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2026-04-23 59:47

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サマリー

このポッドキャストは、アパレルショップオーナーの樋口さんとサラリーマンの藤井さんが、偏見と偏愛をテーマに語り合う番組です。今回、番組はちょうど1年で一旦終了することが重大発表されました。これは喧嘩別れではなく、樋口さんが現在、新しい企画(CCBTでの展示企画「シビックファッション」)に向けて注力したいという意向が主な理由です。また、お互いがこのポッドキャストに求めるコンテンツ像や方向性の違いも、活動休止の背景にあることが語られました。番組の終了は「リニューアル」と捉え、無になることが新たな始まりであるというスピリチュアルな解釈も示されました。ポッドキャストの特性である「雑談」の面白さや、情報発信における「シェア」と「伝える」の違いについても深く掘り下げられました。最終回では、リスナーへの感謝と共に、すき焼きを食べることという約束を守ること、そして「精力的に活動休止」という前向きな姿勢で締めくくられました。今後の活動についても触れられ、リスナーに引き続き応援してほしいというメッセージが送られました。

重大発表と番組終了の理由
樋口です。 藤井雄生です。 関順が禅語だったアパレルショップオーナーの樋口とサラリーマンの藤井が偏見と偏愛で話していくポッドキャスト番組です。
重大発表! 重大発表!
担当直入に入ってくるね。 そんな感じに切り込んでいくんだ。いいね。
重大発表です。
今までご視聴いただきありがとうございます。
ちょうど一年ね。
ちょうど一年だね。
続けてきたポッドキャストですが、一旦これを最後にしようと思っております。
もうびっくりしてるよ。マッキーがきっと。
びっくりしてるよな。次にこれだ。間違いない。
俺がびっくりしてるもんね。
申し訳ない。
そんな感じでいかないでよ。
いつも通り雑談的になんでこうなったのかっていう話と普通に最近の話とかをできたらなと思うんだけど。
そうだね。
ちょうどこれさ、説明すると、僕らリニューアルの予定だったんだよね。
そうです。リニューアルします。
一年でリニューアルします。
今後どうしていこうねっていう回をとって、ちょっと今までと違う名鉄百貨店の回をとって、お休みしてリニューアルしますの回を出して、活動を休止するという。
ありえない。
すごいリニューアルサインというか。
でも逆にリニューアルっていうかね。
なんだろう、逆にリニューアルじゃない?
この無になるというね。
そう。
それちょっとスピってるわ。
解釈広すぎる。
無になることがリニューアルなのであるっていうのはちょっとスピリすぎてるかもしれないわ。
なんかアーティスティックかなと思ったけど。
これはそうだね、これ日口にはいったけどさ、これ例えるなら、一週間前までイベントやろうとか付き合ってる彼女に、日口が彼女だとして、俺が彼氏だと。
一週間前に彼女に、え、ちょっと来週旅行行こうよみたいな。
え、ちょっと来週ディズニーランド行こうよって言ってて、で、俺も行こう行こうって言ってた、この次の週にちょっと距離を置きたいって言われてるみたいな。
やべえ情緒で言いとるなあ、それは。
やばいよなあ、それは。
なんか、でも普通に、ちょっとなんでこうなったんですかっていうのはちょっと。
そうだね。
話していくと、あ、まず喧嘩別れとかじゃないっていうのはちゃんと言いとこうか。
そうだね、そう、喧嘩とかじゃなくて。
バチ揉めしてとかじゃないっていうのはちゃんと先に言いといて。
改めて、なんでこうなったんだっけ?
まあ、俺のせいじゃない、俺のせいかなあ。
まあ、せいとかじゃないけど。
まあ、じゃあなんかまあ理由としては、僕はなんかそう、今やりたいことがめっちゃあって。
そう、まあそれをちょっと今やんなきゃいけないなあって。
まあ優先順位って言ったらなんかポッドキャストに申し訳ないかなと思うんだけど。
なんかちょっと今やらなければならないことがちょっとたくさんあるから。
だからなんかちょっとって感じ。
でもね、今年はアバンなのかギャザなのかあれだよね。
ちょっと今その展示というか新しい企画に向けて動いてるところなんだよね。
そう、企画書も提出しました。
あれ、それって話していいんだっけ?
話しても大丈夫、内容は話さないけど。
あれ、それってなんだっけ?
内容は話さない。
概要的には。
そこは言っても、まあいいか。
まあでもあれか。
わかんない、その線引き、まあでも別に出てる話だから別にいいと思うんだけど。
出てるというかその公にそのご募集も言ってるから別にいいと思うんだけど。
詳しくは話さないけど、内容は。
CCBTっていう東京のクリエイティブなんちゃらなんちゃらベースっていうところがあってですね。
そこのテーマで来年、そこの展示には年間5組のアーティストとか活動してる方が招待されて、
で、アーティストペロっていう形でCCBTは言ってるんだけど、
クリエイティブシビックセンターですね。
クリエイティブシビックセンターっていうところなんだけど、センター東京か。
そこで行われる次の展示がシビックファッションっていう、市民のっていう意味なんだけど、市民のファッション性について。
で、ファッションにも対しても広い意味、広義な意味があるから、広く取った意味でのファッションとは何かみたいなことを題材にした展示作品とか展示企画とか体験とかワークショップとかをやるっていう応募のやつがあって。
で、うちはちょっとそれに出たくて。
そう、で、企画書をずっと書いてたみたいな。
なんか、そう、そんな感じだね。
なるほどね。
ちょっとそこへの、ここからの、で、もちろん選ばれたらっていう話はあるけど。
うんうんうん。
その新たなチャレンジというかを今してるっていうところで、
うん。
ちょっとそっちに力を入れたいっていうところだね。
そうそうそうそう。
いや、じゃあこれあれだ。
俺が彼女で、あの、樋口が彼氏で、あの、俺今は部活頑張りたいんだよね、だ。
いやー、それだね。
いやー、めっちゃそれだわ。
ね。
うん。ちょっと今は集中したいみたいな。
あるよな。
それあるよな。
ある。ある。
今ちょっとそれに陥っちゃってるね。
うんうん。
まあ、なんかそのCCBTのイベントは一つの方法で、
うん。
なんかそういう展示じゃないけど、なんかいつもの僕らがお店を運営してるっていうこととは別に、
