でもそもそもまっすぐ育てる、もちろん栄養価の問題でまっすぐ育てないといけないものっていうのはあるんですけど、
若干の気候とか水がとか雨とか、今回もその話が出ましたけど、この時もちょうど雨が降った降ってない話の時だったんで、
そういう水がちょっと多い少ないの状態だとやっぱり食材の品質がばらつくみたいなのの話があって、
でもちゃんとそれも価値があるってわかっていれば多品目で作れるよねっていう、少量多品目でも農家さんは作れるしできるんだけど、
でもローカルですら今物流とかこういうバルチェーンをしてもっと稼がないとやっていけないからっていうので、
企画品っていう間で中で作っていくっていうのをやっていくとどうしても食材偏るよねっていう。
そうですよね。
その辺どうしたらいいかなっていう話を結構メインにした感覚はありますね。
難しいなと思うのが、例えば米をサンプルにしてさ、静岡で作った米を他の県に送り、
静岡県民は例えば新潟県から米を買うみたいな、なんだこれって思っちゃいますよね。
これインドとかでも同じことが起きたりするんですけどね。
いいやつを都会に売って安いやつを別の地域から買うみたいなことをやったりとかするんですけど、
現代のややこしいのはここに好みが入ってくるからっていうのもあってですね。
何々県産の何々米みたいなのがブランド化しているので、それぞれに欲しがると交換せざるを得ない。
そうするとフードマイレージは当然上がらざるを得なくて、
全物流の企画は揃えなきゃいけない。
揃えないと交換ができないんですよね。
投下交換ができなくなるんで。
一定の範囲内に収めなきゃいけないっていうことが起きてくると思うんですよ。
あとはそれをどっかでラインを引いてバランスを取らないと、
もう地産地消が100%いいとも言わないですが、
この程度までは地域内で流通させましょうよという、
ある程度のコンセンサス取っていかないと、
このまんま全広域流通を圧倒的に増やせば確実に破綻するんで。
もう目に見えてますもんね。
もう一つ広域にしてしまったことの弊害は分配機能が薄れるってことですよね。
小売店における。
これ究極ですけど、
例えばマグロ一体解体しました。
この部位はあっちの家や、この部位はあっちの家とか、
スイカでもキャベツでも何でも、
5人家族の家と2人暮らしのところでは半分に分けちゃダメなわけですよね。
これは昔の親御屋さんとか魚屋さんっていうのは、
身体感覚レベルでなんとなくうまく分配してくれていたから、
社会の食糧庫の役になっていて、
クッションになってたところがあるんですけど、
今はもうそれできないですからね。
だってもう食品パッケージングされて置いてあるんだから。
そうですね。
僕ら子供の頃、スーパーの中の肉屋さんあんなじゃなかったから。
青い紙にくるまれてたもの。
何グラムって言ったもん、俺お使いの時に。
どうですよね。
もっと八百屋さんなり果物屋さんと会話しながら買っていたので、
もう少し今日これ作りたいんだけど、とかそういう会話があった気がするんですが、
どうしても大手スーパーのチェーンみたいなところだと、
全国どこ行っても同じものが並んでるっていうね。
そこの効率性もすごくよくわかるが、
それを突き詰めていった歪みみたいなものとか。
効率化しなかったら人口を養っていけないのもあるし。
実際その道の駅とかが実際直販の方が安いかって言ったら、
時期でよっては高い時もあるんですよね。
スーパーよりもものが小さくて、それ自体が高いっていうこともあるんですけど、
それでも買っていくっていうのは、その地域の野菜が売れていかないと次がない。
っていうのもあるので、その辺は買ってる人はわりと理解している人が今増えてきたんじゃないかなって。
ちょっと前までは野菜が急に値上がったタイミングってあったじゃないですか。
急に上昇し始めて全体が。
っていう頃はスーパーよりも安いからっていう話だったんですけど、
来てるお客さんが多かったんですね。
安いものを買い求めてみたいな。
でも今残ってる人ってそういうタイプの買い手じゃなくて、
どちらかというと道の駅で近くで作ってるから買うっていう単純にただそれだけなんですけど、
