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皆さん、おはようございます。 オルゴールのつながりラジオへ、ようこそ。
今日もナスフェスについて放送を撮っていきたいと思います。 まずはですね、お知らせをさせてください。
11月の7日に第2回ナスフェスを名古屋で開催します。 こちらの参加フォーム、応募のフォームが出来上がりました。
9月の14日の正午、お昼の12時からそのフォームをあった放送を流します。 そこから一般に申し込みができるという形になっていますので、
ぜひ9月の14日お昼12時をお楽しみにしてください。 改めまして、皆さんおはようございます。
今日もナスフェスについてお話をしていきたいと思います。 昨日は、
今回のナスフェス、子供たちを主役にっていう、 そんな思いをお話しさせていただきましたけれども、
今日はですね、 当初ナスフェスっていうフェスをやるにあたって、いろいろ考えていたんです。
これを聞いていらっしゃる皆さんとか、
職場であったり身の回りの人、 人それぞれ自分の得意っていうのは必ずあると思います。
気づいていないだけとか、そういうのも含めて絶対何かしらあると思うんですね。
今回のフェスにあたって、 デザイン、
ナスフェスのロゴっていうのを頼んだんです。 これもマッキーさんという方がデザイナーを目指しているというか、
今はそのデザイナーとして活躍されているんですけども、 当時は
まだ駆け出しというかですね、 自分なんてこんなデザイナーをやっていいのだろうかとか、
そういうモヤモヤした気持ちでいらっしゃったんですけども、
マッキーさんとは以前から繋がらせていただいていたんですね。
そういうデザインの仕事も、 仕事というかデザインをやっているっていうのも聞いていたし、
本人からも聞いていたので、
ナスフェスのロゴをお願いするんだったら、 絶対マッキーさんという思いで声をかけさせていただいたんです。
ロゴが完成したんですけども、それ以外に このフェスを通じて
皆さんの得意を発揮してほしいっていうのが、 第1回目にはあったんです。
それは、さっきも言ったデザインであったり、 あとは歌も作ってもらいました。
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これはもう城原さんに作ってもらって、 得意というかですね、今はその歌1本で
本人を立ててお仕事をされていらっしゃる方なんですね。 だから歌を作ってもらったりだとか、
あとは、 ちょっと僕が把握しきれていないだけかもしれないんだけども、
会場の中でいろんな繋がりが生まれたって聞いています。
ちょっと例に出してみるとですね、 ハーティーチュファームのMOTOさんと
ミチコさんが、そこでお知り合いになって、
ミチコさんが開催している トコナマーケットっていうマーケットがあるんですけども、
そこのMOTOさんが、
支援というか、そういうことをしてくださったとか、
そういう繋がりもあったみたいなんです。 他にもたくさんあったと思うんですけども、
これは得意を伸ばすっていうことではなくて、 両者とも自分で何かを立ち上げている、
ミチコさんだったら、そういうマーケット、 主婦3人で始めたマーケット、
それに賛同してMOTOさんもご自身で、
トコトコ寺内っていうイベントを立ち上げて、
そういう大変さも知っている中でのご支援だったと思うんですけども、
だから何かしら職業は違えど、
同じ志を持っているとか、同じ共感する思いがあるとか、
そういうものがこのフェスを通じて広がっていったっていう、
そんな実感はあるんです。
今回も運営として、またしばちゃんさんにもお手伝いさせてもらってます。
お手伝いをしていただいてますけども、
しばちゃんさんの強みっていうのはやっぱり、
僕はですね、非常に頼りになる、
そして効率的に物を進めようとする姿というかですね、
だからいつも頼りっぱなしにしているんですね。
YOUさんも今回上のメンバーとして加わってくれました。
ぶっちゃけ特に何かしていただいているってことはないんですけど、
でもね、いるだけで、いてくれるだけで楽しいなってね、
そんなことを思わせてくれるYOUさん、
また近々お仕事を発注いたしますので、よろしくお願いいたします。
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ということで、それぞれの強みをこのフェスで発揮していただく、
たとえそれがご自身のやってらっしゃる収益につながるとか、
そういうことはないのかもしれないんだけども、
でもそこで生まれた絆とか、
ちょっとした会話から生まれた出会いとかっていうのはね、
必ずあると思います。
そういうものをまた広めていきたいし、
そこでお互い切磋琢磨して、
何かこう新事業が生まれるきっかけになれたら、
それはそれでね、もちろん嬉しいんですけども、
そんな感じであなたの強みをこのフェスで発揮させてください、
っていうのが当初の思いもあったんですけども、
今回もそれに引き続き、
何か私にできることはないですか?とか、
っていうのはね、あると思います。
それをですね、今回の第2回のフェスで宣伝していただくのもいいですし、
そういう目的で参加していただいてもいいのかなって思っているんですね。
ということで、あなたの強みをこのフェスで発揮してください、
っていうそんな思いで今日は放送しました。
また明日も、くどいようですけども、
この夏フェスについてお話ししたいと思います。
それではありがとうございました。