ミズノの転職の話しから最近の季節の変化で秋ぐ無くなりつつある事に憂いを感じるスーパーナチュラルハイテンションズが立ち上がる!?
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サマリー
今回の「スーパーナチュラルハイテンションズ」では、パーソナリティの二人が「秋」をテーマに、様々な話題を展開します。まず、みずのさんが最近受けた転職面接について語り、自己の成長とキャリアについて深く考察します。続いて、秋の味覚として「つきみバーガー」や「つきみパイ」が登場し、その美味しさや季節感を共有します。さらに、日常のふとした瞬間に秋の訪れを感じるエピソードとして、石を蹴った時の感覚や、子供たちの遅刻騒動などが語られ、秋特有の感傷的な気分が共有されます。後半では、「サクレ」というアイスクリームの美味しさに二人で盛り上がり、その魅力について熱く語ります。また、秋の楽しみ方として「七輪」を使った焼き鳥や秋野菜の調理を計画し、リスナーにも秋らしい体験を募集するなど、秋を満喫しようとする意欲を示します。全体を通して、秋の訪れと共に深まる感性や、日常の中にある小さな幸せについて語り合う、温かい雰囲気の回となっています。
転職活動と自己分析
こんばんは、みずのです。おはようございます、あさかわです。スーパーナチュラルハイテンションズ。
いやー、今日転職の面接だったんですけど。 あ、そうなの?はい、3年半ぶり。
前転職したのが2023年だったので、久しぶりの転職面接で結構緊張しましたね。
転職を考えれば考えるほど、今所属している会社でやるべきこと全部できてるのかなっていう疑問もちょっと出てきて、
転職活動によってちゃんとやれてるのかっていうところが結構悩みが増えてきて、なんかそういう意味でも転職ってやってみるべきだなって思うんですよね。
おお、はいはいはいはい。自分を一度こう振り返るっていう面で? そうなんですよ。棚卸しじゃないですけど、自分のこれまでやってきたこととかを相手方に伝えるっていう意味で、
やってきたことを完全に血肉にできてるのかっていう、それとも単に作業として、業務としてできてるに過ぎないのかって、
多分その2つってめちゃくちゃ大きな違いがあるじゃないですか。 なんでこう転職、面接受けてみて、
自分まだまだこういうところ作業としてやっちゃってるし、なんか完全に理解できてないし、
今のままじゃ引きつけないなっていう気持ちも出てきて、本当に今転職していいのかっていう、ちょっとそこに戻りつつあるんですよね、悩みが。
まだできることあるんじゃないかなーみたいな。 はいはいはいはい。
とは思いましたね。 仕事は難しいな。
秋の味覚:つきみバーガーとつきみパイ
難しいですよ。 秋ですね。
つきみバーガー食べました? いや、つきみバーガー僕一回も食べたことないです。 あ、本当ですか。あれ僕マックで一番、間違えた、マクドで一番美味しいメニューだと思うんで、
ちょっとぜひ食べてみてください。 うちね、妻大好きなんですよ。グラコロとつきみバーガー。
季節物弱いですね、奥さんも。 で、買おうと思ったこともない。
ビッグマックしか食べたことない。 いや、
つきみバーガーは、僕どれだけつきみバーガーのファンかというと、マジでつきみバーガーキャンペーンしてる時、1週間で5回食べるんですよ、つきみバーガー。
それが気づいたらマックにいるみたいな、でも朝食はつきみマフィン食べてるぐらいの、しかも無意識に、
感じなんで、ちょっとね、これねソースが美味しくてめちゃくちゃ、ちょっと酸っぱめの
マヨネーズベースのソースがかかってるんですけど、それと卵とベーコンが入ってて、単純な組み合わせではあるんですけど、
めっちゃ美味しいし、あとはつきみパイっていうのもあるんですよ。 え、そんなのあるの?あのアップルパイみたいなやつ?
あ、そうですそうです。それのお餅とあんことクリームが入ってる。 美味そうだね。僕そんなのあること初めて知ったよ。
これはもうマジで売り切れます。本当に早い段階で人気なんで。 なんでこの2つはぜひちょっと今回食べてみてください。
今年は。 つきみバーガーはちょっとね、やっぱりねマック行ったらどうしてもねビッグマック頼んじゃうんだよね。
いやいやいや、分かるでしょ?ビッグマックも食べていいんで、つきみバーガーも食べてください。
そこに水野さんの権限ないよ。 買ってきますよ。今度僕が美容室行くとき。強制的だったら食べれるかもしれない。
自分で足を運んでね、食べようと思うとどうしてもやっぱりいつものものになってしまうんだよね僕。
季節もってさ、うちの妻も何も聞いてないのにつきみバーガーの季節だって言うの。
そろそろとかね。定期的なものになってあげるよね。 まちがいなく。
つきみバーガーはね嬉しいんですよね、来ると。 なんでだろう。
なんか秋だなって思うんですかね。やっぱつきみバーガー。 そうだね。ということは年に1回ってこと?
