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はい、おはようございます。たけしです。このラジオでは、ブログで青年正規5年で累計6000万以上稼ぎ、そこから心理学を3年以上学んで、心理学講座リライフ大学を運営している僕が、自由に自分らしく、自律的に生きるためのヒントを1日1つお伝えしていきます。
というわけで、今回はですね、本日は1月24日ということで、11日からですね、気まぐれに始めたラジオ放送も2週間連続で投稿することができました。ありがとうございます。嬉しいですね。
もともとですね、毎日続けようとかって思ってたわけじゃないんですよ。1月11日に気まぐれにですね、今日ラジオ撮ろうというふうに本当にふと思って、去年の7月11日が最終投稿だったんですよね、振り返ってみると。
なので実に半年ぶりですよね。半年ぶりの放送、放送というかラジオ開始というところで、ここまで続けられるのは本当に自分としては誇りに思いますし、今日の自分にまた一応達すことができた自分にですね、やっぱり誇りというか、自信をつけられてよかったなと思います。
朝一にラジオを撮るっていうのは本当に今、良い周回になってまして、自分の言葉をまとめるっていうのが、これ軽いジャーナリングみたいになってるんですよね。
なので自分の思考を整理して、自分の伝えたいこと、思いっていうのを整理していって、それをちゃんとラジオとして言葉に紡ぐっていうのは、自分の思考とか心がすごい整理されている感覚があって、めちゃくちゃ良いです。
あとこの1本を撮った後に、またリール動画っていうのを撮ってるんですけれども、ハビットチェーンって言ったりするんですけど、1つの習慣が終わった後に次の習慣に移りやすくなるみたいなのをハビットチェーンって言うんですけれども、これがね、ものすごく自分にとって心地の良いリズムになっていて、
何て言うんですかね、やる気がないというか、今日もちょっとしんどいなって思っても、ラジオ1本撮ったらですね、またその後にすごいやる気が出てくる、こういうのを作業興奮とかって言ったりするんですけどね、1つの仕事というか着手した、嫌な仕事でも着手し始めたら徐々にやる気が出てくるみたいな、集中力が上がってくるっていうのを作業興奮って言ったりするんですけど、それも相まってですね、すごいリズムが良いというか、仕事が本当にはかどっているので、もしですね、
毎日日々に張りがないというか、自分の仕事がついダラダラしてしまうという方はですね、1本目、朝起きてすぐにですね、ラジオを撮るというのが1つお勧めになります。
キャリアアンカーの概要
はい、というわけでちょっと前置きが長くなったんですけれども、今回はですね、キャリアアンカーとは、あなたに合う働き方は8つのうちどのタイプというテーマでね、お話ししていこうと思います。
キャリアアンカーという言葉を聞いたことある方いらっしゃいますでしょうか?
そうですね、有名な言葉ではあるんですけど、じゃあ広く普及しているかって言われると、まあそこまでね、めっちゃ普及しているわけでもないというか、
まあ、有名っちゃ有名なキャリア業界の中ではね、有名な言葉ではあるんですけれども、そこまでこう、
なんていうんですか、めっちゃ有名みたいな、みんなが知ってるみたいな言葉ではないのかなとは思いますと。
で、このキャリアアンカーっていうのが言ってしまえば、あなたの、あなたに合う働き方の、アンカーって怒りのことなので、その特性みたいなものを大きくね、8つのタイプに分けて、
8つのタイプに分けてですね、教えてくれる、キャリアには8つの働き方というか分類があるんですよっていう話ですね。
で、その分類の中であなたに合うものは何かっていうやつですね。で、これ絶対どれかに当てはまるし、まあ複数当てはまると思います。
で、その複数当てはまったキャリアの特性というか、あなたが働きたい働き方っていうのは、おそらくね、もうこの8つのうちのいずれかに当てはまると思いますので、これすごい、僕的にすごい当たってるんですよね。
