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2025-12-25 24:47

当たり前?常識:そんなことよりも自分がどう感じてるか

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あきらのプロフ
 

#MetaEnergyLab#エネルギー #意識
#音声 #ラジオ #ビジネス

サマリー

このエピソードでは、セミナー体験を通じて、集団バイアスや周囲の影響について考察しています。特に、自分の感情や本音を大切にすることの重要性が強調されており、周囲の環境が個人に与える影響についても触れています。また、自分の感情を大切にし、他人との違いを受け入れることの重要性について語ります。会社のルールとの調和を保ちながら、自分らしさを表現する方法を探求しています。

セミナーの体験
こんばんは、Meta Energy Labのあきらです。
はい、今日なんですけど、今日はね、土日受けたセミナーでね、とある行動を取ったところ、私がね、とある行動を取ったことから、
これはね、みんなに伝えたいなーっていう風なものがあったんで、そう、ちょっとね尖ったタイトルになってるかと思う。
そんなことよりも自分がどう感じてるか、みたいな書いてあると思うけど、
いやでもね、あの、すごい大事なことなんでね、そう、今日はちょっと自分のエピソードを踏まえてね、お伝えしていこうかなと思います。
まずね、そうね、結構みんなあるんだけども、集団の中にいたりとかすると、特に集団バイアスってめっちゃかかるんですよ。
で、じゃあ土日のセミナーだったらさ、その中で180人かぐらいいたんで、そう、みんな同じ方向に向きがち?
いや、向きたいと思ったら、向きたいという気持ちが自分の中で、思って行動として出せるんだったらいいんだけども、そうじゃないっていう人も実はいると思うんだよ。
あれって、あの人、みんなどう思ってんのかな?みたいな。みんなこうどう思ってるか?っていうのを様子を見て、その後自分もじゃあそれで、みたいな。
っていう風に行動している人?そんな人も結構いるんじゃないかなと思って。
私のエピソードとしては、2日間セミナーがあって、でね、タイムスケジュールが、時間が1日目が10時から19時かな?
で、2日目が9時から19時っていう風になんかね、記載されてたと思うんだよね。
で、それを見たときに、9時って、は?って。なんで1時間早いの?と思ったんだよ。
しかもなんか、1日目9時だったらまだわかんない。2日目9時ってちょっとしんどいなぁみたいな。
絶対的に、なんかこう1日目終わって、新しいちょっと刺激的なセミナーだから、そうなってくると、ちょっとアトレナリンが出たりとかするから、眠りにつきにくくなるんだよね。
そう、すごいその外部の刺激が強いから。だから2日目9時かぁと思って。
嫌だなぁって私はまあ率直に思ったわけだよね。朝本当に苦手だから。
で、まぁ実際、1日目行って、最後にメインスピーカーの人からのアナウンスで、2日目なんですけども、セミナーは10時からですって言ったんだよね。
えーって思って、あれ10時からだっけ?9時って書いてなかったっけ?と思った次の瞬間に、ただし会場は9時から空いてますと。
9時から、1日目ね、受けて、どういったことを思ったとか、感じたとか、そういったシェアする時間として、9時にしてますって。
で、やっぱ180人もいるので、チーム制になるんですよ。チームは何チームか作ってやるんで、そのチームの中でシェアする時間という意味で、
9時から会場空いてるし、9時からみんなとシェアする時間というのを設けてますと。
私はまあそれを聞いた時に、なるほどと思って、じゃあ私9時半にしようって、もう速攻思ったわけですね。
だってセミナーは10時からだから、最悪10時まで間に合えばいいじゃないですか。
でも私はチームの中で思ったことっていうのはシェアしたいと思ったんですよ。
でもまあ30分半からでいいよねって。
ねみしと思いながら。
そう、だから私は9時半って決めてて、でチームに最後なって、チーム戻った時に、その中でもねサポートコーチっていうのがそのチームの中に一人一人いるんですね。
でサポートコーチからみんな一人ずつ何時にするっていうのを聞かれてて、で私は9時半って言ったんですよ。
9時半に行きまーすみたいな。
えっと誰一人ね9時半いなかったんだよね。
みんな9時。
そう聞いてて、みんなすごい偉いねって思ってて。
じゃあ眠くねーのかなーとか。
10時からだよねーとか。
そう、これってグループだとやっぱグループのバイアスってやっぱかかるから、
そう、なんかみんな9時って言ってるから9時って言った方がいいのかなーって思う人もいるかと思うんですよ。
