#歌フェス あなたのパッションを見せてほしい!!
2026-06-07 10:37

#歌フェス あなたのパッションを見せてほしい!!

傲慢なぼくの放送です😂
https://stand.fm/episodes/6a2407b0b9ad07edb0d137d6


オルゴールさん、聞いてくれ‼️
https://stand.fm/episodes/6a25413162579f4e563c75b2

#歌フェス
#岐阜歌フェス



---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62dbf16873ef6bc24995d368

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんばんは、オルゴールです。今日は2回目の放送になるんですけども、通常放送というか、11月8日に歌フェスをやりますっていうことを告知しています。
昨日、青二郎さんに継ぐっていう放送をしました。
ちょっと僕その時は、かなり酔っ払っていて、ちょっと概要欄にその放送を貼っておきます。
で、かなりというか本音を語りました。
青二郎さんに対して、なんか情熱が感じられない、今の毎日配信しているパッションが全く僕には感じられないとか、なんかそんなことを言っていました。
とんだ勘違いやろうというか、あの放送の後、青二郎さんとガチで電話して、もうボコボコにされました。僕は。
めっちゃ傲慢な奴だったなーって反省してます。
それっていうのは、今その歌フェス、最低でも60人を集客するっていう中で、前日がナスフェスがあるんですね。11月7日に。
で、そのナスフェスに参加していただいた方を、そのまま歌フェスの方にも、誘導する気は僕はないって言ったんです。
それをしなくちゃなんかいけないなーって思ってた自分もいたし、でも青二郎さんはそんなこと全く望んでいないんですね。
でもそれはやっぱり僕の勝手な思い込みというか、この傲慢っていうのがやっぱり第一回目を成功させました。
で、集客っていう面においても本当に毎日告知したり、必死になって努力してきました。
それがあって、今の青二郎さんには全然そんな集客に対する思いが甘いとか、なんかねそんなことを言ってましたね。
で、そのナスフェスの参加してくださった方を、僕は勝手に本当に思い込んで、その歌フェスにも誘導する。
そうすれば何十人かを確保できるだろうけども、歌フェスとナスフェスはそもそも全く違うものだということを言っていただいて、もう本当にごもっともですよ。
で、僕のその傲慢さ、ちょっとね一回ナスフェスを成功させたからって、その集客に対して青二郎さん甘いんじゃないかっていうですね、本当に傲慢な態度をさらけ出してしまって、
03:13
でもその放送をしたことでお互い本気のガチのトークができたんです。
だからこれは良かったかなって思うし、ちょっとねあの放送を聞いて勘違いをさせてしまったかなと思うんだけども、
でもああいうなんか人間的な放送もいいのかなというか、僕自体ああいう放送をしたのは初めてなので、
非常にね青二郎さんも怒っていましたよ。
その後にですね、たった今青二郎さん、オルゴールさん聞いてくれっていう放送を上げてましたけども、
僕もそうなんです。青二郎さんっていう一人のやっぱりおじさんが好きで、
まあいろんな話僕聞きましたよ、そのなんか経営でやってきたこと。
そういうことを聞いて、なんかまあただものではないなって思うし、ずっと僕はサラリーマンとしてやってきた中で、
サラリーマンでは経験できない、その酸いも甘いも人並み以上に経験されてきた方だから、
その言葉一つ一つにやっぱり重みっていうのを感じるし、そんな青二郎さんは音楽っていうことをやっぱりどこか夢があって、
音楽で食っていきたいとか、音楽で成功したいっていう思いがあったんだけども、
それをずっとやっぱり心の中に秘めていたと思います。
で、たまたま今回、岐阜の柳瀬のアンツっていうクラブハウス、本格的なクラブハウスでフェスを開催できる。
だけど自分一人ではやっぱり無理だと。
その中で、青二郎さんとロンロンちゃんと僕とのたまたまあの3人のライブでそういうことがあるんだけど、どうかなっていうお話の中で、
じゃあやりましょうっていうことで、この歌フェスが開催することになったんですね。
で、さっきの青二郎さんの放送でも言ってましたけども、俺一人じゃやっぱり無理だ。
で、そこでやりましょうって言った僕を信用してくれて、手を挙げてくれたんです、青二郎さんは。
06:00
で、僕はその青二郎さんが信用してくれたっていうことに対して、青二郎さんの思いを本気で今まで何か受け取れていなかったなぁと思って、
それはさっきお話しした、やるからにはやっぱり集客をしっかりして、どういう構成でやっていくかっていうのはやっぱりそれは僕の頭の中にあったんだけども、
今は青二郎さんの考えとしては、その壁を起こす時代だって言っていたんです。
その考えについては、青二郎さんの考えを尊重して僕もやっていきます。
で、自分が叶えられなかった歌に対する思いを、僕っていう一人の人間を信用していただいて、やっていくこの歌フェス。
これは、そのしっかりとしたライブ会場で、僕も歌ってみたい、私も歌ってみたい。
だけど、本当に素人なんだけど、そんなところで歌っていいんだろうかとか、
楽器は弾けないけどもいいんだろうか、歌が下手なんだけどいいんだろうか、そんなことはやってみればいいんですよ。
歌が下手だろうが楽器が弾けなくても、それは青二郎さんが弾いてくれます。
ひょっとしたら、参加してくれるバンドの方がやってくれるかもしれません。
でも、そのやりたいっていう思いが真剣だったら、みんな協力してくれると思います。
そして、自分もそれに向かって真剣に取り組んで、たとえそこで歌えなくても足がすくんで、声が出なくても楽器が弾けなくても、
その姿をみんなで共有しようじゃないかっていう、そういう思いがあると思うんです。
歌を通して、その場所にいる人たちで一緒にその場を共有、体験する。
で、諦めた歌に対して、青二郎さんが本気になって今取り組んでいるっていうことに対して、
僕の傲慢さが出て、生意気なことを言って、でもそういう本気を語りあえて、昨日は良かった、心から良かったと思っています。
年代も違うし、生きてきた時間も違う。そして経験も何もかも全てが違うですね。
青二郎さんと僕が繋がって、そしてその中にロンロンちゃんっていう華やかな色が加わって、
やろうって言ったこの歌フェス、どうか賛同くれる人がいたら、私も歌ってみたいとか、
09:00
いや、歌わないんだけども、そういう空間を味わいたいとかっていうですね、
そういう人たちの心を動かせるような配信っていうのを、これからやっていきたいと
思います。で、やっぱりここで宣言しておかなくちゃいけないのは、僕もそのステージで歌います。
青二郎さんには言ってあるんだけど、青二郎さんにギターを弾いてもらって、僕はその場で歌うっていうことを、やっぱりここで決意しておかないと、
僕も本気になってやります。もちろん、自分の開催するNASUフェスも本気になってやります。
だから、僕の本気っていうのもやっぱりここで伝えたいし、その本気に賛同してくれる人っていうのも、
そういう人たちの心の一歩になりたい。 私なんてとか、僕なんてっていう思う人の心を動かしたいっていうのが今の僕の正直な気持ちです。
そして、そんな気持ちにさせてくれた青二郎さん、大好きです。っていう緊急配信でした。
あ、それから、そうそう、昨日の酔っ払い放送、アジロウさんになってたみたいですね。
大変失礼しました。はい、青二郎さんです。
10:37

コメント

スクロール