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#1259 AI動画マーケターにオレはなる!
2026-09-12 07:30

#1259 AI動画マーケターにオレはなる!

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00:05
はい、皆さんおはようございます。AI×集客のサポーター、イシタカです。 今日はですね、僕が今頑張ってね、目指しているものというね、そんなタイトルでお話ししていきたいなと思います。
僕はね、最近自分のことをですね、AI動画マーケター、 こういうふうにね、肩書きを変えようというふうに今思っています。
今ね、AI×集客のサポーターという形でお話ししているんですけれども、 これもね、どっかのタイミングでAI動画マーケターというね、そんな肩書きを自分でね、していきたいなと思います。
動画マーケターっていうのはね、聞いたことあるかもしれないですけれども、 AI動画マーケターっていうのはね、あまり聞いたことないっていう方の方が多いかなと思います。
じゃあ僕がね、なんでAI動画マーケターっていうものを肩書きにしていこうというふうに考えたのかっていうのをね、今日はちょっとそんなところをお話ししていきたいと思います。
僕ね、今年に入って、AI動画っていうのをかなり本格的にね、 学び始めて、今ではね、定期的にもずっとね、お仕事をいただいて、AI動画制作して納品してたりとかするんですけれども、
それと並行しながらですね、本業もやって、ウェブ広告っていったところもやってます。
で、そのね、AI動画の制作のクライアントさんからもそうですし、 あとね、ウェブ広告のお仕事をね、いただくクライアントさんからもですね、
だんだんだんだんそのAI動画のマーケター、こういうね、 立ち位置のニーズが強まっているなーっていうのをすごく感じるんですよね。
本当に以前は、例えばAI動画だけで言ったら、 AI動画を作れればそれで良かったんですよ。
でも、今はね、もうAI動画を作れる人だけでは、 あまりね、価値がないというか、たくさん出てきてますので、競争がやっぱり生まれてるんですよね。
で、最初はね、AI動画こんなの作ってくださいっていうね、 依頼っていうのはそういうのがね、やっぱり中心だったんですが、
今はね、どうしたら、どういう風にしたらね、 動画として魅力的になるかとかね、
SNSで、例えばTikTokショップで使う動画だったら、 こういう風にしたいんだけどどうでしょうかっていうね、
そういう風に相談されることが増えてきたんですよ。
例えば、実際にね、楽天とかAmazonとかで商品出してますと、
皆さんね、楽天とかAmazonとかで商品画像をクリックしたりとか、 スライドしていくと画像出てきますけど、
動画がついてるものはありますよね。
で、その動画っていうのを、じゃあどういう風に実際に撮影するのか、
例えば、でもその世界観を出すために、実際にスタジオを押さえて、
じゃあそこにね、商品あってモデルさん使ってってなってくると、 まあお金かかるじゃないですか。
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そうすると、やっぱりAI動画っていうのが選択肢になってくるんですけど、
その中で、じゃあどういう風には、例えば構成にするとかね。
こういう、例えば動画を作った時に、じゃあBGMをアップテンポにした方がいいのか、
それともミドルテンポの方がいいのか、みたいなね。
そういうマーケターとしての視点っていうのが、 すごく問い合わせというか相談されることが増えてきたんですよ。
まあこれは僕が、やっぱりね、そのAI動画と一緒にウェブ広告をやってるっていうのも、
まあ一つその要因なのかもしれないんですけども、
でもそうすると、AI動画を作りながら、マーケターとしての視点でクライアントさんにですね、
提案をしたりとか、じゃあこっちの方向性に行きましょうとかいうアドバイスができたり。
そういう風にできるのかなという風に、やっぱりね、感じてきてるからなんですよね。
クライアントさんはやっぱり、以前だったら、
AI使ってこんな動画が作れるんだみたいなね、そんな驚きみたいなのもあったんですけれども、
今はそんな驚きみたいなのは少なくて、本当に欲しいのは、やっぱり売れる動画なんですよ。
例えば売れる動画って、商品を売りたいとかね、問い合わせとか来店みたいなところにつながるような、
そういう動画、だからやっぱりその動画を作ること、AIで動画を作ることなんていうのは、
全然その目的ではなくて、もう一つの手段なんですよね。
そう考えると、例えばどんな動画を作りましょうかだけではね、全然足りなくて、
やっぱりね、誰が見るのかとか何を伝えないとか伝えたいのかとか、
その商品の魅力みたいなところをですね、ちゃんと理解して、
それをね、動画にして、その動画を見た後にね、その見た人がどう行動してもらいたいのかみたいなところまで考えなきゃいけないんですよ。
僕は実際にAI動画のね、制作とか広告の仕事をね、
その中でそのクライアントさんのニーズが、やっぱりそのAI動画のクリエイターを作る人から、
AI動画ディレクター、ディレクションする人っていったところ、
そしてだんだんこれがね、AI動画のマーケターみたいなところに変わってきているっていうのを感じてるんですよね。
だから僕はね、ウェブ広告もやってますし、
マーケティングの知識っていうのも生かしながら、
このAI動画マーケターっていうのをしっかりとね、地位を確立していきたいなというふうに思ってます。
もちろんね、AI動画を作る技術も必要ですし、
これからね、AI動画っていうのも、そのAIのスキルが上がってきているので、
動画を作ること自体はね、今よりももっと簡単になっていくと思いますし、
今でも割とね、知識があれば、
そうですね、しっかりと学んでいけばですね、
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そこそこの動画なんていうのは、2月ぐらいもあれば作れると思います。
編集もね、今はもう本当にちょっとAIの知識があれば、
AIに組ましてね、編集をやってくれるっていうのもありますから、
そうなった時にやっぱりね、AI動画だけ作れても仕方がない、
やっぱり差別化がしにくくなるので、
そのAI動画を使ってですね、商売どういうふうに伸ばしていくのか、
こういったところをですね、日々ちょっと考えながらやっていきたいなというふうに考えています。
皆さんね、もし皆さんのご商売とかね、
AI動画をちょっと使ってみたいとか、
マーケティングの知識でちょっとアドバイスしてほしいということがあればですね、
ぜひコメントの方もいただければと思いますし、
逆にね、このAI動画をちょっと学んでみたい、
それだったら一回教えてほしいみたいなのがあればですね、
そういったところもですね、私のAI動画の作り方っていうのも教えできますので、
よかったらね、お気軽にお問い合わせください。
はい、ということで、
今日は僕がですね、AI動画マーケターというね、
そういう肩書きにこれから移行していこうという決意表明をお話しさせていただきました。
この放送が良かった、面白かったという方がいらっしゃいましたら、
ぜひいいね、コメントよろしくお願いいたします。
はい、ということで、
今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
それではまた。
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