ただ本当に9時から俺は行きたい、私は行きたい、9時からみんなとシェアしたいっていう人もいると思う。
感情のシェア
でも私は、いや9時半。
ってまあ伝えたんですよね。
で実際次の日、9時ね20分に着いたんですよ。
やばい10分も早いすごい優秀と思いながら会場入りして、
で控室っていうものがあるんですよ会場とは別に。
その控室にバッグとか持ってきたものっていうのを置いていくんですけども、
そこにね、もちろんそこのスタッフさんというのがずっといるんでね。
その荷物を見てたりとかする人ですよね。
で会場着いて控室でフラフラフラーっとぽてぽて歩きながら、
行った時にスタッフの人に声かけられて、
お名前よろしいですかとか言って、名前とあとそのサポートコーチの名前もいいですかって言われた時に、
やべえサポートコーチ名前なんだっけみたいな。
最初ね私ねキャリアコーチングの担当のコーチの名前と間違えちゃったんですよ。
あ間違えたと思って。
いやなんか秋山さん?秋田さんですねとか言って。
それだと思いますとか言いながら。
名前覚えるのすっごい苦手なんですよ。
そうだからね、全然覚えてなくてやべえなと思いながら。
まぁいいやと思って。
控室、もう誰一人いなく自分一人だけ。
やべえ一人だなと思って。
なんか気持ちいいねと思いながら。
それでもまぁね、のんびり会場に入ったわけですよ。
会場入ったら、ちょっとね照明が落とされてて。
暗い中、見えねえよと思いながら、どこだっけと思いながら。
同じ位置だって言ってたから、同じ位置に行けばいいのかと思って。
前日と同じ位置のところに行ってね。
チーム、いたいたと思って。
でまぁすっと座って。
その後ね、シェアを普通にしたんですけど最後。
そのシェアの時に、なんか母親とのことで眼泣きしたっていう。
すごいトップギア入ったなみたいな感じ。
その前日のセミナー終わって、その後に、
あ、私母親に対して怒ってるっていうのに気づいて、
これは今精神的に結構揺れてるなっていうのあったから、
すぐスイッチピッて軽く押せば涙出るような状態だったから、
もうね、分かってたんだよね。
絶対シェアしたら、これ泣くなみたいな。
でももう、えー!と思って、そのままバーって泣いて。
たぶんね、チームの中でね、一番早かったと思う。
すげー泣いたの。分かんないけど。
母親のこととか、あとそっか、
私、小学校3、4年の時にね、性被害にあったんですね。
それでの、すごく怖かったこととかさ、
なんかすごく、それをずっと両親にね、言えなかった。
本当に言ってないし、今でも。
今更感はあるけど、とかね。
なんで言えなかったのか、とかさ。
ちなみに言えなかった理由としては、
自分を守りたかったからなんですよ。
いうことによって、親ってすごい心配するじゃん。
で、それが心配されることによって、
なんかこう、いろんな病院に連れて行くとかさ、
っていう行動になったりしたかもしれないじゃん。
そうなってくると、その現実っていうのが、
なんか延長されてる感じ?
嫌なことが延長されてる感じで、
なんか余計にしんどくなりそうだったから、
嫌っていうのと、あとは、
両親に知られるのがすごい恥ずかしかった。
性のことって恥ずかしいって感じるかな、私の中で。
だから言えなかった。
言えなかったけど、最終的に友達に一人だけ、
中学校の時にこういったことがあって、
って言ったことがあるぐらいしかないかな。
その後は、もちろん今のね、
夫である大ちゃんとかにも別に言ってるし、
聞かれたら言えるっていう状態かな。
ただ、男性に対して怒りっていうものが、
すごくそこで蓄積された。
大人と子供のわけで圧倒的な力の差。
もちろん男女っていう性別で言ったらもっとあるじゃん。
そのなんか、そうだね、
力でねじ伏せる。
別に力でねじ伏せられたわけじゃないけど、
圧倒的な大人っていう、
もともと力が強いものからへの、
そういう被害なわけじゃん。
だからそれがすごい嫌だった。
だからさ、ニュースとかでさ、
なんかすげースケベな親父がさ、
なんかどっかの国でさ、
すごい中学生の女の子とかで、
女の子を買ってさ、
なんかいやらしいことをするとかあんじゃん。
あれとかもう本当にね、軽蔑。
死ねばいいとか普通に思ってたもん。
当時の自分がそういう風なことがあったから、
多分そう思っちゃうんだろうなって思って。
もともとやっぱ力でねじ伏せる。
物理的な力もそうだし、
物理的な力じゃないものも含め、
私はそういうことされるのが、
やっぱり今でもね、ちょっと嫌いだね。
自己認識と自由
すごく嫌だ。
すごく多分反発すると思う。
だからこう、
そうね、
ちょっと話広がっちゃったけどさ、
そういうのですって話して、
ビャーと泣いたりとかしてて。
おやべ、泣いてると思いながら。
まあいいやと思って。
そういう日でしょ、今日って。
みたいに思ってたから。