年に1回なんですよ。いつぐらい?9月から10月後半ぐらいまでなのかな。
結構短いスパンでやってますけど。 はいはい。
秋の訪れを感じる瞬間
なんか秋になってきたよね。でもまだまだ暑いですけど。 いやそうですね。でもなんとなく秋の気配しますね。
するよね。 この前ね、妻と2人で通勤して駐車場に車止めてね、自分たちの駐車場に止めてお店までちょっと歩く距離があるんですけども。
僕、小石とか石あったら結構蹴っちゃうタイプの男なんですよ。 蹴りますよねマジで、飛鳥さん。
僕ね絶対蹴るの。 イラゴとかでもずっと蹴ってましたもんね。 僕ね石蹴るんですよマジで。
石が1個あったんですよ。ちっちゃい石が。 でそれをね蹴ったのね。
そしたらその石が速攻に落ちたんですよ。 なんかその時に、この石ってもう
多分地上に上がってこないんだなって思ったの。 はいはいはいはい。
どう思う?それ。 いやいやちょっと待って。マジで。
その、粒組ポイフルの血位表明レベルで今、無駄な待ち時間だったんですけど。
マジで解消してない? 感傷深くなってるね。
なんか火事になったらどうすか? 僕に聞かずに。
いやだからそういうちょっと普段、夏にはね多分感じないことだと思うんですよ。
夏に石蹴って速攻に落ちたところで、 多分何も感じなかったんですけど。
やっぱり秋なんだよね。 この石はもうこの道路より下流にずっと
居続けるだろうなぁと思って。 秋の訪れかなと思った。
いやーすごい変わってる。 面白い男。
いやでもなんとなくわかりますよ。 秋っていう。 秋の気配が飛鳥さんにそう小石に思わせたっていうことですよね。
はいはいはい。 恐らく。
やっぱり秋の日差しとかさ、 秋の、香りって言ったらおかしいですけど、
でも表現するとすると香りなんですよ。 この9月に入るところって。
やっぱり何か心が動き始める。 なんか本音出やすくなる気がしますよね。
本音?本当? それはないな。
本当ですか? あとね、秋、秋何?
ごめんなさい、しょうもないんで。
家族との日常と秋の感性
9月1日、月曜日僕休みだったんですよ。
はい。 まあゆっくり寝ようかなと思ったんですけど、妻が横で飛び起きて、
あ、いかん遅刻だーって言って。 で妻送ったんですよね、朝。
僕は休みだったんですけど、妻のサロンまで送ったんですね。 次の日。
9月2日。 今日です。
今日じゃない。 9月1日か。
9月1日だ。そう、8月31日がお休みですね。 ああそうか、8月31日ね。
9月1日が修行式なんですよ、娘の。 夏休みが終わって。
で僕は朝仕事行こうと思って、リビングでちょっとくつろいでたら、娘が
遅刻って言って下に降りてたんですよ。 浅川家。
めっちゃ時間に許すじゃないですか、奥さんも娘さんも。 僕は修行式間に合わないって言うから、車だったら間に合うから、朝ね。
娘を送ったんですよ、学校に。 いいなあ、なんかこの2日間ね、
遅刻に振り回されてますよ。
いいですね、でも。なんかほっこりしますね、そのエピソード。 いいなあ、家族欲しくなるなあ。
それは浅川さんが、じゃあ送ってあげようかって言って送っていってるんですか? それとも奥さんと娘さんがちょっとパパ送ってって言って送ってるんですか?
