1. たけし|自分を生きよう!
  2. そろそろ自分らしく生きたい!..
2026-01-25 25:17

そろそろ自分らしく生きたい!と思ったら絶対読むべき本5選


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サマリー

自分らしく生きるためのヒントを求めている方々に、アドラー心理学に基づく5冊の本が紹介されます。特に『嫌われる勇気』と『幸せになる勇気』が中心となり、それぞれの学びのポイントが解説されます。また、加藤大蔵の『自分の構造』や泉谷寛司の『自分が嫌いという病』が取り上げられ、自己理解や自己受容の重要性が強調されています。さらに、自己主張の重要性や、自分の好きなことで生きるための内省を促す書籍についても紹介されています。

自分らしく生きたい気持ち
はい、おはようございます。たけしです。このラジオでは、ブログSNS歴5年で累計6000万以上稼ぎ、そこから心理学の学びに3年以上かけてですね、300万以上投資してきた僕が、自由に自分らしく自律的に生きるためのヒントを1日1つお伝えしていきます。
はい、ということで、本日で毎日更新15投稿目ということで半月達成しました。おめでとうございます。ということでですね、別に誰も褒めてくれないので、自分のやってきたことはね、
自分の奇跡は自分で褒めていくスタイルでやっていきたいと思います。まあ言うて、まあわかんないですけど、まあ1ヶ月ですね。なので来月30日投稿してするまではですね、一応ちょっとカウントしていこうかなと思うんですけれども、
それ以降はカウントせずにもう習慣化してですね、もう習慣としてこのラジオ更新をね、粛々と続けていきたいと思います。はい、というわけで前置きはさておいてですね、今回はそろそろ自分らしく生きたいと思ったら読みたい本5選というテーマでお話ししていこうと思います。
はい、もう僕自身がね、猛烈な葛藤をずっと抱いてたんですよね、その自分らしく生きたいっていうところ。逆に言えば、なんか自分の心にずっと従ってない感覚がある。なんかずっとずっとなんかこう情熱が空回りしてるというか、なんか自分らしく生きられないなーっていう風にずっと思ってたんですよね。
そんな僕にですね、こうすれば自分らしく生きられるんじゃないっていうヒントをたくさんくれた書籍が本当にたくさんあるんですよ。ただその中でですね、全部お伝えしていくっていうのは僕の労力と時間にも限りがありますので、今回ちょっと5冊に絞って自分らしく生きたい、他人塾に縛られて苦しい、他人の目が気になって苦しいっていう方に向けてですね、この本だけでも読んどけみたいな本をですね、
5冊ピックアップして紹介していきたいと思います。厳密に言えばちょっと6冊になっちゃうんですけれども、最初に紹介するのはもう2冊で1セットという風にご理解いただければと思います。それではですね、早速ご紹介していきたいんですけれども、1冊目が嫌われる勇気、幸せになる勇気ですね。
1冊目が嫌われる勇気、幸せになる勇気。これはもう2冊、2冊なんですけども、この2冊で1冊だと思っていただければと思います。ハリーポッターですね、ハリーポッター死の秘宝パート1、パート2で1作品みたいな、もうそれぐらいのね勢いがある、勢いというかそれぐらいのイメージでいただければと思うんですけど、嫌われる勇気、幸せになる勇気ですね。
どちらもアドラー心理学を元に、アドラー心理学をもうめちゃくちゃ物語形式というか対話形式ですね。青年と鉄人というね、鉄学者の2人の対話によってアドラー心理学の真髄というものを深掘りしていく作品になっているんですけれども、
タイトルからちょっと想像できるじゃないですか、嫌われる勇気。つまり人間は人から嫌われてもいいんだと、好かれなくてもいいんだという勇気が定まった瞬間に人は幸せになれるし、自分らしく生きられるよっていうことを説いているんですね。
嫌われる勇気の方がとっつきやすい、僕的には幸せになる勇気の方が本質的な真髄を伝えてくれているような気がしていて、僕のですね、13投稿前に、14投稿前にアドラー心理学、自立とは自己中心性からの脱却であるっていう放送があるんですけれども、そちらがですね、幸せになる勇気の真髄の解説になっています。