まあそういう風に出したりとかしてたんだけども、
話がね、ちょっと本当にでっかくなっちゃったけどさ、
集団の中にいると必ず集団バイアスってかかるんだよ。
いい意味でも悪い意味でもね。
だから環境って、すごくいい環境に行けば自分にプラスになるし、
悪い環境の中にいればマイナスになっていく。
環境って本当に大きいんだよね、影響力が。
過去にさ、私さ、
ビジネスとかのセミナーとかってすごい行ってたわけ。
ワンデイセミナーとかワークショップとか行ってたけどもさ、
ビジネス系って結構、主催側が意図していることってあるじゃん。
こうなったら、受けてる人がこういった状態になるような、
なるようにそういったセミナー作りとかってしてると思うんだよ。
で、だいたい行動が、帰って終わってからアクションが取れるような状態にするっていうのが、
だいたいのセミナーの中では大前提だと思うんだけども、
やる気になるとかね。
めっちゃやる気になって、「うお!」みたいになるっていうのが、
ビジネスセミナーとかではあると思うんだよ。
私ね、そのセミナーとか受けた時に、
全く真逆になったりとかしたんだよね。
へこんでるみたいな。
っていうのもあるから、結構ね、私ね、なんだろう、
自分が感じたことっていうのをすごく大事にするから、
ちょっと人とはずれる時があるんだよね。中断とかいると。
でも、みんな実はさ、周りがこうだからこうしようって思ってる人とかってさ、
本当は自分の中に本音ってあるじゃん。必ず。
自分は本当はこうだけども、でもみんなこうしてるから、こうしなきゃいけないのかなとか。
で、変えるんだよね。変えなくていいんだよね。
なんだろう、国民性だよね。なんかはみ出しちゃいけないとかさ。
みんなと同じじゃないと自分って変みたいな。変なのってダメみたいな。
って思う人も結構いると思うんだけども、
感じることを思うことっていうのはすごく自由で、
自由というか、一人一人違うのよ。
これは絶対に違うの。
何一つ同じっていうのがないっていうふうにちょっとね、認識してほしい。
だから、なんかさ、グループとかの中にいて、
自分の感情を大切にする
そういうふうに、みんなの意見がそういうふうに同じに見えても実は違うんだって、
ちょっとずつ違うっていうのを認識してほしい。
で、自分がその人たちと違うことを感じたり、
違うふうに思ったとしても、それは間違いじゃない。
ただ、それをどう出すかっていうのは、
その場に応じてちょっと変えていかなきゃいけないんだよね。
自分が思ったことを感じたことをドストレートに出すってなると、
まぁだいたいわがままみたいになっちゃうんだけども、
そこは工夫が大事で、言葉だったら、
どうやったら自分の感情っていうのがより相手に伝わりやすいのかっていうのをちょっと変えていくっていうのが大事になったりとかするんだよね。
特に会社とかって、会社のルールがあるじゃん。
ルールがあるから、そのルールに沿って自分が思ったことっていうのを表現していく。
ここが結構ね、なかなか難しかったりするよね。
私もだからすごい20代の時って、結構バチバチになったりとかしたりとか、
ダメになったこととかいっぱいすごいあるんだよ。
今でももちろんあるけども、
でもまぁそれもそれって思ってるし、
長く生きてるとさ、人生のサーフィンに乗る乗り方もさ、慣れてくるわけよ。
こういうふうに言えばいいんだなぁとか、こういう態度でやったら自分のこの思ってるものって出せるのかなぁとか、
みんながみんなに伝わるかなぁとかね。
本当そこは工夫であって、ただやっぱり今回伝えたいことは、
思うこと、自分が感じたことっていうのをすごく大事にしてほしい。
自己表現の工夫
あえてそこは周りに合わせなくてもいいんだよね。
ただわがままに振る舞えじゃないっていうところもちょっと言いたいんだけどね。
だから私は9時半って言ったの。
周りが何を思うとも、私はこれだって金払って私は受けてて、私の人生だからっていうところが強いところで言ったらあるかな。
誰に迷惑かけてるわけでもないって。だって10時からって言ってるじゃんって。
もちろんそれに対して、なんで9時に来ないのとかいう人なんて一人もいないしね。
いたら10時からだーって。10時からでしょ?あと眠いからやだとか普通に言いそうだけど。
眠いからやだって言ったら、人によっては、この人ダメな人なんだって多分思われると思う。
しょうがないじゃん。私って睡眠めっちゃ大事にしてるんだもんって。
大事にしてるっていうのは相手は知らないわけじゃん。
だからまあいいやと思って。もちろんそんなことはなかったけど。
ただ、そういうふうに思われることはあるけど、関係ない。私の人生なんで。
なんでね、本当にみんなも自分が思ったことを感じたことっていうのをすごく大事にして、そしてその表現っていうのを行動、言動としてね。