これ主観的な判断でもかなり当たってると思うんで、ぜひですね、今から8つのキャリアアンカーのタイプっていうのを8つ紹介していきますので、ご自身、この働き方がやっぱ私いいなって心が動いたらですね、
多分それが合ってると思いますので、ぜひですね、自己内政しながらですね、今回の放送を聞いていただければと思います。8タイプあるんですよ。
なので8タイプ、それぞれちょっと紹介していくんですけど、キャリアアンカーの1つ目がですね、管理能力タイプですね。管理能力タイプ、つまり人を組織化したり、人をこうマネジメントする、管理統制するみたいなのがすごいやりたいタイプ、得意なタイプっていうのがこの管理能力タイプになりますね。
経営者とか管理職を目指したり、組織を統率したりすることに価値を見出すタイプですね。それが管理能力タイプです。僕はどうでしょうね、あんまり向いてない気はしますけどね、今のところ法人化というか企業を今年の4月にですね、予定しているので
ゆくゆくはですね、人を統率するみたいな立場になると思うんですけど、僕はどっちかというと、同じ立場でいたいんですよね。統率とか管理、もちろんやる必要はある。どうなんでしょうね。やっぱり人の自立性っていうのを最大化したいので、やっぱり指示命令とかね、できるだけこのルールとかね、そのっていうのは排除したいと思っているので、管理というよりかはもうこう
何て言うんですか、このペンタゴンというか、こうみんな横並びになった組織みたいなものを作っていきたいと思っているので、あんまりこう価値観としてはそこまで好きではないですね、管理能力タイプっていうのはね。でもおそらくこういうのが得意とかこういうのが好きだっていう人はいると思いますので、ぜひね、こういうタイプがあるよということを知っておいてください。
2つ目が専門職能別能力タイプですね。これは特定分野のエキスパートとして専門性や技術力を高めることに価値を見出して、現場で活躍し続けるタイプです。なので、手に職をつけるタイプっていうことですよね。
僕、6、70%ぐらいは僕はこのタイプ当てはまりそうな感じはしますけどね。言ってしまえば弁護士さんとか、何でもいいですけどね、税理士さんとか、心理カウンセラーとかもそうかな、お医者さんとかもそうですよね。こういうふうに専門とか、自分の専門性、特定の分野のエキスパートとして能力を発揮していくタイプということですね。
どうなんでしょうね。少なくとも僕のキャリアはおそらくここの分類に入ると思いますね。心理学とか、マーケティングとか、セールスとか、SNS企業とか、こういう専門職タイプに僕はなっていくんじゃないかな、当てはまる、当てはまらざるを得ないというかね、そんな感じがあるんですけども、あんまりこのキャリアを試行したわけじゃないんですよね。もともとは何かの専門家になりたいなって思ったことはあんまないんですけど、ないですね。
ただ何かやってるうちにこの分野に詳しくなるっていうことはめちゃくちゃあるんですよね、僕自身。なのでまあこのタイプ当てはまるなというふうに思っていました。
3つ目のタイプがですね、保障安全タイプっていうことで、経済的、社会的な安定を求め、安定した組織に長期的に所属することを望むタイプです。そのため危機管理に長けています。つまりリスクヘッジとかね、に長けているっていうことですね。
これ僕全然当てはまらないですね。全くと言っていいほど当てはまらないですね。全然求めたことないですね。社会的な経済的な安定を求めたことがない。ないです。
安定した組織に長期的に所属することはもう、ヘドが出るほど嫌ですね。絶対に嫌です。やりたくないことですね。
なんでここまで嫌なのかわかんないんですけど、なんか一つの組織に留まるって、なんかこう、好奇心が死ぬというか、なんかもっと広い世界、なんかいろんな世界を見たいんでしょうね。多分本能的にそう思っていて。
一つの組織に留まるとかっていうことにすごい、強い憎しみみたいなものを持ってる感じが僕の中にはありますけどね。まあでも僕の周りの
