80gのご飯の挑戦
はい、どうもこんにちは、たからんです。
今日のタイトルは【80g】っていうんですけども、
何が80gかっていうとですね、
ご飯の、お茶もに盛るご飯の量の量が80gっていう話になります。
いつも失敗しているダイエットの次のやり方を始めましたっていう、
ただそれだけの話ですね。
先日、去年私の祖父が亡くなったのもあって、
お正月はですね、実家の方では地元なんですけども、
あまり集まるってことはしなかったんですけども、
その代わりに、この前の連休にですね、
ちょっとお食事会でもしようというので集まりました。
ちょっと久しぶりに父親にも会ったんですが、
父がですね、その時はご飯なんで、
それなりに豪華な食事をしようとしてたんだけども、
あまり量を食べなくなったんだよねっていう話があって、
それが何でかっていうと、父はちょっと糖尿病だったりもするので、
食事の制限とかですね、家でも母とかがいろいろ気をつけてくれて、
ご飯を80グラムにしてるんだと、
ご飯を予想の80グラム測って食べてるんだというふうに言ってまして、
それもあってですね、結構数年前はもっと太ってた時期があったんですけども、
健康というかそこそこにね、ちゃんと保った形で過ごしてるという感じなんですよね。
で、まあ偉いねという感じでいつも言うんですけども、
偉いねどこじゃなくてですね、何を上から見せるんだという感じで、
私のほうは全然できてないという感じでしたね。
それをちょっと聞いてですね、毎回ここ数年、父もすごいそういうのを気をつけて、
実際やってるんですけども、
もちろん病気と診断されていなきゃいけないというのはあるんだけども、
やっぱり続けているのがすごいなと思いつつ、
私は意思が弱いなと思いつつというのがありました。
で、ちょっと80グラムを真似してやってみようかなと思ったんですよね。
で、家帰ってきて電子測りみたいなのにお茶碗に乗っけてゼロにして、
80グラム測ったんですよ。
そしたらね、少ないけど意外とそんなに、
もう一口で終わっちゃうみたいな感じなのかなと思ったんですけど、
割とご飯が入っているという感じに見えて、
そんなにきついというか、そんなに大変な量じゃないなと、
抑えられるというか、思ったほど少ないと思わなかったんですよね。
それをちょっとやり始めました。
で、前はそれでも結構小さめの子供用の茶碗とか使ったりして、
ご飯少なめに持ったりとかして、そればかりあったからあまり少なく感じなかったかもしれないんですけど、
そういうのをやりつつ、あとはおかわりしないとか、
子供のお残しを食べないとか、そんなことはやったことがあったんですけど、
今回はおかわりしないというよりは80gにするという、
数字でやったのって今回初めてで、ちょっと分かりやすいですね。
あとお茶碗にわざわざお米を入れて乗っけるときに80gいかなかったみたいな、
いかなくてちょっと持ったら一気に90gに跳ね上がったりして、
そんなにいっちゃうのかみたいな感じで、
ご飯の量の間隔と数字のあれがちょっと面白くてですね、
80gにぴったりやって食べると。
もちろん量決めてるから、おかずとのバランスっていうんですかね、
おかず食べ、ご飯食べ、おかず食べ、ご飯食べってやっちゃうとあっという間になっちゃうんで、
野菜から食べとかね、なるべくご飯残しつつやってると、
結構食べた後、前より明らかに減ってるんですけど、
前はおかわりまでしてたような感じだったんで、
そんなに満足にならない、満腹にならないって感じじゃなくて、
じゃないんですね。
つまり今まで結構満足いってて満腹になってるのにさらに食ってたっていうことなんですよね。
そうだったなぁと思いつつ、自覚も若干ありつつ、
でもやめられないみたいな感じだったんですけども。
数字を意識したら、結構今ちょっとやる気になってますね。
やる気になってるというか、これが80gっていう感じで思うと、
はい、ここまでっていう。
はい、ここまでって思える感覚っていうのであるので、
今もちょっとお昼を食べたんですけども、80g測ってやってみました。
床屋での気付き
ちょっとこの調子で続けたいなと思ってます。
続けるってところなんですけどね、もう一個ダイエット系の話で、
いつも行ってる床屋さんがありまして、床屋さんに行ったんですね。
ちょっと1年ぐらい前からかな、そこの床屋さんのマスターというか方も
ちょっと糖尿になってしまったということで、
いろいろなダイエットとか食事制限のことを、
自分でもいろんなところで調べて頑張っているという話で。
前に行ったときも、やっぱり私太っちゃってるので
ダイエットしようと思ってるんですって話をしたんですよ。
したことを忘れちゃったんですけど、
入ってですね、席に座ったら、
ダイエット続いてますかっていきなり聞かれちゃって、
そんな話したっけと思いながら、
いやちょっと続かなかったんですよね、続かないで。
続けてないんですかって言われたと言われて、
ああ、はい、みたいな感じになって、
リバウンドしちゃってるっていうふうなことの話をしたんですね。
続けないとリバウンドしますねっていう感じに、
まあそれはそうですねって言われちゃってですね。
ちゃんとやってる人を意識してやってる人から見れば、
そりゃそうでしょあんたっていう、
そういう見下した感じじゃないんですけども、
っていう感じですよね、それはねっていうふうに思って、
やっぱりダメなことをしてるんだなっていう自覚を
ちょっとその場で感じました。
しかも床屋さんで言っていたことを忘れてしまっていて、
これは毎回の、前回それ言ったんですね。
今回言って、絶対次の時もそういう話になるから、
なんかあれですね、
人に喋ってて人からどうでした、どうなんて言ってますかって
聞かれるっていう状態って、
やっぱりちょっと恥ずかしいからできてないんですよっていうのは
恥ずかしくなるんで、
っていう気持ちが今回初めてというのかな、
改めて感じちゃったので、
ちょっと床屋さんに行くまでにやってないんですと
もうちょっと言えないなみたいな感じのところがあって、
そこをその恥ずかしさを肝に銘じて
将来を見据えた健康
ちょっと続けていこうかなと思っています。
知り合いの方の中でもですね、
いろいろダイエットのこととか体づくりのこととか
詳しい方もいてっていうのはあるんですけれども、
お世話になっている方とかいないんですが、
たまに聞かせていただきながら、
気をつけたいなと思いながら、
意思がつかないなと思いながらというのを繰り返してはいますけれども、
やっぱりこういういろんな場でちょっと刺激を受けたら、
まずはちょっと意識してみましょうという感じにしていこうかなと思います。
あとは今年は一つ自分のこと、
自分のためにちゃんと時間と意識とお金というのを使おうというのを
ちょっともっと今まで以上に意識しようかなとちょっと思っていて、
健康面というのもちょっと真面目に、
真面目にというのかな、健康を取りに行くっていうんですかね、
っていうのをやっぱり将来のことを見据えているんですかね、
将来何をするにしてもやっぱり体が処分というか、
体がナイトだよねっていうのはやっぱり当たり前なんですけれども、
ちょっとそこもちょっと今まで過去の自分よりは、
ちゃんと向き合っていきたいかなという気持ちで、
今年をスタートしようかなと思ったところもありますので、
ちょっと80グラムは続けていきたいと思っています。
はい、次回の報告をお楽しみにというか、
次回ちゃんといい報告ができるように頑張っていきたいと思います。
はい、ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の後ろに新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
タカランでした。それではまた会いましょう。