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【夏休みを快適に過ごす子どもとの関わり方】
2026-07-22 13:21

【夏休みを快適に過ごす子どもとの関わり方】

🕰️タイムスタンプ🕰️
子供がずっと家にいる夏休み🌻イライラしない為に
①子供にもっと任せる
②自分のペースや領域を守る
③子供と一緒にいられる夏休みは短い


#子育て
#マインド
#未知子的生き方論

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00:06
みなさんこんにちは、五十嵐未知子です。 今日はね、夏休みに入りましたのでね、ちょっと子育ての話をしたいなぁと思っております。
ちなみに子育てはストレスないんですけど、
その、なんだろう、ストレスなく子育てするっていうのがね、 この夏休みの時期にはめちゃくちゃ大事だと思うので、私がちょっと心がけていることをね、
お話ししたいなぁと思います。
はい。
あの、まあ、
保育園時代は今思うと良かっただと思いますね。 だって保育園って休みないんですよね。本当に良かったなぁと思うんですけど。
小学校入ると、まぁ一応学童がありますけどね。 学童はお弁当作んなきゃいけなかったりとかして、
あとなんか、私本当、子供たちに言われて覚えてるんですけど、 なんかすごい飽きるらしいんですよね。
まあ都会なんですけど、都内だから、学童自体もそこまで広くないし、
なんかこう同じ建物にずっと1日いると飽きるとかなんかも言われてましたしね。
まあそれでもしょうがない時は行ってもらいましたけれども、
そう、で大体あの都内だと、4年生ぐらいになると大体飽きがなくなるんですよね。
1年生がやっぱ最優先なので、
なんかうちの方も、
学童が足りなくて、1個しかなかったのを2個に2つにしたんですけど、それでもね、
やっぱり3年生ぐらいまでしか行けないんですよね。
で、そうなるともう、うち下が5年生、上が中学生ですから、
もう夏休みは行くとこないんですよ。
ね、なので、まあちょっと上の子たち、上の子は結構塾があったりとか、
下の娘も塾行き始めますけど、それぐらいの予定になってくるんですよね。
なので、いつもより、まあお子さんとね、一緒にいたりとか、ちょっとお子さんの面倒を見る時間が増えて、
まあ本当にお仕事しているままなんかはね、
あ、自分の時間がない、みたいになっちゃうと思うんですよ。
まあそんな夏休みの過ごし方ですね。
なんか、
まあ私も、あのお昼ご飯作るのは嫌です。
あの家事が好きじゃないので。なんだけど、やっぱり子供といる時間はそんなに苦痛じゃないんですよね。
うん、あの、まあ今大きくなったからっていうのもあるんですけど、まあちっちゃいうちからも、なんか毎年毎年、
すごく貴重だなぁと思って、
過ごせています。だってその時しかないじゃないですか。1年生の夏休みって、
今しかないし、ね、2年生の夏休みも、
今しかないし、中学1年生の夏休みも今しかないので、なんかすごく
1年1年貴重な夏休みがあると思って、実は過ごせているんですよね。
そう、なんかこの前、あの娘の先生との面談がある時に学校行って、
1年生のお母さんがですよね、1年生のお母さんが朝顔を持って帰っているのを見て、
ああそうだ、うちもね、1年生、子供2人いるから2回朝顔めんどくせえとか思ってね、
03:02
めんどくせえ、だって8、8位目じゃないですか、と思って持って帰ったなぁと思ったんですけど、
いやーでもあれって1年生しかできない経験だから、
なんかもっと一緒に朝顔を育てるのを楽しめばよかったとかね、思ったりとかもするので、やっぱ毎年その
学年ごとのね、子供の成長に合わせたその夏って1回しかないんで、
まあ皆さんもね、イライラせずにね、本当楽しく子供の成長をね、
喜んで、喜びながら過ごしてほしいなーって思ってほしいんですよね。
はい、ということでね、まあまあ私がこう、その夏休み、まあ私の話になってしまいますけどね、
私がまあ楽しいなぁと思える理由というのが、
まあまず一つは、
なんかやっぱり全部ママがやろうと思わないってことですね、これ別に夏休みだけじゃないですけど、
本当にもっと子供にやらせる、
子供に任せるっていうことを意識するっていうのはめっちゃ大事です。
結構ね、お話聞いてると過保護なママが多いんですよ、
子供に対して、もう何でもやってあげなきゃとかね、
なんか例えば、
うちとか、なんか娘の方が、夏休みになるとラジオ体操にきたがるんですよ。
と、
まあ私も一応ヨガがある日は6時、
6時ぐらいに起きるんですけど、なんかラジオ体操行くときって娘5時半とかに起きるんですよね。
あ、もう目覚まし時がウィンウィンなって、
で、私はまだ起きたくないので。
