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2026-02-11 12:54

子育て中の車、これ良かったなぁ

#子育て
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00:01
はい、どうもこんにちは、たからんです。
えー、今からですね、ちょっと娘を塾の自習室で勉強してるんでね、それのお迎えに行くところなんですけども、
なんかね、家に部屋あるんですけどね、自習室がね、集中してできるらしくて、結構しょっちゅう休みの日とかでもね、行くんですよね。
で、一応、自分でも行って帰って来れるって言えば来れるんですけども、まあまあ遅い時間でもあるんで、お迎えに、送り迎えとかもよくするんですけどもね。
えー、そんなんでも、なんか、毎日、ほぼほぼ毎日、陸行ってる日は行って、それで帰ってくるとき、お迎えっていうのもあるし、
普段はね、学校行って帰りがけに塾に寄ってみたいなことが多いんですけど、
いやー、こう休みの日でもね、
いやー、こう休みの日でもね、
行ってますね。
塾に毎日行くような生活をしてるんですけども、
あと、まあ、息子も塾があったりするんでね、
息子もたまにそういう自習室やっぱ行きますね。
まあ、家でも勉強するけど。
いや、そんな感じでですね、
まあ、こうやってしょっちゅう車の運転をしてるわけなんですけども、
まあ、群馬県はちょっとね、
まあ、車王国でして、
公共交通網がですね、
まあ、あるにはあるんですけども、
まあ、バス、バスって私、群馬県民として、
もう、ほとんど使ったことがなくて、
電車も本当に、
まあ、使ってはいましたけどね、
まあ、通勤とかでも使うことはあるんですけども、
まあ、子供のときは本当に、
駅が近くにいないような場所だったので、
本当に限られた場所でしかないんですよね。
だから、もう、電車もね、使ったり使ったりじゃ、
使わなかったりなんですよね。
そういう日々の足になってます。
で、
でですね、今日はその車の話、
あの、子供、子育てをやってきた中での車をこうやって、
まあ、使ってるわけなんですけども、
今度ね、
今までよく使っていた、
大活躍していた軽自動車を、
ちょっと手放しまして、
今週末ね、
で、新しい車を購入する予定なんですけども、
その、大活躍したやつ、
とか、まあ、その前に使っていたやつとか、
まあ、その辺の話をしてみようかなと思ってます。
で、何を手放すかというとね、
Nボックスです。
ホンダのNボックスっていう軽自動車でして、
これが、
いわゆるスライドドアですね。
後ろの席がスライドドアで、こう、横に開くやつ。
で、結構ね、荷台、荷台っていうのかな、
床が低いんですよ。
床が低くて、でも天井高くて、
なんかね、すごい、高さがすごい、
中の空間が広いんですよね。
これが本当の、本当にね、
03:01
子供との生活の中で大活躍してまして、
小学校、娘が小学校5年くらいかな、
息子が3つ下の2年くらい、
これはね、入るかどうかぐらいだったんですかね、
から使ってるんですけども、
まあ、中古で買ったやつなんですけど、
これが、
小学校ぐらいだとするとね、
もう、立てるんですね。
後ろの後部座席が結構広くて、
座席と、この足置くところっていうのかな、
足のエリアが結構広いんですよ。
結構座席がすごい下がってるんですね。
トランクのスペースはね、
割と結構少なめなんですよね。
荷物とかカゴとか1個入れたら、
もう奥行きはそんなになくてっていう感じなんだけど、
後ろの座席が後ろ側に行ってて、
足元が広いもんだから、
すごい立って着替えたりとか、
いろいろ荷物ごちゃごちゃやったりとかっていうのが、
結構できちゃうんですよね。
そこが楽だったのと、
あとは、
中学生以上になってくると、
自転車通学したりとか、
部活で移動したりとか、
みたいなことあるんですけど、
自転車?