うちね、嫁さんは絶対僕にはそういうこと言わない。送ってとかお願い事はしてこない、基本的には。
よっぽどのことないとね。娘もね、そんなにお願い事はしてこない。 僕から提案しない限りはね、頼まないね。
それは昔からそうなの? 昔からそうだね。なのでまあ僕の方からの提案になるね。
あ、送ろっかみたいな。 うんうん、じゃあもう送るよって言って。
え、いいの?みたいな。 えーなんだろう、なんかすごい日常的な話なのに涙出そう。
秋だね。 秋ですね、これ。
えーなんだろう、なんか急に柔らかいところに刺さった気がする、今。 マジで。
そんな2日間ありましたね。 秋ってやっぱりもう死んだみたいな扱い方されてるじゃないですか。
いないんだ、みたいな感じで言われるじゃないですか。 どうですか、秋ちょっと今年こそ感じていきましょうよ。
多分秋を感じられないのってやっぱ人間の感性の貧しさだと思うんですよ。 あの僕、今、さっきも言ったより結構感じてるんで。
えーじゃあもっと、もっと感じましょう、もっと。 9月10月の月を楽しみましょう。
そうですね、今よりもっとだね。 じゃあ例えばどんなことがあるの?秋を感じるために。
月見バーガーを食べるっていうのも一つ秋を感じることだよね。 あと何がありますか?
あと何があるんすかね。 焚き火ちょっとしてみたいですね。
焚き火はいいですよ。ね。 飛河さん、本当に。 焚き火してみたいですよ、本当に。
僕焚き火でビジネスやろうかなと思ってますからね、いつか。 それ前も言ってましたよね。
言ってました。 言ってた言ってた。 焚き火ってこれから来ると思うんで。
成田雄介さんもね、一時言ってましたよね、そう言ってね。 あ、本当ですか?
あいつわかってるわ。 秋感じるか。
だから多分今バリエーションが出ないこと自体が秋がだんだん消えていっている。 そうだね。
ね、証拠のような気もするんですよね。 なんか僕たちで秋の楽しみ方をこう作り出したいですよね。
秋プロデューサーに。 でもね、実際秋プロデューサーめちゃくちゃ難しいと思うよ。
今日になってはもう難しいな、確かにな。 すごい秋は好きなんだけどね。
石焼きは冬か。 冬だね。
昔はね、確実に秋を迎えるとセンチメンタルになってたんだけど、最近それも感じないもんなあんまり。
でもそれで言ったら僕もギリ秋のセンチメンタルさ、秋モードみたいなのをまだ体に残している世代なんですけど。
そうだよね。僕も残ってるんですよ。 そうなんです。だから懐かしさはあるんですよ。
でもその今の子供たちってやっぱ秋だんだんなくなっている中で、やっぱその気と哀楽の愛、悲しい。
ここが欠落してるんじゃないかっていう気はしてきました。
気と楽だけの。
いやでもそれあるかもしれないね。
あのね、互換がやっぱりすごい研ぎ澄まされるんですよ、秋って。
空気が沈み渡るっていう感じですね、本当に。
いや釣りとかだったら正直いくらでもあるんですよ。
やっぱ季節の釣り物ってあるんで、イカが。
ちっちゃい子供が夏に生まれて、ちょうど食べ頃に育ってきたサイズが釣り始めるのが秋とか。
ハゼが大半は1年で死ぬんですけど、死なずに越冬するハゼみたいなの。落ちハゼって言うんですけど。
落ちハゼが釣り始めるのが晩秋とか。
結構釣り、自然の趣味を持っていると。
秋の楽しみ方とサクレ
またあの、気が付き通ってたよ。
また9時40分。
でしょ?9時40分なんだって。
なんで?マジで?本当に。
ごめん、話追っちゃったけどさ。
マジで時間ぴったりですね、これ。
ぴったりですね、はいはいはい。
いやでも本当秋ね、秋ないな。秋って。
うちの美容院はお店の周りが木々に囲まれてるんですよね。
なので仕事してても必ず木々が見えるわけですよ。
秋になると太陽が低くなることによってさ、夏ってさ、木々を全面的にキラキラーときらびやかに照らすんですよ。
でも秋の日差しって葉っぱ一枚一枚の表と裏で陰影ができるようになってくるんですよね。
太陽が映す物質の表と裏が見えるようになってくるんですよ、秋っていうのは。
だからやっぱりそれを見始めると自分の心が秋モードに変わってくるんですよね。
優しい日差しというか。
いいですね。陰影ができる、影ができるっていうのがまたいいですね。
そうなんですよ。
なんか秋ってやっぱり人間同士もしっとりした話しがちじゃないですか。
だからやっぱりそういった秋の空気が人をそうさせてるんじゃない?やっぱり。
ちなみに一番好きな季節僕は秋なんですけど、あすかわさんは?
