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幼少期の経験や習い事→中高生でこうなった①
2026-10-13 25:22

幼少期の経験や習い事→中高生でこうなった①

我が家での一例です。因果関係があるかどうかは、はっきり言って分かりません😂
収録を聞き直して、結構肯定的な事しか言ってないなと思ったので、ちょっと意見が偏ってる気がして、タイトルに①とつけました。もう少し批判的な見方の②も録ってみたいと思います。

#子育て #育児 #習い事 #幼児教育
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はい、どうもこんにちは、たからんです。
前回ですね、習い事を、子供の幼児時期からの習い事みたいなのにすごく悩んでるっていうパパさんのエピソードを出して、
気軽にね、その、コンスメて考えなくても、のびのびと育つから大丈夫だよっていうようなことを言った先輩が、
いやいや、そんな今、気楽にやってられないんです、親はしっかり導かなきゃいけないんですじゃないけど、
そんな風に思っているパパさんがいたっていうエピソードだからですね、
私が子供の経験・習い事っていうのをどう考えているかっていうのをちょっと話したいなと思って、
3回に分けて話そうかなと思っての1回目をこの前話しました。
ざっくり言うと、自分の経験からもいろんな経験はするのはいいんだけども、
親がどうにかしなきゃっていうまで思いつめなくてもいいし、結構自分の経験からもやったことやってないことが全部何か自分のものになっているから、
そこはそういう意味での気楽にしていいんじゃないかなっていうような話をちょっとしましたね。
ただちょっと抽象的な部分もあって、じゃあうちの子は何をやってきて今どうなっているかっていうのをお話しすると、
本当に一例だし、各家庭とか子供とか親とか全然立場とか考え方も感じ方も違うので一例なんだけど、
やっぱり事例を知るっていうのはすごくいいと思うんですよね。そういうこともあるんだ、そういうものなんだっていうのがあって、
自分の思っていたこと、道理のこともあるし、自分の思っていたのと違うこともあるしっていうのを知るだけでも、
じゃあどうしようかなっていう自分の考えに立ち返るっていうきっかけになるかなと思うので、
ちょっとうちの私の経験の経験というか私の子供たちのことをちょっとお話ししようかなと思っています。
でですね、習い事と経験っていうところで二つあるかなと思うんですよね。
子供に何か経験をさせたい。私は前回もちょっと話したんですけど、やっぱりいろんな経験させたかったんですよ。
旅行に行ったりとか、いろんな遊ばせ方をしたりとかっていうのをしたかったんだけど、できなかったことも多かったです。
コロナになっちゃったりもしたんでね。コロナになったのは小学生時代だったんで、幼児期にはこんなことやったかなっていうのがいくつかありますね。
体験的なもの、習い事とかじゃないもので関して言うと、昆虫の森っていうのが群馬県にあるんですよ。
突然どうした。
群馬昆虫の森っていうのがあって、春夏秋冬ですね。里山開放みたいな感じなんですよね。
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一応遊歩道とかあるんだけども、割と自然そのまま残してあるところが多くて、時期によってはトンボがめっちゃ飛んだりとか、
蝶々がいっぱい飛んだりとか、バッタがいっぱいいたりとか、そういう感じのところです。
そこはね、ちっちゃい時からよく行きました。やっぱり息子はすごい好きなんですよね。
娘はね、別にちっちゃい時は全然楽しんだんだけど、ちょっと大きくなって小学生ぐらいになったかなってなると、あまり興味がなかったりとか虫嫌だとか言い出すんですよね。
これ何なんですかね。これなんかジェンダーバイアスだと思うんだけど、違うか。男の子はやっぱり動くものに興味を持つもんね。
そういうのがあるよね、特性としてね。
でもあって、虫だけじゃなくて、昔ながらの竹馬とか駒とかで遊ぶ場所とかもあったりとかして、そんなのもあったりするんでね。
そういう遊びでよく連れて行ったりしてました。
親も面白いですね。虫捕る闇で虫捕って、持って帰っちゃいけないんですよ。虫捕って観察して放すっていう、そういうルールでやってる場所なんですけど、こんな虫がいるんだねと。