80%ぐらいの人はもうこういう保証安定型の働き方をしているなっていう感覚はありますね。もちろんフリーランスとかね、授業を自分で始めるようになってから、そういう人じゃない人が増えましたけど、やっぱり根本的に僕の周りにいるのはこの保証安定タイプが多いですね。
まあでもきっとね、少なからずの人が当てはまるタイプだと思うんで、ご自身はどうかちょっとね、内省してみてください。で、4つ目のタイプが起業家的創造性タイプですね。起業家タイプですね。
はい、新しいものを生み出す起業家、芸術家、発明家のタイプであり、新製品開発や新規事業の立ち上げに向いています。
うーん、3、40%ぐらいですかね、僕は。そこまでめっちゃ当てはまる感じはしないですね。どちらかというとやっぱり専門職系職の別能力タイプですね、僕はね。起業家ってよりかは専門職系の起業家みたいな、そんな感じですね。
なのでこう、何かこうイノベーションを起こすみたいな、まったくないわ。もちろんね、人なんで、全部の能力絶対あるんですけど、そこまで今のところは強く反映してないし、そこまで起業家タイプであることを僕自身も望んでるわけではないですね。
なのでまあ、新しく、例えばiPhoneみたいな製品を開発したりだったりとか、なんかこう、この世の中にはないインパクトを与えるような商品を出そう、みたいな風にあんま思ったことはないですね。
なので、新規アプリの開発をしたりだとか、例えばですけど、なんかこういう新しい発明をしよう、みたいな風に思ったことは、そういう動機が働いたことは本当ない、ないですね、言われてみればね、ないですね。
自己理解とキャリア選択
なので多分僕はあんまこのタイプに当てはまらないんだと思います。で、えっと、次が5つ目ですね。5つ目が自立独立タイプですね。これ多分僕100%当てはまってるんですけど、組織のルールや規則に縛られず、自分のスタイルで仕事を遂行することを重視するタイプです。
研究職、技術職に多く見られますと。もうこれ、明らかに僕、これですね、これは100%、自立独立が100%で専門職能別能力が7、80%ぐらいって感じですね。
うん、これはもう大いにそうですね。もうなんか、先ほどもちょっとお伝えしましたけど、なんで、なんでお前らみたいな奴らに指示されなきゃいけないんだとか、なんでお前らみたいな奴らにルールを決められなきゃいけないんだみたいな、いやお前自分が入ってきたんだろうみたいな感じなんですけど、思っちゃうんですよね。どこにいても思っちゃうんですよ。
なんで?みたいな。なんか、どこにいても思うんですよ。なんでお前がルール決めるの?みたいな、そんな風に絶対に思っちゃうので、絶対に無理なんですよね。なんか、自分でルール規則を作って、それを、それで人に従わせるっていうことは全然、うーん、いやまあでもそこにはやっぱり抵抗感ありますね。やっぱり、なんか今日、嫌だろうなって思っちゃうので、自分がめちゃくちゃ嫌なんで。
やっぱこのタイプはもう確実に当てはまってますね。自分のスタイルで仕事を遂行することを重視、超重視、最重視してますね。それ以外は特に重視してないみたいな感じですね。
なので、まあ僕は自立、自立独立タイプなのはもう間違いないですね。自立独立と専門職能別タイプで、安全、保障安定がほとんどないくて、管理能力がまあちょっとあるかなーみたいな、10%20%あるかなーみたいな、そんな感覚ですね。
で、6つ目ですね。6つ目が、奉仕社会貢献タイプですね。仕事を通じ世の中に貢献したいと考えます。出世よりも優先する、その社会貢献を優先するため、役に立つ製品商品やサービス開発、監査、福利厚生部門での能力を発揮しますと。
そうですね。40%ぐらいですかね。まあでもなんかこうビジョンというかね、こう自分の心意気としては、奉仕社会貢献っていうのは重視してますけど、実際に、やっぱ僕このタイプ当てはまりそうですね。奉仕社会貢献タイプ、多分なんかこう
僕自身の本音というか本心を深ぼればですね、やっぱ奉仕社会貢献タイプですわ。多分絶対そうですね。 これちょっと今さっき40%ぐらいって言いましたけど、本音と向き合えば80%90%ぐらい当てはまりそうですね。
