県内、県外、多種多様な人々が集まる、高崎経済大学。 この大学の学生が直面する課題と歓喜、
そして人間らしさを記録する、TAKAKEI DIALOG。
あらきさんが、まずはTAKAKEIに来るようになった流れを聞いてみたいので、
そもそも、じゃあどこから聞こうかな。 まずはじゃあ、名前、学年、出身をまず基本情報として教えてもらってもいいですか。
はい、名前があらきー紅葉で、学年が春から2年生、4月からですね、2年生になります。
学部が地域政策学部、出身は神戸群馬県の前橋。
前橋のどのあたりですか。
前橋の駒形、ほぼほぼ伊勢崎みたいなところに位置しているんですけど。
伊勢崎にも近いですよね。
そうですね。
そこが出身で、じゃあ高崎経済大学のことはもう知っていて。
そうですね、高校に入るぐらいでは認知は、大学受験って考えたら知ってはいたかなって感じですね。
どんなイメージだったんですか。
イメージですか、イメージで言うとまあやっぱ。
このTAKAKEIダイアログはTAKAKEIの別に良い面だけではないので、別にTAKAKEIに対して率直に何か思ったこと、高校生の時に。
最初に認知したのは高校生ぐらいなんですか。
大学、高崎大学ってあるんだなみたいな。
そうですね、高校入ったらやっぱ大学受験のことはある程度意識はするので。
大学には行こうとは思ってたから、高校1年の段階から受験のことはなんとなく。
行くうちから。
そうですね、どこの大学にしようか。
夏休みにオープンキャンパスに行けよみたいなことを先生から言われたりとか。
課題で。
そう、あったりするんで。
それで1年の夏に初めてTAKAKEIのオープンキャンパスに参加してっていう感じで。
そこでまあなんか色々知ったって感じですかね。
じゃあそのオープンキャンパスはTAKAKEIにも行ったし、他の大学にも。
うんと、いやそれがTAKAKEIしか行ってないんですよね。
なぜTAKAKEIだったんですか。
なんでなんだろう。
なんかまあもともと県内の国公立に進学しようかなみたいな家族内でもそれができれば一番ありがたいみたいな話はあって。
それで軍隊も考えたはもちろん考えたんですけど、自分がまあそもそも文系なので。
で、軍隊で文系ってなるとまあ教育学部が基本かなと思うんですけど。
教育ってなるとそんなに自分はそこまで興味がないかなっていう。
なんか向いてるみたいな話はよく言われたりするんですけど、そこまで興味ないなと思って。
まあどっちかって言ったら経済とか学んだほうがまあ多分面白いんじゃないのかなっていう風に。
それで経済だったらまあ名前にも入ってる高崎経済大学なんで行ってみて。
それでまあぴったりなとこあんじゃんと思ってTAKAKEIを視野に入れながら考えてたっていう感じですね。
そんなに県外に出ようみたいなこともそこまで考えてなかったので、はいそれで。
オープンキャンパス行ってみてどうでした?TAKAKEIの印象。
印象か、キャンパスちっちゃいです。
なんでこんなちっちゃいの、周りでかいのに。
本当に周り土地はあるのに、ちっちゃいなっていうのは実際。
高校生の時も思ったんですか?
ずっと感じてますよ今も。
高校生って高校はちっちゃいけど大学ってこんなでかいんだみたいな驚くはずなのに。
大学もちっちゃいじゃんみたいな。
よくその最初の悪い印象を受けてTAKAKEIに進みましたね。
じゃあちっちゃいという印象と他には。
他はそうですね、まあでも印象か、なんだろうな、印象。
大学生キラキラしてるとかこんなことできるんだとか。
まあそれはやっぱ感じますよね大学、高校生から見たら。
自由度が高まって。
それはなんか憧れだったりとか、やっぱあったりするんでいいなっていうのはね、思います。
その時って経済が最初にできるんだなってTAKAKEI見つけて、結局入ったのって地域政策。
それはなんでだったんですか?