で、もうそうすると、
もう自分で水筒を入れて、日焼け止め塗って、あの、ちゃんと行くようになってるんですよね。
そこも、あ、もう全部やってあげなきゃとかと思うと、
ね、こっちもしんどくなるじゃないですか。
だから、あの、行ってもいいけど、ちゃんと自分で、
これとこれとこれ、自分でやっていくんだよっていうね、あと危ない、一応危ないからね、
ちゃんとお友達がいるときに、一人じゃなくてね、
あの、まあ、朝の公演なのでね、そんなあれは全然、
もっと健全だと思うんですけど、一応ね、お友達と一緒に行ってねっていうのを約束して、
まあ、行かせるみたいな感じにして、もう何でもかんでも、ね、例えば、
子供がラジオ体操行くから、全部やってあげなきゃとかね、思うと、本当にしんどくなるので、
あの、子供の、うーん、できることには、やっぱり子供に任せるっていうことをするのが大事です。
あとランチとかも、私全然夏休みだろうが、こう、ね、自分の仕事の用事とかがあったら出かけたいんですけど、
うーん、まあ、子供と一緒に連れて行ってもいいんだけど、そうじゃないときは、まあ、お昼ご飯とかもね、
あの、これチンして食べてねとかね、はい、それぐらいはもう自分でできる。
何年生ぐらいかなぁ、でも、学童が3年生だから、4年生ぐらいになったらできますよ。
うん、4年生になったら絶対できる。
あ、だからそこもさぁ、なんかちょっとうちの旦那とかちょっと過保護チックなんですけど、
危ない危ないとか言ってて、一生できないんで、はい。
まあ、私、多少本当、なんていうの、料理して包丁で切っちゃうとかさ、
あの、ちょっと熱いみたいなやけどすることあるじゃないですか、そういうの絶対大事だと思うんですよ。
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そういうのを全部させないってやってると、いつまで経っても、
何も、なんていうの、挑戦も経験もできないし、
料理なんかも、できるようにならないじゃないですか。
ね、私も、あの、
まあ、普通にこう、主婦として料理も何回もしてますし、
何回っていうかもう、ね、ずっとしてますし、バイトとかもずっとしてましたけど、
もうよく手切って、よく火傷してましたよ、手をね。
そう、だからそういうの絶対になるので、で、なるもんだし、
なんかその、いちいちいちいち危ない危ないとかって言ってね、うちの旦那とかうるさいんですけど、
まあ、いいよと思ってね。
それも経験なので、はい。
できることは子供に任せる。
自分でやりなさいっていうのをね、
はい、やってあげるといいんじゃないかなと思います。なんか、
本当に、あの、子供大丈夫ですから、成長しますから、ね。
なんかそういうのも、いい経験になってくると思います。お子さんの自立とかに。
はい。
で、あと2つ目が、やっぱりこう、自分のお仕事とかしていると、自分の時間がないっていうね、
それでイライラするっていうお話、よく聞きますけど、
はい、そういう方はね、ぜひね、自分のペースとかね、
自分の領域をちゃんと守ってくださいってことです。
あの、まあ、うちもありますよ。ママバーってやってくると、
あの、もちろん余裕がある時とか、自分が何もしない時とか全然
いいんですけど、なんか集中してやってる時とか、やっぱり話しかけるとイラってするじゃないですか。
で、やっぱそういう時は、ちょっと今ママ仕事してるから、ちょっと待ってねとかね。
あと、まあこれもすごくいいんだけど、パソコンに向かって集中してる時は、本当に緊急の用事じゃない
限り話しかけないでって私は言ってるんですよね。
で、なんかそれも、なんかそういう、そういう、なんていうの、ほら、
お母さんとは、ママとはみたいな設定が、
なんかハードル高い人は、もう子供が話しかけてきたら必ず
返さなきゃいけないとか、なんか常に子供の話に優しく耳を傾ける、
ママじゃいけないみたいな設定があると、
ね、ちょっとそういうのが難しくて、もう子供にワーワー話しかけるままに相手するわけじゃん。
で、イライラしちゃうんですよ。
だから、まあそれも好みですけど、好みですけど、もうどうせイライラしちゃうならばね、
イライラして子供に後で、なんていうの、そういうイライラをぶつけるならば、
なんかそういうふうに子供との間にルールを作っていいんですよ。
で、自分は、だってママはちゃんとお仕事があるし、別にお仕事もさ、家族のためにやってる部分もあるじゃないですか。
まあよく言ってるんですけどね、うちも娘とかに、
もうちょっと夏休みはミヤちゃんと韓国行くから、
ちゃんと韓国旅行のためにママちゃんと稼がなきゃいけないからね、とか言ってね。
まあ言い方は何でもいいんですけど、ちゃんと自分の領域とか、
