〈PR〉ラッタが「AIが書いた文章のどこがAIっぽいのか」を見抜いて自分の言葉にリアルタイムで書き直していく全工程を録ってみた件
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00:05
はい、みなさんおはようございます。AI動画マーケターのイシタカです。
今日はですね、AI一周の残るライティングというかね、AI臭い文章みたいな、そんなテーマでお話ししたいと思います。
僕もね、まあ広告とかね、まあキャプションみたいなもの、SNSのキャプションみたいなものを作ることあるんですけど、どうしてもやっぱりね、考えるのとかちょっと難しいなって思うものだと、
AIに投げてね、その案とか、まあアイディアみたいなのを出すことはあるんですけど、なんかやっぱりその世の中に、AIで書いたもの、AIが出してきたものをそのままポンと出すのって、なんかこう、ダメというか楽しているっていうかね。
なんかやっぱりそのAIが書いた文章ってこう、なんだろう、受け入れられにくいじゃないですか。
なんかやっぱり人間が書いた文章とAIが書いた文章って、なんかわかる人にはやっぱりわかるというかね。
なのでちょっとね、そういうところでやっぱりそのポンと出ししなくて、僕もね、そのアイディアの中から自分の中のボキャブラリーというか語彙の中で文章を作ってですね、出すっていうふうにはしてるんですけども。
ただですね、それをしたところで、例えば読み手側、受け取り手側がですね、AIで書いたんじゃないかっていうふうにね、囚われると、これはやっぱり僕の努力も無駄になっちゃうので、ここなんとかしなきゃいけないなってずっと思ってたんですよ。
そしたらですね、普段X上でね、挨拶というかさせていただいているプロのライターのラッタさんって方がいらっしゃるんですけれども、そのラッタさんがですね、一昨日かな、AIの文章をダメ出しするというね、すごく面白い動画を出してたんですね。
その動画っていうのは、AIで投げたブロンプトに対して、その出てきた文章に関してですね、ラッタさんがここはAIね、AI臭いよねとか、人間だったらこうは書かないよねみたいな、そういう解説をすごくしてくれて、
僕もね、なるほどなぁと思いながら動画見てるんですけど、それもね、ボリュームが結構たくさんあって、そういう解説の動画もありますし、じゃあどうしたらいいのかみたいなところもね、解説してもらってるんですけども、これね、ブレインっていうところで販売してたんですよ。
僕もね、北野ドロップさんっていう方のスタンドFMが、それでね、知ってですね、じゃあ今日発売だったんで、僕も忘れたもんですから、その忘れたんで思い出してね、北野さんのスタンドFMからですね、購入させていただいて見てるんですけども、買ってよかったなぁと思いましたね。
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僕もね、そういう文章っていうのは、どちらかというと苦手なんですけども、前回もね、ちょっとKindle本も出しましたし、今度ね、ちょっとまたKindle本、正直書いてるんですよ。これ書いてるのも結構難しくて、やっぱり悩ませるんですけど、ちょっと修正すると前のところどうだったかなって、また修正戻ったりとか、結構時間かかってたりとかして、
で、僕もね、そういうところでは、やっぱりね、最近だと、以前はね、AI出てくるまでそんな心配しなくてよかったのが、ここなんかAIっぽい言い方になってないかなとかね、ちょっとそういう心配もあったので、これ見て勉強してですね、もう一度書き直したりとか、あとはやっぱりこれからですね、僕はマーケティングのお仕事の中でですね、文章を書くことっていうのも、これはもう切っても切り離せないところになりますので、そこをね、注意していきたいなと思います。
これ聞いてる皆さんもね、多分、いろいろね、ご自身のこととか文章を書くこと、会社だったり仕事だったりとかもあると思いますし、これだけAIが普及してくるとですね、皆さんの周りでもやっぱりAI使って文章を出してくる方いらっしゃると思うんですけれども、皆さんもAI使ってると、この文章をAIで書いたなっていうのがなんとなくわかるようになってきてると思うんですよね。
で、そこをですね、やっぱりちょっとね、今の風潮だとAI使って文章を書くっていうのはどうしてもナンセンスみたいなイメージあるので、そういうふうに捉えられたくないということであればですね、このBrainの教材、ラッタさんの教材はですね、一見の価値あるんじゃないかなと思います。
ここはちょっとね、PRというか、僕の招待リンク、概要欄に貼っておきますので、特にね、そこに何もいいよっていうことであればですね、概要欄のリンクの方からですね、ラッタさんのこのBrain教材、これをですね、見ていただいて、購入していただいて、見ていただいてですね、文章はこれから一生ものですから、一生ものがこの短時間で、この金額で投資していただいて、
投資できるんだったら、もう本当にいいんじゃないかなと思いますし、この文章術っていうのは、特にこれからAIがね、普及していくっていうか、どんどん進んでいく中ではですね、やっぱり必須のスキルなんじゃないかなと思います。
特に日本人はね、やっぱり日本語って独特じゃないですか。地球で80億人人数がいて、そのうちの1億人ぐらい、80人に1人ぐらいしか喋らない言語なんですし、あとはやっぱりね、今AI作ってる企業って、オープンAIにしてもGoogleにしても、大体アメリカ、英語ですよね。
でもそれを日本語でAIに投げて、そしたらAIは英語に書き直して、そしてまた日本語で返してくるっていう、そういうことをしてるので、どうしても自然な日本語って出にくいと思いますから、まあね、今のうちにそういう文章を学んでおくっていうことは、皆さんのお仕事だったりとか生活にも役立つんじゃないかなと思いましたので、今日はね、その僕がね、買ってよかったっていうものをご紹介させていただきました。
06:07
よかったらですね、概要欄の方のリンクからお買い求めいただいて、参考にされてはいかがでしょうか。またね、その読まれた方、見られた方の感想なんかも聞きたいなと思ってますので、よかったらですね、コメント欄の方で教えてください。
はい、ということで、今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。それではまた。
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