわく舎」も引き続き販売される。最終回では、番組がどのようにして「友達は最高」というコンセプトを体現し、リスナーとの温かい関係性を築いてきたかが語られた。3人の個性的な掛け合いや、リスナーとの交流が生み出した化学反応が、番組の大きな魅力であったことが強調された。番組の終了は寂しいものの、リスナーへの感謝と、これからも続くであろう繋がりへの前向きな気持ちで締めくくられた。

最終回のお知らせと番組の今後について
炊き込みご飯わく舎
どうもこんにちは、礎崎です。
藤村大輔です。
あずあずです。
この番組は、料理やご飯に関心のある我々3人が、身近な食材や料理、台所の話題を中心に、あくまでラフに、それぞれ好き勝手話す、ザサンポッドキャストです。
わー!
おだしょー いやいやいや これは僕にじゃない
じゃない そうでしょ そりゃそうでしょ
おだしょー 言えたとかじゃない
おだしょー そりゃそうでしょ 当たり前でしょ
これで終わりですよっていう
大平 最終回ですよね
おだしょー ちょっと 囚いますよ 勢いが合ってないのも含めて勢い
が合ってるって言われちゃうよ
おだしょー それお便りあったね 前回
大平 そこがいいだから 覚えないよ
おだしょー これで もう これで本当に最後ですよっていう
感じの おかげさまでしたという拍手
って
大平 ありがとうございます ありがとうございました
おだしょー というわけで 133日目のおだしょー
ということで ここで番組が一区切りという
回でございます というわけで ちょっと今回 前々回
その前ぐらいから番組一本自体の ボリュームも増えてきてはいるんです
けれどですね 今回も振り返りの回という形にして
たっぷり話そうと思ってるんですが その前にちょっとお知らせがいくつか
あるので お知らせの話をさせていただきたい
なと思ってます
大平 ありがとう お知らせ
ちょっと大前提というか ここで 配信は一旦一区切りという感じ
ではあるんですけども 炊き込みご飯 わくわく者がなくなる
わけじゃないという提というか
おだしょー 解散じゃない
大平 そうそうそう
大平 解散しません
おだしょー われわれが解散するというわけ
ではないよということなんで エピソードはもちろんアーカイブ
したままで聞けるようにしておきます し
僕らの活動も配信が一旦ストップ するけども 活動としてはあるという
ような感じになるんですかね なので例えばどこか他のポッドキャスト
番組にゲストで呼んでもらって もいいですし なんかあったら
公開収録みたいな形でイベント 呼んでくれてもいいですし
大平 楽しそう
おだしょー われわれの誰か一人をピック
アップして一緒に喋るみたいな ことがあってもいいですし
大平 確かに
おだしょー 何でもやってください
大平 何でもね お誘いっていうことです
おだしょー 待ってますよという
大平 はい
おだしょー なんかそういえばちゃんと
言及してなかったなと
大平 うんうんそうですね
おだしょー たまに
おだしょー イベントとかもね楽しいからやり
たいけどね
大平 やりたいですけどね
おだしょー うんうん
大平 あとね先輩もこの前ポッドキャスト
ウィークエンドでも言ってたけど 料理する回楽しかったからまた
やりたいなみたいなことを言って たり
おだしょー そうそう
大平 みんなをこう料理振る舞って迎える
大平 であれもね形さえあれば
おだしょー イベントも楽しかった
大平 そういうこともできるかもしれない
おだしょー はいはい
大平 そういう感じでは考えてますよ
という感じでございます それからですね
一旦配信は停止にするんだけど 今後のに関しては超不定期配信
みたいな形にしようかなと思って て
おだしょー うんうん
大平 気が向いたらやってもいいかな
っていう
おだしょー うんうん
大平 2週間後かもしんないし
おだしょー うんうん
大平 1年後かもしんないし
おだしょー うんうん
大平 全く分かんないけれど
おだしょー うん
大平 まあちょっとまた撮ってみます
みたいなのが
おだしょー うん
大平 ポロッと出るかもしんないよ
おだしょー うんうん
大平 そうですね
大平 はい
大平 なんで配信するっていう前提じゃない
大平 たまにやるかもぐらいの感じで
ゆるく考えておいてもらったらいい のかなっていう感じですかね
おだしょー あとはですね
とはいえその
いつ出るか分かんないっていう
おだしょー そうだよね
大平 そう
おだしょー うん
おだしょー それも無駄な期待もさせたくないよね
大平 そうそうそう
おだしょー うん
大平 っていうのも
あるのをなんか解消したいなって思って
てかいつの間にか更新されても分かんないよみたいな
おだしょー そうそうそうだね
Xもね一応アカウントあるけど みんながXやってるわけじゃなくて
これちょっと実験的なんですけど Discordを作りたいなって思ってて
Discordって?
なんだよって話ですよね Discordってなんなんすかね
Discordってなんて言ったらいいんだ 具体的な説明あるのかな
Discordは?
そうですね SNSの括りに入るのかな あれって大きく
Discordって元々は結構 ゲームとかをやってる人とかが使ってたやつだと思うんだけど
サーバーを作れて そこの中に同じ目的で集まる人たちが参加できる
で そのサーバーの中でチャンネルっていうものがあって 話題も区切ることができるみたいな感じで
同じコミュニティの人が集まって テキストを交換したり DMを送ったり
音声をそのDiscord内で話したりすることができるもの?
システム?
