1. ぐっちのパフォーマンス向上チャンネル
  2. 集中できない人ほど努力してい..
2026-01-11 06:23

集中できない人ほど努力している でも逆効果な理由

健康戦略デザイナーのぐっちです。
「成果はコンディションで決まる」
心と身体が整えば、判断力・集中力・決断力
が一気に高まり、ビジネスは確実に加速します。
このチャンネルでは、経営者・個人事業主が
“本来のパフォーマンス”を引き出すための
実践的な健康戦略をお届けします。


_____■こんな方に聴いてほしい!■_____
・成果に波がある
・集中力が続かない
・疲れが抜けず、朝のスタートが重い
・仕事に追われ、身体を後回しにしてしまう
・判断や決断に迷うことが増えた
・もっと長く、挑戦し続けたい


_____■事業概要■_____
・Be:Confidence 代表
・経営者 / 個人事業主向け「健康戦略サポート」
・生活習慣改善×習慣化支援
・“再現性のあるパフォーマンス設計”が強み
(睡眠 / 食事 / メンタル / 運動 / 生活設計)
※弟とともに個人事業主として活動する中で
 健康が事業成長に直結することを痛感。
 その経験から、経営者支援を開始。


_____■経歴■_____
・甲子園球児 → 全国大会を多数経験
┗中学:日本選手権(全国大会)
┗高校:明治神宮大会優勝 / 春の甲子園出場
┗大学:札幌六大学野球 個人タイトル受賞
・大怪我で進路が断たれ、挫折
・自堕落な生活、パフォーマンス低下
・「成果はコンディションで決まる」と確信
・会社員 → 独立し、心と身体の最適化サポートを開始
・セミナーや大学でも講義


_____■過去サポート実績■_____
※業界問わず、経営者 / ビジネスパーソン / 学生など
 幅広い方の変化をサポート
•プライム上場企業役員
→ 自分軸と健康習慣を確立し、意思決定が進む
 会社員 × 個人事業主を両立し活動開始

•20代 留学生(当時)
(現在YouTuber/個人事業主)
→ 挑戦の習慣化 × 自己確信
 登録者1万人・事業初月15万円達成

ご相談、お問い合わせは公式LINEより↓
https://cvqwndkm.autosns.app/line
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#はじめまして
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サマリー

ドーパミンは行動力や集中力を司る重要なホルモンですが、誤った使い方をすると逆効果になることがあります。正しいドーパミンの使い方を理解し、環境や習慣を整えることで脳を再生し、生産性を高める方法が提案されています。

ドーパミンの役割と諸問題
おはようございます。健康戦略デザイナーのぐっちです。 今日は、あなたの行動力、集中力、継続力を決めているドーパミンの話をします。
やる気が出ない、勉強や仕事が続かない、それ才能じゃなくて脳の設定の問題です。 今日は、経営者が特に知っておくべきドーパミンの正しい使い方をお話しします。
このチャンネルでは、経営者・個人事業主のパフォーマンスを最大化する健康戦略を中心に、脳・体・習慣の仕組みを分かりやすくお届けしています。
元アスリートとして体を整え、会社員・独立を経験した中で、成果はスキルよりコンディションで決まると痛感したことから今の活動をしています。
今日のテーマが気になった方は、ぜひフォロー・いいねで応援していただけると嬉しいです。
まず最初に、ドーパミンはよく快楽物質って言われますが、正体は全く違います。
ドーパミンは行動を起こすための欲求のホルモンです。 やりたい、欲しい、達成したい、手に入れたい
これらの気持ちはすべてドーパミン。狩猟時代、人類が移動し、探索し、危険を超えて進めたのはドーパミンのおかげです。
つまり成長したい、挑戦したい、成果を出したいという気持ち、イコールドーパミンの力なんです。
ただしドーパミンには二面性があります。 ドーパミンは正しく使えば人生を変えるエンジンだけど、間違って使えば人生を壊す爆弾にもなり得ます。
なぜかというと、ドーパミンは刺激が強いものに優先的にはまる構造があるからです。
だから現代は危険なんです。 現代にはドーパミンを過剰に刺激するものが山ほどあります。
SNSの通知、ショート動画、ジャンクフード、ゲーム、ネットの無限スクロール、これらはすべて予測不能な報酬、イコール脳が一番求めている刺激なんです。
その結果、ドーパミン耐性がつく。 ちょっとの刺激では満足できなかったり、もっと強い刺激を求め続けます。
そしてやる気が消える。 低刺激の読書、仕事、作業が退屈に感じるようになります。
そして前頭前脚が弱る。 集中力、判断力、計画性が落ちる。
現在バイアスが強まり、見先の快楽に弱くなります。 これがドーパミンの誤った使い方です。
ドーパミンを活用する方法
ではどうやって脳を再生するのか。 ドーパミンデトックス、これは脳の余白づくりのことです。
誤解しないでほしいのは、ドーパミンを完全に絶つわけじゃないということ。 目的は脳のリセットと余白づくり。
方法の一つとしては、部分的デトックスです。 朝の1時間はスマホを見ない。寝る前30分はデジタルを絶つ。
スクリーンタイムで強制的に制限をかける。 意思ではなく環境でコントロールすること。
方法の2つ目は退屈を作るということです。 退屈イコール脳にとってのミネラル。
散歩、空を眺める、湯船に浸かるなど、あえて余白を作ることで、 ドーパミン需要帯が回復し、小さなことでも満足できる脳に戻ります。
そしてドーパミンを成果の味方にする方法です。 正しく使えばドーパミンはビジネスでも最強の武器になります。
今日からできる5つの使い方をご紹介します。 1つ目プレマック原理
努力イコールご褒美の順番にする。 筋トレ後だけアニメ10分、仕事終わりだけ甘いもの。
脳が努力イコール報酬と学習します。 2つ目ドーパミンリンク設計
努力行動に快楽を結びつける。 読書をお気に入りのカフェで
筋トレと好きな音楽をセットに。 行動自体が気持ちいいものに変わります。
3つ目進捗の可視化。 タスクを消す、チェックを入れる、数字をつける。
これだけで即座覚というところが刺激されてドーパミンが出ます。 4つ目行動の意味付け
人間は意味で動きます。 読書イコール未来の売り上げをつくる投資
筋トレイコール決断力を磨く行為。 意味を理解した瞬間ドーパミンが出ます。
5つ目 反理論
快楽と苦痛は同じ回路です。 スマホだらけの生活は快楽
イコール苦痛が必ずきます。 逆に筋トレ、冷水シャワーなど意図的に苦痛を入れると脳は快楽状態に戻そうと働き
自然な気分の良さが生まれます。 これがドーパミンデトックスの革新です。
結論行動できないイコール意思が弱いではないです。 行動できないイコールドーパミンが壊れているだけです。
脳には過疎性があるから環境と習慣を整えればいつでも再生できます。 悲観する必要はゼロです。
脳は常にアップデート可能です。 もし今日の話を聞いてやる気の問題じゃなかったんだ
脳の使い方で行動力は変わるんだと感じてもらえたら嬉しいです。 もし今やる気がない
スマホに時間を奪われて行動できない自分に悩んでいる そんな方は概要欄の公式ラインから気軽に相談してください
あなたの脳を行動できる状態に戻すアプローチを一緒に設計します それでは健康戦略デザイナーのぐっちぃでした
今日も素敵な1日を
06:23

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