漫画のAI活用、作品を広めるコツ、マスの時代のこれから。お便りに答える第1回です。
ゲストは講談社クリエイターズラボ部長の鈴木綾一さんです。
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▼今回のお話
漫画のAI活用、大手が使わない理由/「100番目」という敷居の低さがいい/人生初のニューヨーク/面白い作品を広めるコツは「人に勧める言葉」を渡すこと/世に出ているものはすべて面白い、という地点から考える/地震が起きたとき、自分の怖さを思うか震源地を考えるか——俯瞰型と表現型/「マスの時代はバグ」
▼ゲスト:鈴木綾一
講談社クリエイターズラボ部長。『地罰上らば竜の降る』担当編集。漫画編集者を15年経験した後、現職。
▼番組について
企画家・高瀬敦也がパーソナリティを務めるPodcast番組です。
だれもが知ってる有名人から、表に出てこないけどめちゃめちゃ面白い無名人まで。
さまざまなゲストをお迎えしてお話を聞く、100番目くらいにタイパがいい番組となっています。
お悩みのあるビジネスマンからのお便りも、ビジネスマンじゃない方からのお便りも募集しています。
お便りはこちら
https://forms.gle/AfmhGPN1RTG63iH56
▼パーソナリティ:高瀬敦也
企画家。「逃走中」「ヌメロン」「有吉の夏休み」「ノイタミナ」等企画。国際エミー賞三度ノミネート(日本人最多)。ゲーム「逃走中」100万本。「ヌメロンアプリ」350万DL。「お金のまなびば!」はYouTube登録者数70万人(金融業界一位)。「伯方の塩二代目オーディション」で広告効果10億円のバズ。カブス今永選手などプロ野球選手200名超をチューニングする「DEMENSIONING」や、AI・web3.0開発の「POST URBAN」など5社創業・経営。20社以上で顧問。著書4冊上梓、ベストセラー。YouTube登録者50万人の自社IP「日本企業超会議」主宰。
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