選挙と子育て政策の調査
はい、どうもこんにちは、たからんです。
今日はですね、今、衆院選の選挙活動の真っ只中というところがありますけれども、
私、今週ちょっと休みが多かったのもあって、
いろいろと各政党の政策みたいなやつとかも調べたりしてたんですね。
自分の中では、一番興味の深い分野である子育てとか教育とかですね、
働き方とか、あとはジェンダーギャップとか、
そういうところっていうのを、どんなものがあるかなっていうのを確認しようとしました。
選挙、報道とかね、いろんなところでメディアでやられたりとか、ネット上でもいろんな話がありますけれども、
子育て関係っていうのはね、そんなに今メインで話されてるわけではないとは思うんですけども、
いろんな政局に関する策略、戦略作戦とかね、
賛成意見、反対意見いろいろ出てますけども、そういうところは一回置いといて、
本当に改めて選挙っていう機会をもとに、
いろんな政党とか政治の人たちがどういうことをしようとしているかということと、
それよりも自分がどういうふうにしたいかということをちょっと考えて、
考えた上でそれに合っているところとか、
任せたい政策ってどういうものがあるかなっていうのをちょっと確認しようかなって、
そんな感じでやっていきたいと思って調べてました。
AIを活用した情報整理
調べると言ってもですね、やっぱりこれすっごい大変で、時間もかかるし大変で、
ただ今回ちょっといい感じで今まとめた資料が目の前にあるんですけども、
AIの力を借りました。
AIと言っても、チャットGPTとかジェミニとかってありますけども、
いろいろありますけど、一般的なやつをぼんって使うんじゃなくて、
ノートブックLMっていうジェミニ系のサービスの一つですね。
これをちょっとうまく使っています。
ノートブックLMってウェブ上のURLとかYouTubeのURLとか、
あとはPDFのファイルとかみたいなのを指定します。
指定して、その指定したものの中に含まれている情報だけを拾って、
情報源として回答を作ったりとかまとめたりとかっていう、
そういう機能があるAIなんですよね。
これが結構重要で、例えば、
自民党の子育て計画を教えてみたいな感じで、ぽんって普通のAIに言っちゃうと、
例えば前回の参議院選のときに主張されていた公約だとか、
数年前のやつだとか、自民党という名も入っているけど他の党も名前が入っているところから
拾ってきて混ざっちゃうとかっていうようなことがあるっていうのが
まだまだ世世代への気をつけなきゃいけないところだったりするので、
そういうことがなるべく起こらないように、
自民党だったら自民党の政党のホームページに行きまして、
そこの政策の関係が書いてあるところのホームページのサイトを、
そこのURLを指定したりとか、そこで表示されているPDFですね。
本当に結構細かく書いてあるバージョン。
さすがに細かいところを見るには、ポスターみたいに8個ボンボンって、
安全保障はこれ、子育て政策はこれ、って書いてある。
分かりやすいタイトルだけっていうんじゃなくて、
もうちょっと細かいところまで書いてある。
ちゃんと細かいことまで書いてあるPDFとかっていうのがあって、
さすがにそれを自分で読むってわけになかなかいかないんですけども、
それをソースとして、情報権として渡す。
そうすると、そこの内容を紙にした上で、
内容をまとめてっていうふうに言うと、まとまった仕様として書き出してくれるんですね。
それを使って、各政党ごとにノートブック、LMのノートブックを作って、
自民党用、中道、中道、改革連合、中道用、日本維新の会議とかって、
それぞれ作って、そこの政党の政策だけをまとめた資料集を作りました。
それをそれぞれでまとめた資料を作って、まとめたものをGoogleドキュメントに書き出して、
そのまとめたドキュメントを比較するノートブックをもう1個別に作って、
それぞれの政党がどんなことを言ってますかっていうのを抽出した資料っていうのを
もう1回まとめたっていうのを作って、今目の前にあるって感じですね。
個人的な見解と情報の価値
政策はすごいいろんな分野のものがありますけども、
今回は私は最初にAIにお願いしたもの、お願いしたというか指示したものがですね、
いろんな政策が全部載っている資料を渡して、これらの政策から子育て、教育、保育、
上の働き方、あとジェンダー格差に関するような内容のものについて抽出して、
まとめてくださいっていうふうに書いて、それでまとめてもらった資料になります。
今回これ使うんですけども、それでもね、本当に正確なのかどうかっていうのは、
私は自分保証ができないと思っていて、まだわかんないですね。
各章があって、第1章の安全保障のところに書いてある言葉と、
第何章の子育て政策の言葉とっていうのが混ざっちゃって、
混ざった言葉、混ざった政策として出せちゃうみたいなことが、
なきにしもある図だったりするのかなっていうのは、
決戦性AIがどこまでものなのかわかんないんで、
読んだ感じそんな変なとこないと思ってるんですけども、
間違いがある可能性もあるということは念頭において聞いておいてほしいと思います。
どの資料をソースにしましたっていうのはリンクにしておこうと思うので、
ちゃんと他のいろんな情報とかニュースとかっていうのと
見比べた上で参考になればちょっと参考にしてもらえたらなと思ってます。
ちょっと前置き長かったんですけれども、どんなふうに情報取ってきたよっていう話はちょっとしておいて、
話す内容としては、いろいろと分野としてはいくつかあって、
ちょっとこれはこれで一回どんなふうに取りましたっけ、
今のこういうふうにやったら政策がまとまりましたよって、
今この話だけでちょっと一回終了しようかな。
いろんな分野の話があるので、結構話しだすと長い時間かかっちゃうと思います。
私自身がどう考えるかっていうことを、
なるべく客観的にこういう政策があるんだね、
この人がそういうことを言ってるんだねっていうのを紹介しつつ、
ただ私自身もちゃんとその内容を把握できているかどうかは自分としても怪しいです。
自面だけ見て印象で語っちゃってることもあるかもしれないので、
そこは私の個人の感想だということで聞いておいてほしいんですけれども、
自分の経験とかを踏まえて、
これいいな、自分の考えに近いなとか、
これちょっと違うと思うんだよなっていうようなことを言いますので、
何が正解、不正解っていうのは多分なくて、
私の目線だとこう見えるっていう形ですね。
それは皆さんと聞いてもらっている方々の立場とかいろんな考え方っていう経験というのはやっぱり違うと思うので、
感じることも必要だと思うことも違うと思うんですよね。
そこは参考として聞いてみてもらって、
そういう見方もあるのかなとか、
でもそういうことを言っているんだなとかということの参考にして、
考えるきっかけになってもらえたらなという感じでいます。
私もちょっと今これ読みながら考えながらしゃべるので、
ちゃんとまとまった収録にしますという感じじゃなくて、
今読みながら考えながらしゃべっていこうと思っていますので、
そんなつもりで聞いていただけたらと思います。
ということでここで一回切りまして、
テーマごとにポンポンポンと収録録っていこうかなと思っています。
ということで今日もここまで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
タカラでした。それではまた会いましょう。