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#1280 会社員も自分のPR動画を持つ時代へ
2026-10-06 09:16

#1280 会社員も自分のPR動画を持つ時代へ

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00:05
はい、みなさんおはようございます。AI動画マーケターのイシタカです。
昨日はですね、2027年の集客を考えるというね、そんなタイトルで、まあ集客の入り口がね、もっと動画にシフトしていくっていうね、話をさせていただきました。
昨日も言いましたけどね、別にホームページがなくなるとか、テキストがなくなるっていうことではないので、その前の段階、最初に知ってもらうところとか興味を持って
もらうところっていうのが、どんどんね、動画になっていくんじゃないかっていうね、そんなお話をさせていただきました。
で、今日はね、その続きみたいな感じになるんですけども、じゃあその中で、例えば自分がね、
のことを知ってもらう、こうね、自己紹介とかね、初めてビジネスの場だと結構名刺交換ってあるじゃないですか。
その時に、まあ会社名とかね、役職とか、まあそういったところが大体載ってますよね。
で、その他のところっていうのは、皆さんご自身で自分でね、その都度その都度お話しして伝えてるんじゃないですか。
じゃあ例えばそのね、今まで話してた名刺の内容とか、自己紹介みたいなところを動画で伝えるとしたらどうですかって言ったところをね、今日お話ししたいと思います。
で、ここでね、ちょっと考えてほしいんですけども、皆さんね、例えば、
じゃあ、医療士交流会とか、まあ初めての場所とかね、たくさんの人と名刺交換をする場所に行った時に、相手のことってどれくらい覚えてますか。
1対1とかのね、商談とかだったらある程度覚えるんでしょうけど、交流会とかね、セミナーとか、そんなところでたくさんの人と名刺交換すると、
その後ではね、よろしくお願いしますとか言って少し話して、どんな話したか覚えてるんですけども、一度にたくさんの人と会うと、次の日になったら、
あれ、この人って誰だっけ?みたいなね、なること結構ないですか。
実は僕もね、これは実はあって、人の顔と名前を覚えるのが結構苦手なんですよ。
昔ね、営業とかしてたので、そういうの得意っていうふうに思われがちなんですけど、まあなかなか1回じゃ覚えなかったですね。
仕事してる時はね、それでもやっぱり覚えるんですけど、それをね、仕事から離れて、営業から離れていくと、だんだんやっぱりね、覚えなくなって。
名刺を見ればね、やっぱり会社名とかその肩書とか名前とかね、まあ住所みたいなところは載ってるから、それは全然いいんですけど、
その人の例えば顔とか、何の話してたとか、どういう人なのかみたいなところまでは、名刺だけではなかなかやっぱり伝わらない。
03:06
だから僕はね、名刺を渡すだけではなくて、自分をちゃんとね、どういうふうに覚えてもらうかっていうところまで考えないといけないんじゃないかなって思ってるんですよ。
そこで今ね、僕が結構作ってる中で好評いただいているのが動画名刺なんですよ。
名前の通りね、自分自身の短い動画を紹介するもので、短いね、自己紹介を動画でするものなんですよ。
僕自身もね、最初はもっと軽く考えてたんですよね。
なんかね、紙の名刺を動画にしたら面白いんじゃないかみたいな、それぐらいの感覚だったんですけれども、
実際作ってみて、ちゃんと使ってもらっている人が増えてくるようになってからは、なんかね、ちゃんと覚えてもらいやすくなったとかね、
初対面でもちゃんと会話のきっかけになったとか、あとやっぱり30秒ぐらいの動画なので短いんですけど、
それでもやっぱりちゃんとたくさんのことが伝えられているっていうね、そういうね、なんかこう反響のいいお声をいただいているので、
これを聞いてね、やっぱり僕の中でも動画名刺っていうのがやっぱりね、ちょっとこう、もっと力入れていきたいなっていうふうに思ったんですよ。
これは単にね、名刺を動画にしたものだけではなくて、もっと言うと、
ちゃんとね、自分のことを30秒で伝えるための小さなメディアと言ってもいいんじゃないかな。
例えば自分はどういう人で、どんなことをしていて、どんな仕事をしていて、何が得意で、こういうメリット、あなたにはメリットがあるというか役に立つよみたいな、
