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みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。 ついに本日12時からボイストレーナー美香さんによる
MCPを使った声の分析システムの実践講座、こちらしていただきます。 これ音声配信をしていなくても自分の声ってどんなふうに伝わってるのかなっていうところを客観的に見て
いただけるかと思いますし、そもそもね MCPって何?って
スキルって何?っていうところからのねお話になるかと思います。あの結構ですね、 ちょっとねまだ早いって思う方いらっしゃるかもしれないんですけども
自分もこんなふうなものが作れるんだっていう、そんな体験をしていただければと思いますので、ぜひご参加いただけると嬉しいです。
アーカイブももちろん配布させていただきます。 あとあれですね、9月の28、29、30とこの3日間連続の集中講座ということで、主にですね
ChatGPTのデスクトップアプリを使って、 こちら最終的にスキルを作っていく3段階、3日間ということで、こちらは集中講座をね
お昼の12時から1時間ずつやらせていただきます。 こちら申し込み開始しましたので、ぜひね、あの参加できないという方も
あの1回しか参加できないとか、前日参加できないけど見たい聞きたいという方は、 アーカイブ配信しますのでこちらも。
そして無料です。はい、ちょっと今回試しにということなので無料でございます。 お申し込みいただけると嬉しいです。
さっき、これ収録してる1時間2時間ぐらい前に配信開始したんですけども、 もうね30名以上かな、はい、お申し込みいただきました。
できるだけね多くの方にお届けしたいので、ぜひぜひお待ちしております。 さて本題でございます。あの先日ですね、ビデオポッドキャストの収録に行ってきたんですよ。
で今回、あの、コジキプロジェクトの村上さんと久々にお会いしまして。 と言ってもね、村上さんとのお付き合い結構私長いんですよ。
2022年から、なんか4年近く? 4年近く経っているんですね。4年は経っているか。
で私が会社をね、立ち上げる時にもいろいろ教えてくれて、 でそもそもコジキプロジェクトってプロジェクト自体がすごく個人的には興味があってですね。
コジキを元に、もっとこう、みんなに広めたいっていうところで、 ちょっと漫画っぽいキャラクターになったりとか、ボイスドラマのCDを出していたりとか。
あとは、あれ?2.5次元舞台見たんですよ。 残舞踊っていう舞台を私見たことがあるんですけど、
母と一緒に行って、いやーあれは良かったね。 あーあれはすごかったね。っていうくらいに、やっぱりクオリティの高い芸術を見せていただいたり、などなどとして。
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最近ちょっと、2年前くらいかな?のライブで拝見した以来だったと思うんですけども、 何やってるのかなーっていうことをお話し聞いて行ったりしたら、
AIをめちゃめちゃフル活用しながら、ご自身の活動の幅を広げていたんですね。 そんなお話をビデオポッドキャストではたくさんさせていただきました。
その中で、本当にね村上さんって、元々メジャーデビューされたミュージシャン、ドラマーなんですよ。
から、そのコジッキプロジェクトを立ち上げて、言ってたの、コジプロが今10周年、サークルの期間から入れたら10周年なんですけど、
もう本当にそれこそたくさんいろんなことをされてるんですよ。 バンド活動もそうだし、メジャーデビューして、楽曲作りとかもそうだし、
ライブとかもね、やったことは、ライブ開催か、ライブ主催開催とかもやっただろうし、 あと動画、歌ってみたとか、
オリジナルソングのミュージックビデオを作って、動画編集とかですよね。 それを配信したり、ボイスドラマもそうだし、2.5次元舞台もそうだし、漫画もやったよね、確か。
で、ボーシーも、もちろん今やってるのかな?ボーシーチャンネルもあって、そこでラジオパーソナリティも、そうだ、鈴寺さんとやってた時もあったし、
今はね、結構プロデューサー業、 プロデュース業をしていて、講演会とかイベント、リアルのイベントの部分ですね。そちらのプロデュースをしている。
そうなんですよ。あと、ミュージシャン活動とね、いろいろされてるんですが、 今になって結構、今までやってきたことが繋がってきたっていう話になったんですね。
本当にね、コジプロもすごく長く活動していて、やっぱ教育的な部分も強いし、神社との連携、けみがう神社とかね、とかも共同でやったりしていて、
リアルにめちゃめちゃ強かったなっていう印象がございました。 そもそもクリエイターさんたちの集まりなので、めちゃめちゃクリエイティブに強いんですね。
クオリティが高いんです。 ただ、クリエイターさんたちの集団なので、事務的なこととかに手を取られちゃうと、そのクリエイティブに時間を割くことがやっぱ難しかったんですね。
結構、NFTの時ぐらいからも、新しいことをやるとやっぱり時間が食われちゃうよね、っていうようなところは結構あって、そうですよね、みたいな感じだったんですね。
で、AIが出てきた時に、一回マミオさんと対談させてもらった時に、それチャットGPでできますよって、たぶんこれも2024年とかぐらいの話だったかな。
そこでね、やれたと思っております。 で、あの実際に村上さんも、もう今はAIエージェントを使って、もうバシッバシスマホ経由で移動が多い方なんで、スマホ経由でもう色んなことができるようになったっていうことをお話ししていて、
すっごい仕事がスムーズに、時間も短縮したし、やりやすくなったけど忙しいって言ってました。 あるあるです。AIあるある。AIで短縮した時間は、なぜか別のことに突っ込んでしまうあるあるでございます。
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で、それを聞いてた時に思ったのが、 もちろんね、なんかうんともすんとも言わない時期ってすごくあったと思うんですよ。
