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さあさあ、先日京都行ってきましたね。 行ってきましたね。盛り上がりましたね、京都も。
ねえ。参加してくださったみなさん、ありがとうございました。 ありがとうございます。
なんか僕、想像の10倍ぐらい楽しかったんだけど。 あ、そう?どんな想像だったの?
めちゃくちゃ楽しかった。 結局このさ、ポッドキャストイベントってさ、やるまで人くんのかなとかさ、
何やるかな?みたいな、悶々としてるけどさ、 始まったら割と忙しくて、
わあ、すげえ人来てくれてありがとうございますみたいな感じで、 あっという間に終わっていくって感じだよな。
まあ楽しかったな、みたいなね。 楽しかった。どうですか?なるみさんは感想というか。
うん、やっぱね、関西でやってよかったですね。 東京でついついやりがちだからさ、
東京のいろんなイベントでさ、 あいつもありがとうございますって人に会えるんですけど、
やっぱ関西ならではの人、昔から聞いてくれたであろう関西人っていうのがさ、みんな来てくれてさ、
なんか名前知ってる人結構いましたもんね。 うん、いた。
僕は結構それがすごい感動というか。 で。
うん、この人昔からお便り出してくれたり、 そのXで反応してくれたりするけど、
そういえばイベントでは見ないなと思ったら、 そうか関西でやったんだみたいな、
そういう感じの人がすごいいてさ。 うん。
いやーよかったね、やっぱ。 うん、よかった。
で、よかったなという感じ。
えーと内容としては、どんぐりファミリーといつも行ってる息抜き給糖室とか、
状況ボーイズとか、デコポンのみんなさんと一緒に京都でイベントやりましたと。
イベントって言っても公開収録と、まあいろいろご飯食べたり飲んだりしながら、
わいわいおしゃべりするっていう回です。
で、もともとまあMAX30ぐらいですよって言われてて、 で、30ぐらいのチケットを出したのかな。
そしたら結構すぐ売れちゃって。 うん。
ま、とびきり入れて40人ぐらい入ったんじゃないですかね。
ね、とかっていうのを、そんぐらいかなーっていうのやってました。
で、僕の想定だと、それってさ昼から夜までのさ、で30って、ずっといるわけないんだから、
このピークが30なだけで。 うんうん。
あの、そのピーク以外の前後めっちゃ暇じゃないと思ったんだよ。 うん。
で、それってパーソナリティの方が多くなるぐらいで。
そうなったらちょっとさすがに持て余すなーと思って、
で、僕は実はあの、ほんとは手ぶらで行こうと思ったんだけど、
スーツケースを持って行き、あの中にボド毛を大量に持って行きました。
うん。
で、むしろパーソナリティの方が多いんじゃないぐらいになってた時のために。
いや、絶対俺それありえないと思った。
ほんとに? ギュギュでね、たぶんね、立つ場所もないだろうなと思ってたから。
うん。 もう入りきんないと思ったよ、もう。
あ、そうなんだ。 うん。
いや、ま、僕あの行ったことなかったから、場所の感じもわかんなかったし、
いや、そもそもそんなこんなええんじゃね?と思って。
いや、だってさ、池袋で100人ぐらい来てるからね。
うん。 まあ関西行ったことないからさ。
今回はキャパが30人ぐらいとなるとさ、まあ割とギュギュだろうなと思ったけどね。
うん。で、僕は暇だろうなと思ったからボド毛いっぱい持って行ったら、
うん。 一切出す暇なく、そんな状況じゃないっていう。
いや、ありがたい限りでした。本当に参加してくださった皆さんありがとうございます。
ありがとうございます。
当日の流れとしては、13時に始まり、
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えーと、2時から息抜きの公開収録。
で、3時から状況、4時から僕ら、5時からデコポンとか多分そんな感じの、
ちょっと違うかもしれないですけど。
で、それを聞きながらご飯食べながらっていう場所でした。
いやー面白かったですね。いろんな人が来て。
うん。
結構なんか今までと違う熱量ありましたよね、今回。
熱量?
うん。を感じた。僕はすごい感じた。
まあ、
えー、確かに。
土柄なのかもわかんないかもしくは、まあ僕が地方出身だから感じるのは、
やや飢えてるのよね。
そういうのはあんまないからさ。
あー。やっぱね。
だから来たときに。
僕、キャストイベントなんてほとんどないっていうのはみんな言ってたよね。
そう、だから参加し、あれば参加したいし、参加したときにちょっと楽しみたいっていう。
うんうん。
東京だとまあまたあるかっていう感じにはなるけど。
なんかそこの気が感というか。
うんうん。
なんかそういうのあったんじゃないかなと思いますねー。
うん、すんごい楽しかった僕は。
いろんな人がいました。
誰を覚えてますか?