トンボとかも捕ったりとかしてね。あんまないですね。自分でトンボ捕ってじっくり見るとか、そういう記憶も元々ないんで。
やったんかな、子供のとき。そういう記憶が残るか残らないかもよるけども。
でもやっぱりそれで帰ってきて家で虫捕る闇に置いておくと、自分で近くの公園に飛んでって虫捕り行ったりするんですよね。
そういうのもありましたね。
あとは公園はよく行きましたね。遊具があるところ、あと芝生がすごい広いところみたいなところで公園に行って走ったりとか。
桜がすごい咲いて花見行ったりとか、あとクリスマス時期とかライトアップなんかしたりすると思ったりして、そういうの見に行ったりとか。
そういう感じで幼児期は結構こまめにお出かけしてたなって感じはしますね。
あとはそうだな、あと旅行をね、結構子供が小さい時から小学校真ん中辺ぐらいまでっていうのは行けてたんで、行けるときに行きました。
北海道行ったりとか東北行ったりとか、ちょっと関東、熊井住んでるんでね、関東圏っていうのは東日本圏が多くなるんですけど。
そんなの行ったりして、あと海とかですね、海行って。
妻の親の実家が新潟県にあるんで、結構新潟には毎年行くような感じで、海行ったりプール行ったりみたいなことはよくやってましたね。
そんな感じで海行き山行きみたいなことは結構やってたかなって感じはしますね。
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そういう意味では、幼児期は結構自然に触れるみたいなことはそこそこできてたのかなって感じがします。
それで今ちょっと思いつくんですけど、娘なんかですね、いろんな旅行行く体験がすごく好きで、
なんかちっちゃい子供の中にね、あれは佐渡川島ですか、佐渡川島のある旅行行ったんですけどね、
それ行って帰ってくる頃、4年生ぐらいだったかなと思うんですけど、もうね、そこから出てくるときに泣いちゃうんですよ。
すごく楽しかったっていうのがね、もう終わっちゃうっていうんで、また来ようねっていうふうに言ってね。
その後コロナになっちゃったんで、なかなかもう行けなくなっちゃったんですけど、中学になっちゃうと部活も忙しくて旅行なんか行けなくなっちゃったんですけど、
でもそういうのがやっぱり心に残ってるんだと思うんですよね。
群馬に住んでる子供ってですね、娘は結構田舎というか自然の風景っていうのがすごく好きっていうことが多いですね。
道、車で走ってても、街中走ってるときよりもちょっと田んぼがパーって開けて、群馬の山がパーって見えるような感じになったときのほうがこういう風景好きっていうふうに言うんですよね。
そういう感覚的なものっていうのも育つっていうのかな、なんか形成されてるなっていう感じがしますね。
とはいえですね、別に自然に触れるのがただいいっていう話をしてるわけではなくて、
うちはもうそういうものが周りにあって、親も結構そういうのが好きで連れて行くから、子供もそんな感じになったかなという気はします。
都会はごちゃごちゃしててあれだよね、田舎のほうがいいよねっていう単純な話ではないとは思いますけどね。
でも私は田舎者なんで田舎のほうが好きですねっていうのはちょっと共通してるかなという感じがしますね。
あと習い事のほうなんですけど、習い事は基本的には子供がやりたいことって言ったらやって、親もどうかなと思ったら与えるような感じでした。
ただ選択肢が自分たちが友股敵で働いてて、フルで正規で働いてるんで、幼児時期の時は妻は時短を取ってましたけど、どっちにしてもどっか連れて行くとかできないんですよね。
だから唯一連れて行ってたのはピアノ教室でした。
娘が2歳か3歳くらいの時に、保育園の先生がピアノ弾いてくれるじゃないですか。
それ見てね、先生みたいにピアノ弾くようになりたいって結構強くグイグイ来たんですよ。
そうかって感じになって、だったらやってみようかっていうんで、近場でピアノの教室に行って。
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そこが先生とも相性があって、すごく楽しくよくできたんですよね。
それはもうそこから中学上がるまで、中学校になっちゃうと部活で忙しくなってできなくなっちゃったんだけど、そこまで3歳くらいからずっとやってましたね。
これは娘が本当に好きでやってた。
あとは、その他に通うっていうことは物理的に親が時間なくて無理で、だったんで。