うん。
何か自分たちがやってることを世の中に提示しなきゃいけないフェーズに入ってるなっていう認識があって、
うんうん。
認識というか、それをしなきゃなって思ってて、
なんかまあ、それを今探ってる、
うん。
そういう経緯かな。
そうね。
うん。
まあその上、そうね、まあそれでいろんな話し合いを重ねた結果、
そう。
この、まあ勝つ球というね。
はい、勝つ球という。
なんでその、うん、リニューアルしようって言って、まあ本気で話し合ったからというか、なんか1年やってきて、
方向性の違いとコンテンツ像
うんうん。
うーん。
まあそうね、なんかそのきっかけは確かにね、そのまあ樋口の今の状況っていうのもあるかもしれないけど、
なんか改めてそこに対して話してみたときの、そのまあ平たく言うとその方向性の違いみたいなのは、
うん。
全然ネガティブな意味じゃなく、
方向性の違いというか、お互いがこのポッドキャストみたいなものに対してのそのコンテンツ感みたいなものが、
なんか意外と全然違って、
そうだね。
うん。
なんかそれを、なんかそこもその方向性の違いっていうのはね、なんかある、あったりはするよね。
いやある。
うんうん。
それはやっぱりなんか、ね、なんか人と人とが何か一緒のことをしようとすると、
うんうん。
うん。
ね、全然別に違うことは全然いいんだけど、お互い何を思ってもいいし、
ただ、
うん。
それをどっかで揃えていかなきゃいけないっていうところで、
なんか意外となんかイメージ、自分がイメージしてるそのものと、
改めて話してみて、なんか樋口の捉え方違うんだなっていうのはあったね。
うん。
それはあるな、なんか、そう。
これ、ちょっとタイトルはあれだな、あの、方向性の違いで活動を禁止しますっていう、この一回は行ってみたかった、
バンドのやつね。
まっすぐ。
そうだね、そのタイトルなるだろうね、これね。
ちょっと一回はさ、行ってみたいじゃん。
うん。
体験してみたいというか。
いやー、なんかそう、友達がさ、なんかバンドをさ、やっててさ、
あの、方向性の違いでメンバーいなくなったんだわって言ってた、めっちゃ前ね。
はいはいはい。
めっちゃ前に言ってたことがあったんだけど、10年前ぐらいとか。
うんうんうん。
なんか、まあその時もまあ、これは本当によくあることだし、
なんか、あのー、そんな感じなんだよ、なんか結構大事なことだし、そういうことなんだよみたいな、言われて、
ああそうなんだ、みたいな感じに聞いてたけど、
うん。
いやなんか、めっちゃ身に染みてわかるというか、なんか、
そう、なんか、それでしかないみたいなこと言ってたから、
うーん。
ああ、なんか、まあ確か、今思えばそう、それでしかないっていう言葉がなんか、ああ、なるほどみたいな。
まあそうね。
まあなし、まあ音楽みたいなね、その明らかにアウトプットとして、これっていうのがさ、まあできちゃうものほど、
うーん。
なんか振り返る機会、振り返るというか、そのアウトプットをちゃんと、まあ体感する機会もあったりするとね、
なんか、いや自分はこの、このリフじゃないんだけどなとかさ、
うーん。
ね、この言葉を使う、そのものとして、いや別になんか、もうちょっとこういうこと発信したいんだ、
あの、届けたいんだけどな、みたいなものは特にありそうだよね。
ああ、ありそうだよね。
うーん。
えー、いやだからバンド続いてるのってマジすげえなっていう。
うーん、そうね。
改めて思った。
そうね。
うーん。
なんか、なんか俺は結構ポッドキャストを、なんかその私生活って逆に俺ポッドキャストしかもう聞かないぐらいの感じなんだけど、
その摂取、その何かを見るとか。
うーん。
もうYouTubeとかもあんまり、もうほんと格闘技のコンテンツぐらいしか見ないぐらい。
うーん。
か、もう音楽のライブかって感じ。
映画、映画を見る?
映画はたまーに見る。
あー。
じゃあ、なるほど。
で、なった時に、なんかその、編集されてるものというか、その、なんだろうな、この完全にパッケージングされたものみたいなのがなんかあんまり自分は摂取最近できなくて。
うーん。
その、なんか雑談でいいって言うとちょっと言い過ぎなんだけど、なんかこう、
うーん。
まあある人テーマに関しては話してるけど、例えばそれが噂の間で、なんかこうどんどん広がっていくっていうか、それはもう話が外れていくのもそうだし、
なんか用意された情報でってよりかはその場の、まあ会話の中でこう、どんどん話が発展していくみたいなものに多分俺は慣れすぎ、慣れすぎてて。
うーん。
まあそれがまあポッドキャストの特徴でもあると思うんだけど。
で、なんかその時に、なんかその、じゃあ樋口と話してて、その、それこそこないだの名鉄の回とかだと、
なんか名鉄の話をしてるんだが、その先に外れた岡崎の街の発展の話とかの方が面白いなって思っちゃうみたいな。
うーん。
なんかそういう外れ方して変な盛り上がり方した方が、なんかその、普段聞いてるポッドキャストみたいな方でも面白いなって感じるところがあって、
で、なんかそれがまあ言ってしまえば雑談みたいな感じでもなるから、
なんかそのアウトプットするところが、なんか自分は雑談的でいいなっていうふうに思ったところが、ちょっと方向性としては違ったよね。
そうだね。なんか何かは目的を持ってやれたらいいなみたいなのはずっと思ってたから、自分は。
うーん。
なんか何だろうな、何かしらを、なんかまあやりながら探ってもいいんだけど、何かしらなんか目的を持ってやった方が、なんかやるべきことが明確になるなみたいな。
それこそワンステーマなんかがあって、それに対して話していくみたいなことの方が樋口のイメージには合ってるところだよね。
うーん、まあ発展するかなーみたいな思ってたけど、そうそう。だからなんか、そうだね。
割となんか雑談を、雑談、雑談、めっちゃおもろい雑談ってさ、めっちゃその人のなんかさ、なんていうの、ポテンシャル出るやん、なんか。
まあそうだね。結構瞬発力いるもんね。
いやー、いるよね。そう、なんかその雑談になった時の、なんか自分のボキャブラリーが、なんかちょっと、自分で自分的にまだ重んないなーみたいなことを思っちゃうと、急に冷めちゃうんだよ。
めちゃくちゃ芸人じゃん。
いやー、あるでしょ、でもそういうのなんか。
そうね。
そう、なんかこの雑談で楽しませれてるかなーみたいな、ちょっとだけなんかこう目的とか目標があってやっていくとおもろいかなーと思ってたけど、そう。