登録性の掲示板みたいな感じとか
Mixiのコミュニティとか
Facebookのグループみたいな
一番簡単だとLINEグループみたいな感じかもね
デイリー自由な感じのものにして
コミュニケーションツール
この概要欄にDiscord参加できるURLのリンクを置いておくので
いつ入ってもいいですし いつ出てもいいですし
炊き込みご飯ワクワク者のコミュニティのサーバーがあるので
そこに入っていただいて 自由にやり取りができると
僕らもそこにもちろんいますんで
感想みたいなことをそこで送ってくれてもいいですし
勝手にチャンネル作ってそこで話していただいてもいいですし
僕らも何も考えてないんで
これが配信されるまでにはサーバーを整えておきますんで
ちょっと覗きにくる感じで来てもらって話してもらったら
いいかもしれない
そこの中で多分音声を我々が話して聞くこともできるはず
それが大きな特徴だよね Discordの
で Spotifyに乗っけますよみたいな
収録して配信する前にそこでやり取りすれば
Twitterみたいに全世界に配信するアカウントじゃなくて
そのコミュニティ内で完結する通知ができるはずなんで
ちょっとそういう感じでどういうふうに運用し続けられるかわからないですけど
試しにやってみようと思ってますんで
Discordを作っておきます
なのでまだちょっと余韻に浸りたいよというか
もうちょっとたらき込みご飯をワクワクした人たちと
交流できたらいいなという人はぜひ入ってください
何なら自由にそこで話し広げてもらっていいかなという感じで
楽しみです
やってみましょう
これがだから2ですよね言ったら
たき込みご飯をワクワクした2
だからたきわくの里でもいいのかもしれない
Discordが何なら
たきわくの里になる?
隠れ里
たきわくの隠れ里
隠れ里
忍者みたいな
確かに
それ結構いいかもしれないですね
ってことを考えてます
読むたき込みご飯ワクワク者
ポットキャストウィークエンドで販売したもの
たぶんまだこの最終回の時でも
まだ部数残ってると思うんで
僕の個人のECサイトで取り扱ってますんで
そこの本買ってくれても
まだもう少したき込みご飯ワクワク者間に触れたいという人は
その中でもエピソードを文字起こししたものもあれば
おまけ配信として2エピソード追加したりもしますので
それもぜひ買って読んでくれたら嬉しいです
お願いします
僕の個人のECサイト
雨が降ってるドリンクバーっていうタイトル付いてます
そういうことか
そうなんですよ
あれはね
素敵
素敵?
マジで全く意味がなくて
すごい
ただなんとなくスレッツの僕のプロフィール書くところに
普通はね何してるとか
自己紹介とか書くと思うんですけど
なんかすごい気になった
頭に浮かんできたワードで雨が降ってるドリンクバーっていうのがあって
それで書いてた一言なんですけど
それをECサイトを作るときに何がいいかなと思って
持ってきたっていう
そうなんだ
さすが
さすがですか
ネーミングを
僕の中では
荒廃した人類とかもほぼ滅びて
やった?
昔ファミリーズだったところとかも
もう朽ちちゃって
壁とか天井とかが落ちて
植物が繁茂して
茂ってる中で
奇跡的に電源が生きてて
ドリンクバーだけ動いてて
そこに雨が滴ってて
そこを書き分けていったら
雨が滴る
雨が降ってるドリンクバーに出会うっていうシーンなんですけど
石崎さんだけが生きてるっていう世界ですか?
僕ではないですね
自分じゃない
誰かは分からないです
そっかそっか
ドット絵です
ドット絵なんだ
ドット絵
僕の中ではね
僕の中では
めちゃくちゃいいじゃん
ちょっと荒い画像
荒い画像
ゲームみたいな
荒い画像でポタってなって
ブンブンってドリンクバーのチカチカがついてるみたいな
そういうイメージでつけた言葉なんですけど
なるほどね
ただ意味は分かんないですよね
それが何なのかとか
分かんないですけど
なんか僕の頭に浮かんできたのが
それをつけてるという感じなんですけど
石崎さんの僕のタイトル
雨が降ってるドリンクバー
石崎さんの名前
そこに読む
素敵な名前
置いてますよという感じですね
石崎さんの著作も買えるし
そうですね
全部石崎さんが発送とかもやってくれる
そうですね
PP袋に入れて
発送してますので
石崎さんから届きます
なくなるまで発送しますので
よかったら述べてください
お願いします
特別編「食べ物ラジオ」とのコラボについて
でですね
次の回は
息が向いたらやるから
いつか分かんないよって話はしたんですけど
これも大事なお知らせで
大事
実はですね
翌週翌々週に早速番外編があるんですよ
おいおい
何なんだよって
思わせぶり
何なんだよって
寂しそんじゃねえかよ
本当に
もう死眼で死眼で
終わるって言ったら終われよみたいなね
そんな感じなんですけど
寂しがらせといて
これでもちょっと理由があって
どんな番外編かっていうと
食べ物ラジオっていう
食べ物系ラジオで
大合唱ですよ
この番組内でも話してますよ
カチャ料理
無糖っていう解析料理の
お店をやってる
兄弟2人がやっている
食べ物の歴史文化を学ぶ
ラジオ
ポッドキャスト番組なんですけど
面白いね
その2人も僕らの番組聞いてくれてて
僕らも食べ物ラジオのことを聞いたりするし
僕は直接
無糖兄弟お会いしたこともあったりしてるんですが
その食べ物ラジオのお2人と
収録した回がありますと
あります
ただ僕が行けてないんですよ
そうなんだよね
食べ物ラジオの2人と
たけと先輩あずあずが
一緒に撮った
初めましてで
初めましてだったね
俺とあずあずは
急遽石崎さんに来れなくなっちゃったっていう感じ
本当は僕も行って
みんなでちょっと
無糖に行ってご飯を食べる回だけど
収録もできたらいいですよね
ぐらいな感じで
計画してた日に
突然僕が行けなくなっちゃって
お2人行ってきてくださいって言って
行ったらお2人も温かく迎えてくれて
めっちゃ最高だったよ
ご飯も頂いて
最高でした
かつ2本撮った
その2本
ナンバリングに入れられずに
溜めてあった
なんなら僕も最近もらった
確かに
約30回分まではもう撮っちゃったけど
その後にちょっと
特別編って形でお出ししますってのが
翌週翌々週やりますんで
どちらもぜひ聞いてください
聞いてください
頑張ってるから2人で
聞きました僕も
どうでした?