ただ、保育園とか学童保育で預かってもらっているときに、園内で業者が来て習い事を受けさせてくれるというシステムがあったんです。
途中でできたんですよ。
英会話とスポーツ体験というか体の機械体操みたいなやつとダンスがあったかなというふうになっていて。
最初はそばにいても別にいいかなってすごく思ってたんですよね。
でも当たり前なんですけど、保育園にいると通っていく子がいますよね。
その時間になるとどっかの教室かな、どっかスペースを使ってやり始める。
みんながじゃあ何年レースの子はこっちに行きますよってなって、そういうのを何となく見ていると。
何となくやっていることを知っていると。
保育園の中でも追いかけとかいろいろやる中で、たまにちょい体験みたいな、ちょっと英語みたいな感じで先生がやってくれたりしていたんですよ。
そういうのもあって興味を持つんですよね、子供がね。
友達もやっていたりもするんで。
で、やりたいと言い出すんですよ。
英語をやりたいと言ったりとか、運動をやりたいと言ったりとかね。
なので、私ね、結構ダンスに興味があったんですけどね。
ダンスも興味があって、子供もダンスもみたいな、三つともやっても三つやりたくなるんですよ。
でも時間とお金といろいろありますので、三つはできないと。
二つまでだったらやっていいってことにして。
で、英会話とスポーツみたいな、スポーツといっても体を動かすとかね。
飛び箱をやったり、マットをやったり、ボールを蹴ったりとか、全般的な体育みたいな感じのことをやってくれる、そういう教室をA内でやってくれるのをやってましたね。
英会話はその後、やっぱりこれも6年生までずっとやってて、年中3くらいからかな、初めて。
やってて、娘も息子もそれでやったんですけど。
娘は結構英語を、やっぱりやってるだけで二人とも喋れるんですよ。
でもやっぱり、私なんかの答えぶりは全然喋れるし知ってるんだけど、全然できるんですけど。
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実践でやってるわけじゃないんですけどね。
だけど娘は英語を使って生かしたいっていう気持ちがわりと強いみたいでして、
今高校2年ですけども、国際学科みたいなところっていうのを選んでいきたいっていうふうに言ってますね。
流れはそこから来てたはあるんだろうなっていう気がしますね。
で、高校1年の時に留学、体験留学みたいな、数週間かな、行ったのがあるんですけど、
そういう経験もしたりして、英語を生かすことをしたいみたいな感じにはなってます。
そうかって思うんですけど、いいかなと思うんですよね。
英会話やったから英語が好きになって英語仕事にしたいってなるって話をしてるわけじゃないですよ。
たまたまでもそんな感じではなってるのかなっていう感じがする。
息子を同じことやってきた息子はどうかっていうと、息子はバリバリ理系頭なんですよ。
英語はテストとしてはできます。
でもテストとしてできる英語って、語学と英語ってちょっと違うかなって私は考えていて、
文法とか学校の勉強の受験に向けてのテストっていうのは、
あれは論理なんで、文法とかね、こうだったら単語を覚えるとかっていうのって、
言語を喋るとか言語を使うとかっていうのとはちょっと違う感じが私はしてます。
だから解けるは解ける、問題になってるんで、正解があるんで。
解き方を知っていれば解けるから、理系的に頭で論理的にやることによって点数は取れると思うんですよ。
で、それはその楽しさを今彼は感じているように見える、中学2年生でね。
だけど娘のように言葉を使って仕事を活動したいっていうのとは多分違うんじゃないかなっていう感じは今のところしてますね。
私は、私もテストはできたけど英語できない。できないで、今全然もうできないし、いらないでいいやと思ってるんですけど。
いらないでいいまでは言わないけど、息子は英語は使う部分は使えるようになるとは思うけど、
仕事にしようという感じではないんじゃないかなという感じはしてますね。
分かんないけどね、まだ中二なんで、これからだと思うんですけど。
英語で話したらそんな感じかなみたいな。
フレーズとか発音とかいいですよと思います。
私英語とか全然やってこなかったんで、全然しゃべり方違うし、単語もしっかり覚えてるし、すげえなって思いますね。
で、スポーツ系は体機械体操がどんだけ効いてるか分かんないんですけども、それはそれでやってて。