自転車を運ぶっていうことがたまにあるんですよね。
取り行ったりとか送ったりとかみたいな時の、
自転車の乗せ下ろしがすごい楽にできて、
子供用26インチぐらいかな、
このやつだったりするんですけど、
後部座席をバタンと倒すとね、
もうフラットになって、
さっき言ったように低いんですよ。
低いから、
トランクのドア開けて、
ちょっと持ち上げるだけで、
もう中にスッて入れちゃうんですよね。
これ使いまくりましたね。
部活があって、
部活でちょっと隣の、
運動場じゃないけども、
隣っていうかね、
ちょっと近くの運動場まで行って、
だけど帰りちょっと遅くなっちゃうから、
迎えに行くとか、
そんなこともあったりもしたし、
結構いろいろあったな。
自転車を乗っけて、
ちょっと倒して、
座席の足元のところに少し、
タイヤ入れるような感じになるんですけど、
ほぼ立てた状態で、
持ち運びに持ち運びっていうのかな、
移動ができたんで、
これを使いまくってたんですよね。
やっぱり小回りが利くし、
すごく便利でしたね。
家族で旅行する、
遠出に行くときなんかは、
普通車の方、
持ち台あるんで、
そっちを使ってるんですけども、
そんな感じですね。
ちょっと子育て期間っていうのかな、
にすごい重宝した車でした。
この車のちょっと一個前かな、
一個前にも、
軽自動車使ってたんですけど、
それもまあまあ使いやすかったですよね。
ライフ、どこのメーカーだっけ?
ライフっていう車で、
06:02
これも本当に小回りが利いて、
使いやすかったかな。
スライドドアではなかったですけどね。
スライドドアは本当に狭いところで、
すごく横に開いてくるっていうのも、
結構ありがたくて、
っていうのがあったんですけどね。
そういう車を使ってきてて、
やっぱり、
そっちの車も本当に子供が幼少期の時ですね。
幼少期から小学校低学年くらいまで、
使ってました。
もう毎日毎日、
毎日毎日ですね。
私、
今までも、
今もそうなんだけど、
今は塾を送り迎えてますけど、
最初は保育園ですよね。
保育園とか学童とかに、
毎日送ってって、
ベビー、
なんだあれ、
チャイルドシート2つくっつけて、
犬の家庭っていうふうにやって、
その時からスライドドアだったら、
もっと楽だったんでしょうけどね。
その頃は持ってなかったんだよな。
で、
そういうので、
使ってきたんですけどもね。
まだまだ今、
中学生、
高校生、
1年生なんで、
まだ数年あるんですけど、
数年まだ使う予定だったんですけども、
ちょっと、
前1回配信で少ししゃべったことあるんですけど、
妻が大好きな車借りましてですね。
コペンっていう車が、
大発の車があって、
2人乗りです、
2人乗り。
運転席と助手席車乗るみたいな、
ちっちゃいスポーツカーみたいなやつなんですよ。
これが、
もう昔から好きで、
子育てが終わったら、
ここに乗るんだ、
みたいなこと言ってたんですよね。
私、
あんまり車自体に、
あんまり大した興味はなくて、
車の趣味とか、
内容、
詳しいのは妻なんで、
妻に任せてるんですけども、
その車がね、
生産終了になっちゃうっていう話があって、
もう来年には無くなっちゃう。
そんな話が出たもんだから、
今もどんどん売れて、
もう在庫がだんだん、
結構少なくなってるそうですね。
そういうので、
えーってなって、
えーだったらどうしよう、
無くなっちゃうなんて、
っていう風に、
言ってて、
どうしたらいいと思う、
みたいな感じになって、
それはね、
あの、
すごく必要な、
この、
自転車も乗せられるような、
こういう車が便利で使ってる中、
二人乗りしかできないような、
になっちゃったんじゃ、
全然不便になるんですけども、
すごいすごい、
大丈夫か、
はい、
なんですけども、
あのね、
そこ迷わず、
私も、
えー、
子供たちも、
そこは買うでしょ、
っていう、
これ買わなかったら、
一生後悔するよ、
っていう風にね、
思って、
そちらをね、
買うことにして、
まあ、
そろそろっていう、
とこなんですね、
えー、
やっぱりね、
この、
子育て、
とか、
まあ、