そこは結構入試の関係なんですけど、
経済と地域政策でそんなに自分はこだわりは別になくて、
よってはその経済のことは一応勉強はできるし、
そんなにどっちに行きたいというこだわりは、一応経済学部志望ではあったんですけど、
そこまでこだわりはなかったんですね。
3年生になってぐったり高校大学受験するって話になった時に、
元々、自分がTAKAKEIに入った入試方式が推薦入試だったんですね。
学校推薦型選抜という試験で受かったんですけど、
TAKAKEIの経済学部って、経済学部と地域政策学部で、
学校推薦型選抜の入試方式がちょっと違って、
基本的には小論文と面接なんですけど、
地域政策学部の場合、それ以外に活動実績報告書みたいなのがあるんですよ。
それが要は、高校で何やってきたかみたいなのを、
資料としてそれを出して、それを評価してもらえるみたいなものが、
地域政策学部の推薦の方にはあったんです。
いわゆる指定校推薦みたいですか?
いや、指定校ではないんですよ。
学校推薦型だから。
栄養入試に近い?
栄養入試とも違う。
なんて言うんですかね。
高校から送り出す?
そうですね。本当に学校がこの人をというふうに推薦して、
それで実際に試験を受けて。
高校はどこだったんでしょう?
前橋南高校。
前橋南高校だけじゃなくて、他の高校からもその学校から?
もちろんもちろん。
高校にこれですね。
そうですね。
その学校推薦型選抜で取るのが私は50人くらいだったかな。
結構いますね。
割といますね。
それ勝手なイメージ、今までは指定校推薦という枠で思ったんですけど、
それとはまた別にあって。
そうですね。指定校推薦という枠はないんですよね、高校では。
指定校はないんですね。
ないんですよね。
その代わりなのかな?
代わりというか、何ですかね。
指定校よりちょっと厳しさありそうですね。
そうですね。
学内活動を見られたりとか。
そうなんですよね。
落とされる可能性も十分ですか?
もちろんそれはありますね。
それで受かって。
もともと高校で生徒会長を実はやってまして、それでいろいろ活動はしていたので、
実際その評定はそこまで良くはなくて、良くないと言ったらあれなんですけど、
推薦入試で合格するということを考えたら、もうちょっと評定高い方がいいよね、ぐらいの評定だったんですよ。
だから経済学部の場合、自分がやってきた活動を大学側に報告に出せないから、
ちょっと評定だけ見ると厳しいというふうに言われてたんですけど、
地域の場合、君がやってきた実績っていうのは見てもらえるから、
それならいけるんじゃないのっていう話を丹沼先生から夏の終わりぐらいにされて、
それでもしチャンスが、道が広がるんであればそっちに行ってもいいのかなと思って、
推薦で。
丹沼先生めっちゃ優秀で。
本当にありがとうございます。
上手く他学系のルートを開いてくれて、それで無事に入れて、
それで入ったのが今年の4月、去年か。
去年。
去年の4月。
約1年ぐらい経ったかと思うんですけど、どうですか。
どう、まあまあ大学生活自体は楽しいですね。
楽しく。学業の方はまだ専門性は特になく。
そうですね、やっぱり学科が2年生から決まるってのがあるので、
1年生の時はそんなに専門的なところまでは触れず、2年生になってから。
広くいろんなものをやって、どうですか、高校までの授業と比べて大学の授業って。
面白い授業ももちろんあるんですけど、やっぱりなんていうんだろうな、
専門性は高校よりもやっぱりガッツリと、分野が限られるってのもあるんで、
そういうところで言うと難しいなって感じる部分もありますし、
高校以上に深いところから学んでいくっていうのがあるんで、
そういうところで言うと難しいなって感じるところも実際ありますね。
地域政策ってどんな学問になるんですか、学びとなると。
地域の人と何か色々やっていこうとか、例えば地域福祉の話だったりとか、
自分が1年の時に取ってた授業なんですけど、福祉なんで高齢者の方だったりとか、
そういった人とどう共存していくかみたいな話だったりだとか、
あとは地域づくりですよね、普通に環境の話であったりだとか、