まああれなんですよ、アドラー心理学の教育ではですね、基本的には褒めてもいけない、叱ってもいけないっていうところで、その子供をですね、アレのままの子供としてそのまま見る。
だから、何かができるからすごいね、とか何かができないからダメだねっていう、善悪判断とか優劣判断ではなくて、でもその子はその子じゃんかと。
別に、点数取れたからといってその子の価値が何も変わるわけではないし、逆に何かができないからといってその子の価値が既存されるわけではない。
そういうふうに、そこの真髄にね、たどり着くことができれば、本当に自分らしく生きられると。
アドラー心理学では基本的に目的論っていう立場に立っていて、目的論っていうのは、例えば赤面症の女性がいる。
例えば好きな人の前に立った時に一瞬で顔ががらんじゃって、うまくしゃべれないとか告白することができないみたいな女の子がいたとするんですけど、
それは照れくさいから赤面するんだではなくて、赤面することによってその相手と対面して嫌われることを避けるために赤面っていうものを言い訳として使っているんですね。
例えば引きこもりとかもそうですよね。引きこもりも何かこう過去にトラウマがあるから引きこもるではなくて、その再度同じような恐怖とか不安感を味わわないために引きこもってるんですよね。
わかります?なので目的論なんですよね、全ては。
でもアドラー心理学ではね、そこでこう劣等性、劣等コンプレックスとか、つまり自分が劣っていることを言い訳にして行動しないことっていうのを劣等コンプレックスって言ったりするんですけど、
自分はあの人なんかより大したことないしなとか、自分なんてどうせできないしなみたいな感じでこう自分の行動を抑制してしまう、つまり劣等感っていうのをある種の行動しない言い訳に使っている状態っていうことを劣等コンプレックスって言ったりするんですけれども、
それこれも明らかに他者比較じゃないですか。これがある限りやっぱりね自分らしく生きることができない。どうやってそういうあの心の不安とか恐れとか嫌われる恐怖とか劣等コンプレックスっていうのを克服するかっていうと、
あと一つ補足するとですね、アドラー心理学の前提として人間には全員優越性の追求っていうの追求したい、優越性を追求したいっていう欲求があるよっていうことも言ってるんですね。
つまりより良くなりたいとか、より優越性なので、より優れていたいっていう成長欲求みたいなものがあるっていうふうにアドラーは言っていてですね、僕はかなりそれは賛同するというかそうだよねっていうふうに思うんですけども、
そうなので、結局人間は恐れながらもやっぱり前に進みたいと思ってるんですよね。どうやってその前に進めるかっていうと、アドラーはですね4段階の話を嫌われる勇気ではしてますと。一つ目が課題の分離ですね。課題の分離、つまりその出来事による責任は一体誰が追うのかっていうことをちゃんと分けるってことですね。
例えば嫌われたらこういうことをして、例えばAさんがですね、例えばこのミスをして上司から嫌われちゃったらどうしようみたいなね。わかんないですけど適当です。この嫌われるっていうのがあなたの課題ですか、それとも上司の課題ですかっていうことを明確に分けましょう。嫌うか嫌わないかって実はですよ、上司の課題なんですよ。
人がどうしようが、その人を嫌いって判断するのか、可愛いなって判断するのか、好きだなんて判断するのかって人それぞれというか、その人の見ている主観の世界なんですね。
なので僕らってよく自己開発の本とかよく書かれてると思うんですけど、過去と他者は変えられないんですね。そう、他者って僕らねコントロールできるように感じてるんですけど無理なんです。土台無理なんです。人の心とか思いっていうのを変えることなんていうのはできないんですね。コントロールできないのが他者なんですよ。
自己受容と他者貢献
だから自分の行いによって他者がどう感じるかっていうのは他者の課題なんです。相手の問題なんです。相手の問題なんです。それによって怒りっていう感情になるのも相手の問題だし、悲しみとかであのなんかがっかりみたいな感じでも相手の課題。