なんか授業参観みたい
そうでしょ
違う違う
でも最初はそういう気持ちで
見せたんだけど
なんなら授業参観の映像を見てる
みたいな感じだった
僕が父兄側で見てると思いきや
全然別の子供たち
僕とは関係のない
別の子供たちと
父兄も太郎さんと伯郎さんみたいな
そういう
もうそうだね
先生の太郎さんと
お兄さんの伯郎さんが
伯郎さんが弟さんで
父兄参観としては
見に来てるお兄さんが伯郎さんで
先生の太郎さんがいて
確かに確かに
我らがね
生徒としてね
ちょっと緊張しながら挑んでる
でもすごい良かったですよ
だから僕は全然不敬ではなかったんだって
みんなで成立してる
その授業参観というか
番組を上手に楽しむ
になっていて
本当に反省しましたね
2人がのびのび話していたし
太郎さんと伯郎さんも
すごいリラックスされていて
話していて
4人の会がめっちゃ良かった
本当にのびのびというか
本当に受け入れてくださって
のびのびというか
お酒をのびのび
その前も太郎さんが
忙しい掛け川を
案内してくださったりとか
その回もね
それも話してたよね
本当にそういう時間を
結構共にしたので
すごい緊張もあんまりしてないかもね
収録の時には
優しかった
優しかった
すごい優しかった
優しいよね
すごいよね
2人も聞いてくれてるわけじゃん
だからさ
僕らの人隣も知ってる
読み方もね
2人と会うのは初めてだろうけど
っていうのも多分
よく作用した
我々もね
多分ラジオ聞いてるし
2人の漢字も分かりつつ
みたいな
すごい
ちゃんと多期枠感あった?
あった
それがすごいね
2人もこういう話
結構従ってくれてたのかなっていう
もうみんなで温泉入ってるみたいな
そちらの今回の
よかった
すごいね
とっても素敵でした
温泉入ってるみたいな気持ちでした
まだ聞いてないんで僕は
今後もね
それ以来話たっきりいくだから
自分も楽しみです
本当そうだね
めっちゃ良かったですね
良かった良かった
楽しみにしててください
来週再来週で出ますので
そちらも楽しみですね
はい
「炊き込みご飯わくわく舎」とは何だったのか?番組の振り返り
というわけで
ここから今回の本編ということで
今回記念すべき130回は
炊き込みご飯ワクワク者
テーマは炊き込みご飯ワクワク者で
130回炊き込みご飯ワクワク者
これやってみたかったんですよね
予告通りの
最終回にタイトル載ってくるみたいな
最初の頃からずっと言ってるもんね
そうなんですよ
これやってみたかったですね
やれるね夢が叶って
炊き込みご飯の話はせずに
炊き込みご飯ワクワク者の話をするという
本当だね
炊き込みご飯ワクワク者とは何だったのかっていう
史上初というか一番早い振り返り
そうですね
やりながら振り返っちゃって
やりながら振り返っちゃう
やりながら振り返っちゃう
本当だ本当だ
っていうのをやりたいと思います
追跡いいけどもね
炊き込みご飯ワクワク者
どうでしたか
炊き込みご飯ワクワク者とは何だったのか
何だったのか
話しましょう
どうでしたまず2年半
2年半もやってたんだ
あっという間
本当本当
そんなに経つんだって感じですね
長かったかな短かったかなというよりは
むしろ短かった感覚としてはって感じですか
っていう感じかな
自分はね
自分はただ喋ってるだけなんで
そうなんですよね
他の編集とかは全部石崎やってくれてるから
アップロードとかもね
そこら辺任せっきりなんで
そうですね
学ぶかな
学ぶ
編集
音声のね
音声配信
そしたらねもっと楽できるかもしれない
今後ももし配信する時に
半分ぐらいで話す話じゃなくて
まだそうだよね
まだ振り返らなきゃいけない
どうでしたって話ね
思った以上の反響があって
番組ね
なんかその私たちまずそのね
よく言ってるけど
3人の共通の友達とか
それぞれの友達が聞いてくれたらいいよね
ぐらいで始まってて
そしたらもう本当においね
この間のお便り会もそうだけど
Spotifyがおすすめしました
Apple Musicが
とかっていう感じで
直接会ったことない人たちが
聞いてくれるっていうことが
まずびっくりだった
っていうのと
でもすごくそこに
温かさをずっと感じていて
っていうのと
おすすめされて
聞き続けるってすごいなって
確かにね
画面に出てきても
とかもそうだし
やっぱり声ってなんだろう
ちょっとこう
映像とかと全然違うと思うのね
その相性がいい悪いって
あと話の内容とかもさ
含めて
結構こう
マイナスからスタートする
みたいな感覚ないの私は
例えばあるリズムでなんか
出てきたとしても
信じないみたいな
私言った場合ね
あなたにはおすすめこれですって
例えばスポーティファイル
おすすめしてきたとしても
いやいや私の何を知ってんのよ
みたいな感じで
聞いちゃうから
まずマイナススタートなんだけど
でもそれを
超えて聞き続けてくれる方が
すごいなって
なんか好奇心がすごい
ある人たちが
多いんじゃないかしらって
聞いてくれてる人たちのことを思って
でもその
すごい人たちに認められた
俺たちがすごいんじゃない
もしかして
すごいそれはすごいね
すごいねそれは
そうとしたら
なんでなんですか
なんでなんでしょうね
何が人気なんですか
やっぱちぐはぐな会話
ちぐはぐな会話
息が合っていないことが
合っているっていう評価が
さっきありましたけどねお便りで
すごいしっくりきたそれ
そうですか
嬉しい
そうこうちゃんと
組んでくれて
それを面白がってくれてたんだ
っていうのが
気が楽だった
気が楽ね