自立独立と奉仕社会貢献というのは限りなく高いですね。 あとは専門職能っていうのは専門性というのは結果論なので、僕別に思考してるわけじゃないですよね。自分が望んでるわけではない感じはしますね。結果論、結果としてなんか自分向いてますみたいな、そんな感じなので。
まあでもそれでも80%があるのかと思いますね。 次7つ目がチャレンジですね。困難に挑戦することや、その中で受ける刺激に喜びを感じるタイプです。
ルーティンワークを好まず多様なキャリアを築く傾向があります。 いや多分僕チャレンジがえっと
心はチャレンジなんですけど、自分の体とか体力みたいなところは 結構ルーティンワークタイプですね。
多分そっちの方が本当は力を発揮しやすいタイプ。チャレンジ精神は心得としてはあるんだけど、実際の
実際にパフォーマンスが高いのはおそらくルーティンワーク。毎日決められたことをコツコツとやっていくっていうのが一番強い
ですね。まあその中でもまあいろんな細かいチャレンジはしているつもりではあるんです けれども
そうですね。なんか僕は今のところチャレンジよりかはルーティンワーク。あるんですけどね。チャレンジ精神みたいなものもね。
自己分析と気づき
ただでもなんか相対的にそこまで強くないんじゃないかなとちょっと思ったりはします。 最後8つ目ですね。ワークライフバランス。仕事とプライベートの両立を重視するタイプです。
仕事に打ち込み一方で生活を規制にすることはありません。柔軟な働き方が向いています。 いやもう
本音は僕これですね。ワークライフバランスですね。 本音はね。
ただなんかこう自分の正義感とか義務感とかがそれを今んとおり許してないみたいな感じがしますね。 これは僕の中の心理的非柔軟性というか。
なんかこれ今話してて思ったんですけど自分なんか結構 許してない自分が多いなというふうに思いますね。
例えば社会奉仕社会貢献とかもどちらかというとこう僕 いやーまぁでも本音としてやっぱあるかありますね。
チャレンジとかもどちらかというとこうチャレンジしなきゃいけないみたいな感覚がちょっと強いですかね。 そうじゃないとなんかうまくやっていけないというか、そんな感覚がありますね。
ワークライフバランスも本当は取りたいというか本当はちょっとプライベートの方をもっと優先 したいと思っているんですけれども
いやでも働かるざる者空白らずみたいな価値観が僕の中でまだ根強くあるので、 どちらどっちかっていうともうずっとこう仕事のことを優先しちゃうみたいな感覚がすごく
ありますね。 これちょっとキャリアアンカーすごい自分の今の心と体と
の在り方っていうのをすごく教えてくれますね。ちょっと改めて紹介して一番自分の中で 今話しながらすごいいろんな
気づきがあったんで、すごい良い僕にとってすごい良い時間だったなって思うんですけれども あなたはですねこの8つの中でどのタイプが一番当てはまりそうでしたでしょうか
おそらくね全て当てはまる人はないと思うんですけど、まぁ僕はね4つですよね、なのでね 専門タイプ、自立タイプ、社会貢献タイプ、ワークライフバランスタイプ
ここ歴としてはチャレンジとか企業家的創造性とか欲しいとは思っているんですけれども 実体は今のところはまだ伴っていないし、伴うかもわかんないみたいなね
そんなところですかね僕のキャリアアンカーは。あなたはどんなキャリアアンカーをお持ちでしょうか ぜひこのタイミングで内製してみてください
というわけで そうですねあの
これねやってみないとわかんないんですよね なので昨日の放送の内容もですねかなりこう
マッチするというかね昨日の放送の内容とリンクするところがあるので ぜひですね昨日の放送も聞いて転職っていうのはやってみないとわかんないんですよ
ほんとやってみて自分がどう感じるか自分がどれだけの パフォーマンスを発揮できるかというところをやっぱり測ってみないとわからないので
ぜひですねこのあの頭で考えすぎずですねなんとなくの当たりをつけておいて 実際に行動してみるというのがお勧めですね
はいというわけで今回の放送は以上になります また明日からですね15本目撮っていきたいと思いますので今日も1日最高の1日していきましょう
それではいってらっしゃい