もう実際それの方が安定するし、道の駅自体に出てくる野菜も安定してるなっていうのは感じますよ。
スーパー行くとその日の安い野菜とかあるものっていうか、
ネギならネギ買いに行こうとか、そういう決まったものを買いに行きがちなんで。
なんでそれから外れたものが出てきても売れないですよね。
買ってる人がそれを見当てに生きてるんで。
道の駅はもともとあるないっていうのが当たり前なんで、ある中で買っていくっていう。
これ本当にこのセッションから外れちゃうかもしれないけど、
今ちょっと40年前を思い起こしてたんですよね。
お買い物行くときの。
祖母がお買い物行ってるときって、定番の昭和のスタイルですけど、
片方の手に買い物カゴを下げ、それも今のようなエコバッグという呼び方ではなく、
全員エコバッグ持ってるのが当たり前の時代で、
それを肘にかけ、その手をそのまま頬に当ててじーっと商品を眺めてるっていう。
買い物の内容が決まっておらず行って、食材見ながらこんだて考えてたりするじゃないですか。
例えば子供の頃の僕が、タロちょっとお使い行ってきてって言われたときって、
何かが足りないときだったりするんで、これを買ってきてって日も決まってるんですけど、
そっちの方がイレギュラーで、買い物行ったときには何も考えてなくて、
野菜見ながら煮物のこんだて考えるとかが普通だったんですよね。
今でもそれは普通だという認識、今でも持ってますが、
一方でレシピがどんどん広がっていて、
レシピを再現するっていう認識が強くなると、子供のお使い化するわけですよね、全員が。
そりゃロス出るし。
3人家族なのに6人前のセット買ったら絶対野菜余るじゃんみたいなね。
余った食材で何か作ることができないんで、またレシピを今度AIに考えさせてっていう状態になって、
また不足が出て買い物に行かせるみたいなね。
循環が起きてしまうっているのかな?とかそういう妄想が働いちゃってさ。
どの時代のどのポイントがいいところで、どのポイントがリスクになっていたのか、
それを現代に持ってきて組み合わせたら新しいシステムできないのかなってちょっと思ったですね。
ヤオヤさんの本当はね、多分機械がやっちゃいけないんだろうけど、
そのスーパーの専用のヤオヤさんを作るみたいな。
店頭に何台か置いてあってとか、そのゾーンに何となく配置されてて聞いたら答えてくれる。
うちの野菜はこうだからこっちの方がいいとか。
本当は人がやってほしいんだけど、多分あれってコロコロ変わる今の現代の働き方の中では、
人が定着してそこにずっといて同じ人が優秀な人が1人育つみたいな環境ってまあまあありえないスーパーに関して特に。
専門業じゃないじゃない。もうなんか分散してよく効率よくやるみたいな。
だったらやっぱ店頭にそういう人じゃなくてAIっていうのを自分たちの入荷データとか紐づいたAIを置いておけば、
レシピ提案というよりかは使い方とか相談に乗ってくれる人みたいなのがいればすごく買いやすいかなと思って。
これパーソナライズした自分の専用のAIだとできないじゃん。
お店のことだから自分のパーソナルの方はお店のこと知らないし。
お店を理解している専用のやつがあったら、実はスーパーとかああいう生鮮売り場って売れるもの全く変わるんじゃないかなと思って。
確かにね。
もう一息なのかもしれないですね。
もう一息っぽいですね。
DXの文脈でね、よく僕銀行を例に挙げちゃうんですけど、
真っ先にカウンターからDXして内部業務一手でやってるっていう状況が続いていて、
僕からすると逆だろうと。
内側の作業こそデジタル化して機械化して人間のインターフェースは人間でやっとけよっていう感じなんですよね。
確かに鍋とかそうだよね。
そうね。水が減ったら足すのは誰かで気づいたら足されていて。薄くなったら誰かが濃く足したりとか。野菜が少なくなったらいつの間にか野菜入っとるみたいな。
あんな気遣いじゃなくてみんなが寄ってたかって鍋を完成させていくからね。取り分けも含めて。
逆に独占して自分でやろうとする人がいるとなんとか武業って言いがちで。独占する方が稀っていう感覚なんでしょ。だからなんとか武業っていうんだろうね。
