1. 趣味発見!むしゃむしゃラジオ
  2. #183 魅惑のポールダンス
2023-10-31 27:55

#183 魅惑のポールダンス

久しぶりの対面収録です。会えるのも楽しみでしたが、やっぱりお話が面白い!!召し上がれ。

ゲスト:お琴さん (アダルトーク)

X:@adul_talk

Podcast「結婚したい乙女たちのアダルトーク」:https://open.spotify.com/show/7GaWDODiakfaicagQ96Bi0?si=a53dbacff6454d60


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サマリー

ポールダンスはセクシーなイメージがありますが、実際は競技としても一面があり、ポールダンスを通じて表現力を高めることも可能です。アダルトークさんはポールダンサーとして活動しており、大会に参加してポールダンスの魅力を伝えたいという意志を持っています。ポールダンスが趣味の女性が仕事を辞めてアメリカに留学し、ポールダンスの魅力や競技化を目指す目標について語っています。また、男性もポールダンスを始めることでオリンピック競技化を目指す可能性や、教室での学び方についても触れています。おことさんとヌナさんは、ポールダンスについて話し合い、ポールダンス動画を検索したり、男性ポールダンサーの数を増やすことを呼びかけています。また、ポッドキャストのアートイベントとポッドキャストウィークエンドの告知も行っています。

00:00
こんにちは、趣味を何でもむしゃむしゃDJいしかわです。むしゃむしゃラジオでは、いろんな方をゲストにお招きして、趣味のお話を聞いています。
その趣味の楽しいところや、始め方など美味しいところを聞いて、新しい趣味を見つけるきっかけにするための番組です。
今回も前回に引き続き、アダルトークさんがゲストの回です。 だから早く始めろよという感じだとは思いますが、この番組を始めて約1年と10ヶ月が経ちますね。
本当に知ったつもりになっていることが多いなと思います。言葉自体は知っているし、どんなものなのか頭に思い浮かぶんだけれども、じゃあ説明してみてって言われると、説明できないものってこんなにもいっぱいあるんだなと思っています。
そして当たり前ですけれども、自分がよく知らない何かにめちゃくちゃ打ち込んでいたり、めちゃくちゃ詳しい人がいるっていう事実、意外と気づいていないものですよね。
というわけで、今回も言葉としては知っているけれども、直に見たことのないものが趣味というお話です。
それでは今日も早速いただきましょう。DJ HIKAKINのムシャムシャラジオ。
はい、というわけで前回に引き続き、アダルトークのお二人に来ていただいております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、改めて結婚したい乙女たちのアダルトークのルナとおことです。
よろしくお願いします。
前回ルナさんの独特な趣味をお伺いして、それも趣味になるのかという新しい発見がありましたね。
あんだけ話させてくれればなかなかないよね、あの趣味を。
そうだね、面白かった。
というわけで今回はおことさんの趣味をお伺いしたいなと。
これはすごいぞ。
いやすごいぞ、そんなハードル上げることじゃないんですけど、私趣味に人生費やしちゃった女なんですよ。
趣味が好きすぎて会社辞めたんです。
会社辞めるほどの趣味?
そうなんです。
それ相当ですね。
なんかだって今まで趣味を、趣味が工事でそれを仕事にしたっていう人とかは、ゲストに出ていただいたこととかはあるんですけど、
趣味で仕事辞めるって、もう趣味っていう領域なのかっていうぐらいの感じの。
確かに。
ポールダンスのイメージと競技の一面
私の趣味はポールダンスです。
ポールダンスかっこよ。
かっこいいんですよ。
ポールダンスにハマって、これは本当にやりたいと思って仕事辞めてアメリカに行っちゃいました。
行動力えぐい。
それだけ本当にハマったというか好きになっちゃって、もうそれしか見えなくなってって感じでしたね。
それはポールダンサーっていうことですか?
