1. たけし|自分を生きよう!
  2. 働きたくないなら「好き」を仕..
2026-02-02 14:27

働きたくないなら「好き」を仕事にするしかない


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/60811146eeca46c0abe6d85b

サマリー

働きたくない場合、自分の好きなことを仕事にする必要があると語っています。ベーシックインカムの導入や嫌な仕事を辞めることの重要性に触れつつ、自分らしい生き方を実現するためのヒントを提供しています。好きなことを仕事にするためには、自己理解を深め、自己否定感を緩和することが大切です。愛情からの動機づけが持続性を生み出し、自己受容によって本当に興味のある分野に進むことが可能になると述べています。

働くことへの思い
おはようございます、たけしです。このラジオでは、ブログSNS歴5年で累計6000万円以上稼ぎ、そこから心理学を3年以上学んで心理学講座リライフ大学で起業した僕が、自由に自分らしく自律的に生きるためのヒントを1日1つお伝えしていきます。
はい、ということで、今回もこれで24本目ですかね。しくしくと更新していきたいと思います。
というわけで、今回のテーマは、働くのが嫌なら好きなことを仕事にするしかないというテーマでお話ししていきます。
皆さん、仕事は好きですか?働くことは好きですか?っていうところがね、一番こう、うかがいたいところではあるんですけれども、
僕自身はね、今はね、今は大好きです。もちろんね、仕事、仕事なのでこう、うまくいかないかった時とかね、どうしようかなとか、そういう悩みはありますし、もちろんね、地味な作業もちろんあるので、うわ、めんどくさいなとかね、なんかこう、だらだらしちゃうみたいなことはもちろんあるんですけれども、そうして今の仕事っていうのは僕自身は愛しておりますと。
ただ、過去の僕自身はものすごくこう、仕事を憎んでましたね。ある種憎んでました。
なんで、その最多の例として、なんでこんなに豊かな世界で、お金のために、生活のために、お金を獲得するために働かなきゃいけないんだっていうふうに思っていましたし、
今振り返れば、そうですね、大嫌いでしたね。仕事がつらいくて、本当にしんどかったっていうのを今でも覚えていますと。
何がしんどかったかっていうと、なんか大変、やっぱお金を稼ぐために働かなきゃいけない。お金がなくなったらどうしようとか、あとは人との非核競争で仕事をしていた面があるので、時代に置いていかれちゃったらどうしようとか、生き残れなくなったらどうしようとか、そういうふうな悩みっていうのはすごくありましたね。
みんなが自由に生きるためには働かなくてもいいように、ベーシックインカムを早く普及させる必要があるんじゃないかなっていうふうにも考えていました。
ベーシックインカムがあれば、ひとまずお金とか、お金の不安を抱えずに、自分のやりたいことができる、好きなことができるじゃないですか。
今もそういうふうに考えている節はあるんですけれども、やっぱりですね、ただじゃあそれがいつ実施されるのかって言われたらわかんないですし、そもそも本当にそういうのが実施されるのかっていうこともわからないので、
好きなことを仕事にする
僕の思想としてはですね、やっぱり自分の好きなことというかやりたいことを実現するためにですね、ベーシックインカムがあったらめちゃくちゃいいなとか、逆に言えばベーシックサービスの無償化、
例えば大学とか大学院、高校の無償化だったりとか、高速道路の無償化だったり、もしかしたら遺食自由の低価格化とかが進めばですね、正直言えばお金を返さずに、お金がなくても今の一般庶民ぐらいの生活ができるようになればみんな幸せになれるなというふうに僕は考えているんですね。
今日明日というか何ならもうほぼ永久的にお金を心配する必要がない。だからお金のために働くとかお金を作るために仕事をするみたいなことの必要性がかなりなくなる、柔らぐ。もちろんね、もっと高い、例えば国旗ホテルに泊まりたいとか、世界中を旅できるようにしたいとか、そういうお金がかかる、コストのかかる夢がある場合は、そりゃお金のために働く必要あるんですけれども、
