00:05
みなさんおはようございます。 オルゴールのつながりラジオへようこそ。
この放送は、11月7日に第2回ナスフェスを名古屋で開催するオルゴールが、
サラリーマンでも農業の新しい関わり方、そして地元の農家さんを応援していく、そんな放送になっています。
それから11月の8日には、岐阜で音楽フェスというフェスを開催します。 本格的な場所、ステージで歌っていただくべく、これからですね、細かい詳細等を決めていきますので、どちらもチェッキングよろしくお願い致します。
今日の本題です。皆さんは、 言葉遣いとか、発する自分の
言葉にどれぐらい意識をしているでしょうか。 あのまあ丁寧な言葉というか、ちょっと思ったことがあったんですけど、僕はあのめちゃくちゃ
言葉遣いが汚かったし、 相手をちょっと妄言する言葉とか
めっちゃ使ってました。これは結婚していた時が一番ひどかったですね。
奥さんに対する言葉、まず奥さんのことを名前で呼んだことがほぼありません。
付き合っていた当時とか、その他過去に付き合っていた 女性の方の名前を呼んだことがほとんどなくて、これはなんか自分の中の
コンプレックスというか、ダメなところなんですけれども、 だからだいたい
おいとか、あとはお前とかね、そんな言葉を使っていました。 だからもうこの時点で
相手を見下しているとか、多分そういう感じが強かったと思います。
そんな感じでですね、本当に言葉遣いも荒くて汚くて、
強い言葉というか、だから相手を思って言葉を発するっていうことを意識したことが全くなかったです。
で、今こうやって自分でスタイフを配信して発信するようになって、 だいぶ僕は意識しています。
でも決して言葉が丁寧とか、綺麗な言葉を使うとか、そんなことはないと思うんですけども、
でも、結婚していた当時よりはだいぶ大人しくなったというか、 綺麗になったのかなって思います。
で、なんでこんな話をするかというと、 去年NASUフェスというフェスを開催しました。
03:05
で、いろんな告知をしたり、それから集客をしたりっていう中で、
例えばですね、僕が先日10日間にわたって、 自分の人生を整うセッションのお話をしました。
これはインフルエンサーの生き早さんの影響を受けてお話ししたんですけども、
ちょっと例でやってみましょうか。
あの10日間の配信は、名教という教材を出したインフルエンサーの生き早が、
無料生き早を試してできるよっていうことを、 メルマガで僕は知ったので、
だからあいつのメルマガ、無料のメルマガを使って、 自分でも何かできないかなと思って、
で、あいつの言われた通りに壁打ちして、 そして10日間自分の実験も込めて、
生き早AIをフルに活用して、 そしてあの10日間っていうのを配信してみました。
っていうですね、例えば生き早さんを好きだった、好きな人が今みたいにね、生き早とかあいつとか聞いたらどうでしょうか?
あんまりいい気分はしないのではないかなって思うんですね。
それが何だろう、その人のスタイルだったらいいし、
例えばロックスターの氷室京介がね、
なんだろう、お前らとかね、そういうことを言うのはなんとなくわかりますよ。
でも僕は普通の一般ピープルであるし、ロックスターでも何にもない。
そんな僕がですね、あいつとか生き早とか、やっぱりちょっと強い言葉を使ってしまうと、
やっぱり第一印象は良くないと思います。
っていうか良くないですよね。
そんな中でナスフィスを開催するにあたって、
お前ら来てくれよなーとか、あいつも来るからお前も来いよとかね、
そういう言葉を使っていたら、ひょっとしたらあの第一回のナスフィスっていうのは、
あそこまで大勢の方たちが参加してくれたのだろうかっていうことをね、ふと今日思ったんです。
決して常日頃、良い言葉とか丁寧な言葉を使うっていうのは意識はしていないんだけども、
ただ、そういう告知をするときとか、何かを発信するときっていうのは、
ちょっと僕の意識としては謙虚になるっていうか、
でも謙虚になりすぎずに、そこにもやっぱり自信は持って配信をしているので、
06:02
謙虚でありつつ、でも自信を持って配信するっていうのを心がけているんですね。
だから今回第2回のナスフィスを開催するにあたっても、
やっぱりその言葉遣いとか言葉の選び方っていうのは気をつけているつもりなんですけども、
でも途中で噛んでしまったり、そういうのはやっぱりしょうがないです。
はい、それが人間ですから。
でも、あえてきつい言葉を使うのは意識してやっぱりやめられるはずです。
僕も意識して変わることができたので、
何かこう相手をちょっとね傷つけそうだなとか、
ちょっとこの言葉強いかなって思ったら発する前にね、ちょっと立ち止まってみるっていうのも、
僕もねこれからちょっと気をつけて、これからフェスの告知をしていきたいと思っています。
はい、ということでちょっと長くなってしまいましたけども、
11月7日また皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。
ありがとうございます。
オルゴールでした。