1. すいみーすいまーの初志貫徹🐳
  2. お母さんにも優しさを💖
お母さんにも優しさを💖
2026-05-25 11:45

お母さんにも優しさを💖

子どもが楽しむ、それはそう👍
でもお母さんも楽しいならさらに良いじゃん✨
そう思ってやってる💪
楽しんでくれぃ☕️
子どもは疲れさすからさ😏

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ありがたいことに、夏は今年もね、忙しいことがね、確定しております。
最近、僕が夏、毎回やってるのが、プール通い放題プランっていうのをね、子供向けに出してるんですよ。
それは、例えば10回軒であったりとか、7回軒っていうのを、
軒を作ってね、それを発行することによって、毎回来るたびにその軒を受け取って、僕はレッスンをしていくと。
そのチケットは、事前にある一定の枚数は売っておくと。
それによって、僕は夏の忙しさっていうのを確保していると。
で、通い放題とかって、夏の短期教室ってあるんだけど、結局ね、短期教室は僕は、もちろんスイミングクラブで開催する側で、
来てもらうためにどうしたらいいか考えたけど、あれって子供は楽しいけど、親御さんはちょっと大変だったりする面もあるんですよね。
例えば、プールに送ってきて、それで1時間レッスンに入ると。
その間、そこにいてて、で、また終わったら帰るみたいなのを繰り返す。
それを4日連続とか、朝早い時からとかってあるんだけど、僕がやってる通い放題っていうのは、
やっぱり普段サポートしてくれるお母さんに優しくありたいなというふうに思ったので、
1つはそんなに早朝にやらない。で、もう1つは通いやすい時間をちゃんと作る。
そしてもう1つは、自分で1時間の日なのか2時間の日なのかを決めていいよっていう形にしてます。
例えば、お友達と一緒に参加しますとか、夏休みだからいとこが帰ってきますってなったときに、
その子たちと一緒にチケットを例えば10枚購入してたら、
じゃあ自分の子が2時間分使うからそれを2枚と、いとこの子にも2枚あげようと。
で、4枚のチケットを使って、コーチ2時間お願いしますみたいな感じで、
それに対して僕は、よしじゃあ2時間やろうかと。
お母さんどうします?2時間泳ぐって言っても楽しく泳がせれますけどって言ったら、
いやいや、1時間レッスンしてもらって、残りの1時間はプールで遊んでくださいって言われたら、
レジャープールでやってるので、一番安全でかつ一番楽しいプールっていうのを僕が提供してるんですね。
もちろんプールのスペシャリストだから、泳ぐことを教えるっていうのは自信はあるけど、
それと同じぐらいプールの楽しさであったりとか、面白い遊び方であったりとか、
もしくは超安全な方法っていうのも全部作り出せるので、
だから僕はそういった形でお子さんを2時間預かって、
例えば久しぶりに遊ぶいとことプールを一緒に習って、
その後1時間プールで遊んだよみたいな夏休みの思い出をプレゼントできるわけですよ。
その間にお母さん同士が2時間と、お着替えも含めていくと2時間半ぐらいかな、
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ゆっくりできるわけじゃないですか。
例えばお母さん同士がその辺のカフェにいてちょっとお話をしながら待っておくとか、
それもそれで楽しい時間を過ごせるわけですよ。
そういったものを僕は提供したいっていうことで、
通い放題プランの中に、文豪の中に何ができます、これができますとかじゃなくて、
日々頑張ってるお母さん、こういう時間の過ごし方はどうですかみたいな打ち出しにしてるんですけど、
だから子供が楽しむ、だけどお母さんはやらなきゃとかじゃなくて、
その時間お母さんも楽しんでねっていう、もしくは夫婦でどっか行ってゆっくりしたりもいいし、
2時間とか、最大2時間にしてるんですよね。
その理由は2時間で子供は疲れるぐらいまで持っていくと思うんで、
3時間しんどいなっていうことで2時間にはしてるんですけども、
でもそれが結構好評で、早期にだいたい人数は埋まってくれますね。
今回も告知してから結構なスピードでダダッと来てくれて、
これで僕の夏のだいたい忙しさは確定したんです。
だから8割ぐらいはそれで埋めておいて、
残り2割はそれ以外を利用する人のために置いておくけど、
そこの2割の集まりが悪いなと思ったらもう一回再度これを開放しすれば、
もうちょっと来てくれるということで、
短期教室って言ってもお母さんも楽しめる。
だからあそこにちょっと子供預けといたら安心だし楽しんでくれるし、
私も楽しめるみたいなのを提供したいというふうに僕は考えたんで、
やっているのがわりと当たっているという感じですね。
これ何がいいかというと企画していったりとか、
人が集まっている段階で僕は超楽しいんですよ。
だから僕も楽しいんですね。
ただですよ、夏本番になったらびっくりするぐらいスケジュールが埋まって、
本当に毎日プールで僕だんだんプール嫌みたいになるぐらい埋まってるんですけど、
ただこの未来の自分に優しくないシステムも僕にとってはすごく向いてて、
余裕だなって思うと結構サボってしまいがちなので、
余裕だなって思ったとしても、
いやいやまだ集めれるなって思っている過去の自分が入れてくれたスケジュールがあれば、
余裕だなとは思わなくなりますよ。
鬼やなと、3ヶ月前の自分鬼やなと、
なんてことをしてくれてんだって。
いつも本当に2,3ヶ月前の、
僕ね、何が嫌いな人ってあんまおらんけど、
2ヶ月ぐらい前の自分のことを結構嫌いですね、毎月。
なんでこんなにお手入れというと、
馬鹿かと。
考えてみろよって。
なんで朝から晩までずっとプールやねんと。