少なくても生きるため、生活をするため、最低限度の生活をするためにはもうお金は必要ありませんよ、みたいな制度があればいいんじゃないかなとは考えています。
生活保護がそういう役割をしてるっちゃしてるんですけれども、制度として生活保護を受け取るのにすごい抵抗感を感じる人が多かったりするじゃないですか。
なので、広くベーシックインカム導入っていうのは、僕の想像の中では本当に最高の未来ですよね。
例えば家族1人につき10万円ずつ普及しますみたいな。
例えば結婚していれば20万円ですし、子供が2人いれば40万円、3人いれば50万円なので、普通に生活できますよね。
5人家族いればそれだけで毎月50万円ずつなんで、年収600万円になるわけなんで、
それこそ少子高齢化の解決策にもなるじゃないですか。
限度はあるでしょうけど、だいたい子供どうしようかって悩む人の大半っていうのはお金どうしようかっていうお金の問題なので、
やっぱりベーシックインカムがあればかなり暮らしやすくなる、生きやすくなるっていうのは間違いないかなっていうのが僕の考えですね。
とはいえ、さっきもお伝えしたようにベーシックインカムがいつ来るのか、本当に実施されるのかって言われるとかなり際どいというか、
おそらくされないんじゃないかなっていうのが今のところの僕の見立てです。
じゃあどうするかなんですよね。じゃあどうするかなんですよ。
ファイヤーするにしてもじゃあ1億円貯めますってなったら時間がかかりますよね。
その間やっぱり働き続ける必要があるわけで。
じゃあどうしますかって言われたらもう僕はこれ一つ、解決策は一つしかないなっていうふうに思っていて、
それが好きなことを仕事にすることなんですよね。好きなことを仕事にすること。
これしかないです。自分の情熱を傾けられる。自分がこれだったらやりたい。
これはこれが好き。これがやりたいんだっていうふうに言えるような世界というかを見つけることでしかないです。
もうこれしかないですね。で、何でかっていうと好きなことを仕事にすればですね、やっぱ楽しいですよね。
で、もっと言うとですね、高望みしなければですね、別に好きなことを仕事にするっていうのはそこまで難しくないんですよ。
最低限の一般的な平均年収が今440万円ぐらいですかね。440万円ぐらい。450万円としましょう。
平均年収は450万円だとしたらいくらですか。これ家庭年収かな。450万円だとした場合、月いくらですかね。
それでも月40万円ぐらいか。
でもそれぐらい稼ぐのって別にそこまで難しくないんですよね。
好きなことを仕事にするために大切なのは僕は内政と行動だというふうに考えているし、実際そうだと思っています。
まず真っ先にやっぱりやるべきなのが嫌な仕事を辞めることなんですよ。
自己理解と継続
嫌な仕事を辞めることなんですね。これがやっぱり本当に真っ先にやった方がいい。
嫌っていうのは精神的に辛いとかですね。ここにいる意味をあんまり感じないみたいな嫌ですね。
なんとなく、多分大半の人が今目の前の仕事が嫌なんじゃないかな。
それはやっぱり辞めていった方がいいです。
巡り合わせとして情熱を挟めるような仕事なんであれば、やっぱり石の上にも三連というところで、やっぱり目の前の仕事に従事した方がいいですね。
こういうのはキャリア資本とかって言ったりするんですけど、やっぱり今この瞬間のキャリアを積み重ねていくことによって、
僕らは信頼を積み重ねていくことができるので、
やっぱり今の業界にいるんであれば、今の業界で最大限ですね仕事をした方が間違いなくいいです。
僕自身は今、SNS界隈、SNS発信界隈で粛々と影響力を高めていっているわけなので、
これをまずは継続する。あと5年ぐらいはね。もう5年とかじゃないですね。もうSNSっていうプラットフォームがある限りはもうこの活動っていうのを続けていこうっていうのは決めていることですね。
なのでもうあと10年とか。
発信活動はね、発信者としての立場っていうのはもうずーっとずーっとずーっと持っていこうと思っています。
あと10年。あと10年はね、やりますよね。
継続は結果論だと僕は思っているので、結果論なんですよね。結局ね継続できるかどうかって結果論なんですよ。
じゃあどうするかというとやっぱり今この瞬間にコツコツやっていくしかないっていうところですね。
でも好きなことを仕事にするために大切なことっていうのはいろいろあるんですけども、自己理解は大事ですよね。