なんかポールダンサーは正直家庭だなと思ってて、家庭というか、初めてポールダンスに出会った時っていうのは、
もちろんポールダンサーになりたいと思って始めたんですけど、なんかやっていくうちに、なんていうんですかね、
すごいね、私おことすごいねって言われるよりも、踊ってる私を見てすごいで止められるよりも、
ポールダンスの魅力に気づいてもらえる方が私は嬉しいっていうことに気づいて、
なのでなんか自分がダンサーとして踊るよりも、ポールダンスの魅力をもっと伝えたいというか、
そういう方になんか今はそっちの方をやりたいなと思ってます。
ポールダンス神前大使的な。
アンバサダーだ。
そもそもポールダンスって聞いてイメージはつきますけど、ちゃんと見たことない気がするんですよ。
そうなんですよね。
イメージは正しいんですかね。
そう、だから結構それが私の悔しいポイントというか、なんか広めたいっていう理由なんですけど、
イメージ、エロとかちょっとなんていうんですかね、セクシー系なものとして捉えがち、
男性の思考というか趣味、男性が見るものみたいな、性的思考みたいなイメージが強いと思うんですけど、
発祥はもちろんそういうストリップバーとか発祥だったんですけど、
今ってもちろんそういう小株とかで見れる場所もあれば、
ポールスポーツっていうスポーツがあって、
それは本当に世界でもたくさん大会があって、競技としてポールダンスっていうものをやってる人が今増えてきてて、
で、なんかもうどっちの良さもあるっていうのが私はすごい好きで、
で、なんかイメージとしては多分前者なんですよ、皆さんの一般的なイメージって。
でも実はそうじゃなくて、そっちの世界もあるんだよっていう。
で、両方楽しめるのがポールダンスなんだよっていうのが、なんかすごい伝えたいというか、私が好きな理由。
めちゃくちゃストイックなスポーツっていう側面だけじゃないところも持ってるのもいいしっていう。
ポールダンスって絶対に筋力必要ですもんね。
めちゃくちゃ使うよね。
めちゃくちゃ必要ですね。
それはスポーツの側面ありますよね。
そうです、そうです。
すごいですね。ポールダンスの競技とかになってくると、どういう、フィギュアスケートみたいな感じの採点方法になってくるんですか?
そうです。ほんとそんな感じで、この技が何点。
で、やっぱ構成も決められてて、2本ポールが立ってるんですよ基本的に。
2本?
2本。大会2本ポールが立ってて、1本は固定してあるポール。で、そのまま普通のただのポールです。
で、もう1個はポール自体が回るスピニングポールっていうのがあって、
で、両方とも使わなきゃいけないんですよ。
で、両方、これちょっと曖昧なんですけど、なんか絶対に天井に行かなきゃいけないとか、
こっちのポールで技いくつかやらなきゃいけない、こっちのスピニングポール、回るポールで技いくつか決めなきゃいけないみたいなルールが結構厳しかったりして。
へー。
そうです。
ここまでで新情報だらけですね。
え、回るポールとどう違う?見たことあるよね。
私はそもそもおことのポールを3回ぐらい見てて、泣いてます。
うわーって言って。
感動して。
そう、感動してくれる。めっちゃ嬉しい。
デートで行ってね、見に行って。
すごい。デートで相方のステージを見るって。
ステージを。感動して。
へー、すごい。
そうなんです。回るポール使ってたんだ。
回るのと、そのポールにもよるんですけど、下のところに金具みたいなのがあって、カチャって回すと回るようにすぐできて、カチャって回したらまた止まるようにもできるみたい。
最新のポールで。
泣かそうだね。
見てる側からしたら止まってるポールなのか、回転するのかはわからないぐらいな感じなんですか?
これ、わからないですし、さっき言った筋力必要って話、もう絶対そうなんですけど、
やっぱり踊っている姿自体はすごい軽々しく踊っているように見えちゃうんですよ。
だから自分でもできるかなって思って。
私そのポールに一回四字のごろは来たことがあって、全然、もちろん全然、登るのも結構大変というか。
苦戦してたね。
じゃあもう、始めようってなって、ある程度できるまで結構時間かかるものなんですかね?