なんかほら
なんか成り立たせなきゃとか
思ってるとさ
出ちゃうじゃんきっと
そう
でもそういう
下手さ加減とかも
なんか面白がってくれたのかな
でもあれじゃん
成り立たせようと思ったけど
成り立ってないとかも
組んでくれた
確かにね
そう
やっぱ声の情報って
多いんだろうなきっと
すごく
そうかね
乗っててるように
確かにね
ちょっとコア色とか
トーンとかで
そうかもね
うん
風邪ひいちゃって
ちょっと1ヶ月ずっと
鼻声だったの
ちょっときつかったね
最後のほうだね
そう
それだけごめんなさい
と思った
聞きづらかった
全然あれがベースになってたよ
本当
あれがベースになってた
編集しながら
あれが良かった
良かったというか
そうですね
ナレードというか
いやそう
でもそれで言うと
1回も配信休んでないんですよ
すごい
すごい
初めてから
週1絶対更新してて
いやそれはね
内崎がすごいわ
いやいや
でもそれはさ
でもなんて言うんだろう
撮れたってのもあるじゃん
ギリギリ
もうここで撮んないと
間に合わないみたいな時も
あったじゃない
諦める道もあったよね
そうそう
じゃあ見送るかみたいな
そうそう
選択肢としては
あったかもしれないけど
そうそう
なんかお知らせ挟んだりとかね
できたよね
あったけど
ちゃんと
短い回とかありますけど
確かに
やれたっていうのは
結構真面目にやったなっていう
いやーそうだよね
逆にそれでやってきちゃったからこそ
何かね
突然撮れなくなっちゃって
そのまま更新が撮れるとかよりは
終われるうちに終わろう
っていうのがね
終わるのを決めたきっかけではあります
けれども
すごいちゃんとやれたなっていう
もう解禁症ですよだから
健康有料児じゃなくて
特効全高少年
特効全高少年だ
ホットギャス界
特効全高少年は解禁症関係ないからね
関係ないね
解禁症の上に特効全高少年だったね
解禁症だった年もあっただけだよ
全部じゃないよ
解禁症だった年もあったんだよ
ペットボトルをさ
なんか水に
サッカーボールね
サッカーボール
投げたみたいな
ちょっと
何だっけそれ
川に落ちたサッカーボールを
下級生が川に落としたサッカーボールを
取りに行った
取りに行ったっていう話の後に
なんかその例え話で
落ちてたなんかペットボトルを
捨てますみたいな
違う違うペットボトルを
全然一人で笑って
俺全く思い出せない
でもそれが一番面白かった
なんか私が
間違い劇
間違い劇して
しずきさんがそういう風に
なんかすごいいい人なのに
捨てますみたいな言い方を
に聞こえて間違っちゃったんだよね
聞いて間違っちゃった
そのギャップが面白すぎて
ギャラギャラ笑ったマジ
ちょっとヤバい
ここまで言われても思い出してないわ
何の回だかな
先輩どうですか
振り返り
いやもう本当に
ここまでついてきてくれて
ありがとうございます
俺が引っ張ってきてないのに
いやいやいや
そんなことないですよ
先輩のまたねにね
皆さん
多分
それは面白かったね
なんか意図しないのに
フィーチャーされて
いいねってなってくれてるみたいなのって
おもろいなって思いました
またねTができてるかもしれないですよ
またねT?
またねTじゃないこと
またねTシャツとか
またねTシャツ
できるかもしれないよ
今後お子さんができた方には
またねTシャツ
大きめで作って
またねTシャツ
ワンピースっぽいやつ作って
いいじゃん
いやそうですね
あとはやっぱ
あずあず大きいよねって思います
あ、そうですか?
3人のキャラクターが全く違って
おもろいっていうのは声もね
含めて言ってくださることが
多いですけどね
変数っていうか
変数が多い
見出し役
乱数
乱数ね
それをありがたいですよね
あ、そうですか?
番組としては
こうなってなかった
それとはわずあずいなかったら
石崎と俺だったら
もっとまた違う形だし
もちろん他の人が一人入っても
違う形なんですけど
それが味になってたっていうのが
炊き込みご飯ワクワク社のポイントの
一つであるんだろうなと
しゃば言い方ですけど
科学反応
しゃばくないですね
使ってる方がいたら
僕が使うとなんかちょっと
しゃばくなっちゃう
なかなかない
いい言い方で嬉しいですよ
っていうのがあったの
さっきもあずあず言ってたけど
出会うはずの
なかった人たちと出会えて
っていうこの番組を通して
それは結構この先の
人生の財産でもあるな
っていう感じがしますね
こういうことを始めて
何でもいいんですけど新しいことを始めて
そこから繋がれる人とか世界とか
があるんだな
っていうのはこの
中年期における
混沌
混迷の中で
一筋の光になり得る
ちょっとオールを持ったみたいな
これで漕ぎ出せるみたいなね
のは結構ずっと感じてましたね
先輩最初の方に
話があんまうまい
自負がないけれども
お話の練習みたいな感じにも
なったらいいなみたいなこと言ってた
それどうでした?
全くなってないかも
なくても楽しんでくれる
っていうオールを持ったかもしれないですね
お話がうまいオールではなくて
それは確かにそうかも
何かができるようになる
とかっていうよりかは
状態を楽しむみたいな
成長じゃない
何かをやったことによって何かが
変わるみたいな
感触があったみたいなことが
大事だけが
自分にとってはね
成長では全くなかったなとは
全くじゃないや
成長よりはそういう実感の方が
そっちを目指してないしね
成長したいとかさ
そんなことないですよ
成長には抗いたい気持ちはあるんですけど
え?