普通はみんな適当にこうやるのがデフォルトみたいな。
そうなきゃ言わないよね。なんとか武業で、鍋武業でとか。
そうなんだよな。このセッションの中で小倉平久さんも言ってましたけど、日本のテロワールの手は土じゃなくてハンドなんだっていう話で。
テロワールの手をカタカナから漢字の手に変えるみたいなこと言ってましたけどね。
なんかそれって突き詰めて言うと土じゃなくて人の側にあるんだよねっていうことなんですよ。
これは1年前から似たような話を彼とずっとしてきてるので、彼がテロワールという表現の仕方をしたのが僕にはすごくしっくりくるんですけどね。
人の側にあるっていうこととその延長上としてその人と人同士がコミュニケーションを取ってものを作り上げるっていうところが本当の意味での日本のテロワールなんじゃないかなっていうのを強く感じましたね。
僕らが土なんですよ。
これが古今和歌集なんですやっぱり。もう本当にそうなんですよ。古今和歌集の序文は2種類あります。
マナジョとカナジョ。カナジョっていうのは日本語で書かれてるほう。
マナジョっていうのは漢文で書かれてるほう。中国向けと日本人向けです平たく言ったら。
マナジョ、外国向けのほうは土に種まいたら花咲くよねってそれが和歌だよみたいな話なんですけど、土に種まくって言ってるんですよ。
ところがカナジョのほうは違うんです。日本人だからわかる日本人同士の感覚がそこに書かれていて。
山尾唐太は人の心を種としてなんですよね。僕らの心自体が種でそれが育っていくとことの葉になりますって。
だからことの葉っぱで言葉っていう単語が生まれるんですけど、そういうことなんだと思うんですよね。
僕らは外のところに何かを耕して育ってるんじゃなくて僕らの内側に作ってると。
それを本家取りのように和歌を交換し合うみたいなことを貴族たちは当時やってましたけど、
似たようなことを我々も現代で違う場所でやっていて、何かを育て続けてるみたいな。
土じゃなくて僕ら人間の中に作っちゃってるっていうのがジャパンらしいのかなって気がしますね。
伝わるかな?すごく原告がしづらいなと思ってて。
自分の代々継いできた味とかもその一つかなっていうことでね。
物というよりかは味って塩梅だし、その辺はずっと作ってこなきゃいけない場所みたいな。
それは多分心の部分でどういう風にするかの感覚があって、この塩梅にするっていうのがあるから。
それは全部心であるみたいな。
そんな感じだと思うんだよね。
最初の方の佐藤さんとのセッションでもちょろちょろ出てきたけど、
意外と昔の人ともインタラクティブにやり取りしてる感覚があると思うんですよ。物作りしてると。
あの時代の人こんな風に作ったのか、こんな感覚だったのかな、じゃあ俺こうしてみようみたいなね。
交流があって、その中間点にまた花が咲いていくようなイメージがあるんですよね。
それを僕らはなんとなく文化と呼んでいるのではないだろうかと。
という風に見立てました。
見立てっていう言葉も言ってましたね。
見立て好きなんですよ。すごい文化だなと思って。
僕なりの解釈、今から書籍化するかなんかわかんないけど、食べられずに話すかしなきゃいけないんだけど、見立てについては。
答えを固定化させない技術みたいなイメージですかね。
あと最後にひらくさんが言ってたのが、理解と了解が違うっていう話をしてて。
理解と了解。
理解って多分もうわかるというそこまでなんでしょうね。
その了解ってなると、もっと自分とその対象物がすごく近づいて、当事者としてわかるっていう感覚になるっていう。
やっぱりものづくりっていうのはここまでわかんないとできないことであると。
だからなんとなくこれずっとシンポジウム通じて、私たちが今振り返ってたのってなかなか言語化できないねっていうところがずっと結構通定するテーマだった気がするんですけど、
理解と了解の差をなんとなく感じてるからさらに難しいんでしょうね。
そうなんですよね。結局僕はものづくり自分でやってと思うんですけど、
文字で読んで数字で見て実験をして理解していくじゃないですか。
