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皆さん、おはようございます。 オルゴールのつながりラジオへようこそ。
今週、来週はナスフェスウィークということで、ぜひこのナスフェスを盛り上げたいと思っているんです。
はい、だから今日も放送します。
昨日の放送の続きなんですけども、なぜ今回のナスフェスは子供たちにも役割を与え、そして子供たちも主役になってもらいたいか
そんなお話をします。まずはお知らせをさせてください。 11月の7日に第2回ナスフェスオブ名古屋で開催します。
その受付フォームを9月の14日お昼の12時から 開始いたします。それに向けて
毎日ナスフェスについてお話をさせて、させてじゃない、お話をしていこうと思っているんですけども
昨日の続き、さっきも言いましたけども、じゃあなぜ今回はその子供たちを舞台に立たせたいというか、そういう思いになったのかはですね
これは第1回目をやった時に
お子さん連れの参加もOKということにしていて、確か全部で11名とかそれぐらいの子供たちが来てくれました。
ジミーさんがいてくれたんです。
パパイヤのジミーさんなんですけども、ご存知の方も多いかと思いますけども、そのジミーさんが
いわゆる子守りというかですね、キッズスペース的な役割で子供たちの面倒を見ていてくれていたんですね。
年代もバラバラで、一番上の子が確か中学生ぐらいから一番下は4歳とか確かそれぐらいだったと思うんですけども
僕も子育て経験あるからわかりますけども、やっぱりちっちゃい年齢の子供を
確かにうろちょろすると気になっちゃいますよね。これはしょうがないんですけども
あとは怪我しないかなとか、結構ボールみたいなので遊んでたのかな、割と大きな。
それが誰かに当たらないかなとか、そういう気を使いながらっていうのももちろんあったと思います。
あとは子供たちは子供たち同士でわいわい楽しくやっていたっていうのもあったんですけども
それを別に悪いわけではないんだけど
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どうせだったらこのイベント、そして子供たちにとっては自分の親以外は知らない人たちばかり
それもなんというかリアルで知っている方たちじゃないからなおさら不思議な空間だと思うんです、あの場所が。
そんな中、ああいういろんな大人の人たちと混ざって何かできるっていうのが面白いんじゃないかなって思ったのと
あと僕が結構イベントとかでそのキッズスペースっていうのをボランティアでやっていたんだけども
その中でも当時はWEB3っていうところで
NASFESと同じですね、全国からいろんな子供たちが集まってお互い当然会った時は知らないんだけども
時間が経つにつれて仲良くなったり、絵を描いたりとかしていたんですね
だからリアルではないそういう特別な友達ができた
その友達とまた1年後に再会できたっていうのもあったんですね
その時にお互い成長を感じながらだとか、久しぶりみたいな感じで
すごくなんというか刺激ある瞬間だったなぁって感じているんです
今回のNASFESも一応去年やって今年も開催で参加される方には
おそらく去年会った子供もいると思います
そういった中でまたリアルとは違う友達ができたり、絆が生まれたりだとか
あとはそういう場所もあってもいいんじゃないかなって思ったんですね
もう一つはやっぱり子供たちに役割を与えることで
失敗とかそんなことはどうだっていいんですけども
ただ何かをやって、あれだけ大勢の大人の前で
司会をするとか喋るっていうのはまたまた緊張すると思うんだけども
でもそれがすごい将来に役立つというか
あの時あんなことやったなっていう経験の一つになるのかなって思います
それが子供たちの思い出の1ページになったらいいなって思いますし
ここでの経験が社会人になってね
あの時ああいうところで喋ったからなんか今日はへっちゃらだなとか
そういう気づきになってくれたらいいなっていうのはありますね
僕は人前で喋るとか大勢の前で喋るっていうのは本当に苦手だったから
それがみんな気の知れた仲間たちとか
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確かにまた学校とかと違う環境だったと思うんだけども
でもそういった中でいろんな経験ができる
そしてやっぱりそういう場所に連れて行ってくれる親御さんたちの背中を見て
子供も育つと思うんですね
というのでね、なんかそういう機会をぜひ与えてあげたいなっていう
おじさんのおせっかいというかそういうのにですね
ぜひ協力してもらえたら嬉しいです
ということでなぜ僕が今回のNASフェス
子どもたちも表舞台に立たせてあげたいかっていう思いを
ちょっとわかりにくかったかもしれませんけども語ってみました
明日はどんな話しましょうか
まだ考えていないんですけども
また考えて明日もお話ししたいと思います
それではありがとうございました