だからこの相手の課題を課題に、相手の課題を自分の課題にする必要はないです。無理なんですね。そもそも相手が自分に対してどう感じるかをコントロールすることなんて無理なんですね。動画描いても無理なんですよ。そんなのでそこは諦めましょうねっていうことですね。
次がですね、自己需要です。もうここで出てくるのかって話なんですけど、ありのままの自分を受け入れましょうっていうのがアドラー心理学の最初のステップなんですよ。これがね、できない人は本当にできない。
劣等感とか劣等コンプレックスが強い人はですね、ここできないんですよ。よくわかんないって感じですね。ありのままの自分を受け入れる、ダメな自分を受け入れる、そんなことしちゃったらなんか誰からも認められないじゃんみたいな、もう負け組になっちゃうじゃんみたいな感じになっちゃうんですけど、いやそうではないよと。
自分を受け入れることによってむしろ優越性の追求が素直に発揮できるので、人は優れていきますよっていうことですね。次が他者信頼っていうことで、他者をもう何のジャッジもなく信頼していきましょう。ただその人を信頼していきましょうっていうのが他者信頼ですね。
これなかなか難しいですけども、いろんな哲学書とか心理学本には絶対に書かれていますね。他者信頼とか社会信頼というか、世界信頼みたいなね。世界をいいところだともう信頼しましょう。あなたに対して何も危害を与えない世界だと信頼しましょうということを本当にいろんな本で書いてますね。それはもう本当そうだと思います。
信じることができればですね、やっぱり世界は美しい場所なんですよね。信じることができなければいつまでも曇った世界、不安と恐れで縛られた世界になる。ちょっと悟りの教授に若干近いですけど、でも他者信頼のレベルっていうのを上げていく必要がある。
次がもう最後、これが一番ね重要なポイントなんですけど、他者貢献ですね。他者貢献。人に貢献していく。つまり与えるということですね。これは幸せになる勇気でも書かれているんですけど、人は与えることによって自己中心性から脱却することができ、自立することができるっていうのがアドラシン理学の言っていることで、他者信頼、自己需要、他者信頼、他者貢献することによって人は初めて自分を受け入れることができて、そして共同体感覚。
アドラシン理学のゴールっていうのは共同体感覚。つまり私は世界と一体なんだというか、ここの場所に私はいていいし、ここに私が存在することによって貢献することができているんだっていう感覚を掴む。感覚なんです。感覚を掴むっていうのがゴールなんですよ。アドラシン理学の。
ここに行くためには他者貢献っていうのが大切で、他者貢献って何をすればいいんやって言うとですね、与えるっていうことなんですけれども、実は僕らは存在している時点ですでに人に貢献していますよと。それを貢献感として感じ取りましょうねっていうのが僕が理解する斬られる勇気の内容になりますね。
ぜひね、自分がその劣等感とか人の目とか比較とかそういうものにこう何か辛さとかしんどさとか働くことに対する疑問とか思っている方はですね、ぜひねこの斬られる勇気と幸せになる勇気、どちらも読んでみてください。オーディブルでですね、なんと99円、月額99円で読み放題なので2冊普通に新品で購入すると多分3000円とか3400円とかするので、ぜひですね。
もう聞き放題でパッと聞いて勉強してみてください。で僕もね、斬られる勇気と幸せになる勇気はオーディブルでも何回も聞き直して、ああそうそうそういうこと言ってたっていうことを何回も聞いてるのでこれぐらいね、普通にアウトプットできる。
2つともね、大体の内容も覚えちゃってるので、そんな感じですね。ぜひ読んでください。はい続いて2冊目がですね加藤大蔵先生、早稲田大学心理学科の加藤大蔵先生が書かれた自分の構造っていう書籍です。
この本たまたま手に取ったんですけどこの本をね読んでからですね僕びっくりして そのなんでこんなに僕が
人から嫌われたくないのかとかなんでこんなに人の目が気になるのかとかなんでこんな こう自意識過剰なのかみたいな心の構造ですよね
自分の心の構造をあのもう解き明かされたみたいなねそんな感じなんですよ 簡単に言ってしまう僕はこの書籍に出会うまで正直あんまり心理学って僕あんまり