だんだん了解に近づいていくと、今度言葉が邪魔になるんで外すんですよね。
だってジャッジするのに了解のレベルに行った方が早いから、理解に使った言語っていう道具が邪魔になるんですよね。
だからポイって捨てたいんです。うざったいから。
そうすると次の人に伝わらないからもう一回言葉にし直して、また理解させて了解に行ったらまた捨てちゃうみたいな。
了解のところまで行くと、僕の感覚だとちょっとした瞑想の域に入っていくんですよね。
ネットワーキングっていうちょっと長めの休憩時間があったんですけど、
僕もそこで一緒に話をさせてもらったんですね。
印刷の先生からご挨拶に来てくださったのもあって、
一緒に話してたらいろんな方々が声をかけてくる様子が見て取れていて、
一番多いのは面白かったすごかったって、いいね頑張ってねみたいな声がある中で、
パラパラと具体的なアドバイスをしてく方がいらっしゃるんですよ。
すごいな、さすがですね。
会社の経営者で一線のビジネスマンが、これは自分でキャラクター化して、
自分でゲーム作っちゃダメだからね、これキャラクター化して権利ビジネスにして、
その現象とって、ビジネスプランで喋って、
じゃあ頑張って、何かあったら連絡してって名刺を置いてパッと去っていく深田さんとかね。
面白かったよだけだと、それはそれで彼らも盛り上がったかもしれないんですけど、
これ本当にビジネスとして使い道あるんだ。
ビジネスマンがビジネスとして評価してくれるものなんだっていうのも、
もしかしたら高校生にとってはすごく自信になったんじゃないかなと、
いうふうに僕は見てて思いました。
SKSでのシェアアウトでもお待ちしております本当に。
本当ですよね。
ついに静岡勢がローカルから増えるか、SKS。
ステップの仕方がおかしいけどね。
駆け川のシンポジウム、浜松からわざわざ駆け川に来てシンポジウムの次が東京っていう。
いいと思いますよ。
これがすごく印象に残っていまして、
高校生から本当にこういう課題に向き合ってこんなにいいプレゼンしてくださってて、元気出ました。
本当ですね。高校生とかこういう子たちも、あとぐ大学生の子たちも来てくれたりとかしてて、
そういう、何ですかね、身近なんですがあまり接点が持てないような、
他の業界人が集まると接点がなさそうなところじゃないですか、学生さんって。
専門の人なら多いんですけど、ただシンポジウムって逆に広すぎて、
ガストロノミー自体が広すぎて、誰でも呼ぼうと思ったらなんとなく調整効くというか、
何かしらみんな被せられるのが職でありガストロノミーでありっていう感じはやっぱりしますよね。
まさに。これ来年どうしていきますか。
来年。悩ましいですね。やりたいことが多すぎて、お声掛けしたい人の顔は浮かんでるんですが、
一気通貫するテーマが定まらないというか、
いうのが一つ悩みですね。まだ解散系の方々の声ももっともっと聞いてみたいところもありますし、
なかなか目立たないけど小さく頑張ってる方々。
あとは同じ解散物の流通ですね。バリューチェーンとかも気になるところです。
今日のお話にもあったバリューチェーンのところは編集文化的なところと接続するよねっていう話もあったんですが、
となると第1回に戻ってツーリズムっていうのを改めてもう一度考え直してみたいなというふうには思うんですよ。
確かに。
1回目と2回目、両方やったからこそ3回目でもう一度ツーリズムを見てみると、
どう見方が変わったのかっていうのはちょっと自分でも見てみたいですね。
で、ちょっと僕の個人的な感覚ですけど、最近ガストロノミーツーリズム関連の相談を受けることが多くてですね。
こんなのどうですかっていうアドバイスをさせていただくんですよ。
その中で思うのは、ツアーって読み物だなっていう感覚があるんですね。
本を読むようにツアーという媒体を通して地域を読むみたいな感覚なんですね。
その本だと読むっていうのは基本的に文字で時々写真とか図じゃないですか。
同じようにツアーも言葉と見るっていうものと体験するっていうものの3つの表現方法を
1つのツアーという本にパッケージングして地域を読んでいくみたいな感覚を持つようになってきているんですね。