雑談聞くのがね、僕は結構苦手じゃないけど、ポッドキャストで聞いてるのは割と、この話、これ系の話聞きたいみたいな。
割となんか応用したくて聞くことが多いから、結構情報として聞くというか。
まあ、そういう方向性の違いだろうね。
まあ、その時にね、なんかじゃあ俺とヒグチの関係の中で、何かじゃあ無理にじゃあめちゃくちゃファッションとかでとか、なんか教育とかでとかっていう風に、っていうのはなんかちょっとね、そのお互いのポジショニング的にちょっと難しいっていうか、まあ無理にやろうと思えばできるのかもしれないんだけど、じゃあそれってなんかこう、その俺らがやる必要性があるんだっけみたいな話にもなるし。
うーん、息続かんくなるよね。
うーん、なんかやっぱ話さなきゃいけないというか、なんか無理にテーマを出しちゃったりみたいなことするのはやっぱ違うしね。
うーん、そうそうそうそう。
そう、だからもう無理に話し出すんだったらなんか、ね、やらんほうがいいんじゃないかなみたいな。
そうそうそう、なっちゃうから。
逆にそのポッドキャストには出せんけど話したいことみたいなこともあったりとかすると、うーん、なんか自分としてはもどかしい時もあったから、うーん、まあよくある話として、今の方には聞いててもらえたら。
そうね。
うーん、だからまあそんな感じだね。
まあそれで言うと、なんか最初の、ほんとに一番最初とかで言うとやっぱなんか、あの最初のね、あの頃とかのやつを聞くとやっぱなんかたどたどしさがあるじゃん。
うーん。
なんかそういう意味では、なんか、なんかその会話の反射神経みたいなものはさ、なんか多少、まあ普通にこのね、ポッドキャストを撮るのに慣れたっていうのもあるかもしんないけど、なんか多少、なんかその自分が話してる様を聞くっていうのが、なんか意外と新鮮な体験っていうかさ。
そうだね、あんまない、ね、なんか結構苦手だった俺自分の話してるの聞くのなんか。
うーん、いやそうだよね。
うーん、くせーなーみたいな、なんか。
釣りの話ばっかしてんなーみたいな。
釣りの話ばっかしてるのは全然いいんだけど。
なんかやっぱなんかね、そう、ちょっと飾って話してるのが一番尺につくよね、なんか自分のやつ聞くのはなんか。
しかもなんかやっぱポッドキャストってなんかこうモロに人が出るからさ。
うーん、まあそうね。
ね、しゃべり方とか、なんかブログはさ、なんかもうちょっとさまとめれるんだけどさ、
いやポッドキャストはモロに出るから、自分で恥ずかしいね。
まあそうね、でもまさになんかそこ、そこなんだよね、なんか自分がポッドキャストばっかり聞いちゃってるっていうのは。
あー、いやでもそれはね、うーん、言ってることはめちゃくちゃわかるんだよ。
なんかちょっと編集、それだったら本とかでやっぱいいなって思っちゃうっていうか、やっぱり文章で読みたいっていうかさ。
うーん。
みたいなまあ感覚のところは。
わかるよ、その、うーん。
いやそうなんだよ、そうでもめっちゃそう、そうなんだよね。
だからその狭間なのがいいんだよね、その。
本でもなく、放送、本でもなく、日常会話でも義理なく、
なんか隠れてる重要なことをその人の一言一言から探っていくみたいなことはなんかめっちゃおもろいなと思う。
だからまあ僕も風呂入ってる時とかポッドキャスト聞いてるんだけど、うーん。
いやそれはわかる。
逆にどこまでの雑談聞いてんの?
うーん。
え、違う、あのさ、アフターパーティーをさ、教えてくれたじゃんか、有声が。
あれは結構目的っぽい感じで合ってる?
うーん、まあでも手回りの雑談っていうイメージかな。
あー、あれは、あれは有声的ななんか雑談レベルで言うと5段階あって何ぐらいなの?
えー、5段階のうちの2位ぐらいじゃない?
あー、雑談レベル2位ぐらい?
うん。
あー、はいはいはいはい。
それなりにちゃんと道筋は外れない、外れ、
ちょい外れぐらい。
なくはないけど、うーん。
なんか本当に雑談のやつってなんかさ、本当になんだ?
うーん、そんなポッドキャストあんの?
あるあるある。
あのね、え、あるよ。
あの、なんか松屋の、松屋のカレーがうめえみたいな話しかしてないポッドキャストとかもあるしね。
やーっば。
それは俺聞けんわ。
いやでもまあ許容はね、許容はしようとは思うけど。
うーん。
その、え、否定はしないけど。
なんかあれなんだろうね、その、まあそもそもラジオみたいなものなんかそうだけどさ、
その、いわゆる、なんだろう、ユーチューバー的なものってさ、
その、めっちゃその人が演者として振る舞っちゃうじゃん。
あー。
で、まあそれもなんかさ、いや芸能人、芸能人じゃないけど演者として、
まあユーチューバーをさ、あの、受容するっていうのがもう今一般化されてると思うんだけど。
うーん。
まあなんかじゃあそ、そうじゃない、より近い感覚での話を聞いて何かを感じるっていう人もやっぱいるんだろうね。
うーん。
ね、あの、5段階中5の雑談は確かにあんま聞かないけど。
うーん。
なるほどさ。
まあでも、まあ、松屋のカレーがうまいかまずいかっていう話も、
アートみたいなもんだかもな、別にその、
言ってしまえば。
その、うーん、あの、正解のないことについてずっと考察してるみたいな。
それはよく言い過ぎだけど、そうだね。
うーん。
ね、ね、そうだよね。近い、近いよね。
まあそうね。
やってる、
まだまあ共有できるっていうのもあるしね。
やってること自体がおもろいね。
うーん。
ああ、そっかそっか確かに。
まあインターネットって、
うーん。
基本的にはその、まあシェアで広がっていったものっていうかさ、
まあ今それがちょうど、
確かに。
なんか転換点かもしんないけど。
うーん。
まあ広げていくっていうことから今アルゴリズムにどんどん変わっていってるっていうタイミングだと思うから。
うーん。
確かに全部シェアか。
そういう意味ではなんか共有できるものを、うん、シェアできるものを話すっていうのはあるし、
なんかその、
確かにね。
ポッドキャストならではのところがあるかもしれないね。
ああ、なるほど。
「シェア」と「伝える」の違い、そして個人の価値観
そう思うとさ、
この、これ全然悪い意味じゃなく、
うーん。
ひぐちってシェアって感じじゃないもんね。
シェアって感じじゃない?俺。
うーん。
どういう感じ?俺。
なんか伝えるっていう感じはあるんだけど、
なんかシェアっていう感じではない気がするわ。
確かに。
ああ。
いや、詳しく知りたい、それ。
どういう感じ?