どう地域を形成していくのかみたいなそういう話だったりだとか、
あとは地域の人たちとどう関わって何をやっていくのかみたいな、
そういったことを具体的に学んでいくみたいな分野ですかね。
結構これから重要になってくる学問ですね、少子高齢化、
高齢者が増えていく、街がどんどん衰退していく、
内訪の各地がそれが今起こっているっていう中で見ると、
かなりこれからそういう専門性を持った人が必要になりそうですよね、人材が。
かなり良い学問を選んで、学びを広く学んで、
2年生専門性を狭めていくってなった時に、どんなところに興味があるんですか。
興味でいうと、一応2年生からは地域政策学科に進むことが決まっていて、
地域政策学科なんで、本当に政策の話ですよね、いろいろ。
学科が地域政策学科と地域づくり学科、観光政策学科の3つあるんですけど、
自分が公務員とかも将来的には支援に入れてはいるので、
そういうところで政策、制度だったり確立したりだったりとかっていうところを考えると、
政策を学ぶっていうのが一番いいのかなと思って、
それで自分は2年生から政策学科に進んだっていう形ですね。
むしろ学んだことが一番活かせるのって公務員ですよね。
たぶん一般企業に入っちゃうと政策なんてしないから、地域に。
そうなんですよね。
ってなると唯一地域に政策できるってなったら、議員さんか、それを執行していく行政の現場の人たちか、
ってなるとやっぱり公務員っていうのが結構相性は良さそうですし興味があって、
その時の公務員っていうのは群馬なんですか?それとも他の県とか?
それは具体的にはまだ、でもやっぱり結構県外に出たいなっていうのはあって、
19年、今年で20年間も群馬で住んでいる、同じ地域でずっと住んでいるので、
こう言っちゃ悪いですけど、飽きたというか、
一回外から見ないと。
そうなんですよ。だからちょっとやっぱり外の世界で一人で過ごすみたいなのも経験したいので。
重要ですよね。
だから埼玉だったりとか、関東圏にはやっぱりいたいなっていうのは実はあるんで。
元々来やすいし。
根底では結構群馬好きなんですか?
群馬自体はいいところですよね、本当に。
ちょっと暑いし寒いしっていうところはあるんですけど。
地元愛が100%だとしたらどれくらいなんですか?
気持ち、今の群馬愛レベル。
群馬愛か。どれくらいだろう?
企画対象も難しいですけど。
8割9割。
結構好きな方ですよね。
全然好きな方ですよ。
でもだからこそ一回外も見て。
そうですね。
大事ですよね、ずっといるよりは。
じゃあ次は学問ではなくて、学問以外のところ、大学入って何か一番学業以外で力を入れたりとか、いい意味でインプットが多かった場所とかありますか?
インプットが多かった場所、結構サークルは多かったかなっていうふうに感じてて。
何のサークルですか?
サークル、学生団体っていうのが正しいかな一番なんですけど、学生団体その先に自分は所属していまして、企業の方と関わりながら、
企業の方も簡単にお悩み解決するみたいな活動をしてるんですけれども、そういったところでいうと、なかなかその企業の方と関わってする機会っていうのも少ないですし、
そういうところでの結果やっぱりインプットできたものは多いかなっていうふうに感じてます。
多分このたかけダイアログ番組を見てくれる人には、たかけをこれから目指す高校生とかも多いと思うんですけど、
そういう人たちにもやっぱり伝えておきたいのはなかなかないと思うんですよね。企業と関われるサークル、学生団体。
しかも地元に根付いて活動している。なかなかないし、その先自体ももともとはなかったというか、ここ5年ぐらいでしたね。
新しくできた団体でどんどん人が増えていって、今何人ぐらいなんですか?
全体で40人弱とかそのぐらい多分。
増えてますね。
結構いますね。
活動実績もできて、ここら辺はすごいこれからたかけに入る人にとってもなかなか今までなかった地域と関わるきっかけというのが、
大学からではないけど、大学の中にある学生団体からそういうところにもアクセスできるという。
すごいいい挑戦、挑戦できる場が増えているのがいいですね。
他のコミュニティは参加したりしてますか?