時間は、何をもってできるかっていう話もあると思うんですけど、確かに最初痛いんですよ。
あざすごい作ってたもんね。
ポールダンスの魅力と表現力
あざすごいできるので、私それで一回挫折してて、2、3回行って、興味があったんで、初めてレッスンに行って、2、3回で痛すぎて、
私痛いのがドッキリなんで、これは私にはできないと思ってやめたんですよ。
どこが痛くなるんですか?手とかじゃないですか?
抱えて脇とかになるんですか?
その挟んでるところっていうか、ポールに触れてるところ、結局あれどうやって止まってるかって、ポールと皮膚の摩擦で止まってるんですよ。
だからダンサーってやっぱり結構露出多めな格好でいると思うんですけど、
それって安全を守るためで、やっぱり露出してないと落ちちゃうんですよ。
普段と滑って落ちちゃうから、ダンサーはああいう格好になるっていうのは必然的なことで。
だからルナもお洋服着てたから登りづらかったと思うけど。
いや、多分マジで無理だった。
それでもそうは言える。
そういう問題じゃなかった。
あれは難しい。
でもいけると思うけど。
ありがとうございます。
で、挫折したけれども。
そう、挫折したんですけど、挫折して1回私またダンスをやり始めたんです。
元々ずっとダンスやってたんで、やっぱりポールダンスはハードル高いなと思って。
ポール使わないダンスのハードル。
で、またちょっと趣味で始めてダンスを。
で、そのダンスで発表会があって、その発表会に出たんですよ。
そしたら普通のダンスの発表会でポールダンサーさんが踊ることって滅多にないってことはないんですけど。
なんかあそこの発表会でゲストでポールダンサーさんが出演してて。
それを見たときに、やっぱこれかっこいい、もう一回やろうと思って。
で、その先生のとこに通って。
で、師匠です、その先生。
そんな滅多にないものに出会えたっていうので、ちょっと呼ばれてる感あります。
確かに。
出会うべくして、復活すべくして復活してる感じなんですね。
そうかもしれないですね。
そこがどんどんハマっていきました。
そもそもだって1本でやってるイメージぐらいなもんだったんで。
動く動かないとかじゃなくて、ポールダンスって1本のところのイメージだったんですけど。
2本って両方持つことがある?
いや、そうじゃなくて、大会の話で。
大会は本当に、でも5メートルぐらい離れてます。
5メートルもないか、3メートルぐらいかな。
ポールとポールは3メートルぐらい離れてる。
普通は1本ですけど、1本でやるとこが多い。
大会だと2本で。
大会だと2本です。
移動する?
移動します。
その移動の仕方とかも見られてて。
表現力みたいな。
そうなんだ。
え、地上も見られてるってこと?
地上も。
ポールダンサーとしての活動と大会参加
表現力とかの点数もいるんですよ。
もちろん技の点数も。
本当にフィギュアみたいな感じで大会。
ポールのところで止まってる時の指先みたいな感じとかも見てる?
見てるのかな?でも見てそう。
全体的な美しさみたいな。
え、すご。
ポールダンスをやってみたり、
ダンス、踊るのは好きだったと思うんですけど、
ポールダンスだなって思ったきっかけって、
復活したきっかけはそれだったと思うんですけど、
僕もそうですけど、ポールダンスに対するイメージが曖昧な状態じゃないですか。
なんか出会いあったんですか?