どういうこと?難しくなっちゃった
ベースは
成長なんてしなくてもいいじゃん
っていうのを認めていきたい
っていうスタンスなんだけど
新エヴァンゲリオン否定派ってことですね
勝手に一人で大人にならない
まさにそう
まさにそうなんだ
けどやっぱり成長した方がいいみたいな
それをまた呪いとも言えるかもしれないですけど
人間としては成長していかないといけないよみたいな
切迫感というか
義務感みたいなのも
あったりするじゃないですか
それを両方
いいところでやっていきたいみたいなところがあるんですけど
なるほどね
そういう意味ではこの番組は成長じゃなくても
良かったっていう
めっちゃいいっすね
お話が上手になってないんですけど
上手じゃなくても
聞いてくれる人いるんだな
ってことにさっきの話に基づく
僕はね結構
思ってたことの一つ
これはもしかしたら
やり始める前からも
思ってたのかな
って感じなんだけど
プロじゃないただ好きなだけの
素人の料理の話って
世の中に意外とない
これを好んでくれる人がいるんだっていうのが
すごくあったなって
思って
世の中にあるのって
プロが教えるプロ級とか
プロが教える家庭料理とか
あとはプロが教えるズボラ飯
手抜き飯の話
とかしかなかったりとか
あとはちょっとニッチなところでキャンプ飯があったりとか
貧乏飯があったりとか
そういうのとか
これに特化したみたいなのあると思うんだけど
ただの日常の
ご飯というかさ
プロじゃないご飯のグラデーションってすごいいっぱいあるはずじゃん
本当は
てか僕らが普段向き合ってる
ご飯とかだよね
それは外食であれ
自分で作るものであれ
何かしら食べては生きてるはずだから
そこの本当に何でもない料理だけど
そこに関して話をするとか
好きだから話すとか
夢中になるとか気になってるみたいな
本当に日々向き合ってる
ご飯の話をするコンテンツって
意外とないんだなって
思って
僕ら多分それをしていて
それを好きになってくる人も結構いたな
っていう感じがある
逆にそこに興味ない人とか
聞かなくなったりとか
最初から反応もしてないのかもしれないけど
でもそうだよね
どっちかっていうと普通すぎるからさ
そうだよね
逆に引きとかはないけど
僕らはその話しかできないし
僕はその話をしたかったから番組始めた
っていうのがあって
最初の方も話したけど
ナスうますぎないみたいな話とかを
僕はしたくて番組始めたから
プロフィールにも書いてるけど
まさに自分と似たような人たちが聞いてくれたん
じゃないかなっていう
感触あるね
普段使いとか
系のポッドキャストというか
さっき出てきた料理も色々あるけど
ズボラ飯とかもさ
フィーチャーされちゃったらちょっと晴れのものになってしまうじゃん
確かに
そこに気負いが出ちゃう可能性もある
っていうか
今日はズボラ飯のレシピ見るかみたいな
あったり多分今はあるんじゃん
おそらく
そうじゃなくてもっと手前の部分をね
柔らかく揉んでる
ポッドキャストっていう感じ
そんな気がするんだよね
うん
それでやり通せたかなっていう
感じですかね
逆に言ったらこれ
誰でもできるなって僕思ってて
そうですね
もしかしたら終わることを寂しく思ってくれる人
いるかもしれないですけど
これに興味があるってことは
あなたもその話ができるはずで
これ誰でも真似してやっていいよって思ってるんですよ
こうもっと丸パクリして
というかやってもらってもいいし
さすがにねタイトルが
炊き込みご飯わくわくしゃ
シーズン2とかだとちょっと困っちゃうけど
タイトルも別に真似してくれてもいいじゃん
前回の答えよりもあったのね
何者
新そば打ちたていえいえいクラブでもいいじゃん
何でもいいですけど
なんかこれ
自分も話せるなとか気のけない
友達とはよく話してるなっていう人は
一緒にポッドキャストやってみてもらっても
いい気がしますし
そういうのも全然歓迎
という
ことを思ってました
収録はスマホ1個で
できるんでね
最後までそうだったね
あれだったね最初ちょっと教えてください
番組の終わりと機材購入、そして有言実行
みたいなのあったよね機材を
ちょっとテーブル囲む感じで
いいのあったら教えてくださいみたいな
1個も来なかったね
1個も来なかったね
どうやったら番組が終わるかって
話をめっちゃ先の方にしてると思うんだけど
6回目とか5回目とか
その中の1つに100回で終わろう
ってなったよね
その時から100回ぐらいで終わりたいなって思ってた
もう1つか2つ
話した中の1個が
いい機材買ったら終わろうみたいな
あったよね
終わるの決めてから
逆にいい機材買おうかなって思って
逆というかさ
逆に?
終わらせた約束というか
そこまで?
終わるから最後今日は
実は皆さんにお知らせがあります
ちょっといい機材ですって
出そうかなって考えてたんだけど
やばい
それは続編スラグじゃん
そこで続編しないからこそ
成立するっていうか
買ったから終わるのも
タイムパラドックスを
修正したい
タイムパトロールみたいな気持ちで
言ったからには終わるときに買わなきゃ
すごいな
意味の分かんないね
映画だったら絶対2の伏線だよ
そうかそうか
バックトゥドゥフューチャーみたいな
感じになっちゃうか
とか思ってたんですけど
顔変えずに
意味の分かんないことしたいんですよね
そうですよね
すごい
毎週月曜日の5時みたいなのが
聞いてくれてる人からも
言われたんだけど
毎回決まってるっていうのが結構大事
言われた
そういうもんなんだな
この時間にお約束
しかもあとは
ポッドキャストがその後はいつでも聞ける
みたいなのがあるけど
必ず月曜日の5時には
アップしてるよみたいなことを
そのさっきの話じゃないけど
続けられたっていうのも本当に
すごいことだと思うし
ありがとうって石崎さんには思ってる
すごい
線が引かれてる
線は引かれてないんだけど
ずっと感謝
確かに僕が呼びかけたからさ
2人でやりましょうよって
始まったところがあるから
でもこの辺で終わらないって言って
全然そうしようみたいな感じになったから
2人も
でもやっぱ僕のやってよかったことの一つが
2人の
喋れる人を
作り出したというか
あれ? 喋れるようになった
ポッドキャストで喋れる2人
お話し上手関係ないですよ
ポッドキャストで喋るってことはもう
あずあず他の番組もやってますし
ポッドキャストで喋れる2人
世に生み出してしまった
っていう
おしゃべりモンスター
2体
生み出してしまったってことが
やっぱやってよかったこと
ですよね
言ったことをさ
絶対やるじゃん石崎さんって
なんかこう
有言実行の度合いが濃いっていうか
自分の活動もそうだけど
パスタの陣作りたいっていうことを
言ったら作ってるし
いつの間にか
そのパワーみたいなものは
どんなに忙しくてもやりくりして
なんかやるみたいな
アクションの勢い