って思うんですけど。
それぐらい2ヶ月前の僕にすんげえ文句言いながら、
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現在の僕は働いていくことによって食べさせてもらってるから、
鬼のようなマネジメント能力と、
鬼のようなスケジューリング、
過密スケジューリングでぶち込んでくる、
過去の自分からバトンを受けた、
現在の自分が、
未来の自分のスケジュールをむちゃくちゃ入れているっていうね。
これがね、僕が一人で頑張って働くときに考えた、
一番いい自分に向いたスタイルだったんですね。
あとはね、これは単教室は関係ないけど、
覚えとかんといかんと思うと結構ストレスになるかなと思ってるんで、
スケジュールはあんまり覚えないようにしてるんです。
その代わりパソコンでシステムだけ作って、
予約とかは全部抜かれなくそこに入れておくと。
じゃあ当日前になんとなくスケジュールを把握してるけど、
当日にそのスケジュール表みたいなのパッて見たら、
スマホで見れるようにしといてね。
パッて見たら、
今日はだれだれちゃん、だれだれちゃん、だれだれちゃんが来て、
何時間これをして、それからこうやってこうやってこうなんね、
みたいなのを見ると。
だからそれぐらいであんまり覚えないでおいたほうが、
ストレスもそんなないし。
子供だからね。
ちっちゃい子とかは割とレッスンの一発目とかに持ってって、
体調を崩しやすいとかってなった場合にも穴が開かないように作ってたりとか、
突発的にはしょうがないけど、けがをしたとかだったらね、
早めに教えてもらったら、ここ開きましたよとかって案内して、
一見するとお客さんに開きましたよって親切に案内してるけど、
僕はスケジュールを開けるのがあんまり好きじゃないので、
そういった場合にこの開いたところのスケジュールに入ってもらえるのを、
大人の人であったりとか子供たち、もしくは選手たちに案内をしていく中で、
穴を埋めていってたりとかします。
働き方は別に好きなように働いたらいいわけですよ。
自分で勝手に決めていいわけですから。
ただ、その一つ一つをあんまり無駄なく、
そこに行ったんだったらもうそこでしっかり働いて帰ってこいというふうに、
今の自分は未来の自分に対して思ってます。
つまり過去の自分は今の自分に対してしっかり働けという意思は持ってるわけですよ。
だから、このシステムすごいおすすめよ。
僕、管理されるのは嫌なんですけど、
自分で考えたことなら、もうそれが正しいと思えるところまでやってみようとは思ってるんです。
だから、ある種自分の考えに自分が納得してるから、
過去の自分の無茶振りになんとなくブツクサ文句は言いますよ、本当に。
ふざけんなよ。何考えとったんや。つって。
4月や5月の自分は一体何考えてたんだ。ふざけんなよ。って思いながら、
多分働いてると思うんだけど。
でもね、ブツクサ言うのはプールに行くまで行ったら楽しいんですよ。
子供だったら子供で楽しいし、選手は楽しい、大人も楽しい。
09:00
トータルで行くとなんでブツクサ言ってんのかなって思ったけど、
次の日もまたブツクサ言うんですよ。
行きたくねえなあ、なんとかだなあってね。
でもね、多分選手とかも練習がしんどい時とかは、
行きたくねえなあ、嫌だなあって言い寄ると思うんですよね。
だからずっと一緒。
古く振り返ってみると、僕がスイミングを始めた時から、
選手コースの練習なんかどうか楽であってくれと、
毎日トイレで祈ってから練習に行ってましたよ、小学生の時は。
で、アニメ見て好きだからアニメね、
スラムダンクとかやってたから見てたんだけど、
スラムダンクのエンディングが始まるぐらいでね、
荷物の準備して行かないといけないから、スラムダンク見たい楽しいなあ。
でもエンディングちょっと流れてきたら、
もう練習行かなあかんなあって思って、
ちょっとなんか憂鬱になるみたいなね。
そのちょっと憂鬱になるっていうのは、
僕が10歳ぐらいからあって、
それが結局40何歳になった今でも、
ちょっと憂鬱になるんですよ。
だから何も変わってない。
何も変わってない。
人なんてそんな変わらないんでしょうね。
ただ、その頃から変わってないものがもう一つ。
結局プールは好きなんだろうなっていうのは思いますね。
働き方は人それぞれかと思うんですけど、
僕はできれば水泳に関わる人にとって、
僕が関わる水泳に関わるお客さんたちにとって、
僕っていう存在が、
一つ楽しいものを提供してくれる人であったりとか、
安らぎを提供してくれたりとか、
なんか新しい面白いことを提供してくれる人でありたいなと、
いうふうには思ってるんです。
あとは、広げたい。
僕ができることなんて本当にビビったら思うんだけども、
その少ない数の人たちと関わる中で、
その人たちにとっては極上の体験であるものっていうのを
一生懸命提供していきたい。
その数はできれば増えていってほしいなということで、
こういったサービス一つ取っても、
結局子どもだけが楽しくても、
お母さんがもう無理言ったら無理な、
で、もう辞めちゃう子とかも見てきたわけなんで、
僕はできればね、難しいけど、
お母さんにも優しい、子どもにも楽しいような、
そんなプールの先生でありたいなとは思ってるんですね。
選手の場合だとね、選手が結果を出してくれる。
だから親御さんはそれに対してっていうのはあるかもしれないけど、
本科生だとね、それがあんまりわからないところもあると思うんで、
そういったちょっと他のところとは違った側面から、
いろいろ提供できたらいいなというふうに思っております。
それではまた。
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