え、なんだろうな。
なんか、うーん。
え、それは何に対しての発信?
いや、むちゃくちゃ感覚的な感じで言っちゃってるけど、
いい発音?
うん、発信だけじゃなく、
そこそこなんかさ、
ひぐちがいいなって思ったものとかを、
なんだろうな。
ああ、でもなんか、
言葉にするのはちょっと難しいかもしれないけど。
いいものは伝えるっていうことは、
ひぐちすごい上手っていうか、
もちろんそれが服でも何でも、
すっごいそれが得意なことだと思うんだけど、
なんか、
うーん。
これ一緒?
同じものを身につけるとか、
全然嫌いじゃん。
どんなものを嫌いっていうか。
ああ。
わかんない、これ。
これ勝手なこと言ってるわ。
いや、いい。
いや、全然いい。
確かにね。
ああ。
まあ、そうじゃないと服なんか好きじゃないしな。
ああ、そうだね、そうだね。
ああ。
確かに。
ほんでほんで。
ああ。
だからそこの、うーん。
なんかちょっと適当にちょっと喋りすぎだな。
いや、別に適当で。
だからなんかそこの、
それがやっぱそのコンテンツを作るっていう風になった時の、
なんか感覚にもつながってるのかもしれないね。
俺もめっちゃすごいシェアしたいっていう感じじゃないけど、
なんかその、
うーん。
うん。
なんか、
そう。
ああ、でもそうかも。
なんか、確かにその、
シェアっていうか、
なんか、
自分に利益があったら、
うん。
シェアするけど、
うん。
なんか、うーん。
シェアオンリー、
まあ、シェアオンリーではない。
損得が入ってんのかな。
あははは。
損得。
ああ。
えー、でもなんかシェアって、
まあ、分かんない。
その、シェアして自分に得があったらシェアしてるのか、
何かそれがないとシェアしてないのか。
そう、シェア。
でも、得っていうとあれだけどさ、
うーん。
うん。
なんだろうな。
得っていうとちょっとなんか響き的なあれだけど、
じゃあその、
樋口がじゃあこれ、
なんか自信を持ってこれっていうものに対しては、
なんかそれをちゃんと届けるみたいな意思は、
ちゃんとすごい強いよね。
そうだね。
まあ、そうね。
仕事だしね。
うーん。
うん、それはめっちゃ感じる。
うん、けど?
なんかそのシェアって、
なんかもうちょっと、
なんか軽いっていうかさ、
あー。
うん、伝える。
何か共感をしたからそれを、
なんか同じものを使うとかっていうより、
ちょっと軽いと思うんだよね。
あー。
あ、樋口、
じゃあ樋口が美味しいって言ってるから、
もっと良いのカレー食べてみようみたいな、
なんかそれぐらいの感覚っていうか。
あー。
あ、そうだね。
うん。
あー、なんかもっと先に行きたくなっちゃうかもしれない。
あー、そうだよね、そうだよね。
なんか、
うーん。
手前で終わるのは嫌だみたいな。
ふふふ。
ところはあるのかもしれないな、確かに。
あー、なるほど。
シェアの、
なるほどね。
あー、度合いで言うと、
うん。
確かに、
シェアっていう度合いじゃないかもしれないな。
ねー。
うん。
なんか、そういう意味ではなんか、
それがめっちゃ得意な人もいるっていうかさ、
うーん。
なんかその、
これちょっとなんか言い方悪くなっちゃうけどさ、
その、
本当に無目的になんかその、
インスタとかをちゃんとさ、
その運用っていうか、
あの、
すごいちゃんと綺麗に更新してる人とかって、
なんかその、
なんか多分その、
ちょっとシェアの心みたいなのがあると思うんだよね。
あー。
それがなんか商売とかと違うところで、
まあもちろん自分をよく見せたいとか、
映える、
うーん。
映えてる私、僕っていうのもあるのかもしれないけど、
うーん。
なんか、
そこの、
インターネットにおけるシェアなのか、
届けることなのかっていうのは、
なんか人によってちょっと感覚違うのと、
まあそれがやっぱりヒグちゃんね、
その仕事、
がっつり仕事でさ、
服もそうだけど、
それがね、
教育みたいなことになってくると、
やっぱそれが、
なんか一概にこれっていう一つのパッケージでシェアしきれないっていうか、
人によって違うしさ、
みんながみんなそれを教授すべきじゃないっていうことも考えると、
まあ、
ある意味、
それが、
誠実っていうか、
当たり前、
なのかもしれないしね。
確かにね、
刺さらない人には刺さらなくていいと思ってるから。
うーん。
あー、そう、
それそれ、
それだ、
それだそれだ。
そういう感覚かもね。
うーん。
なんか、
刺さらない人はどうでもいいくらいに思ってるから。
それだそれだ。
それ、
うん、
絶対それだ。
ね、
多分そのドライさだと思う、
多分。
うーん。
置いてけぼりに全然できるというか。
はいはいはいはいはい。
うーん。
まあそうだね、
まあシェアってもう完全に寄り添いだもんね。
もっと大事な、
そうそうそう。
うーん。
うーん。
もうやっぱ大事なものこっちにもあるしみたいな。
うーん。
うーん。
なんかそういうドライさはめっちゃあるかもしんないな。
それはちょっと欲望あるかもね。
ドライなのか、
一概にドライとは言い切れないけど。
うーん。
まあね、
それが愛だと思ってくれたらいいんだけどな。
まあそうね。
なんかその、
そう。
そう思うとさ、
情報との向き合い方と経験
なんか、
その、
なんだろう、
なんか結構今情報がさ、
うーん。
あの、
人によって違うみたいな、
その、
まあインターネットから入ってくる情報が、
さ、
その、
自分が普段から見てるコンテンツがどんどん流れてくるわけじゃん。
もう、
インスタ、
もうYouTubeも、
Twitterとかも。
うん。
なった時に、
なんか、
そこの、
なんか情報に対しての捉え方みたいな部分も、
やっぱ人によって全然違いそうだよね。
その何を知ってるかっていうより、
その、
うーん。