自己理解と自己否定感
自分が何が好きでどんなとこに興味があってどういう価値観があって何のためにいきたいのか。
ビジョンとかミッションとか使命ですよね。
使命っていうものを言語化していくっていうことはものすごく大切になってきます。
もう一つ大切なのがこの自己否定感の緩和ですね。
自己否定感の緩和、逆に言えば自己評価とか自己肯定感を高めること。
これがものすごく欠かせません。
そうじゃないとずっと人の期待に応えるためとか、人から承認されるために仕事をしようとするんですよ。
これってね往々にして自分らしくないというかしんどいんですよ。
このしんどさっていうのはあんまりいいしんどさじゃない。
人によっては比較競争で成果が出せるようになるじゃないかというふうに言われるかもしれないです。
確かにそういう側面もあるかもしれないですけど、逆に言えば比較競争によってパフォーマンスが下がることだって全然あるんですよ。
全然あるんです。
だって自分に合わない練習をしたりとかするので。
なのでやっぱり自己否定感の緩和っていうのはものすごく大事になってきます。
でもその上で愛か恐れかっていう話になるんですけれども、
やっぱり愛情、これが好きだから、これがやりたいから、これが楽しいからやるっていう原動力か、
これをしないと負け組になるとかやばいとか怖いみたいな原動力から進むのかによって、やっぱり持続性も変わってくるんですよね。
こうしたら結局しんどいんですよ。
だから成果が出てもそこで燃え尽きちゃうみたいなところがあるので、
やっぱり自分の好きなことを仕事にするためには、
この自己否定感の緩和っていうことをしていく必要がある。
自分を受け入れるってことですね。
自己需要をして、自分の好きなこと、本当に自分が興味関心のあることを本当にやっていくしかないです。
自己理解をすることによってある一定程度の自分の好きな仕事の方向性が見えてくるので、
好きな仕事の実現
あとはたくさん行動していきましょう。
方向性、コンパス、そう、自己理解っていうのはコンパスを手に入れるみたいなもんですね。
あなたはホクホク性の方向に行った方が幸せになれそうだよみたいなね。
そういうのを明確にしてくれるので、
あとはそこに向けて行動を起こしていくだけですね。
一歩ずつ前に進んでいくだけ。
ホクホク性に自分の好きな生き方はあるっぽいんだけど、
じゃあ具体的にホクホク性のどこなのかはわかんないじゃないですか。
ホクホク性、まぁちょっと適当に言いますけど、
それがアメリカなのか、もしくはイギリスなのか、フランスなのか、フィンランドなのか、デンマークなのか、
ルクセンブルクなのか、ジョージアなのか、わかんないですよね。
で、そこにどこが自分、ホクホク性の中でもどこにね一番自分の活躍できる場所とか
居心地のいい場所があるのかって言われると、そこはもう探し当てていくしかない。
これはもう動いていくしかないんですよね。
そう、だからそれがすごい大事に、動くこと、多動することっていうのが大事です。
で、なんかね、僕がね結構自己理解をしていく中でやっぱり言えるのが、価値観とかも変わるんですよね。
自分が思っている価値観っていうのも変わっていくし、好きなこととか、いわゆる得意、得意なことっていうのも変わっていくんですよね。
ただそのなんか、自分の本質みたいなものは変わらないんですよ。
そう、自分の本質みたいなものはあまり変わらない。
そう、自分の好きなことは好きだし、何て言うんですかね、何て言うんだろうな、
自分の性格とか特性みたいなものはやっぱり変わらないんですよね。
そこを見定めていくっていうのがものすごく大事かなって考えています。
で、あとは多動することです。
ここがね、ここがすごい大事なので、やっぱり自己理解と自己否定感の緩和と
多動すること、いろいろ試すことっていうことをぜひやってみていただければと思います。
で、好きな仕事、好きなことを仕事にするっていうのは本当にいいことです。
うん、楽しいのでね。
はい、なるほどな。やっぱり自己理解が大切ですね。
自分が何が好きでどう生きたいのかっていうところを明確にしていければと思います。
というわけで今回の放送は以上になります。
それでは、いってらっしゃい。
14:27

コメント

スクロール