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なぜ、広島だったのか💡
2026-05-25 18:04

なぜ、広島だったのか💡

そこをスタートにしたかったから😊
どーせ始めるならそれを正解にしたい👍
何か始めるにはキッカケもいるしね😁

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感想

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広島の地にね、ただ遊びに行ったというふうにね、思われている方もいると思うんですけど、
実はね、ちょっとした広島にはね、思い出があってね。
僕は祖父母のことが大好きで、祖父母と一緒に行った旅行はいろいろ覚えてるんですけど、
僕がね、その中でも印象深かったのが広島で、この呉にある大和ミュージアムだったんですね。
大和ミュージアム行ったのは大学生の時で、そこがすごいはしゃぐほど面白い何かがあったっていうわけではなくて、
大学生だったけども、一つ一つの資料を昔から読むのが好きでね、いろいろ読んでいくうちに、
ああそうなんだ、戦艦大和ってこういうふうに作られたんだなって、こんな思いを乗せて、そしてこうなったのかっていうのと同時にいろんな展示物がそこにあって、
そういうのを見ていく中で、広島っていう町であったりとか呉という町っていうものに、すごく自分の中で興味が湧いたというかね。
そのきっかけを作ってくれた場所だったんですよね。
だからまずはそこに、また年齢が違うときに行ったら感覚も違うかなと思って行ってみたのがきっかけですね。
当時は祖父母はお金を持っていましたので、タクシーを借りて、そこで一日中乗り物に乗ってどっか行っては美味しいものを食べてとかっていう形で移動していったわけなんですけども、
そういったのとはまた違って、今は自立して自分で動ける年齢になってきているので、自分で実際にその地を巡ってみたら、また何を感じるのかなっていうのをとても知りたかったというふうな気持ちで行きました。
もう一つは、僕は新しく新サービスをスタートさせたいなっていうのはずっと思ってたんですよ。
その新サービスは何かっていうと、動画で撮ってもらった試合の映像って大人の人もそうだし選手も、今はみんな持っているような時代になったわけですよ。
その動画はたまに自分で見返す程度で、おそらくコーチもそんなに見る機会はないと思うんですよね。
僕はそういった埋もれてそうな情報の方向である動画に対して、プロの目線からいろんなアドバイスをして、
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実際にそれで、例えば日々の練習のヒントであったりとか、上達する意欲っていうのをもう一度湧き上がらせるようなとか、
もしくは失敗して見返したくない動画だけど、これプロが見たらどう思うんだろう、みたいなことを僕自身がしっかりと見て、
なんかそのうまくいかなかったなっていう大会を僕の目線から、これがあったから次の成功につながったよねっていうようなのを変えれるようなことができるんじゃないのかなと思って、
そういった動画診断のサービスをスタートしようというふうに思ったんですね。
僕はプールのコーチをしているから、プールに行かないとお金を稼ぐことができないんだけども、
この動画診断っていうサービスはプールに行かなくても働くことが僕自身としてはできるし、誰かの役に立つと。
動画を見てほしいなって思う人もメール一本で普通に動画を送れるわけじゃないですか。
それを送る手間はかからないし、その中から自分の強みであったりとか課題っていうのが明確になって、どうやって練習していこうかっていうのが決まっていくっていうのは面白いんじゃないのかなと思ってね。
あとは、今回は広島への旅をしたんですけども、広島の旅をしながらでも旅の資金を僕はプールに頼らずに稼ぐことができるようになっておかないと。
ある種リスクヘッジだし、収入の方法を増やすっていう点でもね、これは必要なことだと思ったので、ぜひこれを旅に出てるうちにスタートさせたいなというふうに思ったので、
結局土曜日と日曜日、広島旅に行ったんですけども、そこで広島から全体に向けて発信をしてみました。
僕の夢ね、これ夢だったんですけど、旅をしていく中で資金を稼いでまた旅につなげていく。いつかはしたいなと思うんですけど、例えばそうですね、大型のバイクを購入してどこか旅していく中で、そこの資金は遠隔地でも働ける方法で稼いでいくと。