じゃあインスタでこの人がおすすめをしてるっていうものに対して、
えー、
なんかめっちゃ良さそうって、
その、
本当にもうシンプルに、
シンプルというか、
すごい軽い感覚として、
えー、
なんか良さそうって思うのか、
なんか、
うーん。
えー、
なんか、
なんか本当に良いの?みたいな、
ちょっとシャニ構えて見ちゃう、
ちょっとそれに対して疑っちゃうとか、
疑った目で見てみるとか、
みたいなのは、
人によってそこの感覚が、
どんどん変わってきそうだよね。
うーん。
いやー、
変わってるね。
経験によってね、
うーん。
今までの経験によって、
見方も、
ね、
だいぶ変わるだろうし、
うーん。
うーん。
いやー、
違うと思う。
まあ、
そうね。
うーん。
そうだな。
まあ、
でもまあ、
Podcastはなんかね、
こういう、
なんだろう、
うーん。
こういうことに気づけるのは、
なんかめちゃくちゃPodcastの、
やって、
自分がやって良かったことだなと、
うーん。
思うかな。
ああ、
今だからめっちゃ言われて思ったわ、
なんかその、
だから郵政に。
うーん。
そうだね、
なんか、
だから、
シェアの心がないっていうのは、
なんか、
い、
いくら、
いくら、
リスナーの人に、
面白いって言ってもらえたとしても、
うーん。
いや、
なんか、
俺は面白くないと思ってたから、
違うみたいな。
うーん。
なんか、
そういう、
うーん。
なんか、
そういう失礼さ。
うーん。
うーん。
ああ、
なんか。
シェアの心がないっていうのは、
なんかちょっと響き的に、
なんかすごい、
あの、
なんか独特的に聞こえちゃうけど。
俺最後のPodcastだったら、
すごいマイナスな気がする。
うーん。
なんかその、
マイナスな意味じゃなく、
その、
まあそうだね。
その、
まあそこに、
まあこだわりって言っちゃうとあれだけど、
うーん。
うん。
なんかそこに対してのはちゃんと、
自分にとって、
自分の物差しでの美意識みたいなものは、
あるよね。
うん。
あの、
よくちゃんと言うと。
うーん。
まあそう、
言ってくれたら嬉しいけど。
うーん。
なんかなんか、
自分がおもろくて、
他の人もおもろいっていう形。
うーん。
で、
うーん。
ウィンウィンじゃないとずっとやだみたいな。
うーん。
そういう感覚かもしれないな。
はいはいはい。
うーん。
なんか、
そういうのやだ、
やだったから、
なんかめっちゃ遊ばなきゃいけないみたいな状況だったから、
中学校の時。
うーん。
なんか遊びたくないのに。
うーん。
うーん。
なんかその、
ウィンウィンじゃないなってずっと思って生きてきたから、
うーん。
なんかウィンウィンだといいなって、
思ってるのがずっとあるかもしれない。
なるほどね。
自分の中には。
うーん。
ポッドキャストの価値と感謝
でもまあ、
このPodcastの中ではなんか、
こういう話とか、
内面的な話とか、
うーん。
自分が気づいていないことをなんか言ってくれたりするから、
うーん。
うーん。
なんかそういうのは、
なんか本当に、
なんかありがたい機会だなと、
思う、
改めて。
うーん。
うーん。
結構それはね、
なんかあったかな、
やってて。
うーん。
そうね。
確かに、
まあ本当にね、
そこにね、
俺も価値を感じてたし、
うーん。
なんかめっちゃ、
うーん。
結構なんか、
整理つかない話とかはなんか、
このPodcastに持ち込んだり、
まあ、
もう流せないことはもう優先に直接話してたけど、
うーん。
うーん。
なんかまあ、
そういう、
話せる人がいるみたいな状況は、
うーん。
めっちゃ、
ありがたい環境だな、やっぱ。
うーん。
って思ったなあ。
そうね。
うーん。
言っちゃいけないこととか、
うーん。
なんか、
なんかどのぐらいのことを、
言葉で載せて発信していいのかみたいな、
うーん。
ね、
さじ加減みたいなのも、
なんとなくこれで学べたのは、
うーん。
うーん。
そうね。
大きい。
うーん。
いや、そうね。
うーん。
いや、
ていうか、
うん。
あの、
リニューアル、
すき焼きの約束と今後の活動
リニューアル詐欺はいいんだけどさ、
うん。
ちょっと、
ちゃんと約束守ってほしいことが1個だけあるわ。
ちょっと待って。
え、
ちょっと待って。
えっと、
あ、わかったわかった。
うん。
すき焼き食べることだよね。
正解。
うははは。
いや、
もう、
俺もずっと思ってるもん。
ははは。
ははは。
えっと、
すき焼きはちょっと守ってくれると、
それは俺ちょっと、
それは、
それはちょっと不中に、
不中に繋がるかもしれんが。
はははは。
いや、
すき焼きは食べた方がいいよ。
ははは。
すき焼きは食べよう。
うん、
そうね。
うん。
これもさ、俺あれからさ、ほんとにすき焼きをめっちゃ食べてて。
そうなんだ。
ある週にさ、なんか俺、すき焼き、3週連続すき焼きみたいな週があってさ、
やばいね。
これたまたまも含めてなんだけど、
さあ。
あの、ちょっと落ち着いた。
いや、だから、最後すき焼き食べたのがいつぐらいなの?
え、2週間前かな?
あー、結構食べとんな。
うん、結構食べてる。
あれ、ポッドキャストの影響で食べるようになった?
あの、なんかその、食べようぜみたいな流れになってることはない?
あ、いや、普通にこないだ感動して、もうそっからすき焼き食いてみたいなモードに入ってて。
あー、うん。
うん、それで調子に乗っていろんなとこですき焼き食べたいって言ってたら、なんかすき焼き食べれる機会がすごいありがたいことに舞い込んできて。
あー、そういうことね、なるほど。
あの、ちょっとだいぶ追いついた。
あの、すき焼きの世間の感覚にだいぶ追いついた。
あー、たまにでいいからみたいな、たまに食うからうまいんだってこの感覚わかる?
