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#1146  TikTokで大事なこと③
2026-04-24 08:33

#1146 TikTokで大事なこと③

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はい、みなさんおはようございます。AI動画クリエイターそしてAI動画コーチのISHIDAです。
今日からですね、多分このスタンドFM各種ポッドキャストですね。
アイコン、僕のね、アイコンが少しね、3D風に変わっていると思いますので、よかったらね、そこもチェックしてみてください。
今日はですね、前回、前々回と引き続きまして、TikTokのお話をしていきたいと思います。
第1回目、第2回目ということで、今日が最終回になるんですけれども、AI動画のバズらせ方みたいなね、そんなお話をしています。
今日は第3回、今日最終回なんですよね。
1回目、2回目って言ったところは、AI動画に絡めてTikTokのアルゴリズム、1回目はアルゴリズムの仕組みとかをお話しさせてもらいましたね。
そして前回のAIを使ったバズる構成っていうのもお話しさせてもらいました。
ここからが本当の勝負というか本番なんですけれども、
1本だけバズったんだけどフォロワーが全然伸びないとか、一発屋で終わってその後は何を投稿しても伸びない。
そんなね、虚しいことってSNSの世界ではもう日常茶飯事なんですよね。
今日はバズを一家制のブームで終わらせずに、自分の資産に変えるためのリサーチの大切さとアカウントの設計についてお話ししたいかなと思います。
まずね、よく言われること、厳しいことなんですけれども、初心者の人が自分がやりたいこととか自分のセンスでね、動画を作ってももう99.9%に近いね。
もうそれくらい全然伸びない。もう本当に伸びるのは奇跡に近いと言われるんですよね。
バズっている人の裏側には必ずね、そのカタっていうのがあります。
僕がね、やっぱりよく言われることですけど、僕もね、ここそうだなと思うのはやっぱりTTP。徹底的にパクるっていうね。
パクるって言うとあれかな。徹底的にモデリングするっていうことですよね。
で、自分のね、ジャンルでもう既に成功しているアカウントを最低でもね10個、これを見つけるところから始めていけばいいと思います。
例えば、そうですね、どんなねBGMを使っているのかとかね、効果音を入れているのかとか、テロップの色とかね、フォント。
で、投稿している時間帯。で、どんなコメントに返信しているかみたいなところをしっかりとね、リサーチしていく。
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で、これをですね、またAIに読み込ませていって分析させていくんですね。
例えば、この10個のアカウントに共通するバズの要素を抽出してとかね、そういったところでAIもここで活用していきます。
よく言われるのが、守張りってありますよね。守り破り離れるっていうね、守張り。
この守ができていないうちに個性を出すのは、もうやっぱり、なんていうのかな、型ができていないのに、素人なんですよね。
だから、まずはですね、どんなことでもそうなのかもしれないんですけども、一番最初の守張りの守、型を身につける。
ここをですね、始めてやっていくのが成功の秘訣なんじゃないでしょうか。
で、次に大事なのが、ジャンルの特化ですよね。
これどんなSNSでもそうですけど、今ね、AIがしっかりとアカウントを見ています。
で、皆さんが投稿した内容っていうのをAIが学習して、このアカウントは○○の情報を発信しているアカウントだっていうね、ラベリングするんですよね。
例えば、今日は料理、明日はガジェット、明後日はVlogみたいなね、そんな投稿をしていると、AIがね、この人何なのっていうふうにやっぱり一番困るわけですよね。
誰に表示させていいのかがわからなくなって、結局ね、誰にも届かなくなると。
やっぱり一貫してね、例えば僕の場合だったら、このSNSだとAI動画っていったところを軸に話しているので、AI動画っていったところでラベリングされているわけですよね。
で、何かね、やっぱり決めていくとちょっとね、怖いっていうか、何を発信していくのがネタが尽きるんじゃないかって思われる方も結構いらっしゃると思うんですけれども、
それも逆でして、絞るから、やっぱりね、このAIはこの動画とかこのSNSの発信はこの層に届ければ必ず反応が取れるっていうことで、AIがですね、ちゃんと拡散してくれるんですよ。
で、皆さんがね、何者であろうと、誰に役に立つようなアカウントなのかっていう、それをAIに正しく認識してもらうことが、ずっとね、やっぱりBuzzを量産していく中での近道ですね。
動画を投稿して、ああ伸びなかったなって終わらせていたりとかすると、やっぱりね、それは結構そのアカウントに対しての成長をね、遅れていくと思います。
まずはTikTokのインサイトを見てもらってですね、特に一番最初の第1回でもお話ししました視聴維持率のグラフ、これをですね、しっかりと見てもらって、それを見ていくとですね、どっかでやっぱり視聴者が離脱している部分があると思うんですよ。
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で、ここを分析すると、ここが例えば間延びしたんだなとか、テロップが読みづらかったのかなとか、そこでね、ちょっと動画の編集が甘かったなみたいなところを結構ね、気づくところあると思うんですよ。
こういうちっちゃなところの差に気づいていって、次の動画で修正していく。これをPDCAのサイクルをAIとともにね、やっていくと。
例えばAI使うんだったら、この動画の離脱ポイントの改善する台本に書き換えてみたいなね、そういうのをAIに投げて、データに基づいた改善、これを重ねていくことで、例えば一発屋で終わらないみたいなね、バズを狙って出せるような、そういうふうにしていくっていうのがいいんじゃないでしょうか。
僕もね、これ偉そうに言ってますけど、これは全部、前1回目でもお話したように、記事に書いてあることをね、僕なりにちょっと解釈してお届けした内容になっております。
全最下位ね、3回とも聞いていただいた方はですね、またこれTikTokね、伸ばし方あるので、それを実践していただければいいんじゃないでしょうか。
僕もね、TikTokはAI動画の勉強のために今やってますけど、確かにね、何回か何本か上げていって、やっぱりバズるのがあったりとかすると、それをですね、本当にスライドして横に展開していくだけで、やっぱりある程度伸びていってしますし、その動画が伸びるとまたね、バズった動画も伸びていくので、これはやっぱりお勧めですね。
なので、一度ね、やっぱりそこまではしっかりと分析しながらやっていく。これはもうTikTokに限らず、どんなものも一緒なんじゃないでしょうか。
はい、ということで、今日の放送、もし皆さんの役に立った、面白かったということで感じていただけましたら、ぜひ、いいね、コメント、またね、拡散もしてくれると助かります。
はい、ということで、今日もね、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。それではまた。
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