ペースを守る、そこをもう子供次第にしてしまうと、それは子供が勝手に入ってきて邪魔しますよ。
で、で、自分がイライラしてるっていうのであれば、ちゃんとね、ここはダメだよってね。
赤ちゃんとかまだね、3歳未満とかだったら、まあしょうがないと思うんですよね。
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だけどだいたいもう、保育園の年長ぐらいになってくればわかりますよ。
ちょっと本読んでてね、とかYouTube見ててね、とか言えば、
それなりに普通の子供だったら、
邪魔しないでいてくれるんで。
はい、なのでね、ちゃんとそこも自分の中で、
せんびきをするっていうのもすごく大事かなと思いますね。それがなんかすごい、
なんかできないって方はね、なんかみなさんのその設定の部分にあるので、
良い母親とは、みたいな感じでね、あるので、
まあそこを、その設定を持っていたいかどうかっていうのも、自分の
あの自由ではあるんですけれども、それでイライラするとか、
いうのであれば、緩めてあげてもいいかなと思います。だってさ、私たちって、
普通に子供と楽しく過ごしたいだけじゃないですか。
で、それで自分で我慢してイライラしてるって、なんか本末転倒になってしまうので、
自分が子供と気持ちよく過ごせるための、
なんかそういうルールというか、自分の中で境目を作るっていうのは、すごく大事だと思うんですよね。
なので、
子供に対してもね、今はママお仕事中だから邪魔しちゃダメよとかね、
自分の領域をちゃんと守るっていうのも一つの
大事なことかなと思います。
で、3つ目はですね、ちょっと一番最初にも言いましたけど、やっぱ今しかないんで。
はい、子供たちとの夏休みって、今この瞬間しかないので、
なんかイライラするとか、子供がいて辛いとかね、そうやって過ごすのとっても勿体ないなぁと思うんですよね。
本当に、あのお金とかはね、使っても戻ってきますけど、時間だけはね、巻き戻しできないですからね。
はい、どうしても戻らないので、
はい、あの子供との時間っていうのをイライラしたりとか、もうしんどいしんどいっていう風に、
ね、単に過ごしてしまうのは勿体ないので、どうすんならね、楽しむ方に使ってほしいなと思います。
はい、まあ普通の会社も夏休みってね、1週間とか2週間とか長ければ撮れるところが多いと思うので、
まあその間はね、ゆっくり子供、本当に子供としかできない、あと夏休みだからこそしかできないことあるじゃないですか。
ね、なんかそういうキャンプしたりとか、海行ったりとか、山行ったりとか、
そういうのを、もう目いっぱい楽しんだらいいんじゃないかなと思いますね。はい。
で、もううちも本当に大きくなってきて、まあ多分ちょっと皆さんより私年上だし、子供も大きいので、
本当に先輩、ママとは言えるかどうかわかんないですけど、まあそのアドバイスとして、
あの、本当にね、
大きくなってくると、だんだんついてこなくなるんですよ、親に。
だんだんほんとついてきてくれなくなるので、
まあ私自身もそうだったんですけど、だいたい中学くらいになると、
親との旅行とかダリーとかなってくるんですよ。そう、だから、
子供とじっくり旅行とか、家族全員揃って旅行とかね、
あの、なかなかできなくなるんですよ。あ、でもう1個言うと、
あのね、きっと受験とかあると、うちは中学生で書き講習とか始まっちゃっているから、
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あの、ほんと塾の日程がびっしりなんですよね。お盆以外、もう全部入ってるみたいな感じなんですよ。
そう、だから、お盆ぐらいしか実家帰ることしか、そういうことしかできなくなるし、
そもそも日程もすごく融通が効かなくなりますし、
はい、あの、まあ子供自身もね、そんなに親と一緒にっていう感じではなくなるので、意外に本当に子供と、
ね、密着できる期間って、
まあ今大変だと、今すごく大変って方はね、想像つきにくいかもしれないんですけど、でもほんと短いんですよ。
うん、で、
うーん、なんか私的には、なんとなく、
あの、子供の成長として10歳ぐらいを過ぎると、
かなり親と精神的に分離が、もう反抗期の始まりですから、そうなってくるんですよね。
そう、そうなると、なかなか本当にべったりみたいな感じじゃなくなるので、
うん、あの、今だけなんです。
楽しめるのはね、はい。なんかそれを心に置いていただければ、もうちょっとね、あの、夏休みとかも楽しく
お子さんと過ごせるんじゃないかなと思います。
はい、ということでね、今日はちょっと子育てについてお話ししてみました。また配信します。ではでは。
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