感情からのアウトプットっていうのが、チグハグにならないような生き方をしていったら、もっともっとね、すごい楽になるんじゃないかなと思う。
だってみんな好きでしょ?結構常識から外れてて楽しそうにしてる人。
本当は求めてるよね?みんなね。
私もそうよ。すごい。そうそう。
で、何だろう、求めてるっていうのは、行動として出るのが、その人のことをめっちゃ批判するか、何あいつ常識ない。
これ批判してるのって根底に求めてるっていうのがあるから。
本当に気にしない人は、その人がそういった行動をとっても全く気にならないんだよね。
だって許容してるから、自分の中で。
それか本当にそういった人を憧れる?これもうどっちかだと思いますよ。
私もやっぱそういうのってすごい自分の中で見ててあるし、避難してる時ってそれを求めてるんだよね。
でもね、本当にね、一人一人違う、思うことは違うっていうのが分かっていくと、本当に自分の中でこう、中に浸透していくと、
すごくね、自分と違う価値観、真逆の価値観を持っている人に対しても、そういう考えもあるよね、みたいな感じで、許容範囲がね、すっごい広がる。
さらにそこをもっといくと、自分と全く違う価値観で生きている人のことを面白いと思う風になってくる。
私は今もう本当にそういう気持ちが結構でかくて。
セミナーとかでも、なんかワークをやって、みんなでワークをやっている時に、そのメインのね、スピーカーの人がちょいちょいその、
みんなが大多数が思っているようなことっていうのをポロッとこう、なんかこう、入れていくんだよね。
で、その時に、それを聞いた時に、私は、え?みんなそういう風に思ってるの?っていうので、びっくりしたりとかもしたかな。
やっぱね、基本ベースはね、自分の思っている感情とか、思ったもの、感覚とか、っていうものを一旦ね、周りを見て、ちょっと変えている人が多い。
だから出してないんだよね、ストレートに。
そう、こういうのが、こういう風にやった方が正解だよねとか、正解を探したりとかしてる。
正解ってないんですよ。正解は、人生という風に捉えた時に、正解って自分で作っていくもんだと私は思っていてて。
だって人それぞれ思うことを感じることって違うから、そしたら自分で作っていくしかないじゃないですか。
そう、ないんですよ。
外側にあるものって、なんだろうな、その正解だって言われてるものって、ただ単純に多数の人が成功したものの、なんか表面的なものをくっつけて、そう、出してるだけであるんですよ。
それが自分に当てはまるか当てはまらないのかっていうのは、それをやってみなきゃわかんないし、当てはまる場合もあるし当てはまらない場合もあるんですよ。
だからわからないんですね。結論。
自分に合った方法を見つける
ビジネスとかでも成功法則とか、やり方のやつであるじゃないですか。いっぱい。
それが再現性が高いんだとか言って、うお!みたいになって、じゃあ自分もやります!みたいになったけど、もうあれ?みたいな。
っていうことは多々あるんですよ。私もいっぱいあったし。
それって、自分には当てはまらなかっただけなんですよね。
特にやり方とかはね、やり方で興味を持ってやると、だいたい当てはまらないかうまくいかない。
自分の気持ちが乗ってないものって、基本的には最終的にできないんですよ。行動できないんです。
止まるんです、行動が。だって気持ちが乗ってないから。
これ本当にそうなんですよ。私ももう分かりやすくそうだし。
無理やりだから前に進めば進むほど、自分が苦しくなってくるので、そこはね、やり方じゃないふうに見ないほうがいいですよ。
私もやり方で見てきた人だから言えるんですけど。
このやり方だとこれぐらい稼ぎるとかって、マジかーとかってなるじゃないですか。
なるのよ。分かる。分かるけどそこじゃないんだよねっていうのを私は気づいたから。
あんまりやり方でね、お金とかそういうのはもういいかなと思ってて。
自分が本当にそれこそ思うことを大切にしていることっていうところから、何か作っていけばいいんじゃないの?
それがビジネスっていうものに形にならなくても、分かんなかったら、まずはこうしたいっていうところから攻めていけばいいんじゃないですか?って思ってる。
なんでまずはね、今一度自分の生活の中で、自分の気持ちっていうものを一旦湧いた時に変えよう。
変える前。あ、私こう思ってるのに変えようとしてる?とか、それがいけないとは言わないんですよ。
変えてる自分っていうのを気づくっていうのがポイントですね。
そこを気づけると、もっともっと自分の気持ちっていうのを拾えるようになるんで。
ちょっと長くなりましたけども、そういったことを日々やっていってもらえたらなと思います。
ということで今回は以上となります。またです。
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