僕も秋ですね。
あ、だからだ。
ただ、いろいろあるよね。日没が早くなってきたりとかさ。
今なんて6時半くらいに暗くなるわけじゃない。
なんかそれももう寂しいんだよね、気持ちが、心が。
確かに。育ち盛りというか盛っていた夏からのだんだん落ちてくるっていうところが
また切ない気分にさせますよね。
ねー。
あ、セミが鳴いてないな、いつの間にかとかも。
そうですね、あるね。
今なんて虫の音すごい聞こえますもん、ここでも。
食べ物も美味しくなっていくじゃない。
うん。
味わい深いものが増えてくるわけじゃん。
そうですね。
ね、夏は夏バテもあるかもしれないしさ。
割と冷たいものをサッと食べたいっていうところから。
なんか温かいものがありがたくなってくるはずなんだよね。
僕、秋になるとよく散歩するんですけど、秋だけ散歩するんですよ、マジで。
夏とか暑いんで行かないし、春とか花粉症しんどいんで行かないし、冬も風強くて寒いんで行かないんですけど、秋だけ散歩したくなるっていう。
それもなんか季節の楽しみ方だなって。
そうだね。
思いますね。
だからよく言ったもんだよね、読書の秋もそうだよ。感傷深くなるというか、感受性が豊かになるからいいのかな?
やっぱり人が物事を感じたりするのにやっぱり一番いい時期なんだろうね。
やっぱりなんかそういう力はありますよね。
ね、秋はあるよね。
えー、ほんとに。
今回ほんとに秋の感じが僕たち。
ねー、秋だねー。
またありとしてますね。
またありだねー。
いやいやいや、今までありがとうございました。
いやいやいやいや、ありがとうございました。
ありがとうございました。
長いことやってきましたね、我々。
いやいやいや、まだ終わりません。これからですよ、私たち。
いやいやいや、そうですね、ほんと。
あ、そういえばあとほらLINEでね、見ましたけど、サクレ食べたらしいじゃないですか。
あ、サクレ食べましたね。僕1週間前に収録で、あすかわさんとサクレの話して。
で、サクレなんて食べるやついるのか語ったんですけど、僕。
あすかわさんがあまりにもおすすめするんで、その後すぐ買いに行って食べたんですよね。
今日に至るまで1週間連続で食べてるんですよ、サクレ。
だってさ、サクレの話をした収録の後すぐLINE来たからね。
みずほさんから。
うますぎるって。
こんなバケモンのアイスがコンビニに売ってたんか。
めっちゃ安いですよね。
いくらだった?
130円くらいじゃないですか、また。
おー、はいはいはい、130円なんだね。
みずほさんはコーラ味よりもレモンが良かったっていう話ですけど。
僕はレモンが好きですね、やっぱり。
大抵レモンが置いてあるじゃないですか。
まあやっぱりレモンだね。
やっぱレモンが残る理由わかるなーって思いましたね。
レモンの、あれシャーベットめっちゃ甘いんですけど、上に乗ってる輪切りのレモンの酸っぱさとちょうど絶妙に合うというか。
はいはいはい。
あとあれ、意外と洋酒入ってるんだなとか。
え、そうだった?
意外とちょっとお酒入ってるんで。
だからお酒のアレンジメニューとかYouTubeとか探すとあるんですけど。
あ、そこら辺が合うのか。
はいはい。
へー、それはちょっと見てなかったですね。
原材料名、まあまあだいぶ後ろの方にあるんでほんとちょびっとだと思うんですけど。
ちょびっとですね。
ちょっと入ってると思うんですよ。
へー。
でコーラ味も食べたんですけど、コーラ味も美味しいです。やっぱりラムネ入ってるのがめちゃくちゃ美味しい。
いやーでしょー。でしょー。
輪切りのレモンはどうしたの?
輪切りのレモンは普通にかじって、アイスと食べながらたまーにご飯と漬物みたいな感じでちょっとレモンかじるっていう楽しみ方がやっぱり僕は好きですね。
あー。
あのビールに入れたりとかそういうことはしなかったの?
いやそれもね、やってみたいっすよ。YouTubeとか見るとやってみたいなーって思う。
出てくるの?
サクレでお酒作る動画なんていっぱい出てきますよ。
あ、そうなんだね。
だって絶対美味しいもん。あれ、アレンジしたら。絶対合いますから、あれ。
なんか、ほんと否定してた人だと思えないね。
僕はコンビニに入るとまずサクレ探す脳になってますから。
で、そういうサクレを探す脳になってみて、サクレのコーラってやっぱないでしょう?なかなか。
これはね、ゴブゴブですね。体感。ほんとに。
あー。5割ぐらい?