で必ずそれは形になる
っていう
強さとか言うとあれなんだけど
それがすごく影響を受けていて
言ったらやるみたいなことの
言葉と行動がちゃんと伴う
みたいなことの
誠実性とかみたいなのはすごく
勉強になりましたっていうか
うんうんうん
100人分のカレーレシピを勝手に
作ってここに持ってきたかったんだけど
実は作っておきました
みたいな
それ作ったら終わるって言ってたんで
終わるには作っておかなきゃいけないっていう
整合性を
やっぱ言ったことをね
気にしてる
ブックブックこんにちはって言われてたよ
有言実行具合
いっしーくんは
飲み屋でのカウンターの約束を
果たす男ですよね
言ってた
誰に対しても
どの場でもここだけじゃなくて
そうなんだろうなっていうのもそうだし
でもねこれ
言ってやんなかったこともあるわけ
やれるかどうかを探るためのジャブとかが
あって僕の中で自分の中でやることも
あれば人に言うこともあるんだけど
なんでいけそうって思ったら
ちょっと一歩を足踏み込むとか
もう一個やってみるとか
形になるか分かんないけど一歩足踏み出してみる
みたいなことは確かにやってて
多分ね僕始めるのが好きなんですよね
何か形になるか
分かんないけどとりあえずやってみたら
何かになったとか
ゴールまで見えないけど
足を進めていったらなんか走ってた
みたいな多分それが好き
なんだろうなって
思うんだよね
てかなんか料理もそうなのかもって
別にそれがすごく
ちゃんとできてるというかさ
すごく美しいとかものすごく美味しい
とかじゃなくても
自分でチャーハン作れるってなったこと自体が
嬉しいっていうかそこに興味がある
気がするんだよね
それで好きになってる気がする
なんかタープなんか立てられないと思ってたけど
一人で立てられると思うすごく嬉しいし
そういうのと結構似てて
それがポッドキャストでもあるな
っていう料理でもあるなっていう感じ
がある
そこにちょっと声かけさせてもらった
って感じですねそしたら本当に
僕が思ってなかった形になったから
すごい嬉しいっすね
始めた責任
として終わる
終わらせる責任もある
という感じですよね
ビールを飲みながらの打ち上げトーク
そうですね
もうちょっと話しますか
後半はビールを
やったー
俺あれがいいなさっき買ってきた
買ってきてる
飲みたいです
なんでもいい
晴れ風?じゃなくて
朝日の新しいやつ
そんなのあんだ
さあ後半
後半セットいきましょう
お疲れ様でした
お疲れ様でした
お疲れ
130回
あんまり飲みながらやんなかったね
本当に最後の
収録何回分が撮って最後の1回だけとか
日本酒ちょっと飲んで
確かに
飲みながらやったりするかもな
って最初の頃思ってたけど
真面目にやったね
飲まずにやったね
でも良かったけど
どうすかこれ
青いスーパードライ
軽めかも
炭酸強いって感じはあんまり感じないんだけど
でもめっちゃ冷やしちゃった
冷凍庫で
3分冷やしてって書いてる
飲む直前に
そういう冷たいやつ
冷たくして飲んでって
書いて
この缶綺麗で好きだな
なんかを今思い出した昔の
今青いスーパードライを
見ながら言ってますね
なんかノスタルジーがありますね
ノスタルジー
札幌クラシックも売ってるんですね
今私とあずあずは
札幌クラシックを飲んでいて
札幌クラシックめちゃくちゃ好きなんですよ
これは
丸ごと北海道だっけ
アンドラショップが浅草にあって
昨日浅草方面行く用事があったんで
寄って買ってきました
しかも札幌クラシック
我々の生まれ年じゃん
本当ですね
これそういえば先輩の方もありまして
宅客クイズ
ファンネーム当ててみて当たったので
いっぱいビールを送るっていう
当たってなくない俺
当たりました0.5ポイント
美味しかった美味しかったね
小ビールを送りますって言ってた
350になりましたけど
すごいじゃん全部回収してくれるじゃん
石崎さんやべえな
最終回だから
急いで複製の全部
そうだね
畳んで畳んで
月まで届くね
でもその2人の
知らんかったことを
発見するっていうか
藤村武人クイズの
不正解率がすごい高かったんですけど
俺クイズやった?
月が長いからさ
我々
3人それぞれ長いじゃん
そうなの
武人先輩の知らない一部を見た時に
あずあずが何それ知らないみたいな
知らないこともあるだろうって
知らないことだらけだった
何も知らなかった
そういうもんだよね深淵って
え?覗き込む?
深淵ってそういうもんだよね
頭の中のカレンダーは
すごいそれの
咲いたものっていうか
頭の中のカレンダー見せて
すごい面白かったし
そういう風に世界を
見てる人なんだねって思った
ねえ
あれって自分でそう見ようって
思ってるわけじゃないじゃん
カレンダーをこういう風にして
自分の頭の中に置いとくみたいなことじゃなくて
自然となってるから
極端な例だけど
それぞれが多分違う
間世界じゃないけど
違う個人の世界を見ているんだな
っていうのを言ったんだよね
先輩それに興味がある人なんだな
っていうことを改めて思いましたね
人それぞれ考え方が違うとか
見てる世界が違うっていうことに関して
興味関心がある
投げ込みのテーマとか
反応するとこそれ多かったな
そうなんです
ぼんやりと分かってたけど
もうちょっと輪郭が出てきて
自分でも自覚したっていうのは
この番組のおかげかもしれない
なるほどね
何か言いたいことありますか?
1個ずつ言ってあげましょう
1個ずつ?
いやなんか
阪神梅田公開収録とか
あれだよね
リスナーとの特別な体験と感謝
そこで終わった後に
めっちゃ緊張しちゃって
あれだったんだけど
終わった後にその場で
身作りしてたのね
すみませんっていう声が聞こえたから
スタッフの人が後ろから声かけてるのかと思って
振り返ったの
誰もいなくてカウンターみたいなところで
収録させてもらったんだけど
そのカウンターの向かいに
向こう側っていうか
お客さんがいて
わざわざ声かけてくれて
リスナーさんだったの
いつも聞いてますみたいな
そんな体験を自分がするなんて思わないからさ
終わった後に声かけてくれて
いつも聞いてますよ
言ってくれるみたいな
だからもうポカーンとしちゃった
声かけられると思ってないから
後ろも振り向いちゃうぐらいだから
でもえ?みたいな
そういう新しい体験をさせてもらえたっていう
これまでにない体験を
いっぱいさせてもらえたし
聞いてる人たちが
声かけてくれて
感想伝えてくれる
みたいなことも
私は逆の立場だったら
結構勇気がいるのね
それをすごい
こっちも慣れてないし
そういう人に向かって
そういう風にちゃんと伝えてくれる
みたいなことにもありがたかったし
本当に聞いてる人たちに
温かく見守ってもらえたな
みたいな
新しい経験をたくさんさせてもらいましたね
本当に同じ気持ち
ありがとう
って思ってる
他にも言いたいことある?