特に舞台とかリアルの舞台とか、 楽曲とかってデジタルコンテンツじゃないものってね、すんごい赤字になりやすいんですね。
特にリアルイベントとかって会場費から入りますし、スタッフとか結構人件費とかも含まれて、 割とね私はそのあたりはちょっと見てきたんですよ。別のところに見てきたから、
すんごい運営は大変だし、ビジネスモデルとして難しいなってところを結構感じていたんです。
ただ、そこにいろんな本当にいろんなことやってる結果、じゃあ赤字足りながらした時もあったけども、じゃあ今はどうだってとこで、
まあ今はねおかげさまで苦労になったって話はされてましたが、 どっちかっていうとそこじゃなくて、いろいろ苦労したところがあったけども、
全部一個ずつ全力で着手した結果、それらが繋がってきて今に繋がってる。 今のプロデュース業に繋がっているっていう話になってたんですね。
そしてそれが楽しいと。 いやなんかもう目指すところってそこだよねって思ったわけです。
これはもう働き方とかそうなんですけど、人によりけりなので、どれが正しいかとは言わないんですが、たまたま昨日のビデオポッドキャストの収録では、
全員が全員、なんていうのかこうじゃないよね働き方。 なんかこういうことがしたいわけじゃないよねって思って、
結構模索した結果、割と自分の好きなことを今でもこう仕事としてやれているってところが結構繋がっている、共通項としてあるなと思っていて。
それらを探し続けたり追い求め続けるのって結構大事なんじゃないかな。
もちろん時と場合によって、今はちょっと活動あんまりしない方がいいなとか、今はちょっと落ち着きたい。
病気をしちゃったりとか疲れちゃったりとか、怪我をしちゃったりっていう時もあるかと思います。
ただね、なんか今自分がやってることが、なんかあんまり成果に結びついてないなとか、
なんかこれやってて意味あるのかなって思う時って結構私なんかはあったりするんですよ。
自分をちょっとね、自信を失うというか、自分のやってること合ってるのかなってやっぱ確かめたくなる時とか結構あるんですよ。
で、今までやってきたことも繋がらなかったこと、専門学校の話とかもそうですが、すっごいあるんですね。
すっごいあるんだけど、目の前のこの大人は、村上さんは、
あ、でもこの人はすっごいいろいろやってきたと。で、その都度全力でやってきて、うまくいかなかったこともあったけど、
最終的にそれらが全部仕事に繋がってる、今まさに繋がっているところなんだって。
しかもそれがね、大体アナログって言うと変なんですけど、人間の手でやらなきゃいけないことが多かったんですよ。
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演劇とかもそうです。演劇なんてまさに人間が動いてやらなきゃいけないことですから。
動画編集とかも当時は別にAIがあったわけではなかったので、自分の手でどうやってやるんだろうってやってきたそうなんです。
で、そういったものが今こうやってAIが出てきたことによって、まあ楽にはなってる。それはもちろん楽になってる。
けど、出てきたものに対してどう自分が判断する?もうちょっとクオリティを、ここの部分を変えて、ここの部分をもうちょっとクオリティ高めのものを作りたいっていう。
そういった目が養われていること。あとは様々な経験により培ってきた語源ですね。
そこもあって、なんか苦労してたところあるかもしれないけど、全部こう繋がって仕事に活かされているような状態。
これは自分の強みをちゃんと自分の中で知っているっていうところと、その都度その都度やってきたときに繋がった語源が今になって、もう一度じゃあちょっと声かけてみようみたいな形に繋がっていってる。
まさになんか、私もそう思う。私も今までやってきたことって絶対何かしら繋がっていると思うし、失敗したこととか、やっぱりできなかったこととかたくさんあったけども、それらも含めて今の人生だと思っていて。
何か繋がらないね。最後まで死ぬまで何か思い出さないこともあるかもしれないけど、やっぱり自分の中の要素として残っていて、何かあったときに手札として出せるんだ、こうやって繋がるんだっていう事例を目の当たりにしたというようなところでございます。
これ結局何が言いたいかって、ちょっと娘にね、小学生の娘に伝えたいんですけど、挑戦をためらうなっていうところ。
何かやってみようっていう気持ちは、結構ためらずにやってみていいんじゃないかな。
だからこそ、私も無料ウェビナーというのを毎週提供してますし、それがたまたま今日、今週はちょっと微妙かなって、今日はいいかなと思っていた内容が、
何か1ヶ月後とか半年後、1年後とかにやっぱり聞きたいと思ってね、もう一度聞くタイミングがあるかもしれない。
そういったときにその直感というものは大事にしていいんじゃないかというお話なんですよ。
だから今日の12時からのミカさんのウェビナーも、何か自分には直接関係ないかなって思ったとしても、
何か面白そうだな、声の分析をAIでやるってどういうこと?何を実際やってるの?この人エンジニアじゃないの?っていうね。
そう、ミカさんもエンジニアじゃなかったですからね、ゴリッゴリ開発してますからね、今。
そういったことも含めて、ミカさんというこの存在、どうしてそうなれたの?っていうところにも興味を持ってね、
少しでも自分の中の金銭っていうのかな?に響いたら、ぜひお申し込みいただければと思います。
また月末には28、29、30と、みんなでそういった開発への一歩を進むためのChatGPTデスクトップアプリ。
一応軽く最初の回ではクロードも紹介します。クロードのデスクトップアプリも紹介するので、
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そういったところを見て、どうやって開発って進めるんだろう?どういったことができるんだろう?ってところを確かめていただければと思いますので、
ぜひお申し込みしていただけると嬉しいです。ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。