うん、あの、そうだね。
なんかしょっちゅう食いだすと、なんていうんだろう、なんか普通に味濃い食い物みたいな感じになってくる。
うん、あの、完全にそこまで追いついた。
あー、早いわ、ちょっとそれは。
うん、ね。
ペース早、ペース上げすぎたな、ちょっと。
うん、ちょっとそうだね、後半失速だわ、これは。
すき焼きはもっとじわじわ食うもんだからな。
うん。
いや、でもちょっとザブトンのすき焼きは頼むわ。
いや、本当にね、俺も、そう、あれは食おう。
うん。
もう、書いてあるから、俺のやることに。
うん。
食いましょう。
そうね。
うん。
二人で。
二人ですき焼き食うの?
いや、マッキー呼んでね。
うん。
お前またその。
実現できるかわかんねえさ。
こんな。
マッキーの名前出したんだって。
こんな。
嘘つきポッドキャストから。
続けます。
リニューアルしますって。
だってマッキー、リニューアル楽しみにしてますって。
全然笑い事じゃないけど。
いやー。
まあでもね。
聞いてもらった方がいいかもしれないね。
そうね。
バリアーにね。
そうそうそうそう。
ざぶとん食いながら。
まあね、それで、普通にね、その。
ヒグチの状況をね。
なんかそれこそ。
なんか、引き続き。
追っかけてくれたらと思うし。
なんか、俺ちょうどさ。
俺最近その方向性の。
違いで解散するバンドの。
みたいなことを考えてた時にさ。
本当にたまたまなんだけどさ。
あの。
オールドジョーっていうバンドがあってさ。
おー。
名前だけはわかるけど。
あの。
サチモスのヨンスが。
あのー。
すっごい昔から。
サチモスとかをやる前から。
やってた。
多分学生の時からとかそういうノリだと思うんだけど。
あ、だから聞いたことあるのか。
そうそうそう。
オールドジョーっていう。
ドインディーバンドみたいな感じなんだけど。
うん。
今度ライブやるんだよね。
うん。
ライブの告知がさ。
精力的に解散中のオールドジョーは
今年の夏にバンド史上初の
全国ワンマンツアーを開催します。
っていう。
お知らせとして。
解散してるけど。
ワンマンツアーをやるよっていう。
なんかその告知を出してるのよ。
おー。
解散してる?
本当は解散中だけど。
やるよっていう。
どういうこと?
でもなんかバンドって
それぐらいの方がいいんだろうなと思って。
それこそさ
大メジャーでやってるような
それこそなんか
ミセスとかがさ
急にもう疲れたんで
方向性の違いで解散しますとかってさ。
多分あの人たちに
2年はかかるわけじゃん。
多分その
いろんな株式会社ミセスだからさ。
規模として。
いろんなことの
処理をして
荒らして解散するのに
めっちゃ時間かかったみたいなこと。
あれももう大プロジェクトとしての
狙った時に
やっぱ求められるものっていうのが
あってさ。結局
それを求められる
を叶えるために
動いていかなきゃいけないみたいな
ことになっちゃうと
それこそバンドみたいな
音楽みたいなものって
なんかちょっと表現として変わってきちゃうけど
なんかそういう
求められる像とは違うところで
自分たちの
ベースでやっていきますみたいな。
解散してるけどやりたいときに
ライブもやるし
コマ出すしみたいな。
その告知が
めっちゃいいなと思って。
いい。
精力的に
ホドポッドキャストは
勝つ気がする。
ごめんごめん
最後まで言わせてあげなかった。
精力的に
勝つ気をさせていただいて
それぐらいの感じがね
なんか
いいよねっていう。
やりたいときにやるとか
なんか
そういう感じ
なんかちょっとお互いに
節目があったときにやるとか
なんか動きあったんだけどみたいなとか
うーん
まあ優勢がいいなら。
いやどうかな
別れた後に会っちゃうの
別れた後に
たまにエッチしちゃうみたいな
ちょっとそういう
キモすぎる
その話は
わかるけど
あの
俺らに置き換えるとキモすぎるから
それは
例えがよくない
俺はちょっと悪ノリすぎるわ
例えがキモすぎるね
まあでも
そういうことよ
まあそれぐらいの
それこそ節目って言ったけど
無弁で話したいことがあるときに
話せる場所っていうのでも
いいし
人間の感覚なんて全然変わるから
それで
なんかやり方もそうだし
間違いない
やってもいいしやらなくてもいいし
うんうんうん
話したいことがあるときに
一応場所があるっていうだけでもいいしね
うーん
だからねそういう意味ではなんか
リニューアルじゃないかなって
うーん
思うけどねだから置いとけばいいもんね
このアカウントのね
うーん
そうだね精力的に活動休止中
って書いとくわ
いやすごい
すごくいいと思う前向きで
なんで急に
なんで急にメタ視点なんだよ
すごい
そうある
そうあるべきだな
いやだからね
京都旅行とレバノン料理
その
そうだよね表現に関してはなんか
何か出していくことに関しては
仕事じゃないし
なんか
モチベーションでやってもいいもんねなんかね
今だなみたいなね
うーん
仕事をモチベーション入れすぎちゃうと
あれかもしんないけど
なんかその方が
なってるっていうか
うーん
いいね
僕は明日京都に行ってきます
あーそうなんだ
何しに行くの
明日ねいくつか見たい展示があってね
そう
一つはね
まず
東京で今マルジェラの展示がやってるんだけどさ
あーはいはいはい
うーん
京都の方でも同時開催でやっててさ
あーそうなんだ
そう
なんで同時開催なのか
あれなんだけど
物量は多分
東京の方が多いと思うんだけど
なんか改めて
マルジェラがやってる
アーティストとしての表現
その身体に対しての
表現みたいなところは
めっちゃ
興味深いなと思って
そうちょっと見に行ってくるのと
あと一世宮家も今
展示をやってて
あーそうなんだ
そうそうそう
陶芸家の方の作品と
一世宮家の作品の
神話性じゃないけど
についての展示というか
はいはいはい
そうそうそう
布一枚の布っていうところと
模様みたいな
えー
それとかちょこちょこ京都行きたいところがあって
行こうかなと言ってね
いいね
そうそう
ちょっと美味しい朝ごはんシェアしていい?
おー
流石シェアの心がある男
違いますね
ちょっと前にさ
2月に俺京都マルソンで京都行ったんだけどさ
おー
その時に
京都にあるレバノン料理の
お店に行ったの
レバノン?