いや、自分はサークルで言うとそれだけで、あとは自分がずっと筋トレがもう。
そうですよね。趣味というよりもライフワーク。
本当に人生ですね。
これは何でそんなに好きになったんですか?筋トレは。
中学生ぐらいまで自分めっちゃ太ってて。
全然見えない。
本当ですか?結構ブクブクしてて。
言っちゃっていいならどのくらいの体重だったとか、何キロ台みたいな。
今自分身長173くらいなんですけど、
170センチまだないぐらいの時なのにも関わらず体重が80キロくらいあったんですよ。
結構じゃないですか。
中学、高校。
中学ですね。
80キロ、結構。
中学2年とかその辺ですから、結構そのくらい多分あったんだと思う。
食べるの大好きだったんですか?
もう食ってましたね。
中学生っぽくていいですね。
ワンポクションみたいな。
食べまくってた。
結構エネルギーも消費するんじゃないですか?中学生って。
部活動とか。
しますけど多分それ以上に摂取カロリーがかなりオーバーしてた。
何やったんですか?部活は。
部活はソフトテニスを。
結構運動激しいですね。
やってたんですけど。
80キロオーバーで結構ソフトテニスつらくないですか?体重の問題。
結構左右に疲れます。
それでも減らなかったのに何で減ったんですか?その80キロから。今多分もうだいぶ減ってますよね。
今そうですね。だいぶ減って。
高校に入ったタイミングでやっぱ痩せたいなみたいなこと。
高校は別にめっちゃ痩せてたわけでは全然ないんですけど。
気持ちを切り替えますね。
そうですね。高校入るタイミングくらいでちょっと何かやろうと。
ランニングとかってやっぱしんどいじゃないですか。
普通に自分も全然長距離走路とか好きじゃないんで。
なんか家でできること何かなって考えたときに筋トレだろう。
それで家で腕立て伏せとか減衰やったりだとかみたいなことを。
減衰できる場所あったんですか?家に。
買いました。
付けられるんじゃないですか?
ぶら下がり健康筋っていうやつですよね。
いわゆるそれを家に買って自分の部屋に置いて。
自分の部屋に付けて。
ぶら下がってそれをやったりだとかを。
自重トレーニングですよね。
っていうのを高校に入ったタイミングで始めて。
案外にもそれがもう好きになっちゃって。
それでもうハマっちゃったんですよね。
何が好きになる要素なんですか?
鍛えられる。
やっぱ体が変わってくるのが本当に楽しいんですよ。
変化が。
変化がやっぱり。
続ければ何が何でも結果が出てくるものが筋トレなんで。
そっか確かに。
どんなことがあろうとやってれば絶対に筋トレは成果が出るので。
それにやっぱり魅力は感じて。
で、実際腕の筋肉とかついてくると自分の変化が見えると。
分かりやすく。
体重も減ってくるので。
食生活は変えたんですか?
いやそんなにそこの時は。
すごくないですか?
その時はそんなに変えてなくて。
食べてた量今までも多くて。
そうですね。
テニスやってもあんまり変わらなくて。
でも筋トレでしっかり筋トレ行く方が良かったんですかね。
でも意識は変わってったんだと思います。
たぶんお菓子を食べるのを減らしたとか。
たぶん。
そんなに根本の三食は別にそこまで変えてはなかったかなと思うんですけど。
でもやっぱ自重での食生活っていうのはたぶん多少意識しては効いたので。
法的なダイエットですね。
そうですね。
リバウンドとかなく。
そんなにすることもなかったかな。
あとちょっとずつ筋肉がついてって体調が良くなって。
体調も良くなって。
理想的な。
はい。
っていうのを3年間は。
3年間。
はい。
筋トレが好きになり大学でも今やっていて。
そうですね。
そうか。
じゃあ今大学の生活の結構割合としては学業で学生団体で筋トレみたいな。
あとは何かありますか。
バイト?