5割ぐらいで、一応大阪はありますね。結構。
あーそうなんだね。
そこそこ。置いてます。
僕は会社の昼休みにもコーラ味買いに行って、
帰った帰り、先輩にこれ美味しいんですよって言って見せたら、その先輩が4つ買ってましたね。
その先輩も変な人でした。
どういうこと?
僕にオススメされたから、そんな美味しいのかって思って4つ買ったらしいです。
サクレはね、やっぱ美味しいですよ。
なんかパッケージ見て舐めてましたね、やっぱり。
僕のサクレとの出会いって、たぶん小学3年生か4年生ぐらいだよ。
だからもう親戚なんですよ、サクレ。
お菓子業界群雄合協ですよ。生き抜いてきてる、やっぱり物って美味しいよね。
うん、確かに。いい物はいいっていう表現がぴったりですね。
この味は途絶えさせちゃいかんっていう気になるぐらい美味しかったです。
やっぱりシンプルじゃないですか。シンプルな美味さじゃないですか、やっぱり。
総合であのサクレなんですけど、やっぱり一番デカいのはレモンですよね。
和切りのレモン。あれがもう本当にサクレのアイデンティティを決めてるっていう感じはしますけどね。
いやいや、かなりリーズナブルに感じるでしょ?和切りが入ってるっていうことって。
いやそうですよ、本当に。
僕最近ハーゲンダッツの商品券もらったんですよ。2個アイス無料で引き換えできる。
はい。
あれ全く使ってないですからね。サクレ食べ過ぎて。
サクレで。
サクレでいいやって。サクレの引き換え券送れって思ってますからね。
そうだね、ちょっと僕今日帰りサクレ買ってこっかな。
いやいやいや、そうです。今から買ってきて一緒に食べます?頼み越しに。
先週行ったでしょ?うちのこのお店の近くのセブン。なかったでしょ?
そうだっけ?レモンもなかったんでしたっけ?
レモンもなかったの。サクレ自身がないんですよ。
デイリー山崎は?
デイリーが。でもデイリーは多分サクレはあったとしてもコーラはないね。まずないね。
レモンでいいじゃん。
やっぱりコーラ食べたい。
レモンっていいじゃん。
僕の中でコーラってレア感がすごいんですよ。手に入れなかった時期があったんで。
だからコーラを見つけた時の喜びと言ったらもううちの娘とかもすごいやっぱり喜んでる。
あったよコーラとかって。すごい笑顔で見せてきますから。
すごいな。なんかいい親子ですね。さっきの遅刻の話といい。
いいですね。秋ですね。
いやいやいや。日常ですけどね。普通に。
娘さんもお好きなんですよね。
娘もすごい好きなの。サクレのレモンがね。
大体2人で食べてるみたいな。
家族の日常と秋の感傷
アイスといえばね。今日朝寝室からリビングに向かったら妻が僕にチョコバッキーがないって言ってきたんですよ。
チョコバッキー。
アイスクリームわかります?チョコバッキー。棒アイスなんですけども。バニラの。
そこに薄いチョコレートをバニラアイスの中にまぶしてあって。
食べるとパキパキってするやつ。
わかります。おいしいですよね。あれ。
そうそう。あれがないっていう話になって。
見た?って言われて。
見てないし触ってない。
娘に食べた?って言われたら、触ってない。触ってない。
絶対どっちか嘘ついてるじゃないですか。
多分上のお兄ちゃんなんですよ。
それだけの話なんですけど。
えー。なんだろう。なんかちょっと泣きそうになった今。
なんで?
家族いいな。なんか。
あ、そうですね。
ちょっと水野さん、秋でちょっと心が壊されてますね。
なんか短編小説にして書いてもらえます?その家族の日常。
日常?
今家族に飢えてるかもしれないです僕。お袋と仲悪いんでね。
あ、そっかそっかそっか。
はい。
なんかとりわけちょっとそれで。
いやーなんかいいな。それだけの話ってのがまたいいっすよね。
チョコパッキー食べた?食べてない。お兄ちゃんじゃない?
ふーん。いいなー。いいなー。秋だな。
秋だね。
秋プロデュース:七輪での調理計画
まあまあ秋らしいことじゃあ何かやっていきましょうよ。
いやもう十分今秋感じました。もう。
いや僕も感じてるんですよ。日々感じてるんですよ。
あ、あと水野さんのマンション屋上使えるんだったよね?
