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#1265 これからは動画名刺が必要になる!
2026-09-19 08:07

#1265 これからは動画名刺が必要になる!

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動画名刺

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00:05
はい、みなさんおはようございます。AI動画マーケターのイシタカです。
今日はですね、名刺というテーマでお話ししたいと思います。
みなさん、名刺お持ちでしょうか? みなさん、どんな肩書きとかね、つまり何枚の名刺を使い分けてますか?
例えばお仕事で使っている名刺だったら1種類の方もいれば、副業している方だと副業も合わせると2種類とかね。
発信活動している方はそれにプラスで名刺って、その人の顔みたいなところで名刺の使っている種類っていうのが違ってくるのかなと思うんですけれども、
その名刺、みなさんお配りしてますが、みなさんはもらった名刺どうされてますか?
ちゃんとね、ホルダーに入れてるとかアプリで管理してるとか、いろんな管理方法あると思うんですけども、
その名刺ってインパクトが強い名刺、そうじゃない名刺ってあると思うんですよね。
例えば名刺の中でも形が特殊だったりとか紙質が違うとかね、あとは面白いことが書いてあるとかね、いろいろと工夫がされてますよね。
最近多いのだと、結構QRコードとかね、そういうのが入ってて、そのQRかざすとね、その人のリンク集に届くとか、その人のホームページとかLPに入るとかね、
そういう工夫もありますが、もうね、僕はこれからはね、一人一動画名刺を必要になってくるんじゃないかなって思ってるんですよ。
僕がね、AI動画マーケターということで、ポジショントークに聞こえるかもしれないんですけれども、
あの実際にね、去年だったかな、約3人に2人が1ヶ月に1冊も本を読んでいないっていうね、そんな調査結果が出たんですよ。
で、やっぱりね、文字離れっていうのはもうね、本当に進んでて、実際にはやっぱり皆さんのね、周りの本屋さんが潰れていたりとか、
もうね、店じまいしていたりとか、あとやってても、例えば夜中はもうね、無人の店舗になっているところって多くないですか。
なかなかね、やっぱりね、本が売れない、そういう時期が長く続いているようで、そのね、本が売れない中で、やっぱりみんなね、活字離れが深刻化していると。
で、今のね、学生なんかでも、やっぱり文字がなかなか読めない、で、やっぱりテストの点数を取れないとかね、そういう精度差も増えているみたいです。
大人であっても、もうね、例えば今までだったら会議資料なんかも読み込んでから会社行ってたのは、AIにスキャンしてね、AIに読み込ませれば、要約してくれるじゃないですか。
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結構要約してね、だいたい長い文なんか読まなくなっている人もいたりとか、もうひどい人だと、もうそのね、読んだ手でもうね、返信の文をね、AIに作ってもらったりとか、もうそういうことをしている人が多くなってきている。
つまり、もう活字を読むっていうのがめんどくさくなっているんですよね。
で、例えばこういうSNSとかの活字なんかは短いからまだ読めたりとかするんですけど、やはり長い文章になってくると難しい。
興味がないものはなかなか読まないっていうのがやっぱり一般的な考え方らしくて、で、それがですね、やっぱりAIだったりとか、あと動画。
やっぱり動画コンテンツがこれだけ充実しているっていうところに行くとですね、やっぱり文字を読むというよりも動画に行く方が、そうですね、文字ってやっぱり視覚的に、視覚ですよね。
語幹の中で視覚っていうのを使いますけど、動画になってくるとまた視覚と今度聴覚、耳も使うからやっぱり印象に残りやすいんですよね。
で、このね、動画。これをですね、今までだったら本当にね、じゃあスマホで撮影して動画編集して、その中で文字入れたりテロップ入れたりとかね、ナレーション入れたりっていうのが結構大変だったんですけれども、今はもう本当にAIで簡単に作れるようになりました。
簡単に作れるって言ってもね、やっぱりなかなか経験値だったりとか、やっぱり課金しないと使えない機能だったりとか色々あるんですけど、作ろうと思ったら作れるようになってきたわけですよね。
で、僕もね、結構今AI動画マーケターということで広告のお仕事ももらいながらですね、やっぱりそのAI動画でPRしていく動画っていうのを作っているんですけれども、
人のPR、商品だったりとかサービスっていうのをですね、頑張って動画作っているんですけども、よくよく考えたら自分の名刺に変わるような動画ってなかったなと思って、それで作ってみたんですよ。
自分の見て欲しい人とかね、これからYouTubeに1回アップしておけば、例えばQRコードとかね、やっておけばすぐできますし、例えば初めての名刺交換の時に名刺とかにQRコードで動画飛ぶようにしておくとか、NFCタグつけておくとか、
スマホでLINE交換するようにそういったところでNFCタグつけておいて動画見てもらうとかね、そういうことも本当にできるようになってきているので、やっぱり自分で作っておいておきました。
これがですね、今見てもらった方の中ではすごくいいねっていう話で、僕のも作ってほしい、私のも作ってほしいという声が少しずつ増えてきました。
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なので皆さんね、これからAI動画でね、皆さんの名刺、動画名刺、普通に使う紙の名刺ももちろん必要なのかもしれないですけども、そういう動画の名刺、自分っていうのはこういう人間ですよとか、こういうサービスしてるんですよとか、こういう商品販売してるんですよとか、
あとはクリエイターの方だったら自分のオートフォリオ代わりに短い15秒ぐらいの中で自分の過去の商品とか受賞作とかそういったところを盛り込んでいくとかね、そういうふうにしておくと15秒ぐらいの動画だったらサクッと見てもらいやすいし、さっきも言ったように紙でね、やっぱり視覚しか使わないよりも視覚と聴覚使う方が人間はやっぱりね、五感を刺激されるものに記憶は残しやすいので、
そういったところでね、すごく記憶に残るんじゃないかなと思います。
ウェブ会議とかね、しているとやっぱりよくね、背景を名刺とかにされている方いらっしゃるとかね、しますけれども、なかなかあれをね、QRコードで呼び取ってっていう方もなかなか少ないですけども、
チャット欄のところにね、例えば見てくださいって言って、QRコード、動画のね、リンクピッてつけておくと、もしかしたら見てくれるかもしれないですから、そういうところでは僕ね、活用がどんどん増えていくんじゃないかなと思ってます。
もしね、AI動画で作った動画名刺ですね、動画名刺に興味がある、作ってほしいっていうことがあればですね、お気軽に私に声かけていただければご相談のりますので、よかったらまた声かけてください。
これね、せっかくなんで僕概要欄のところにですね、僕の動画名刺のリンクこれ入れておきますね。ぜひ見てください。感想なんか教えてくれると嬉しいです。
はい、ということで今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。それではまた。
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