1. 関西人たけのむのコンセプトなき思考
  2. 某新年会で色々考えたこと
2026-02-05 08:44

某新年会で色々考えたこと

サマリー

新年会での会話を通じて、価値観や感覚の一致がもたらす楽しさについて考えています。また、音声配信界隈の現状や、自己の充足感を感じることの重要性についても触れています。

新年会での気づき
こんにちは、たけのむです。昨日ですね、ちょっと遅いんですけど、2月には入ってるんですが、
ちょっとね、とある方と新年会ということで、お昼なんですけれどもね、ちょっと梅田のほうで飲み会をしてきました。
だいたい2時間弱ぐらいですかね、話色々してて、お会いするのは初めてだったので、色々積もる話というかね、その辺の話をしてましたね。
話はすごい色々盛り上がってですね、この音声配信界隈の話とか、色々面白い話、お互い持ってたというか、考えてたこととか感じたこととか色々話をして、
すごい盛り上がって、2時間はね、本当にあっという間で楽しい時間を過ごせたんですけども、その中でね、私が色々考えたことというか、そのとき感じたことっていうのをちょっとつれずれと語っていきたいと思うんですけども、
やっぱりね、こういう飲み会とかで話すにあたって、何というのかな、考え方の違う人と話すのはもちろん楽しいんですけど、価値観、価値観とはまたちょっと違うかな、なんかね、この違和感とかを日々に感じる感覚が自分と似てる人っていうのかな、なんかね、ちょっといい言葉、言語化ができないんですけども。
だからね、そこが同じ人と会話するのって、すごいなんかね、こう、何ていうのかな、テンポがいいというか、なんか話してて噛み合うというかね、まあそういう感じがしててですね、なんか昨日の会話はすごいそういう感じがね、私自身は感じ取れたというところがありましたね。
ちょっと大相手がどう思ってるかちょっと別ですけどね。私自身はそういう感じで話がすることができて、まあ友達とかもね、結局そういう人たちとつるむことが多いのかもしれないなと思ってて、何というのかな、なんかここは違うだろうっていうところを突っ込んでしまうような人とはあんまり友達にならないと思うんですよね。
まあ似た者同士って言ったらちょっと変ですけど、まあそういう人たちがグループになって友達になってっていうことが繰り返されると思うので、やっぱりそういうメンバーというかね、になってくるのかなというのはちょっと昨日感じたところでしたね。
一回しか喋ってないのでね、それだけでどうこうというわけではないんですけども。
あともう一つね、話してて結論じゃないけど、ちょっと感じてたことはですね、いろいろね、表向き発信とかしてる人でいろいろ話してることあるんですけど、やっぱ裏では当然ですけども、それぞれいろいろあるよなということをね、ちょっと感じましたね。
で、言葉でね、樽を知るみたいな言葉があるじゃないですか。あれ自身はね、誰の言葉なのかな、ちょっと知らないんですけども。
人生ね、何年生きるか、70、80くらい生きるかもしれないんですけども、求めてばっかりだとね、もう再現がないんですよね。
40を超えてね、ちょっとそんな境地になってるんですけれども、本当にね、求めて求めてだと、ゴールが見えないというか、どこまで行っても幸せになれないみたいなね、路頭に迷うようなところがあると思っていて。
最近思うのはね、樽を知る的な話で、今の状況がベストというかね、十分幸せっていうことを改めて感じないといけないなとちょっと思ったんですよね。
なのでね、向上心をなくすとはまたちょっと別なんですけど、なんかやっぱこれが足りないからあれしないといけないということでね、やみくもにいろいろ手を出したりとか、いろいろ動いたりだとかっていうのはね、それはそれでね、あんまり良くない気もしてるんですよね。
それでね、成功し続ける人っていうのはもちろんいるかと思うんですけども、人間ね、そんな成功し続ける人ってごくごくわずかなと思うので、そういう意味だと積み重ねてきた実績というかね、幸せを振り返ってみて、今の自分がね、ベストというかベターかな、だなっていうのを感じることが人生においてはね、ちょっと重要なのかなっていう。
なんかちょっと若干哲学地味たことをね、昨日帰りの電車でいろいろ考えていましたね。
あとはね、このボイシーとかスタイフとか、私は今音声配信系っていうのはこの2つぐらいしか使ってないというか聞いてないんですけども。
これからどうなるかっていう話もちょっといろいろしてたんですけれども、やっぱりね、スタイフも意外と無風というかね、そんなになんかガンガン露出していこうっていう感じでもないので。
吉本芸人とかがね、結構いろいろ放送してるっていうのはあるんですけれども、それ以外のところではね、あんまりガンガンやってる感じは受けないよね、みたいな話を聞いてたんですよね。
で、ボイシーに関してはいろいろ炎上じゃないけど、そういうのもあったりしてて、私あんまりボイシーの中心の動きみたいなことは最近全然全く興味がなくて一切見てないんですけれども。
いろんな企画というか新しいものをやり始めてるなみたいなのはね、ちらっとトップページ見て思ったりもするんですけれども、やっぱりね、ちょっとその辺は伸び悩んでるんだろうなっていうところもあって。
あとはね、ボイシーに新しく入っているパーソナリティの質って言ったらちょっとあれかもしれないですけど、なんか昔に比べても本当にね、いろんなパーソナリティが入ってて、なんか放送的にもね、あんまりどうかな、あんまり面白くないって言ってあれですけど、本当にインフルエンスのないような人とかでも放送してたりもするので。
どうなんでしょうね。スタイフはスタイフで自由に放送ができるので、そのスタイルに近くなってきてるだけと言えばだけなのかもしれないんですけど、なんかもともとボイシーのね、その良さみたいなところが若干薄れてきてるんじゃなかろうかみたいなところも、私個人としては感じていましたね。
あとはね、もうちょっと放送の中で話すような話じゃないというか、裏話的な話ばっかりでね、昨日はちょっと盛り上がったので、若干2時間では足りないぐらいだったんですけれども。
私、例えばインフルエンザに年末年始、年始化になってたので、新年会って実はやってなかったんですよね。そういう意味だと、昨日ちょっとね、新年会ということで、ちょっとお酒を飲めたのは良かったかなと。
お相手はね、ちょっとこの後仕事っていうことだったんですけれども、結局2杯3杯ぐらい付き合わせてしまったので、その後仕事になったのかはちょっとわからないんですけども。
私は結構飲んで、5杯6杯ぐらい飲んでですね、家帰って、その日はね、もう休みだったので、ちょっと昼寝をしてたっていう感じだったんですけれども。
何の話をしてたかちょっと忘れちゃったんですけれども、人生においてね、太郎を知るというのが非常に重要ではないかというところで、あまり焦っていろいろ求めすぎちゃうと自滅するという話でした。
本日は以上です。ありがとうございました。
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