1個ずつ言いたいこと
1エピソードとかじゃなくて
言いたいことを出していこう
こないだのPodcast Weekendで
リスナーさん来てくれて
おしゃべりできる人には
どんな回好きでしたか?
って聞くようにしてたんだけど
誕生日の回も結構多かったんだけど
同じくらい
うちの母がゲストに来てくれた回を
言ってくれる方が多くて
結構それ
嬉しくって
もしかしたら私が
あずあずに直接っていう意味で
言ってくれたのかもしれないけど
しかも25回目なんだよね
結構昔じゃん
初期でしょ
そのやつが今でも一緒に残ってます?
とかって言って
言ってくれるのもすごい嬉しかったし
自分たちもね
手探りだったし
そのこと自体も楽しいみたいなとき
だったから
話とかはまとまってないかもしれないんだけど
その空気感とか
あの勢いみたいなものを
いいなと思ってくれた人が
いるんだっていうことを改めて知って
嬉しかった
母にも言うときます
本当に多かったね
あれもやっぱなんかこの
話したこと以外のものがにじんでるんだろうな
きっと
さっきの声って思ってる情報あるって
あの人に言っていてさ
あそこに文子さんが来ること
時点でとかさ
勝手に想像だよ
けどあずあずと文子さんの関係とかもさ
話してる言葉以上にさ
業界ににじんでたりするじゃない
僕らともそうだよね
娘の友達が遊びみたいなさ
な感じだと思うからさ
みんな大人ではあるからさ
大人になったら
友達のお母さんとも
友達みたいに話せるんだな
僕ら側的にもあるし
石崎くんなんかムカつくから
殴っちゃおうかなとか思って
あの時スロープに
えってすげーって思って友達だみたいな
すごーって思って
なんだそれ
ちょっとぶん殴っちゃおうかなみたいな
かわいい毛がある
この石でも投げちゃおうかなみたいな感じだった
すごいバイオレンスなことになって
すごーって思って
漬物石投げちゃおうかなみたいな
投げるの大変ですよ
エピソードの振り返りと関係性の深まり
万力ありますかって
ありがとうございます
そういう特別な
時計もそうだし
あずあずだったよね
あずあずがいてくれたからみたいなことさっき言ってくれて
超嬉しかったんだけど
クッキーアイカと
ナタデクリシェのエッグタルトの会が
なんか私的に
やったなっていう感じ
どういう手応えを感じてるの
少ない
もっとあるよもっとあるんだけど
クッキーをさ食べてボロボロこぼしちゃう
みたいなことをテーマにして
話を聞いてくれるなんてこと
ないじゃん
普通のテーマとして成り立たないはずだけど
これをなんかちゃんと
ちゃんとじゃないな全然ちゃんとしてないんだけど
それを2人が
2人がずっと聞いてくれたっていうことが
ありがたかったな
どんな変なことを言っても
あとナタデクリシェに関しては
私はすごい傍若無人だったの
タケト氏に対して
あんま話聞いてないっていうか
興味ありませんみたいな
でもそれで
ナタデクリシェのエッグタルト
超大好きになったから
手の平返し
私はエッグタルトじゃないのが食べたいみたいなこと
最後言い出してほーってなったっていうのが
そういう
関係性の中で
できたっていうのが気楽でしたし
何言うとんねん
っていう感じではあると思うんだけど
その他の人が聞いた
でもこういう関係性の中で軽く
叩き合えるみたいな関係性の中で
それがよく出た
みたいな意味でね
エンタメに昇華された
知らんかんない
エンタメになったか
わかんないけど
そういうほら前の
あやぬちゃんのゲストの回でも
ゴリラの回とかさ
ゴリラの回が印象的だったとか
言ってくれてるぐらいだから
そういうよくわかんないことを
真剣に聞いてくれた2人が
いて
その真剣に聞いてくれる図も面白いんだと思うんだよね
たぶん私が意味わかんないこと言って
それをわかろうとして
こういうこと?こういうこと?
とか言ってくれるんだけど
違うみたいな
クッキー愛かは
僕もうちょっと言いたいことあって
編集しながら
マジでごめんって思った回なんだよね
初めてかもしれない
なんで?
何回ぐらいだっけ?
49
初めてというか
たぶんあずあずって
クッキーがこぼれちゃうって話をして
そういうことあるよねとか
何やってんだよみたいな
わははははで終わればよかったところを
どうやったらこぼさないほうがいいか
みたいなことを考えて
解決に向けちゃったんだ
よく男女のすれ違いの話とかってあるよね
あるね
解決を欲しいんじゃなくて共感して欲しかったり
笑い飛ばして欲しいだけなのに
真剣に聞いて
編集してると
これマジで違う
つい僕は
クッキーをこぼさないやどうしたらいいか
みたいなことを考えちゃって
めちゃめちゃあるあるの反応してるわ
ごめんと思って
メタ的な話だけど
それすらもしかしたら聞いてて
すれ違いも楽しいとかは
あるのかもしれない
これほんとマジで
違うよねって
あーそういうことあるよなーって
こぼしちゃダメだよみたいな感じで
終わればよかっただけの話なのに
すごいこれ
すれ違ってる
ごめんって
すれ違いを感じてた
てかごめんって思った
全然ごめん
それでも覚えてるんだよな
石崎さんっぽい
それぞれの視点からの番組の振り返りと「友達は最高」というコンセプト
打ち上げっぽくて
先輩は何かありますか
最後言っときたいこと
たっぷりですけど
もう最初から
でもな
分かりの通り記憶力やっぱ
ないんであんま覚えてないんだよね
エピソードとかも
アズアズ以上にない
可能性も全然あるから
ないでしょ私よりないでしょ絶対
え?