出会いは、なんか社交人になって、
新しい趣味が欲しかったんじゃないですか。
趣味探しじゃないですけど。
そこまではわかる。
で、ダンスを結構長いことやってて、
幼稚園から20歳くらいまで結構真剣にやってたんですよ。
真剣にやってて、
ポールダンスの魅力
もともとダンサーになりたいなーみたいななーと思ってて、
でも20歳くらいの時に諦めたみたいになって、
で、そのまま普通に大学卒業して就職して、
働き始めて、
ちょっとお金も余裕できたし、
また趣味あったらいいな。
で、やっぱ踊ること好きだから、
やっぱダンスやりたいなと思ったんですよ。
でもまたダンスやるのは、
なんかちょっと自分の中で違うなって思った時に、
違うジャンルのダンスやりたいなって思って、
見つけたのがポールダンスだったんですね、最初は。
なるほどね。
で、やってみたけど、最初それが難しかった。
じゃあ、社会人になってからなんですね。
社会人になってから。
すごいわ、あなた。
すごい。
すごいよ。
いやいやいや。
どっちかっていうと、
お仕事をしていく中での日々の仕事以外の部分も充実させたいなって、
趣味を探すわけじゃないですか。
で、それが仕事を抜いてきたってことですもんね。
そうですね。
そうです。
確かに。
仕事抜いてきちゃった。
いきなりだったもんね、仕事辞めたの。
何年くらい両立してたんですか?
両立って言っても、別に会社やってるときは全然趣味でしかやってないので、
初めて1年くらいですかね、1年くらい経って会社辞めましたね。
いきなりパッて海外行く、じゃねえみたいな。
そんな感じでした。
何が起きたのかよく分かんない。
すごいですね。それで海外行こうってなるぐらいですね。
ならないですよね。
やるんだったら、もちろん別に私の1年くらいしかポールダンスやってないぐらいの歴からしたら、
日本でやることも全然、全然日本でやれよって話なんですけど、
なんか日本でそれこそお仕事とかを取ったら、海外行くときなくなっちゃうのかもしれないと思って、
だったら最初からペペンの力海外で行っちゃおうみたいな。
だから別にそうですね、海外では全然毎日スタジオレッスン行って練習してっていう日々でした。
すごい追い込み方ですね。
アメリカ留学と競技化の目標
本当に追い込んでました。
ホストファミリーの部屋の中でさ、ポール立てちゃいけないのにポール立ててたよね。
そう、ルームシェアしてたんですよ。
で、ポール愛しすぎてて私が。
で、たまたま日本人の方がいて、ポールダンスやってる。
で、もう日本に帰らなくちゃいけないから、その人が自宅にポール持ってたんですよ。
で、これいるって言われて、もうイエスでしか答えられなくて、もらえます?って言って。
で、もう分かんないけど、とりあえずルームシェアのお家だから交渉して、
ポールもらっちゃったんだけど、リビングに立てていいですか?って。
めっちゃ邪魔やん。
リビングにポール立てていい?ってルームセンターに聞いたら、
ルームセンターも結構いい人で、いいよいいよみたいな。
やっちゃうやっちゃう。
やっちゃうやっちゃうって言って、で、一緒にポールしてました。
そんなことある?
みんな好きじゃない?
シチュエーションが全部初めてなんですよ。
知り合いがポールくれるってなることもないし、
僕一歩余ってるんだけど。
一歩余ってるんだけど。
リビングにポール立てていいですか?って誰かにお願いしたこともないし、
一緒にやろうってならないから導かれてますね。
本当にそう思うわ。
そうですね。恵まれてましたね。確かに。
よく趣味とかの中で、形から入るみたいな感じはどうなん?みたいなんですけど、
ここまで追い込んでたら、
それはもう趣味っていう言葉の定義次第ですけど、
趣味っていう定義でいいのかなって感じになりますね。
確かにちょっと超えてるかもしれない。
すごい。
そこは1年ぐらい?
アメリカは1年。1年いました。
1年で帰ってきて、って感じです。
今はポールダンスについての活動でいうと、どういうことをやられているんですか?