そういうことをちゃんと自分のね、やっぱりこう、ことを順序で説明できるわけですよね。
テロップとかね、例えばセリフなんか自分の声入れてもいいと思いますし、もちろんね、自分の名刺ですから顔とかね、ご自身の顔とかも使えますし、
それだけでは伝わらなければ、AIなんかでね、表現を増やしたりとか、そういったところもちゃんと作っていけば、本当にね、普通の名刺とは全然違いますね。
例えば僕だったらね、AI動画を作っていますって文字で書くことができますよね。
でも実際に動画制作している様子だったりとか、完成した映像だったり、自分が話している雰囲気とかね、そういうものをその30秒の中で見せた方が、
もう圧倒的にイメージしやすいじゃないですか。
だから動画名刺は説明するというよりもどちらかというと、体感してもらうことができると思ってて、これはやっぱり大きいんですよね。
僕はね、動画名刺の価値として大きいと思っているのは、やっぱりね、自己紹介を何回も同じクオリティでちゃんとできるっていう。
それこそ、異業種交流会とか行ってね、たくさんの人と話していると、だんだん最後の方ね、疲れてきて、自己紹介がお供えになったりとかね、そういうことができなかったりとか、
06:09
やっぱり30秒で自己紹介してるって言われて、急に上手く話せる人って少ないと思うんですけど、ちゃんと作れば毎回見ても同じですし、
みんなの前でスピーチするって言っても、それをそのまま伝えることができれば、それが台本になっているわけですから、
ちゃんとね、質の高いものができるというふうに思います。
例えばこの動画名刺なんかもYouTubeに上げておけばですね、24時間自分の代わりに自己紹介をしてくれるっていうね、そんなこともできるわけですから、
やっぱりね、こういう動画名刺、最初から初対面でも興味持ってもらったりとか、ちゃんと後からね、思い出してもらったりとか、
SNSとかYouTubeとかでね、知らない人からも知ってもらうとか、それをね、誰かが紹介してくれるという場合もあると思うので、
やっぱりこういうね、動画で自分をPRしていく。
ここは本当に非常に強くなっていくというか、27年、2027年以降、この流れはもっと強くなると思っています。
なんでかというと、やっぱりね、動画を作るハードルそのものがどんどん下がってきているし、
なんかね、今まで動画作るってなってくると結構大変だったのが、簡単にできるようになってきてますし、
ただやっぱりクオリティを上げようと思うと、なかなかね、個人の、最初に素人の人ではなかなか難しいかもしれないですけれども、
そういったところのクオリティが担保できる人がですね、僕も最初そういうの作ってなかったから、
僕なんかがそうですね、作れる、勉強もしたりとかやりましたけど、作れるようになってきてますから、
そう考えると、結構ね、その動画名刺っていうのは、2027年以降、皆さんが一つじゃなくて、
例えば自分が複数の仕事をしているんだったら、2つ3つ持つようなことになるかもしれないですし、
まあね、そういうところで見る機会、皆さんが名刺交換の時に見る機会ももしかしたら増えるかもしれない。
そういうことがあると思いますので、動画名刺ね、これ僕結構面白いと思っているので、
僕自身もね、最初は一つの商品として作ってたんですけど、でも今はね、これをもっと大きな流れの中にあると思ってて、
集客もやっぱりシフトしていくし、自己紹介もシフトしていく動画にね、
それをもう普通にお店とか企業だけじゃなくて、個人もやっぱり動画を、自分のね、PR動画を持つようになっていく。
こういう流れは絶対加速していくと思うので、動画名刺ね、よかったら興味があいたらですね、
こちら概要欄のリンクもありますので、お問い合わせいただきたいと思います。
はい、ということで最初はね、ちょっとPRみたいになっちゃいましたけども、
まあこういう流れは多分本当に加速していくと思いますので、
皆さんもね、ちょっとそういう目線で見ていただけると面白いんじゃないかなと思っているので、
09:02
よかったらお問い合わせいただきたいと思います。
はい、ということで今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
それではまた。
09:16

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