バイトですね。
バイト。
バイトは今塾講師をやってて。
塾講師を。
事務じゃなくていいんですか。
いや考えてます。
最初塾講師を始めたきっかけは高校の時に通ってた塾の先生方、社員の方々がやらないという風に誘ってくれて。
名刺もあるし。
そうですね。
コミュニティとしても知ってる人がほとんどなのでバイトの。
だから始めやすいなっていうところもあって。
入り口。
バイト入り口。
それで是非ということで始めて、今もう1年くらい経つかな始めて。
そろそろじゃあ別のものを持ってなったらジムも広報で上がってきて。
ちょっとやっぱゴールドジムでバイトしようかなみたいなことも最近は考えてて。
ゴールドジムってどの世代が来るんですかね年代としては。
もういろんな世代が来ると思うんですよ。
もちろん若者も行けますし。
上の世代もそれこそ高齢者の方々とかは。
いやもうちょっと高齢の方はいないと思います。
逆に高齢の方がもっとその。
フィットネス的な。
そうですね。
なんていうんだろう。
結構ゴールドジムはほんとガッチガチな人が結構多いイメージさんが多いので。
それよりかはもっと料金も安いところ。
それこそあれですよね。
チョコサップみたいなところとかを選ばれる方が高齢者とか多いのかなみたいな。
層によって違うんですね。
違います。
ジムの種類も。
違うんですね。
勝手に思ったのは今地域生産でその高齢者とか地域の学び合ってるじゃないですか。
たぶん将来的に健康とか病気にすごいお金が予算かかってるんで国って。
病気にならないための運動健康みたいなのがすごい地域生産の中でも割合高まってくるのかなって思うと。
たぶんすごい得意分野だと思って。
そうですね。
だからねこれからゴールドジムとかの経験を得たらもっとパワーアップして。
そうですね。
なんかさっき公務員っていう話はしたんですけど。
結構今は全然それ以上にフィットネスの業界で進みたいっていうのが強くて自分としては。
こういうのが何なんですけど。
これからやっぱ自分もいろいろ専門的なところも学んでいくんで。
やっぱ自分の興味ある分野とかたぶん出てくるかなとは思うんですけど。
今の段階で言うとあんまりその公務員になって地域に貢献して地域のためにみたいなところにはあんまり正直自分はそこまで興味は。
モチベがそんなに立ちにならないかもなっていう。
正味全然ないなって気はしちゃったんで。
それが筋トレの方か。
どっちかというと本当にそっちが今自分の大好きな分野なんで。
高系に入ってそれかっていうのもあるんですけど。
いいと思いますよ。
自分の筋肉鍛えるのも好きだし、ジムってなったら他の人じゃないですか。
そこはどうなんですか?
でも知り合いの方とかもいらっしゃいますし。
いわゆる言い方は難しいですけど、他人の筋肉を管理してパワーアップさせるっていうのが仕事じゃないですか。
トレーナーみたいな。
トレーナー的な。そこに対しての喜びモチベ性も高まるんですか?