うん
レバノン料理って訳分からんじゃん
分かんない
名前が木っていう
木っていう名前で
おー出てきたぞ
山髄に木持ちの木
はい
出てきた出てきた
なんて読むのこれ
これ木
あ木
朝ごはんもあるし朝とランチなのかな基本は
ファラフェル
ファラフェル食べれるの
ファラフェルってなんだっけ
ファラフェルってさ
なんていうのかな
お肉の
お肉パンに挟んだサンドイッチ
みたいな
そうそう
そう
フランスで食ったぞ
そうなんだピタパン
ピタパンっていう
パンにいろいろ挟んで
自分でどんどん挟んで
食べていくみたいな感じで
うーん
でなんかその
それに入れていくものがさ
ただ中に詰めましょうっていうよりかは
結構いろんな
フランス料理みたいに
いろんなソースとかがさ
大皿にいろんなソースが並んでて
そこにいろんな食材と肉と
みたいな感じで
それを自分で詰めていく
むちゃくちゃうまかった
なんかねちょうどいい
これは
なんで朝食なのこれって
ランチもあるけど
俺は朝ごはんで行ったね
朝ごはんで行ったんだ
へー
おすすめです
ありがとうございます
へー
昼飯だな
でもなんか
テーブルも
最後の晩餐みたいな
大きいテーブルみたいなのがあってさ
いやーある写真見てるけど
ほんとに全員そこに座るの
えー
だから全然知らん人が一応
隣に座ってその二人で行ったら
対面なんだけどその人たちは
でも一個の大きいテーブルに
なんかみんなが
でご飯を食べてくっていう感じだね
えー
これ対面で座るんだ一応
そうそうそう
なんかこれ迷うね横か
なんか対面か
一応対面を指示されたね
あーそっか
でもむちゃくちゃ美味しかった
なんかオシャレで
なんかいいよねみたいな感じ
より全然美味しかった
へー
その情報大事だな
いやほんとに
こういうのだいたいさオシャレで終わってるとこ
多いじゃん
ほんと初めて食べたなっていう
感じだったね
なんか品があんな
なんか
フランスで食ったときはなんかもう
超なんかこう路面
路面っていうかなんか
店先にそうそう
チョンって出された
屋台みたいな感じ
そうだよねちょっとアフリカ寄りの食べ物なんだよね
そのピタパンとかっていうのが
ねなんか多分移民の人がやり始めたんだよね
そうなんだよね
フランスだとね
はい
ぜひ
へーありがとうございます
このシェアで
このヒグチはどうなるのかという
そうだね
いくかいかないのか
そうそうそうそう
ちょっと分かんないです
人間関係と発信
いやーそうね
でも俺今週金沢行くわ
えーめっちゃ行くやん金沢
言うて去年の10月ぶりかな
えー
いやいや早えよ
うんほんとにたまたま
あのー
一緒に働いてた美容院の先輩が
金沢で店出して
えー
そう
それで会いに行くのと
あのフェイトンも行こうかなと
おーまじか
なんかちゃんとさー
なんか辞めてからもさー
関係性があるのすごいな
いやーでも一部だよほんと一部
そこはすごいと思うわ
ほんとに一部
あーそうなんだ
一部もねーよ
いやまじでだって
辞めた会社の
お世話とか会社ってなるとそうか
いやーないないない
辞めた会社そのお世話になってる人たちはめっちゃいるよ
めっちゃいるし
今の仕事になってお世話になってる人は
山ほどもちろんいるけど
それは今もちろんなうだから
今だから
まあそうね大人になってからの
関係性っていうか
そうそうそうそう
今の自分を知ってる関係性は
もちろんあるけど
そのー前の職場とか
そうか
全くないねなー全くない
うーん
あそうか
だから結構
それほど20代後半ぐらいになるとさ
その新しい
深い関係性ってなかなか珍しいもんね
いや珍しいね
20代半ばぐらいの人がやっぱり
確かに自分も濃い気がするわ
うーん
そうか
確かに珍しい
なんかそういう意味では
優生がその前の
職場の
先輩と仲良いのはやっぱ
珍しいし
なんかいいことじゃないかなすごく
そうね
そうねお世話になってる
感じだね
いやーすごいよそれ
だってやめた
さあ後にさ
関わることないじゃんねマジで
でもそれで言うとさ
その専門学校の
時の繋がりとかってさ
本当に一部になるよね
いやーなるね
ねー
さすがになるね
ねー
やっぱりなんか
大きくね
影響を与えてくれる人じゃないと
残ってかないんじゃないかな
って思うな
そうね
そんなこと言ってはいけないか
そんな
同じ環境とかね
同じ美容師としてとかだったらね
やっぱ
いろんな影響がやっぱり受けやすい状態だから
あれだけどやってることが違うってなるとね
なかなか一部にはなってくる
そうそうそう
だんだんさやってる方向もさ
考え方も
変わってくるじゃんか
なんか俺がさ
シーンってブランドあるじゃんか
シーンのさ批判をさ
自分のインスタでさ
めちゃくちゃ書いたよね
うん
そしたらそれを見た同級生の
あの
女子の会話の中で
あ、私ひぐち
シーンめっちゃ買ってるからひぐちと会えんわ
とか言って
その
話になったって聞いたから
もうなんか
そうやってどんどん自分の発信の中で
思想が出てくる度に
一人一人友達を失っていってる
感覚があったから
それに該当する人
排除してね
そうそうそう
買ってるやつもなんか
どんどん排除
どんどん離れていく
あー
それってさ
ちょっと捉え方だよね
うん
なんか別にそういうことじゃないじゃん
そのひぐちはシーンを
その批判したい
てかシーンがやってるこうこう
こういうことに対しての
自分の捉え方だけで
別にそれを利用してる人がどうっていうわけじゃないもんね
あーそうそうそう
まあそうだね
それを利用しちゃう構造ってのもあるわけじゃん
うん
そこに罪はないっていうかさ
そうそうそう
お互いに寛容で
痛いよねそこは
うん
だから買ってる側にはそんなに興味ないから
うん
あーそうだよね本当に構造の部分だよね
そうそうそう
ほんとそのぐらいの
気でしかないというか
うん
そうね
なんかなんか
教育みたいな現場とかも
別に子供というよりか
親側というか
うん
子供とか消費者とかには
あんま罪ないというか
今に話しすぎると
ちょっとあれだけど
まあそうね
まあねそれでね
別に意見が違うで
意見が違うというか捉え方が違うで
済ませればいいけどさ