旅に出るけど収益をプラスして帰ってくる。そんなことをしたいなというふうに思ってたので、広島のうちでね、このサービス開始するよって言ったらね、やってみたらとりあえず2件、まずはね、この土日、土曜日の夕方ぐらいかなにこれやりますよって送って、
初めてのお客さんが送った10分後ぐらいにね、一人来てくれてね、その人はそんなふうに思ってないかもしれんけど、僕は忘れないね、新しいサービスを始めようと思ったときに一番最初にあなたがやってくれたんだよっていうのは密かに思ってる。
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だから広島のうちで最初にね、本当はわずかなもんですよ、1万円とかそんぐらいですけど、そういう形で売り上げが上がったことで、この新サービスっていうのに一つ希望が持てるなというふうに思ったんですね。
そして、日曜日の間にもう1件来て、これで広島の旅分ぐらいはね、稼いで広島で遊んだけど、その分ぐらいは稼いでちゃんと戻ってきたなっていう感じがします。
これを続けていくと、プールでしかできないこともあれば、プール外でできることもたくさん広がりそうだし、あとは県とか場所とかにとらわれることなく働くことができますよね。
なんかもうボーダレスでいいんじゃないのかなって思うんですよ。例えばこの県で働いてるからこの県の人としか交流ができないとかじゃなくて、もうちょっと広い視野を持って。
遠隔地でサポートするっていうと、指導はもしかしたら引っかかる点もあるかもしれないね。指導者側からすればね。ただ別に動画を送って解析するぐらいだったら何かの役に立ててくださいぐらいのもんですので、それぞれ見方はあると思うけど、
僕には僕の分析力っていうのは、ある一定レベルでは自信はあります。それは限定されるけど、短距離のスペシャリストであったりとか、クロールやバタフライとか、あと平泳ぎも大丈夫。
背泳ぎはね、僕あんま分かんないですよ。50メートル25秒で泳ぐ方法は何?って言われたらその程度は分かるけど、24秒って言われたらちょっと分からんかもしれない。だけどこれでもね、ある種、今見てる選手がすごく大きな影響があって、クロールやバタフライは非常に強い選手を見てるので強くなったなって。
平泳ぎは僕自身のこだわりが強いっていうのもあるけど、こうであってほしいっていう思いがすごくあるのと、好きだから研究してるっていう点で強い。背泳ぎは要は分からん。だから背泳ぎの人はね、大人の人は全然大丈夫。全部まかないますが、例えばトップレベルで日本選手権の標準記録を切るにはどうしたらいいですかとかっていうのが来たら、どうだろうねって相談は乗ると思う。
役に立たねえじゃねえかってなるかもしれないけどね。
そんな感じで、働くことに夢が欲しいんですよ。働くこと自体に夢が欲しいし、働くことに希望が欲しい。働くことによってできることが増えてって欲しい。
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なんか、これ仕事あるからこの日行けないやとか、仕事あるからここ動けんわみたいなんじゃなくて、ここにいるけどやろうと思ったら仕事できるよとか売り上げは作れるよとかっていうのをやりたいな。
意識的にね、それを去年の夏ぐらいから僕はやってて、結構県外にいてる時の方がいろんな発信を多くして、実際にお金を動かしてることが多いのかなと。
去年のインターハイ行った時も、インターハイ行ってる会場の中で3、4日で10万円ぐらいは動いたと思う。
そのぐらいいろんなものを試作を用意して、県外に行ったからこそ、費用がかかってるからこそできることっていうのを考えてみたりとか。
そういうシステムを自分で作らないといけないなというふうに思ったんですよね。
だから今回広島で、本当にこんなのしますよって言ってたんですけど、
やってくれる人の一人目が、ほんとわずか10分以内に来た時は、なんかもういけるわと思ったんですよ。
そっからはピタッと止まりましたけどね、土曜日は。
まあでもそんなもんで、世の中そんなに甘くないよというふうなことを考えながらね、あの日はね、そうだね、お好み焼きを食べに歩いてましたね。
だからちょっと嬉しいなとかっていう思いとともにね、なんかいけるんかなっていうのをちょっと感じた。
で、そっからまた多分いろいろ動き出すけど、サービスの中には手放しちゃいけないものと手放さなければならないものっていうのがあると思うんですよ。
僕はこの動画診断のサービスに関しては、手放すべきではないものだとは思ってるんです。
これをちゃんと育てていく中で、僕のお客さんはいろんな県にいて、いろんな年齢層がいて、その人たちの何らかの希望になるような形が取れてるんだって思うことによって、もっともっと前に進みやすくなるんだろうなというふうに思うんですね。