もうめちゃくちゃ覚えてるね。ほとんど覚えてるぐらいじゃないかな。
うん。
いやもうたくさん。シカゴコーヒーさんとかね。
ツイッターめっちゃ反応してくれる人でしょ。
そうそう。
あーどんな人かと思ってたらなんかあんなイケオジな感じだったと思った。
イケオジですよ。
もうイケオジ入ってきた瞬間僕は分かりましたよ。
えーそうなんですね。
あれはもう一人だと思って。
ヒョウゴかどっかっつってたね。
うん。
あとおどんぐりで昔、最初の1年目か2年目ぐらいにさ、
なんか知らんけど100回記念でみんなにプレゼント送りますみたいなことやったことあるじゃん。
うん。
それもらったことがあるって人もね、ちらほらいたからね。
相当子さん。
いたよね。
うん。
結構さ、面白いのが、東京はよりも子さんの人がいるイメージはあった。
東京の子さん消えてってんじゃん。
なんかそれはすごい感じたな。
うん。
だって最初はサウンドクラウドに貼られてたのを聞いてみたいな。
いたよね。
そう。
あとなるみさんのブログ時代からブログすごい読んでて、
そのままポッドキャストも聞きましたみたいなさ。
うん。
すごいかなり古い読者の方、リスナーの方がね、すげえいましたね。
ねー嬉しかった。
うん。
で、お便りが来ております。
ラジオネームこんどうさん。
先日は京都での公開生収録お疲れ様でした。
私は香川から遠征した少し性能高い男です。
会場の温かい雰囲気のおかげで一人での参加でしたが本当に楽しく過ごすことができました。
ただ憧れのお二人を前に緊張してしまいあまりうまくお話しできなかったことが少し心残りです。
特に夏目具さんはどこか一般人離れしたオーラを感じてしまい、
お会いした瞬間に圧倒されてしまいました。
その結果好きな会話という質問に対し、
アローコとか江川すぐるの空白度1日と答えるという大失態を演じてしまいました。
どんぐりFMを聞き込みあれほど語りたいエピソードが散席したはずなのに、
とっさに口をついて出たのが江川すぐる。
キロの新幹線では一人空白の1時間をかみしめておりました。
一方でなるみさんに私が履いていたニューバランスを即座に反応いただけたことは唯一の救いです。
憧れの先輩に部活の道具を褒められた中学生のような気持ちで密かに舞い上がっておりました。
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さて今回の初の関西のイベントでしたが、
いつかさらに西に足を伸ばし四国かがわでも開催していただけたら嬉しいです。
本場のうどんや巡りはもちろん、
うどん手打ち体験やお辺路などネタにはことがかないかと思います。
またお会いできる日を楽しみにしております。
これからも頑張ってください。
近藤さんです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
あの玄関みたいなとこで喋ったね。
そうそう、背の高い近藤さんね。
この方すっげー昔から聞いてくれてるって言ってたな。
うん。完全に僕がお勧めしてるニューバランスを履いていてさ。
990V6を履いてて。
だからあれか。
おーって言ったのか。
うん。
そうそう。
好きなエピソード何ですかって僕聞いたら、
江川すぐるの空白の1日…
空白の何たらですかねって言われて僕、
終わったっけ?つって。
何だっけって言ったのか。
僕その話をしたことあるんだよね。
江川すぐるの空白の1日のwikipediaめちゃめちゃ面白いよみたいな。
そんなエピソードがあったかというと、
割とその一瞬だっただけだから。
そう。
なので結構ね、濃いリスナーさんが本当に多かった。
ね。
そうそう。
いやー面白かったなー。
僕さー、後から気づいたんだけど、
あのー、なんかコルクデーみたいな女性の方いたじゃん。
うん。
あの人ってさ、ポッドキャストやってるよね。
あのー、あれだわ。
マホピさんとポッドキャストやってるわ。
あーそうなんだ。
そうそう。
僕聞いたことあ…
何か引っかかってて、
あれどっかで何かで繋がってんのかなと思って後から見てみたら、
マホピさんとポッドキャストやってる人だわ。
うん。
ポッドキャストやってる人もすごいいた。
そう、だから、
あー、あのー、みたいな人が多かったなー。
面白かった。
いやーいいですね。
で、後ね、東京からいつも来てくださる方々とか。
うん。
あのー、マイセインさんが持ってきてくれたワインだっけ?