それはもしできるならそれもやってみたいなというふうに思いますね。
自分が筋トレを始めたきっかけの一つも、SNSで東京でトレーナーを、ジムでトレーナー、パソコンでトレーナーをやられている方がめちゃめちゃかっこよくて、
その人に憧れたっていうのがきっかけとしてあったりして、
やっぱりそういうトレーナーの活動もすごい楽しそうというか、魅力的だなというふうにはすごい感じていたりして。
現代圏も自分自身もそうだったし、それを今度ギブ、受けたものをあっていくか、そのものをギブしていきたいというのも考えたりとか。
結構ジム、未来ありそうですけどね、地域としても。
本当にあると思います。
健康じゃないとね。
フィットネスって本当に一生強い分野だと思ってるんですよ。絶対に育たれることはないし、誰にとっても絶対に必要なものだし、健康は。
まさにこれからAI時代になった時にみんな向き合うのってもしかしたら健康かもしれないし。
AIももちろん大事ですけど、それってフィットネスといったらあんまり僕はそんなにあれなのかなと思ってて、やっぱり人と人とのつながりがやっぱり大事ですし、
トレーナー活動ももちろんですし、トレーナーとしてのお客様のモチベーションを上げるだったりとかは、
AIよりもやっぱり人間だからこそできることだと思うんですね。人と人とのつながりがあるからこそだと思うんですね。
本当にAI言われてもサボりますからね。
本当にそうですよ。
人に言われてこそ。
そう、人に言われてこそロボットだっていうふうに認識してるものに言われる。やっぱり人と人との信頼関係。
めっちゃ重要じゃないですか、これからフィットネス。
そうなんですよ、っていうふうに自分は感じる。
鍛える健康で人と人がつながる。
すごいなあ。
このコミュニティっていうのは絶対に伝える。逆に本当にどんどん今結構出てきてるものかなっていう。やっぱりSNSも普及してるからこそ、
やっぱり発信だったりとかする人だったりもすごい多いですし、その界隈で有名な人もたくさんいる中なので。
フィットネス業界も変わってきてるんですかね、そういうジムとかも。種類が増えてるというか、チョコチャップみたいなコンビニ的なジムから。
そうですね、結構変わってますよね。
自分なんかジムを展開しようとしてる人も今たくさんいますし。
個人で起業して。
そうですね。有名なYouTuber、YouTubeとかやられてる方がいるんですけど、その方が結構全国展開してるとかっていうのもあったりしますし、
結構フィットネスっていうところはやっぱり広まってきてるかなっていうふうには自分は感じてます。
面白いですね。
フィットネスもどんどん質が良くなってくるというか、ユーザー側も良いものはどんどん受けられるんですね。
そうですね、そうですね。
面白いですね。
本当に一番自分が興味ある、面白いなっていうか自分以外はここですね。
結構重要というか、多分みんなが向き合ってくるのってだんだんそういうフィジカル的な。
そうなんですよね。
AIも今普通のAIよりフィジカルAIっていって、やっぱり身体性が重要じゃないかっていう話になってきてますけど、
ってなった時に多分より研究されるのって人間なので、人間がどう動いて、
多分肉体の強さと、多分今度メンタル的な強さがひも付いてると思うんですよね。
そこも多分両方とも鍛える必要があるなっていう。
だから肉体がめっちゃ強くて、もうメンタルが弱いわなと。
そうなんですよね。
やっぱり生きていけないんで、この世界、時代を。
ってなった時に筋トレで筋肉も鍛えるし、何かしらの別の方法でメンタルも鍛えるみたいな。
多分その二軸が結構重要な気はしてるんですけど、
アラフさんどう思いますか?
いや本当にそれは大事だと思います。
でもやっぱ筋トレすることによってメンタルは精神が安定するっていうのも間違いないと思うし、
筋トレだけじゃないですけど、運動するっていうことがそういったことの入り口には絶対なるかなと思うし、
筋トレもそうですし、別に毎日ウォーキング、ランニングするとしてもそうですし、
別に本当に何でもいいわけですよ。
気持ちちょっと良くなりますよね。
スポーツってやっぱりそう、リフレッシュできるから本当に楽しいんで。
やってて嫌だなっていうふうには多分ならないんです。
一人ももちろんやりますけど、終わった後の爽快感とかっていうところを見ると絶対にメリットしかないんですよ。
落ち込んでる人こそ、背中を押してでも外を散歩したりとか。
うつだったりとか悩んでる方ももちろんたくさんいますけど、
そういった人こそとりあえず外に出てみて歩くとか、
家でそれこそ自分みたいに健康器具を買って始めてみるとか、
家の中でもできる。
家の中でもできますから、本当にどこでもできるっていうのも魅力ですし。
結構いろんな問題解決されるかもしれないですね。
心の病、肉体的なものを。
もしかしたら学校でいじめられて不登校になっちゃった人とかも、
家で鍛えわくったら強くなるかもしれないし。
結構そういう実験体験が聞いたりするんですよ。
もともとあんまりそういう経験があったけど、
そういうフィットネスが人生を変えてくれたみたいな人だったりとかも話を聞いたりするので。
かなり可能性ありますね。
すみません、舐めてましたか?