信用してなかったんですよね実はそういう実存的な心理学というか 実存的変容つまり他人軸的な生き方から自分軸的な生き方に変容するための心理学
っていうのはあんまりこう信用してなかったんですけれども 自分の構造で読んでからもやっぱりしそうなんだよなっていうふうに理解することが
できた 簡単に言ってしまえば僕ら本当にシンプル化して言いますよ
人間ってもう少し複雑なのでここまでシンプルではないんですよ まあでもね理解するためにシンプルさが大事なのでシンプルにお伝えするとですね
僕らがこうありのなぜありのままの自分で生きられないのか そしてなんか実際以上の自分マウントを取ろうとしたりとか
他人と比較してこうすごい自分になろうとしたりとかなんか素直さが出せないとか なんかこうね
劣等感が邪魔してこう人の話を素直に聞けないとかねそういうのあるじゃないですか なぜそうなってしまうかというと過去の
養育環境とか育ってきた環境によってありのままの自分として受け入れられてこなかった からなんですよね
自分はダメだ自分はこのままではダメだっていう自己否定感とか 他の言葉で言えば自己嫌悪とか自己別姿とか言ったりするんですけど
簡単にしまえば自己評価が低いですね自分に対する自己評価が低いとですね 自分はダメだって言ってその
克服行動とか回避行動つまり克服っていうのはこのダメな自分を克服しようとする より良く人から認められるためにより良い自分になろうとするのが克服行動で回避行動
っていうのがこんなダメな自分を人に見せてはいけないんだっていうことで隠す 方向に進む行動ですね
なんでも行動しないっていうのも一つの回避行動だし 先延ばしするとかですね本当はやるべきなのに本当はやった方がキャリア的には
いいのに仕事断っちゃうとかねその自分の無能さがバレちゃうと怖いからみたいなね そういうのが回避行動になってきますとそれがなんでこう
起こってしまうのかっていうことを 自分の構造という書籍でね
メンタルモデルの理解
書かれていますのでこちらもですねぜひね合わせて読んでみてくださいすごくわかり やすいですし最後でじゃあどうやってその自分らしく生きることができるのかって
いうことをまあわかりやすくね加藤大蔵先生風に書かれてくれて書いてくれているので まあ言ってしまう一つ重要な点を挙げればですね
自分の好きなことをするっていうことなんですよ 自分の好きなことをするっていうのはやっぱり大切なんですね
例えば何でもいいです漫画を読むでもいいですし散歩するでもいいですし 寝たいだけ寝るでもいいですし
スポーツを見るとかねやるでもいいですねそういうふうに自分が好きだ これが面白いんだって思うことをやっていくっていうのがめちゃくちゃ大切になってき
はいそんなことが書かれていますのでぜひ読んでみてください ついで3冊目ですねそろそろ自分らしく行きたいと思ったら読むべき本の3冊目は
あれですねザメンタルモデルですねザメンタルモデルという書籍 に
なりますはい ザメンタルモデルです
わーなんかもうたくさんちょっと紹介したい書籍があるんでなんか足りないんです けどまたね今回じゃ入門編ということで
これがちょっと中級編等上級編みたいなところでねあのちょっとご紹介していければ と思います
はいで3冊目がザメンタルモデルですねメンタルモデルっていうのがさっき言った方を大勢の 先生の書籍
自分の構造の言ってることをもっと体系化して図表化したみたいな 書籍になりますねつまり僕らがどうしてと
もうえっとね僕ら今現実があるじゃないですか僕で言えば今自分の書斎部屋で ラジオを撮っているって現実があってそれがすごく楽しいというふうに感じてたり
するんですけど他にもですね例えばこう仕事でうまくいかないとか なんか人間関係トラブっているとかなんかお金でね
ちょっと困っているとかねそういうのいろいろ不都合な現実っていうのがあると思うんです けど
その不都合な現実っていうのを導き出しているのが実は僕らの 無意識の中にある信念なんですよね
これがメンタルモデルなんですけど例えば私には価値がないとか 私は愛そのままでは愛されないみたいな信念があるとその
信念を現実世界で表せようとするんですよ 無意識にこれ無自覚です無自覚でそうすることによって僕ら不都合な現実っていう