シャッパンか。
あれ僕めっちゃ美味しかった。
僕あれ好きだったな。
そうね、後ハマさんとかも来てくれるさ。
ね。
とりあえず一人で来てる寂しそうな人を、
なんかハマさんにお預けすると、
何個かなるっていうね。
めちゃめちゃ助かるというか。
うん。
だから一人の人も全然楽しめたんじゃないかなと思うんですよね。
ポッドキャスト。
ね、なんか僕結構最初ドリンクのところにいて、
あとその後玄関でどう思おうっていうのやってたんだけど。
うん。
あのね、まずそもそも場所がリッスンっていうポッドキャストというか、
音声配信のプラットフォームの、
やってる会社のところを借りてやりましたと。
で、京都のコミカでいい感じなんだけど、
この玄関からさ、
に、
あ、でそのスタッフの人たちが玄関に座って、
名札貼ってくださいってやってくれるんだけど。
うん。
話してたのが面白かったね。
あの、めちゃくちゃいっぱいに見えるんですが、
頑張って奥の方まで行けば結構スペースあるんで奥まで行ってくださいって。
うんうん。
入口はもうなんかワッシャーって溢れ返ってたもんね。
入口の方にね、ちょっとドリンク並んだりとかね。
人が多く見えがちな感じだったけど。
いやすごい良かったな。
でもやっぱね、あれ、
もう全てがね、やっぱあのアンノウンっていう場所のおかげだよなと思うね。
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うん、そう思う。
あそこじゃないとやっぱ成り立たないですね。
僕らも、あの、遠征していっていろんな準備するっていう点においても、
まあコンドーさんとアンノウンっていう場所があったからこそ、
いろいろ準備できたのがあるので、
全く知らない場所にいきなり行って、
あれをやるのは無理だっただろうなと思うので。
無理だろうね、無理。
本当にいろいろ細かいところからね、
実は助けてもらってるんですよ。
コンドーさん、アンノウンさんに。
そう、あ、そう。
やったのはね、アンノウンとあの京都っていう、
コワーキングスペースと宿泊施設とか兼ねた、
いい感じの場所がありまして、そこをお借りしたのよ。
いやー、あれ結構細かくいろいろと準備してくれたと思うなー。
キッチンあってさ、例えば氷とか毎回めんどくさかったけど。
うん、氷もね、なんかいただいちゃったりしてね。
あと、あの芋煮を振る舞ったんだけどさ、
芋煮の鍋とかもアンノウンでお借りしちゃったやつなのでね。
あれできないよなー。
なので、本当にもうアンノウンさんのおかげという感じですね。
結構ね、参加者の方もさ、アンノウン泊まってイベント来てるって人もさ、多くて。
そうするとイベント終わり、そのまま2階の部屋に泊まって寝るだけっていうね。
いいよね。
すごくいいと思うよ、あそこ泊まってイベント参加するのが。
あと京都っていうのも良かったな、なんか観光ついでに来るみたいな。
そうだね、このPodcastイベントもあるし、別に京都観光してもいいしっていうね。
観光地でやるっていうのはいいよね。
いい。いやー楽しかったな。
個人的に思えてるのはいっぱい本当に面白い出来事はあるけど。
それぞれの皆さんのパーソナリティの公開収録も楽しかったね。
多分これからだんだんと公開されていくと思うんだけど。
うん。池袋のいつもの秋にやってるロングインの店は、
いろんなお店ごっこしてるっていうだけだけど、
公開収録っていうのは結構ね、実はやってないんだよね。
やってない。
初めてじゃない?こういう4つの番組で順番に公開収録を回していくっていうのはね。
確かにね。
あの池袋の場所いいけど、溜まる場所がないじゃん実は。
物販はあるしさ、で奥まで行くともうトイレじゃん。
そう。なんかね、場所がどこになるかによって、
そのイベントの質っていうのは変わってくるんだろうなと思ったよ。
あんの良かったな。喋れる場所があるからな。
いい。人数も程良かったし。
個人的に覚えてるのはあれかな、タピオカさん?
うん。
で、最初の方に来たなんかいい感じのお兄ちゃんいたじゃん。
うん。
あの人のなんかコミュニケーション良いよね、すごい。
何?ああいうさ、初めての人もいる場所で気軽にいろんな人に話しかけて。
そうね。
すごいコミュニケーション上手な方だなっていう印象だったな。
なんかお客さんの顧問力が高いよね。
高い。めっちゃ思ってた。
それがすげえ面白かったな。
タピオカさんあれ主催者かなっていうような感じだったもんね。
生き抜けの人かなと思ったもん、なんか。
うん、ほんとそう。
なんか何らかの僕ボーダーラインがあると思ってて、
これをみんながちょっと超えるとすごい盛り上がるし、
みんなが下がると盛り上がんないみたいなのあると思うんだけど、
12:00
見事にガンガンそのラインを超えてって、
知らない人にどう思う、普段何聞いてるんですかって話しかけに行くみたいな。
いやあ良かったなあ、そう。
タピオカさんの感じがすごい僕は好印象。
すごい良い動きいっぱいしてんなあと思ったけど。
あとあれじゃない?