記憶力
私よりないはず
覚えてるポイントが違うってことだと思うけど
そうですよ
でもやっぱおもろかったのが
ほんとに
見てる世界が三者三様
っていうか全然違う
使ってる言葉も
違うっていうか
言葉は同じで
意味が違う捉え方をして
使ってたりとか
っていうことを
すごく思ったかな
それでもなんか
それがあってんだかあってんだか分かんないんだけど
なんとなく話ができてて
番組として一応成立してる
っていうのがおもろかったな
っていうのもありますね
そうですね
寂しいですか
寂しさあんまないっすね
悲しいですか
むなしさも
楽しさも喜びも
ないっすね
ニュートラルってこと?
何があるのじゃあ
終わってしまうことへの感情の機微は
終わってしまうことには
一末の
気持ちよさ
気持ちよさ
終わるぞ
爽快感
これで終わっちゃうのは寂しいって
気持ちはある
これで終わっちゃうのはもったいない
番組自体もそうだし
配信もそうだし
リスナーさんっていうか
関係とか
終わっちゃうのは
寂しいはあるのかも
あるじゃないか
でも寂しいほど
寂しくないっていうか
寂しがでかすぎるのか
これも自分の捉え方だけど
寂しいふたしてるかも
寂しいにふたをしてる
それはだからちょっと違うかも
そうだね
私はそれを出したら
ほんと寂しくなっちゃうから
ふたしてちょっと見えないようにしてる
みたいな感じかも
わざわざよりは感じてなくて
寂しさを
ジャンル分けするなら寂しいかも
ぐらいの感じなのかな
冒頭でも言ったけど
コミュニティでこれから会ったりとか
たまに気が向いたら撮るか
みたいなことがあると思うと
続いていくしなっていうところで
寂しく感じる必要もないかみたいな
そういう気持ちよさというか
前向きな気持ち
ありますね
爽やか
いいね
僕も最後に
ネタバラシというか
この番組の
コンセプトって
実は友達は最高
なんですよ
企画書ってほどじゃないけど
こういう番組になったらいいよなっていうメモを
僕が作ったところに書いていて
料理とかご飯の話って
どっちかっていうと
予想いな話
料理番組の顔をかぶった
友達最高番組
にしたいと思って
結果そうなったんじゃないかな
思ってて
それができたらいいなって思いながら
やった番組ではあるんですよね
本当に思ってたコンセプトって
友達って最高って方が正しかった
っていうのがあって
それがやっぱ
通程できたな
って感じがありますね
2人の話も
共通してんじゃないかなって
思って
そういうのがお便りでもたびたび書かれてた
お互いをリスペクトしてる感じとか
違う意見にも
それいいねとか面白いねとか
それって普段から
やってることでもあるけどさ
でもなんか番組の形があるから
なった感じもあるんだよね
聞いてくれてる人との
関係性の中で
よりそういう手をなした
友達って最高っていうコンセプトを掲げて
やり始まったらこうなったみたいな感じ
が結構あるなって思ってて
それをさ
わざわざお便りで書いてくれる人が
思ったより多くて
最初から話してるさ
声って意外と情報多いのかもって話と
まさにリンクしてくるんだけど
そういうところが
言わなくても伝わってる
今しか話せないじゃん
この話
だけどなんかみんな感じ取ってくれたのかな
ってすごい思うし
それ見ると意外とこういう世界の方が
少ないのかもしれない
わかんないけどね
でもこういうところに着目してくれた人って
こういう僕らの
コミュニケーションの良さとか
好きな人と
好きな話をするとかっていう
ことに関しての
アンテナをすでに持ってるんじゃないかなって
確かに
思ってて
僕らの番組に良さを感じてくれたら
その良さはあなたが
持ってるんですよって思いたいというか
そうだよね
それはちょっと最後に
言っときたいなって思うっていう
感じがあるんですよね
番組はちょっと
これで終わっちゃうけど
自分の近くにいる人を大事にしようとか
好きなもののことを大切にしたいとか
そういうことを
思ってくれた
感触自体は
残り続けるっていうか
やっぱ千の風になってるんですよね
たびたび出ますね
たびたび出ちゃう
やっぱりそう
お墓の前にはいなくて
世界に散らわってるんですよね
そうだね
それはそうだと思うよ
それをキャッチするとか
何なら自分でやるとか
こういうふうに実践するとか
そういう感じで
炊き込みご飯をワクワクせよ永遠なれっていう
最終回
最終回っぽい
最終回
あまりに最終回
粒子のバトンみたいなものがあるのかもしれないなっていう
最後にさ
最終回のご挨拶
言っておきたいことがあって
鬼おろし買いました
大根おろしを
鬼おろし
を買いましたしかも作者から
鹿児島の竹細工の方から
そういうことか
鬼おろしに作者がいるのかと
いるんですよ
鬼おろしって一個しかないの?
鬼おろしって一個しかなくない?
そんなことないよ
鬼おろしを作った方
鬼おろしという
道具
私がゲットしたのは作家さんがいて
鬼おろしを作る作家さんの
一人から買ったと
鬼おろし自体いっぱいあるんだよね
びっくりした
鬼おろしを買いましたよ
おろしが参加もしたんですけど
鬼おろしやばい
ここから一本始まっちゃう
それだけちょっと
私もアップデートしたよって話を
本編中にどうしてもしたくて
鬼おろしはすごいいいよ
めっちゃいい
きゅうりもできるし
にんじんもできるし
りんごもできる
最高
鬼おろし最高以外もできるんだ
できる
鬼おろしも買ってくださいっていうことですね
興味を持ってくれた人がいたら
鬼おろし最高
というわけで
今回は
炊き込みご飯ワクワク者
のお話でした
この番組をここまでお送りしましたのは
私石崎と
藤村武人と
あずあずでした
ありがとうございました
またね
54:15

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