途中でね、またこれもあれなんですけど、学童保育で近くにスポーツジムができたんだかあったんだかがあって、
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そこのジムでそれこそ飛び箱マットっていう機械体操をするっていうのと、
あと水泳プール、スイミングですね。スイミングがあって、それができるよっていうのが来たんですね。
で、それも学童に預けてる間にバスが来てくれて近くまで、というか学童まで来てくれて、そこに乗っていくと送ってくれてできると。
で、帰りはバス乗って学童が帰ってくるでもいいし、直接迎えに行くでもいいしということで、
仕事の終わり時間にこっちの親の都合でちょっと選んでやってたんですね。
迎えに行ったこともあるし、学童帰ってくるのも待ったこともありますね。
で、そんなので、プールはやったな。娘はプールもやったんですよね、小学校の時に。
スイミング、あれはなんでやったんでしょうね。私はちょっとその行き方よく分かってなくて、プール始めることになって。
プールはでも一通り泳いで、バタフライも検定みたいなのがあって、
一応いろいろ全部できるようになるっていうところまでやってたかなっていう感じがしますね。
で、息子はプールもちょっと確かに小さい時にやったんだけど、あんまり好きじゃなかったっぽくて、
すぐにいいって感じになったので、じゃあやめようという感じでやめましたね。
で、機械体操もちょっと飛び床とか鉄棒とかっていうやつもちょっとやってました。
そっちは結構好きでやってたんだけど、だから園内でね、保育園内でやる体操の方はちょっとそっちやめて、
両方できないよっていうふうに言ってやめて、変えたんですけども。
そっちは結構楽しげにやってたんだと思いますね。それで体感が良くなったのかな。
なんか二人ともね、保育園の運動会、ちっちゃい頃走ってるの見ると全然もうスポーツできる感じじゃないんですよ、体の動きが。
この子たちは走るとかそういうのじゃない、スポーツじゃないんじゃないかなって思ってたんですけど、
もしかしたらやっぱり親の知らないところで習ってるっていうのがある程度効いて体感とか良くなってたのかもしれないですよね。
スポーツだんだん得になってたようにも思いますね。
ただコロナになっちゃったので、それも一回やめました、全部。
息子が小学校2年生くらいのときと娘が4年生、5年生のときに全部やめて、娘のピアノだけみたいな感じになって、英会話は続けたかな。
だからそれだけにしちゃいましたね。
なんだけど、息子はその後、学童保育で上の友達がやっていた陸上のクラブっていうのが地域にあって、私知らなかったんですけど、小学校から陸上やるとかね。
それが学童の兄ちゃんが先輩がやってて、いろいろ教えてくれて、教えてくれるんで、走るっていうのが好きになっちゃったみたいですよね。
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陸上やってみたいみたいな感じで言われて、何それみたいな感じから始まって、陸上を始めて、そこから今に至りますね。
部活は陸上部やってるっていう、短距離も長距離もやってたんですけども、最終的には長距離をやってますね。
娘は水泳やってるとかいろいろやってたりとかもしたんだけど、ピアノもやったりしたんだけども、中学入るときに習い事はほとんど、だいたい英会話以外はやめた感じなんですけど、部活が陸上部入るっていうんですよ。
あれ、そんな陸上の影あったっけと思ってたんですけど、保育園のときは本当にぺとぺと走ってたのに、小学校6年のときは運動会の都教祖で1位取るぐらいの速さになってて、結構速いなと思ったんだけど、
それで陸上やるって言い出して、娘は短距離でやりましたね。
短距離やって、中学校は短距離でやってて、高校も今同じように陸上部入ってるっていう感じで、娘は今の陸上につながるものが何だったのか全然分かりませんね。
いつの間にか運動が効いてたのか分かんないけど、ちょっと学校生活の中で足が速くなったのか分かんないけど、どこで興味持ったのかもよく知らない。
結果的にそれになって、2人とも陸上をやるようになって、なので親も自然と陸上のことを詳しくなってて、陸上を親子になってますけど、それはそれで子どもたちが何やるかによって私の新しい趣味っていうんですかね、っていうのができていくんで、これまた親としても経験が増えて面白いなってすごく思ってますね。