筋トレってだけ言われると、
まだまだそこにすごい反応する人ってまだ少ないと思うんですよ。
フィットネス全体で見ると、本当に可能性はすごい大きい分野だなっていうふうに自分は感じています。
これ伝道師として伝えたほうがいいですね。
本当に行き来につながっていくっていう。
結構時代の先を行ってる気がします。
今やっぱりみんなAIとか、効率化とか、
辛くない道をどう行けるかみたいなのを、
やっぱりよりノウハウがSNSもあり、
広まっている中で楽々な方に、今流れは来ている中で、
筋トレって別に楽ではないけど、
生きる喜びをもうちょっと実際に感じやすくなると思うんで。
その道行ってますね、今。
すごい。
だから本当にそういうところを自分なりに学んでいきたいなっていうのは、
家計でそれを学ぼうっていうのはちょっと難しい部分も。
いやでも新しくていいですね。
そうですね。
なるので、トレーナーの資格をね、
有名なやつがあったりするんで、
それの勉強をしようかとか、
栄養とかも、栄養学だったりとかもちょっと学んでみたいなっていうのもありますし。
幅広く。
そうなんですよね。
鍛えるのと食事って結構つながってるから。
どんどん経済からちょっと連れてくるみたいなところもあるんですけど。
今ね、いろんな分野を跨いでいく人の方が越境人材が強く言われてるから、
いいですね。
経済も何かと、どの分野においても絶対そういうのは必要な知識だと思うんで。
確かにそう。
フィートネスも経済になってないとやっぱり成り立たないし。
事業を成り立たせるっていう面では経済の知識っていうのが何かとやっぱ必要にはなるので、
そういったところで学びつつ自分の中でそういったフィートネスのところもちょっと少しずつ学びながらみたいなところはちょっと最近考えてます。
素晴らしい。
インタビュアーが最後まとめようと思ってたところをもう自分でちゃんと高形成のね、
最初の入るところから学業から今やってる筋トレから最後ちゃんと総まとめしてもらったんで、
まとめることなくなって本当にありがたいです。
生徒会長としての力もあるんだなっていう。
最後ちょっと質問してみたいのは今までは高校まではリーダー的な生徒会長ってやったと思うんですけど、
大学ではそういうのって今まだ特にやってる感じはしないんですけど、
これからやろうとしたりとかするんですか?
そんなにそこに別にモチベーションがあるわけではなくて。
そこまで今はあんまりです。
なんていうんだろう。
モチベーションと役割があったっていうか高校の時は。
はいはいはい。
生徒会長という。
なんかそれも生徒会やり始めたきっかけも、
なんていうんだろう。
みんなの前で立ちたかったとか。
別に自分はそういうのがめちゃめちゃ得意なわけでも全然ないんで。
それよりかは、
やってみようかなくらいの感覚でやり始めたくらいなんで。
なんか今はどっちかというとやっぱり、
先導して引っ張っていくっていうのはもちろん大事であると思うんですけど、
それこそフィットニスの話で言ったら、
自分なんてまだ知識も全然ないですし、
多少なみったい手の人よりかはやってるんであるかもしれないですけど、
そこの知識をどんどんインプットしていくことの方が、
そこをまずやらないと下手な知識を広めたって、
全然それは逆に批判を食らっちゃうんで。
やっぱりまずは自分が学ぶ心から始めないとダメかなっていうので、
だからこそやっぱり、
結構イベントだったりとかもあったりするんで、
そこに自分で参加してみたいだとかっていうのをちょっとやったりとか、
自分で学びつつっていうところの方が今は大事なのかなというふうに思ってます。
インプットにどんどん投資して。
それを今後将来的に仕事としてもし活かせる時が来たらいいなみたいなふうに考えてるっていう感じです。
面白いですね。
今日のインタビューはここまでですけど、
今後もしそういう新しい働き方というか、
フィットネス業界の仕事とかが見つかる構想が見えてきたらまた話聞きたいですね。
もちろん。
ありがとうございます。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。