子育てに限らずでは、
09:00
あるかもしれないけど、
車、
長年使ったね、
車が、
おしまいになるっていうのはね、
やっぱちょっと、
物悲しい、
寂しい、
ものがありますね、
もう、
家族にとっての、
パートナー、
って感じなので、
もう、
常に、
あの、
あったもの、
ね、
あの、
駐車場で、
そのところだ、
っていうのを、
見るじゃないですか、
まあ、
それが、
なかなか、
ないのは、
やっぱり、
それなりの、
寂しさも、
ありますんで、
えー、
そこをね、
えー、
今回、
最後の、
日をね、
どこで、
どっか、
写真撮りに行こうか、
みたいな、
話を、
できてます、
どっかに行ってね、
で、
その車、
まあ、
その前の車の時も、
は、
小さい時に、
よく、
遠出で、
使ってた、
あの、
公園まで行って、
そこで、
写真撮って、
っていう感じで、
やったんですけど、
今回、
どうしようかな、
っていうんでね、
ちょっと、
週末、
最後に、
どこで行って、
どこで撮ろうか、
っていう、
相談をしてるところです、
思い出といったらね、
今回、
これで、
あんまり、
こう、
出かけるってことを、
したわけじゃなくて、
一番多いのは、
あの、
あの、
19度駐車場で撮る、
ってわけにも、
いかないというか、
あんまりね、
なんか、
なんか、
絵的にも、
微妙だし、
ってなるし、
じゃあ、
どうしようか、
あと、
部活関係で、
よく行く運動場とか、
そこかね、
みたいな感じのことを言って、
まあ、
ちょっと、
最後に、
どこかね、
一回、
家族みんなで乗っかって、
ちょっと、
まあ、
食事でも、
どっか行って、
どっかで写真撮って、
みたいな感じで、
お別れしようかな、
とか、
どうでしょうね、
地方だと、
もう、
車使うと思うんですけどね、
都心部、
とかだと、
もう、
全然、
車じゃなくて、
電車で、
何でも行けちゃうんでしょうね、
もう、
あの、
たまに東京の方とかも、
仕事行きますけども、
あの、
小学生だってね、
普通に、
歩いてるし、
電車とってるし、
って感じなので、
うん、
そういうの見ると、
やっぱり、
子供自体もそうだし、
子育て、
親もそうだけど、
全然、
移動とかね、
ありますね、
東京だと、
ポップさん、
ママさんもね、
あの、
自転車に乗ってますもんね、
自転車に、
あの、
前と後ろ、
あの、
くっつけて、
こそ、
お子さん乗っけてたりとかね、
あと、
ビビーカーをして、
っていうのが、
ビビーカーをしながら、
出勤してるような、
方も、
いたし、
うん、
なんか、
そういうのも、
全然、
生活、
違うから、
ね、
必要なこととか、
苦労の仕方とか、
面白いこととか、
それが、
全部違うと思うんで、
違うんだなー、
と思いながら、
あの、
よく、
東京になんか行くと、
見えてますね、
あの、
親子とかを見ると、
あー、
なんか、
12:00
違う、
違うなー、
っていうとことか、
違うけど、
なんか、
懐かしいなー、
みたいな感じのとことか、
うん、
あったり、
します。
はい、
まあ、
その感じでね、
えー、
だから、
まあ、
妻の大好きな車に乗ってもらうってことで、
全然、
まだ、
まだまだ、
3年、
5年、
就航、
あるのでね、
さあ、
どうやって回していこうかな、
っていうのが、
少しだけ、
心配だけど、
まあ、
そこは慣れですけどね、
自転車別に運ばないようにすればいいかな、
という風に、
思ってます。
はい、
ということで、
えー、
まあ、
そんな感じで、
えー、
今日はちょっと、
車の話をしてみました。
はい、
今日も最後まで、
聞いていただいて、
ありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれる、
あなたの存在に、
よろしくお願いします。
皆さんにも、
素敵な気づきのある、
毎日になれますように。
タカランでした。
それでは、
また会いましょう。
12:54

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