で、習い事はほとんど幼児時期小学校の時代はそんな感じで、中学校になったら部活とですね、あと塾、学習塾に入ってやってるんで、習い事っていうものはないですね。
塾も習い事のひとつかもしれないけど、それをやってるっていう感じで、勉強と部活でいっぱいいっぱいですって感じになってますね。
勉強と部活でいっぱいいっぱいもね、前もちょっと言ったけど、もうちょっと余裕を持って遊びっていうかね、それこそちょっとどっか出かけて何かを見るっていう体験をいろいろしてほしいなっていうのも欲しいなと思うんですけども。
それがあるのもないのも、やっぱり前回も言ったけど、どっちも体験っていうか、体験してない体験っていうかっていうのもあるので、まあいいんじゃないっていうふうに私は、騒論、まあいいんじゃないっていうふうに思ってますね。
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多分いいんだと思いますね。子供たちには子供たちしか見えてない世界があるんで、親からは見えてないこといっぱいあるんで、思うよりもいろいろ経験してるだろうなっていうふうに思ってますから、そこから考えてもらえばいいんじゃないかなというふうに思ってます。
はい、ざざざざっとですね、個人の、個人というかうちの話をしたんですけども、そんな感じですね。子供二人でだいたい同じことを、ほぼ同じことをやってるんですよ。同じ習い事やってて、来てるんだけど、やっぱり興味の持ち方とか得意になるものとかっていうのがやっぱり全然違うしっていうので、
何やらせたからどうなるっていうもんじゃないよねっていうのはやっぱり言えると思うんですよね。だけど、結構今自分で喋ってて、割といろいろやったなという感じはします。
で、なんだけど、いっぱいやればいいかっていうもんでもないし、やっぱり下手にバラバラやってもですね、親とか子供の管理とか宿題もあるしね、家で映画会話とかもDVD見ながら宿題やったりとかもするんですよ。毎回やるんですよ、毎週毎週。チェックしたりとか丸付けとかしたりとかもするんですよ。
でも、親だって大変だし、送りまかりも発生することもあるし、できる範囲でっていうふうにやったけど、そんなにやらなくてもよかったんじゃないかなと思うところもあるし、やってたからよかったのかもなと思うところもあるしです。
なので、別にやってもやらなくてもかなっていうふうに思いますね。そんなことよりも、うちは両方とも共働きしてて、会社員してて、時間の自由が利かないという中で、選択肢として習い事に任せるということを選択として取ったということであって、
それがいいのか悪いのかっていうのは関係ないと思いますね。全然違う、いわゆる流れ事じゃない体験っていうのはいくらでもできると思うので、子どもたちだけの中でもいいし、親がどこか連れてってあげるでもいいし、社会体験的なものでもいいしね。
公民館の体験教室とかそういうのもやりましたね。そういうのもいいと思いますしね。そういうので、体験教室、教室に行かなくても親と一緒に行動するだけでも全然いろんな社会を見るというか感じるっていうことになると思うので、何かをやらせるっていうことよりは、家からちょっと離れたところにいろいろ知るっていう機会を持つっていうのは結構大事かもしれないかな。
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それはあるかもしれないですね。家とか学校とかだけだとそこしか見えないから、その他にこんな世界があるねっていうのを少しでも感じる機会があるといいのかな。なんか結論はその辺に行くかなって感じがちょっと今しました。
なので、どんな形でもいいかなと思うので、親も無理するとガミガミになったり疲れて大変になるので、そうならないほうがいいですねとは思います。
なので、できることをできて大人も子どもも無理なくできることをいろいろやってみるっていうのがいいかなとちょっとなんとなく思っています。
ちょっと何かの参考になったらいいかなと思って喋りました。
今日もちょっと長くなりましたね。最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
タカランでした。それではまた会いましょう。
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