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皆さんこんにちは、こんばんは。タイパ・コスパ脱出ラジオの松雪です。
今日は、ゲーム遍歴③ということで、ファイナルファンタジーXについてお話ししようかなと思います。
私、いろいろゲームやってきてるんですけれども、この作品が一番好きと言っても過言じゃないかなと思ってまして、
さかのぼることも14、15回くらいプレイしてますね。それこそプレイステーション2で発売してたベストヒットみたいなやつがこうあって、
初めてプレイしたのが中学生くらいあったかなっていうので、これがめっちゃ面白かったですね。
当時、話の内容を十分理解できたわけじゃなかったんですよ。感情的に理解したくなかったという部分があったんですけどね。
特に最後のティーダ島の別れのシーンに関しては、そうは思いたくないという気持ちが強かったんですよね。
でもそこにフォーカスすると、最初の話の流れとして、ユーナが究極召喚を手に入れる旅に出て行って、
究極召喚を手に入れちゃうと絶命してしまう、命を失ってしまうという話が明らかになって、
これはしょうがないというか、こういう旅なんだなっていうのをプレイヤー目線では重たく受け止めて、
かつキャラクターもティーダ島以外はみんな知っているという状態で行くと。
ひたすらアロマイミシンみたいな感じなんですけど、一旦はそこを目標に行ってて、
ザナロガントに着いて、話を聞くと、ユーナレスカの話を聞くと、
チャウンチャウンみたいな、これも一生繰り返しレシアンっていう話になっちゃうので、
あそこでユーナレスカとなんで戦おうねみたいなところだったんですけど、
あれは中学校の時は理解できなかったんですけど、
あれですよね、もう知ったからには生きて帰さんぞというところなんですかね。
喋ったところでしょうがないぞみたいな、腹立ったアーロンは昔それで帰り討ち合ってますしね。
そんなこんなで話は戻るんですけど、まずゲームシステムがめちゃくちゃ面白かったですね。
一般的なRPGのコマンドバトルなんですが、
やっぱりオーバードライブなんかはすごい良かったですしね。
ティーダのオーバードライブなんかも全部解放して、
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エース・オブ・ザ・ブリッツはリュックが好きだったんで、
リュックがボール掘ってくれるようにものすごい頑張って高感度上げましたもんね。
エクリサーちゃうわ、ポーション投げまくって意味もないのにやったりしましたね。
別にユーダが嫌いだったわけじゃないんですけど、
高感度の話で言ったら、マカラーニャの森抜けた後の氷のとこあるじゃないですか。
雪のところでゴリラのモンスター倒した後に、
ゴリラちゃうわ、それじゃない、さっきあれや、アルベドのマシーンや。
いずれにせよアルベド族が率いる戦車みたいなやつ、ゴリラは後ですね。
戦車のやつ倒した後、マカラーニャの陣に行くじゃないですか。
芝取りに行く。
あの時にジェットスキーみたいなのがあるじゃないですか。
輪っかがアルベドの機械なんか乗るかみたいなことを言うたりとか、
リュックに心ない言葉を吐いたりとか、
お前らアルベドがイケねえんだろみたいなことを言うね。
アルベドめえとか言い続けるやつね。
あの時にジェットスキーのルールの普通にプレイしてたらルールになりません。
別にルールは嫌いなわけじゃないんですけども、
当然あのメンバーで嫌いなメンバーっていないですから、
必ずルールになってたんですよね。
中学校の間とか交換度システムとかも全然知らなかったんで、
なんかわからんけど毎度ルールになるなって思ってたのを覚えてます。
ジェットスキーで話して、
あれなんかバッカといい感じの人やのに、
ヤンみたいな感じですしね。
他にもあったような、他にもなんかあった気するけど、
あそこ、結婚式。
ベベルのシーモアとユーナの結婚式。
それじゃない、あれや。
シンと直接対決するときに、
シンの頭のコアかな、わからないですけど、
コア2と戦いに行くときに、
高価なメンバーが飛び込むじゃないですか、先に。
あれは多分男女問わずなんですけど。
あれもね、ほったらかしにしてるとルールでしたよね。
あれなんですかね、当時のFFXの製作人は、
ルールがあれやと思ってたんですかね。
話の流れ的にね、
ユーナであることは間違いないなと思ってたんですけど、
ただ個人的にはリュックが好きでしたと。
調合が好きでしたし、
