こんばんは、みずほです。おはようございます、浅川です。スーパーナチュラルハイテンションズ。
今日は、なんとお便りが来ています。あの方からです。早速お便り読ませてもらいます。今回2通目になりますね。2回目ですね。はい。じゃあ早速、僕の方から読ませてもらいます。お願いします。
浅川さん、みずほさん、こんにちは。いつも楽しく拝聴しております。 推しの回に関してですが、確かに定義が難しいですよね。
わかりみです。 趣味や友達と似た感覚があるのかなぁと。私程度の熱量の人間が推しとか言っちゃっていいの?的な。
この度の配信を聞いてシンプルに感じたことは、課金や接触頻度は置いといて、なんか好きだったらいいんじゃない?って思いました。
お二人にとっての推しは、どんぐりFMなのではと。 世の中推し活動全盛期。僕が勤めている会社の求人募集要項にも推し活動支援、土日のライブ参戦可能。
的な文言もあり、実際にやってます。若いスタッフたちは何かしらの推しがいて羨ましく思います。 推しは推せる時に推せとはよく言ったものです。
僕は息子の運動会や習い事の発表会は推し活の定義で仕事を休みます。 または箱推しで言うならポッドキャストです。
一つ一つの番組を上げていくとなかなかですが、聞く頻度のグラデーションはあれど、聞く時は推しって感情もありつつ聞いていることが多いです。
もちろんスーパーナチュラルハイテンションズも推しです。 今後も配信を楽しみにしております。
と言うことです。 ありがとうございます。
嬉しいですね。 添田さんは美容師さんなんですよね。
添田さんは僕たちの繋がり側のヤマタニリスナーさん。
そうですね。僕たちの番組も聞いてくださるようになったんですけども、添田さんとインスタグラムでやり取りさせてもらうと
結構土日とか美容院が結構忙しい時でも仕事をお休みとってね、ポッドキャストのイベントに行かれたりとかしてるんですよね。
そういったので会社でもね、推し活動を推奨しているというのは面白い取り組みだよね。
添田さんはご自分でも息子さんと一緒に添田とお餅の美容室トークをやられてますよね。
なのでそういった面では推しってなんか添田さんにとっては浸透している感じがするよね。
なんでまあ手紙の内容としては自分がね、推しって思った時点で、それは別に大なり小なり関係なく、自分がそれを推したと思えるかどうかってところなのかな。
結局本質的に推しってなんで存在するかっていうと、やっぱり生きる活力みたいなところがあるじゃないですか。
この人を推す、こういったコンテンツを推すことによって、希望が持てるみたいなところもあると思うんで。
結局その定義で言うと、どんな推し方であってもやっぱりそれを見て楽しめたり、元気をもらえるっていうのがあれば、なんでも推しなのかなっていう気はやっぱりしますよね。
そこはもっと添田さんの考える通りかなというふうには思います。
そうだね。第三者からそうやって言ってもらえると気持ちが楽になる。別にそこまで熱意がなくても軽くてもね、推しだなって思えるんだったらそれでいいのかもしれないね。
まあでも確かにどんぐりFMさんはやっぱ推しって言えるかもしれないですね。
実際やっぱり会いに行ったりとかね、っていうのもありましたし。
松田のりゅうちゃんもそうですし。
ああそうだね。松田龍平さん。この前推し活の話した時にちょうど出てきましたけども。
なんか推しってすごい幅広いですね。
幅広いね。この前の山有谷原放出さんでね、ちょっとお話ししてもらったんですけど、谷君からね、写真を買わさせてもらったんですよね。
アメリカから取り寄せてもらって、2枚を購入したんですけど、あの感覚、いつも音声で聞いてる方、そして講演ながらにもね、コラボさせてもらって、そのコラボも日本とロサンゼルスのわけですよ。
すごいですよね。
画面を押しながらにもそこには物理的な距離が確かに存在するんですよ。
その人が撮った写真をね、購入して届くって、結構すごい高揚感なんですよね。
確かに。
しかもまだ会ってないからこそ余計なんですよ。
考えてみればそうですね。まだ1回も対面でお会いしてないですね。
お会いしてないんですよ。でも僕たちは放送で聞いてたりするから、ある意味アイドル活動とかになればCDで聞いてるような状態なんですよ。
確かに。
そうですね。
実在はするんだけど、実際の存在っていうのは全然目で観測できてない。
山井谷原さんは推しですね。
推しだよね。
普通にポッドキャスト自体も好きだし、谷君の撮った写真。
実は僕誕生日だったんですけど、浅川さんが買った2枚のうち1枚をプレゼントしてくれたんですよね。
学送して。
これ推しですよ。
推しだよね。
僕3週間前からこのプレゼントだからって言って聞かされてるんで、今日初めて間近で見ました。
生で見たんだよね。どうだった?
これも推しでしたね。握手会でした。写真との対面。
見ました、さっき僕が写真の前で1分間ぐらい使ってたんで。
いいなーって言いながら。
やっぱりね、知ってる人が撮った作品っていうのはね、いいんですよ。めちゃくちゃ。
また話が変わるんですけど、今度7月19日に山あり谷あり放送室オフ会があるんですよね。
そこで谷君もね、写真の展示会しようかなみたいなことを放送でされてましたので。
確か買える場でもあるんですよね。
たぶんね。そこがね、正式発表ではなかったんで、正式発表はオフ会としか今のところされてませんので。
また概要欄で出てくるのかな?山谷さんの。
山谷さんがオフ会についてお話ししているエピソードとかは?
まだたぶん発表されてないのかもしれないね。
これはでも、今年2回目の殴り込み。
いいですね。
僕もちょっとね、7月のあの辺がね、結構イベントっていうかね、ちょっとバタバタしてるんで。
でもね、添田さんもね、今日お葉書いただいた添田さんも行くと思いますんで。
ぜひ添田さんもお会いしたいっていうふうにね、おっしゃっていただけてるんで。
なんとかそこは間に合わせてね。
ちょっと時間とって行きたいですね。
また聞いてらっしゃる方々の中でもね、2026年7月19日、日曜日。3連休みたいですね。
そうですね、ちょうど。
また東京であるということで。
もう3連休。7月はやっぱり僕も仕事が結構決算で忙しい時期なんですけど。
もう頑張って電卓を機械みたいに叩きまくって終わらせてきますよ。
みなさんもね、おくせず押せましょう。
自分の口で発した時点でもうすでに押しなんだから。
そうですね。
なんかほんと自分主体でいいと思うんですよね。
元気もらうんだよね、みたいなのでもいいと思うし。