のを作り出している なんか人間関係がうまくいかないなぁなんかあの人に嫌われてる気がするとかね
なんかいつも人間関係でこういうトラブルを繰り返してるなとか今例えばの話ですけどね そういうのを繰り返してるっていうのは間違いなく自分の中に信念としてその
信念がありますとその信念が結局 回避行動とか克服行動をして不都合の現実を作り出すっていうこのからくりをですね
すんごいわかりやすい言葉でですねまとめてくれているのが ザメンタルモデルですね人がどういう段階を踏んで自分らしく生きて生きられるのかその自己
表現とか自分のやりたいことで生きていけるのかっていうご段階でですね 図解化してくれていたりとかどういうじゃあメンタルモデルが主にねその
よさみかごさんっていうのがザメンタルモデルの著者でありかつそのメンタル モデル理論というのね立ち上げた人方なんですけども
その方はですね心の痛みには大きく分類する4つあるよということを言っていて 一つがさっき言ったあの
価値なしモデルってやつですねありのままの自分には価値がないだから価値を出せる 自分になろうと奮闘するそれが価値なしも続いて2つ目が愛なしモデルですね
ありのままの自分では愛されないだから自己犠牲的に相手にこう尽くすとか 義務するとか気を使うとか空気を読むみたいなことをするのが愛なしモデル
3つ目が一人ぼっちモデルって言ってどうせ私は世界で一人ぼっちだっていう痛みがある ので人とこうなんていう持ちつ持たれつというか距離がすごいあるというかなんか常に
一人になろうとする 痛みの分人が離れていくことに対するただいなら恐怖心とか
不快感があるから初めから人に人と仲良くならないようにするとか 人と仲良くなったとしても表面上で付き合うとか相手から何かこう別れを切り出され
そうになってるなーっていうふうに感じたら自分からね そのもうわかりましょうって言われるのが嫌だから相手からねその
別れを切り出されたくないから自分から別れを切り出すとかね そういうことをしますと最後が欠陥欠損モデルって言って
あれのままの自分は何か決定的に足りないっていう感覚 常に何か頑張ってるんだけど俺ずっと足りないわみたいなそういう感覚を感じさせるっていう
のがこのね モデルになります僕はね実はユサさんのところで
講座を受けたことがあってユサさん曰く僕は欠陥欠損ぽいっていうふうに言われてですね で僕はその書籍の中でも自分がどのモデルかみたいなのを選べる選べるというか
そのアンケートに答えることによってある程度ね
自己計測することができるんですけどもそれによってもやっぱり僕は欠陥欠損が 強いので欠陥欠損なのかなって感じまでわかります
ずっとこう自分の足りないものを補うべきものばっかりを探して例えば僕の場合だと 本を読むとかなんかスキルをつけるとか知識をつけるとかねそういう方に行くって
いうのが僕のあり方ですねそれが不都合な現実を作っているんですよね 回避行動とか克服行動を生み出すもとになっている
そうこれがメンタルモデル理論ですね ぜひですね自分のメンタルモデルどこにあるのか
加藤大蔵先生のもっとわかりやすい版というかもっと掘り下げ版みたいなのが僕の中で のザメンタルモデルですね
自己嫌悪の克服
はいおすすめです4つ目が
自分が嫌いという病っていう書籍ですね あってかこのねあの泉谷寛司さんという作家
精神科医研作家の方が書かれている 自分が嫌いという病なんですけどこの方の他のですね
仕事なんか生きがいにするなとか普通がいいという病っていう書籍もめちゃくちゃ めちゃくちゃおすすめなのでぜひ読んでみてください
人がどうすればその自分らしく生きられるのかで自己嫌悪ですね自己嫌悪をどうやって 手放すのかっていうことすんごいわかりやすくね
あの紹介してくれている書籍なのでもう僕かなりねこの 僕の中の3部作ですね仕事なんか生きがいにするな普通がいいという病
自分が嫌いという病この3冊をですね読むことによって自分のその なんでなんで自分の子嫌いかみたいなその構造っていうのをわかりやすくね伝えて
くれているのでぜひね読んでみてください 簡単にもでも言ってることでねやっぱりね
加藤大蔵先生も伊沢美加子さんとも一緒でですねやっぱりねありのままの自分として 過去の自分が受け入れられなかった愛されなかったことによって自己別資自己嫌悪つまり