盗むが使えたのでよかったですし、
FFXのちょっと寂しいところを言うとすれば、
スフィア版を見るとみんな同じ動きになるっていうところぐらいですかね。
オーバードライブ以外には差別化が測れる部分が少なくてね。
あと思い出すと、キマリなんですよね。
みなさん大好きなキマリなんですけど、
キマリを何回かプレイする中で、
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必ずキマリはこう、
大体マーマカラーニャ超えてぐらいに、
戦力外が完全に痛いについてくるじゃないですか。
なんか別に、アーロン強くなってきたし、キマリいらねえやみたいになっちゃうので、
なんとかキマリを一軍で維持するために、
レベル調整とか測ったりとか、
優先的にスフィアを使ったりしてた。
けれども、やっぱり伸びた目が見ましたね。
で、やっぱり悲しいからのカカセドさんで、
エンケとビダンカと戦うときには、
残念ながらクソ雑魚同士。
エンケたちがちょっと弱く調整してくれてるから、
倒せるけど、レベルめっちゃ高かったら困りますよね。
大体キマリ使ってへんので、
エンケとビダンから龍拳して、オーバードライブの技を取得して、
それやり返すみたいなのをやってましたね。
回し蹴りばっかりしました。
そんな感じでFFXは非常にやり込んだ思いがありますね。
七王の武器も当然全部集めましたし、
FFの完全に初期版には入ってなかったんですけど、
インターナショナル以降は、
ダーク召喚獣とか、あとディアリスターか、
とんでもなく強いやつ。
あんなやつを倒し出すと、ジェクトが味気なくなっちゃうんで、
ジェクトじゃないんですけどね、あれはブラスカの究極召喚獣なんですけど、
いいですよね、ジェクトと最後話し合って、
ようやく親子の距離が縮まったかなと思ったら、
ジェクトはジェクトじゃなくなって、
ブラスカの究極召喚になっちゃうわけですからね。
あそこいいですよね。
泣けちゃいますよね。
キリタの声は届かなくなっちゃいますし、
普通にプレイしてるとむっちゃ強い敵なんですけど、
うっかり七王の武器とか取って限界突破できるようになっちゃうと、
いっぺんにクソ雑魚になりますよね。
シーマは4回目も同様に、
普通にやってるとパズルの工夫とかが必要で、
それなりに手応えのあるボスになってくるんですが、
ただのクソ雑魚と化してしまおうと。
あと真の桃と真武に行った時に出てくるやたらと強い敵たちも、
ただのクソ雑魚みたいになっちゃうって感じですよね。
話し入ったんですけど、FF10はものすごく思い出深いゲームですね。
世界観もよく作り込まれてて、
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スピラっていう大陸というか地名かの由来なんかも、
スパイラルから来てるよみたいな話とかもあったりして、
良いですよね。
語彙力があまりなくて、すごいなとかええなしか言わんのですけども、
あのゲームに関しての思い入れだけは、
他の人に負けへんかなと思ってる感じです。
皆さんも多分思い入れのあるゲームとかあると思うんですけれども、
良ければそれも教えてもらえると幸いです。
並びにFF10に関してのぜひ熱い思いなんかを伝えていただけると、
私が見つかったなということで嬉しいなと思う次第です。
まああの脱足になるんですけど、
10.2はまあまあって感じですかね。
それに加えて、
ボイスドラマー10.3なんですかね。
分かんないですけど、10.2、10.5か忘れましたけど、
あれ勘弁してほしいですよね。
あれ聞くに耐えなかったですし、内容的にね。
ちょっといいかなと思ったんで、あれは聞かなかったです。
正直な話。
内容を見て、脱足も脱足やんて、
せっかくTが復活したんやしさ、
それでええやんみたいな話じゃないですか。
仮に現行中の塊を言っても、
もうええやんみたいな話だと思うんですよね。
分かんないですよ。
魂みたいな話になってくるんでしょうけど。
というのでね、
10.3とかは発売せえへんかったんやろうなと思うところですが、
今回はね、私個人としては、
スクエアが生んだ超大作であるFF10について、
お話しさせていただきました。
次回以降もね、私の思い出深い作品から、
なんかこうクソゲーと呼ばれてるけど、
それに気づかずね、最後までプレイしたゲームとかもあったりとかするので、
そんなんも紹介できたらなと思っております。
それでは本日はここまでです。
お相手はマツユキでした。