だから働くっていうことは、僕は広い意義で捉えれば、お金を儲けるというよりは誰かの役に立っているっていうことに帰属するんじゃないのかなというふうに思ってるんですよ。
だからそういった点でいけば、まずはどんなふうに役に立てるのかっていうのを自分が考えた上で、あとは自分がしたい形にうまくそれを合わせて着地させる。
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僕だったら本当はたくさん旅に出たい。いろんなとこに行きたい。だけど一人でやってるからこそこの場から動けない。そこに対して確実に動けるのは、遠征や試合っていう大義名分があったときなんですね。
それでそこの例えば全白や紅白をちょっと伸ばしたりとかして、遠征行ってそのついでに少しの休暇と遊んでいく時間を作る。その代わりその間も働けるものをちゃんと用意するっていうのがあれば、僕としても罪悪感はそんなないかなというふうに思うんですね。
休むことがダメっていう世界ではないけども、休まないと僕はいけないけども、でも一人だから休んじゃいけない場所もあるわけですよ。なんかそういうジレンマというかね、その間に挟まれている中で今回新しいサービスを打ち出したっていうことは一つ前に進めたかなというふうに思っています。
話し手1のことですね。
だからとりあえず見切り発車でもいいから一旦始めてみると。そこからお客さんにね、これどうなのって言われてから確かにそうだなって考えることも多いし、でもそれを改善していくっていうことで何とかかんとかクリアしてきたので、あんまりやるかやらんかでうじうじしてる時間っていうのはないのかもしれないね。
そっちのほうが僕のスタイルに合ってるし、働くリスクを減らすっていう点においても、やっぱり新しいものっていうのは常に生み出さないといけないと思うので、こういった感じでね、僕は非常に今新しいものを作り出したので、これはまた大事にしていきたいなと思う。
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今後はね、何度も何度もスタイルフリーは別に言わないけど、お客さんに向けて発信していく中で、この告知が何回も何回も続いていく中で、じゃあやってみようかなっていう人も一定数いるなっていうのは気づいたんですね。
だから、例えば1回うまくいかないと地震がなくなって、次の告知ができないっていう気持ちもわかる。どうせ言ったって無視されるだけやろうし、こんな誰も進む気ないんかなって思ったりもするかもしれないけど、何回も何回も触れていく中で、そこまでやってるんだったらちょっとやってみようかなっていう人に最善を尽くして、いつの間にかファンになってもらうとか。
そういう戦い方はすごく時間はかかるんだけど、根強く続いてくれるものの一つだと思うので、今回の新サービスは何とか当たりにつなげるためにやると決めたのは僕なんで、そのやると決めたことに対して、この商品を生み出した、ある意味僕は親なんで。
この子が悪いんかっていうと、この子は悪いわけじゃないんですよ。その子の魅力をうまく伝えれない自分がおるわけですので、このサービスっていうものをより多く広めていって、僕の夢は全国各地に僕のお客さんがいて、そして僕はどっちにしろ競泳の試合でいろんなところのプールに試合に行ったりとかするわけなんで、そのときにそういった人たちと実際に会えるような場を作っていければいいなというふうに思っております。
気づいたらこんなに長くなっちゃいましたけど、要は旅に出るには目的がなくてもいいし目的があってもいいと思う。僕は今回広島を楽しみたいっていう思いと、昔行った今は亡き祖父坊たちと行った呉の街並みであったりとか、そういったのを見たいっていうのもあったし、またその場所で新しいものを告知したいっていうのがすごくあったので、
楽しかったなっていうのもあるし、考え深い思いもあるし、新しいことを挑戦、スタートした場所っていうのは僕は広島の地であったっていうのを一つ考えながら次につなげていきたいなと。
本当は別に広島がすごく遠いところでもないし、すぐに行けるし、何なら最近、やっぱり広島いいなってちょっと思ってるから、だからって別にそこに住みますとかって言われるわけじゃないけど、たまに行けるぐらいの距離感だからね。
あの行ってね、楽しみたいなと。そのために今の基盤っていうのをもっともっと大きくできたらいいなというふうに思います。ということでものすごく長くなりましたが、最後まで聞いてくれた人どうもありがとうございます。それではまた。
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