なんかそれは攻撃だと受け取っちゃう人もいるじゃん
違うことを
いやーもう本当にそうなんだよね
それだとね人間関係難しいっていうかさ
いやー難しい
でちょっと言っておくとさっき
ヒグチがシーンを
たくさん使ってる友達は
別にヒグチは攻撃されたと思ってるわけではないと思うけど
ちゃんとネタだと思うけど
うんうんうん
なんかそのそういう捉え方で
攻撃だと思っちゃうみたいなのはね
なんか結構感情としてちょっと
難しい
てかちょっと貧しい感じはしちゃうよね
そうだね
フォローありがとうございます
確かにそう言い入れとかないとね
ネタとして言われてるだけだから
こっちの耳に届いてるってことは
別に全然言えるってことだから
うんそうねそうね
まあそうだね
ちょっと外に発信されてないとそういうこともあるんだな
いやーね
あるねやっぱね
確かにじゃあなんかあれかも
ちょっと
絶対ないけど
聞いてるリスナーにベジタリアンとかいたらさ
なんかその
ベジタリアン
あいつはベジタリアンを脱退したんだっていう
その
いやーあるよね
マジさ俺さ
ベジタリアンも
なんか色々
倫理観と前提
なんかめちゃくちゃ
疑問に思うことあるもん
ベジタリアン
俺結構その
なんだろう
引き金じゃないなんていうのかな
俺が引いてる可能性もあるんだけどさ
喧嘩売ってる可能性もある
地雷踏んでる
最近
地雷踏んでる感は
すごい自分でめちゃくちゃ思うんだけど
なんか
なんだろうその
肉野菜食わない
肉魚食わないみたいな
考え方とかって
生き物食わないみたいなその倫理感
みたいなのって
そのなんか
野菜ってなんでオッケーになるのかな
みたいな
その話ね
なんか俺はなんか
でもなんかあるんだろうきっと
野菜はオッケー
な考え方がなんか
いやそうだよね
これが正しいっていう風に
何でもかんでも定めちゃうとさ
正しいを作るってことは正しくないが
できるってことだもんね
だから
ベジタリアンは肉魚を食べないことが
いいっていう風な
価値観を作りすぎちゃうと
じゃあその肉魚
生き物を食べてるのはダメなんだ
っていうことが裏表になっちゃうから
だから
野菜が
うん
野菜が
生き物じゃないってことになるじゃん
それが不思議
いやそうね
なんかちょっとややこしい人だと
魚は通覚がないから
いいんだみたいな
いう人もいるし
それ見だしたら
それはやばいよな
通覚かどうかで
生き物かどうか判断してる
もっと感謝
感謝とかそういうことでいいと思うんだけど
道徳的に言うなら
道徳で食ってない
食ってないんだったら
道徳的な
考えで
これは危ないよね
この話は危ないな
そうだね
もうちょっと大前提をちゃんと
考えながらみたいなのはできると言うよね
なんかそのさ
無理矢理ファッションの話にするとさ
それこそ
レザーとか動物性の革は
駄目なんだみたいな流れが
少し前からあったりするじゃん
あれってさ
それは確かに
その部分だけ考えたら
動物の革を剥いで
それを人間が
ファッションっていう思考品に使う
っていうのが
悪いことと捉えたらそうなんだけど
じゃあそもそもそれこそレザー
とかってさ
何百年とかの歴史があって
じゃあ
それを前提で
そこを生業にしてさ
生活してる人がいるみたいな
そういう前提もあるわけじゃん
だから
何か正しいことを
決めるときに
ちょっと前提はどうなんだっけ
っていうのは
ちゃんとあったほうがいいよね
いいよね
何かそうだな
じゃあ自分の仕事でそれ
受け入れられるんですかっていう話じゃん
うーん
そうだよね
仮に自分が美容師やってて
何か
人間は自然に生きていく
ものであって
恣意的に髪の毛を切るのはダメなんだみたいな感じで
じゃあ美容師
ダメですみたいになったときにさ
いやいやそれで
それで生きてきたんだけどみたいな
人がちゃんと
大勢いるっていう
ことだもんね
そういう宗教あるもんね
いや宗教って
もうほんと
そういうもんって感じしちゃうよね
だって
信じるものは救われるってことは
信じない人は救われないっていう価値観を植え付けるわけじゃん
そうだね
そう
そうなってくるとね
考えが
窮屈になっちゃうよね
そうね
まあちょっと
すごい脱線したけど
そうだね
脱線しすぎるね
まあ
終わりがないんだよね
この話
この会話に
終着点がないから
じゃあ改めて
ポッドキャストの視聴状況と今後の展望
樋口と藤井で何話す
今回はもって
精力的に活動休止を
いたしますんで
本当に
ご清聴いただきありがとうございました
ありがとうございます
最後にさ
ここ2,3週間
配信してないじゃん
その期間に
その
これまでのやつがさ
どんどん聞かれてんだよね
新しい
ものが出てない中でも
その
視聴回数みたいなのが
平均的に全部上がっていくみたいな
うーん
感じなんだよね
そういうものなんだと思って
へー
なんかyoutubeとかって新しいものを出していかないとさ
アルゴリズム的になんか出てきづらいとかって
言うじゃん
だからなんか毎日更新だみたいな
なんか流れがあったと思うんだけど
うん
だからなんかどういう経緯っていうか
どういうルートで
返ってきてくれてるのか分かんないけど
へーそうなんだ
うん
へー分からんね
何の検索でうちのポッドキャストも
なんかねヒットしてるのかも
分からんもんね
森道は多分キーワー検索で
すっごい聞かれてるね
でもあれが一番ずば抜けで聞かれてる
うん
いやでも話したことは残りますからね
全然違うことを話してもいいし
話さなくてもいいし
うんほんとほんと
なんか時が来たらまたね
うーん
時経ってから話してみるとね
また重いかもしれないし
そうね
はいというわけで
そんな感じで
はいありがとうございます
くれぐれも負なんかではないので
はい
すき焼きは絶対お願いしますね
はいすき焼き食べます
はい
じゃあそんなわけで
うん
またまた
また今度って感じだね
ありがとうございました
はいありがとうございました
こんなもん
こんな感じでいいのかな終わり方って
えもう切った切った
切って切っていいのこれ
あいいのオッケー
59:47

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