はいはい使いますよ。
それこそ七輪買ってきて三間焼くと。
あり。ありですけど他の住民の方が洗濯物干してるんで。
それがないときにやるのはありです。
はいはい。
ね、お客さんにね。最近何か楽しみある?みたいなことを聞いたら
いや七輪でスーパーで買ってきた焼き鳥を焼いてビール飲むのが最近楽しみって言ってて。
いやーいいなーと思ってその日家に帰って妻に言ったんですよ。
七輪買って三間焼きたいんだけどって言ったらいやダメでしょって言われて。
えーベランダでも無理なんですか?
ベランダがね、ベランダちっちゃいんですよすごく。
でガレージも車がギチギチに止まってるんで。
その例えば車をちょっとどかしてねガレージでパタパタやってもやっぱりご近所さんのこと気になるんですよね。
って考えるとちょっとできないかなってことで妻がいやダメでしょって言われて断られました。
まあやりたいっすねでも七輪。
なんかどっか他の住民の方に迷惑かからない公園みたいなところ探したらできるのかな?
河原とか。
でも別に焚き火じゃないから法令違反じゃないと思うし。
いやまあそうだよね。
その方が言ってたんですけどスーパーで買う焼き鳥でもやっぱりめちゃくちゃ美味しいですよっていう話をしてて。
その炭火で焼くと?
そうそうそう。
あと一つは七輪で焼いたっていうその体験も入ってくるわけじゃないですか。
確かにそれはある。そのスペシャリティーがありますよね。
まずいわけないじゃないですか絶対に。
想像してみても。
これ秋じゃない?
これめっちゃ秋。
水野さん来るときやろっか。
やりましょうか七輪買って。
えでも収録したいっすねその様子を。
いいんじゃない?それ。
どうやったらできるんだろう収録。外で適した。
なんかお互いにピンマイクみたいなのつけて収録できるのかな?
そうだね。僕GoProあるからGoPro持ってきてやってもいいしね。
いいっすね。それやりましょう。
いいね。僕七輪買うわ。
よろしいですか?
買っておきます。
僕マイクそれっぽいのあったら探しておきますね。
でも最悪携帯のマイクで良くない?
ほら。いつも携帯につけるマイクで良くない?
一旦それでやってみましょうか。
一旦それでやってみてもいいんじゃない?
いやめちゃめちゃいい。
秋プロデュースですよ。
すごい秋やなそれ。
だからスーパーナチュラルハイテンションズ秋シリーズ第1弾ってことですよね。
そうですね。
いいですね。第100弾まで出していきましょう。
秋終わるわ。
毎年毎年。
毎年ね。
じゃあまず七輪って何でしたっけ?サンマと焼き鳥?
焼き鳥ですね。
とやっぱり秋野菜ですよ。
秋野菜なんてものが存在するんですかこの世に。
夏野菜は知ってますけど。
秋野菜といえばキノコ類でしょ。
キノコって野菜にカテゴライズできるんですか?
キノコはキノコでしょ。
キノコは?
まあさつまいもですよね。
あーさつまいもね。秋だ。
かぼちゃ。
里芋。
里芋?
レンコン。
レンコン。紺菜多いな。
これいいよこれ。秋茄子。
茄子。茄子ですよ時代は。
茄子一着。
時代って何?
油とこれだけ神話性がいい食材はないって神田良平さんも言ってました。
いいね。なのでサンマ、焼き鳥、やっぱ椎茸食べたいですね。
いいですね。
椎茸。
あとね、うち結構最近やってね、みんな子供たちもうまいうまいって言うのがピーマン。
ピーマンを素焼きして食べる。
絶対おいしい。なんかつけるんですかそれ?
いや素焼きで食べます。そのまんま食べます。
そのまま食べるの?
はいはいはい。
苦くないんですか?
いやうまいんだよね。
えー。
いいです。やりましょう。ちょっと試してみたらな。
はいはい。椎茸、焼きピーマンと秋茄子。
これやりましょうよ。これ絶対おいしいよ。
めっちゃ楽しみになってきました。ぜひやりましょうこれは。
リスナーへの呼びかけとエンディング
というわけで今回は。
秋プロデュースですよ。
秋プロデュース。秋プロデューサーデビューですよ。
そうですね。はい。
だからでもそれこそ皆さんもね。
何かこれ秋らしいことやってるっていうことがあると教えてほしいね。
そうですね。お便りお待ちしてます。
またそれもね。
よかったらお便りの方お待ちしております。
それではバイバーイ。
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