こんな自分じゃダメだというマインドセットがやっぱりできるっていうのがもう もう真髄なんですよね
ここがすっごい本質的な問題なのでそれじゃあどうやってねその キラーの自分が嫌いという病を癒していくかっていうところなんですけど
かいずみや感じさんが面白いのが嫌なことを嫌というっていうのが一番最初の ステップですよってことを言ってるんですね
いやでわかるぜやっぱり精神科医の方なんでそれこそ鬱病の方とか不安障害の方とかね まあ本当多様なね
なんて言うんですか 対応の
心の問題と向き合っていらっしゃると思うんですけどやっぱりに鬱病とかになる人で 僕ももともと不安障害だったのでわかるんですけどこの
いやということを嫌と言えないんですよね なんでなんでかっていうと嫌って言っちゃった例えば仕事で嫌って言っちゃったらもう出世
できなくなってお金が困って生きていけないじゃないかとか もうその職場で嫌われちゃって上司からの評価が下がってしまってもう居場所がなくなる
じゃないかみたいなそんな感覚があるんですよね なのであのなんていうか嫌と言えないんですよね
自己主張と自立の道
嫌と言えないから自分の本音がわからなくなっていくっていうのがまぁ簡単な メカニズムなんですけれども自分が嫌いっていう病っていうのはまずね自己主張していくこと
つまり嫌なことを嫌ということでそして人間は嫌々気とか反抗気とか いやということによって自立して言ってたんですね
自我を磨いていっているっていうのが人間なのでやっぱりね ゆずみや患者さんは大人になってからの反抗気を
第三の反抗気っていうふうに言ってるんですけどもこれがすごい大事になってきます 嫌なことを嫌というそれが自立への道ですよっていうのが
自分が嫌いという病の内容ですね はい最後
5冊目はですね そろそろ大好きなことで生きていこうよっていう書籍になります
一番僕が一番最初にこういわゆる自己理解みたいな 世界にですね片足を突っ込んだ書籍になりますね
はいそろそろ大好きなことで生きていこうよ自分が得意なことを好きなことをやり たいことを理想のライフスタイルっていうのを
まああのなんていうか質問に回答する形式でね掘り下げていく 書籍なんですけれども
あと最後の章はねどうやって自分の好きなことでこうビジネスとして生きていくかみたいな ことをもう書かれていてすごく僕
の大好きな書籍なんですけれどもそうそう ここがねすごいあの
わかるなんていうかもうめちゃくちゃ内省しやすいんですよねこの書籍なんか無駄な ことが書かれてないというか本当にね
いやもう大好きなことで生きていこうよそのための内省をしようよでそのためのビジネス はこういうふうに始めたらいいよっていうことをそう本当に流れとして分かりやすく
書か書いてくれているので クリスモンセンさんというねユーチューバーの方が書いている書籍なんですけれども
すごくおすすめなのでこちらもですねぜひ読んでみてください がちょっと紹介したい本今思いつくだけでもちょっとあと3冊ぐらいあるんですけど
さすがにですねあのちょっと長くなるので今回はここら辺でおしまいにしたいと思います はい今度またね中級編としてまぁちょっといつになるかわかんないんですけど
いやもう紹介したい方もたくさんあるんですよね 例えばそのマズローの音人間性の心理学とか
8 たくさんありますよインテグラル理論っていうねあの
成人発達理論の元になった書籍とかですねとかたくさんあるので まあとは
なんだっけあの名前忘れちゃったな 置かれた場所で咲きなさいじゃなくて
今いる場所で突き抜けろっていう書籍とかあるんですけど あとはね才能の地図っていう書籍とかもねこれも自分らしく行きたいと思ったら
読むべき本なのでちょっとまたね機会があれば詳しく紹介していこうと思います ということでね今回は以上になります
本の紹介とまとめ
それでは今日土曜日 今日何曜日だ今日日曜日日曜日ですね
なんですけれどもまたね本日も粛々とやっていきたいと思いますそれでは1日 楽しんでいきましょう行ってらっしゃい
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