なるみさんは何だっけ?
スーパーナチュラルハイテンションズ。
ああ、スーパーナチュラルハイテンションズの二人の間がすげえ嬉しかったね。
ね。
二人ともめっちゃオシャレだったんだよね。
ね。
これなんか公開収録でも喋ったけど。
うん。
自己紹介せずに最初はこちら、
名古屋のお土産ですって渡してきてさ。
うん。
誰やねんって思ったけど。
いやすぐ分かったよもう。
ほんとに?
うん。
いやあ良かったなあ。
まず場所を貸してくださった近藤さんやリッスンの皆さんにはもうめちゃくちゃ感謝。
で、その上でねこぽんののんちゃんが色々と企画とかも進めてくれて本当にそこは感謝だし。
ねえこんなに良い感じになるとは本当に思わなかった。
いやもうあの人もはや女性版クシーさんレベルに来てるんじゃないですか?
いやだと思うだと思う。
すごいね。
ほんとすごいと思う。
ほぼ一人でね色々。
そう。
企画立てて色々やってくれてるんでね。
そうそう。
なんかね僕らの感謝があんま届いてない気がするんだけどあのちゃんとめちゃくちゃ感謝してるんだけどなとは思うんだけど。
多く分個別に僕は伝えてるんで。
あら。
なすめさんはちょっと届いてないかもしれないですけどね。
なんかね届いてない感じがするんだよな。
いやすごい良かったなあ。
想像すごいよ。
なんかね同窓会みたいだったなあ。
ねえ同窓会みたいだったほんとに。
昔から名前知ってる。
うん。
そうかあなたは実は関西住んでたから今までリアルな場所に現れなかったのねっていう答え合わせも書いてあったっていう。
そうそうそうそうそう。
そういう人にほんとにまとめてギュッとお会いして感謝を伝えられたので、でほんとねみなさん関西に来てくれてありがとうとまた来てほしいというふうなことをほんとに言われたので、できればねまた行けたらなあと思ってますけどね。
ね。
うん。
もう年にやりたいわ年に2回。
まあそれはね。
あのーとこそびさん次第なんですけども。
あと僕はあれかなマインソニーさんとかマルちゃんとかハンマーさんもそうだけど東京から来てくださった方もいっぱいいたじゃん。
うんうん。
でいいなと思ったのがさ僕ら片付けしてた後にじゃあ飯行きますかってその辺の人たちでエビディナさんとかまあエビディナさんは大阪だけどその辺で行ってたじゃん。
ああいうふうに繋がっていくの最高だよね。
そうですね。
リスナーの輪が広がっていくのは。
うん。
なんかさあ僕最初に思うのはお金稼ごうがいい会社がどうしたとかさいいとこ住もうとか車がとかあんま人生のハッピーさになんも関係なく利害関係ないお友達がいるのはいいよね。
そうですね。
って思ってる。
その18中で出資もらってるからこの人に気使ってとかはだるいんだけど。
うん。
だって別に好きなポッドキャストで趣味で繋がった知り合いなんてさ別になんの利害もないじゃん。
うん。
だから気使わなくていいしそういう友達がガンガン増えてくと人生豊かになるよなーって思ってた。
いやほんとそうだよね。
うん。
でそのためにはちょっと一歩のふっかるさと一歩の声かける勇気とかあと一歩ののっかり力とかさなんかそういうのが大事だろうなと思うんだけどだって浜さんとかなんてどこにでもいるじゃんすごいよね。
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うん。
すごいほんとすごい。
浜さんすげえ友達多いんじゃないかな。
うーんそうだよねー。
タケヤツ友達めちゃめちゃ多そうだよなー。
ね。
でもそうなってくとやっぱ人生は楽しいよなーちょっと羨ましいよなすごい。
浜さんほど若い友達がいるおじさんいないんじゃない。
いいよねー。
うーん。
そう。
で飲み行きましょうよツー飲み行ってさ今日のイベントこうだったねーってワイワイおしゃべりするんでしょ。
いいじゃん。
うん。
はいまあそんな感じでめっちゃいいイベントでしたね。
成功ですかねおかげさまでね。
大成功大成功でしょ。
でカサネカサネになりますが場所を貸してくださったリスナーの近藤さんやスタッフの皆様あと企画してくれたのんちゃんや参加してくださったパーソナリティの皆さんやリスナーの皆さん本当にありがとうございます。
めちゃめちゃ楽しかったです。