ここら辺を今までやってきたシンポジウムとかSKSで見聞きしたものとかを放り込んで地域を編集してみせるっていうことをやったら
ラストワンマイルの表現方法としてはまた新しいアプローチにもなるかなって思うんですよね。
ここにスタートアップのフードテック系の人たちも混ざり込んでいくと、
今SKSジャパンの中でも1つテーマになっているバリューチェーンの届け方、表現の仕方、グローバルへの発信の仕方ってあると思うんですね。
そこにこのツーリズムも発信手法の1つになるんだっていうことを提示できていければまた新しいうねりができるかもしれないと
いうふうに最近思うようになったんで、その辺も3回目4回目に向けて上手く乗せていってもいいのかなとは思ってます。
本当最近思いついたので全然まとまってませんけど。
僕個人的には生々しさというかリアリティをもう少し出したい。
イベントっていうかシンポジウムに来たらそういう生々しさを肌で感じれるようなものをなんか設計したいなと思う。
ぶっちゃけトークしたいね。
ぶっちゃけトークしてるつもりだけどやっぱり前になるとみんな緊張しちゃうし。
第1回目はね、チチが思いっきり壁突破しちゃいましたからね。
普通にぶっちゃけトークぶち込んじゃったんで。
でも私のように東京から行ったものとしては、やっぱり日頃例えば清家醤油の職人さんとかお茶屋さんとか、まずもって直接話をすることができないので。
もう少しガッチャンコしてその中で部門というか部活的に分かれていくといいなと思っています。
食べ物ラジオのサポーターで集まってる人っていろんなジャンルからいろんな方向性から集まってるんで、
食べ物ラジオが全部包括するから成り立ってる感はあって、
その中でビジネスにやりたいとか、もっと趣味を楽しみたいとか、食文化を知って楽しみたいとか、
新しい日本の文化を築きたいとか守りたいとかいろんな思いがあるので、
その辺をもう少し僕らそのコミュニティというものが何ができるのかっていう、
その同じ軸で楽しいと思った人たちを軸にどういうふうに頑張って、
どういうふうに世界をよくできるのか楽しめるのかっていうのは、
これからずっと考えていかなきゃいけないんだろうなっては思ってますね。
国内だけを想像しなくていいですね。
今の話聞いてて思いましたけど、サポーターさんの中には、もしくはリスナーさんの中には、
そんなに数多くないですけど、日本国外で聞いてらっしゃる方もたくさんいらっしゃいますから、
その地域でガストロノミーシンポジウム的なことをやっていただいたらですね、いいと思いますよ。
ガストロノミーシンポジウムinロサンジェルスとかね、シンガポールでやっていただいてもいいです。
クイーンズタウンとか、そういうのでどんどんね。
ニュージーランドとロサンジェルスと、あとブラジルか、ピンときた人いるかもしれませんけど。
そういうとこには漏れなく、食べ物ラジオさんが行くと。
行くのかな。
来てもらった人いるからね。
そうですね。
そうだ最後にですね、お知らせを一つ、タコロンの方からお願いします。
ガストロノミーシンポジウム掛川、今年の分ですね、まだ実はアーカイブ動画を販売しております。
このポッドキャストの概要欄にリンクを貼っておきますので、そちらからまたはガストロノミーシンポジウム掛川で検索していただいて、
ホームページのチケット購入からアーカイブチケットを購入していただけると見れます。
ぜひよろしければご覧いただければと思います。
はい、ぜひよろしくお願いします。
多分今まで聞いて話は多分本人から喋った内容を聞いたらマジかって思うことばっかりなんで。
そうね。
本当に。
確かに。
やっぱ僕らが語るとちょっとこうなんかビジネスっぽいというかね、シュッとさせがちなんで、
もっと生々しいのは音声を聞いていただいたらわかると思うのでぜひ聞いてみてください。
はい。
フードテックに関する情報をもっと知りたいという方はアンロックスが配信する無料メールマガジンフードテックアイズでお読みいただけます。
番組説明欄にあるメッセージフォームからお申し込みください。
また番組では皆様からのメッセージを募集しています。