たまーに踊ってます。
たまーにどっかで踊ってたり、知ってたりするんですけど、
あとはレッスンとか行ったり、自習練したりとか、そんな感じです。
帰ってきて、友人、それこそルナの趣味の回で言った、
悪い口コミを書く子がいるって言ったじゃないですか、友達に。
その子がファッションデザイナーやってるんですよ。
あの子なんだ。
ファッションデザイナー。
ファッションデザイナーの子と、クラウドファンディングでお金を集めて、
ファッションとポールダンスっていうのを、舞台を自分たちの家から作って、
それをみんな見に来てくれて、
かっこいいことやってますね。
とかもやったりしてました。ちょっと前です。
それでもポールダンスのカルチャーを広げてっていう、アンバサダーをやったんですね。
アンバサダー、アンバサダー。
すごーい。
ほんとだ。
もう見たくなってますもんね。見に行ってみたくなってます。
見てほしいです、私、すごい。ぜひぜひ。
どんな感想を持つのかが、まだちょっと自分がどんな風に思うのかが想像できてないですけど、
やっぱすごそうだな、綺麗そうだなっていう。
綺麗ですよ。
芸術を見る感じなんだろうなっていう。
あれだよね。
おことに関しては自分でその曲とか衣装とかたまに編曲とか作ったりとかしてるので、
最初はやっぱり私もどうしてもセクシーとかエロで正直見てるし、それもかっこよさの一つなんですけど、
それがだんだん曲に合わせて本当に涙出るぐらいになんか気づいたらハマってる世界観にっていうのがマジで見てほしい。
嬉しい。
本当に見てほしい。
曲衣装とかも全部演出されるものなんですか?
そうですね。
大会とか出る方はコーチとかつけるんですけど、自分でやるには基本的に自分で曲決めて衣装決めてって感じで振り決めて。
それは何かを表現するんですか?ストーリー的なものだったりとか。
これ本当面白いのが人によるんですよ。
だからダンサーによって全然表現の仕方が違くて、それも私結構好きで、
でもポールダンサーって基本他のダンスと違って一人で踊るんですよ。
だからそのショーにその人の人生というか全てが表せられるっていうのがこの魅力の一つだなと思ってて、
だから人によって全然違います。
めっちゃ興味ある。
男性の参加とオリンピック競技化
おぼつさんがやってたときは何かをテーマとしてたりとかするんですか?
そうですね。基本的にショーを作るときは自分がなんか自分の中でテーマを決めてます。
確かに。なんか私一回ちょっと思い出したんですけど、
前の彼氏と喧嘩してたぐらいかなにおことのを見に行ったら、
その彼との思い出の曲を流し始めてそれで踊り始めて、
なんかすごい私だけに訴えかけてくるんですよ。
知ってる人ですよね。
ちょうどなんかこう私なんか、
みたいなときなのに、そこを傷をこう。
あれか、あそきか。
あやじなんですか?それは。
違うよ。読んだってこの曲がいいって言ったでしょ。
でも、なんかあれ、なんかすごく複雑な気持ちがあった。
リクエストしたタイミングと聞いたタイミングの問題ですか?
ちょっともうよくなかったです。
それぐらい歌いかけてくる。
泣いたの違う理由じゃないですよ。
確かに。
右目と左目でいろんな涙が。
疑惑が出てきた。
じゃあもうさっきの口コメのときもそうだったんですけど、
この趣味をね、コールダンスをやっている上でのゴールというか、
目標みたいなものを今あえてつけるとしたら。
でもさっき言ったんですけど、
もっとコールダンスをみんなに知ってほしいというのがあって、
1個の目標はコールダンスをオリンピック競技に見ること。
でもこれはコールダンスファーというか、
コールダンスをやっている人だったら多分みんな思ってて、
今って結構コールスポーツという競技があるので、
オリンピックの世界オリンピック機構みたいなのがあるじゃないですか、
に審査を出してるんですよ。
でも弾かれてる理由っていうのがあって、
競技人口の性別の割合が圧倒的に女性が多いんですよ。
だから男性人口をもっと増やしていかないと、
オリンピックにはならないっていうので、
男性に向けてというか、
男性がコールをやれる環境というか、
っていうのを作っていきたいな、
みたいなのが自分の中であります。
でもこれ、男性のコールめちゃくちゃかっこいい。
いや、かっこいいですよ。
かっこいいんですよ。
それも私過去におことの知り合いの男性のコールダンサーの方が踊ってるのを見て、
めちゃくちゃかっこよくて、
彼女いるの?って聞いたらいましたね。
それぐらいにはめちゃくちゃ魅力的なんですよ。
だから結構なんか、
男性も意外と始めたら、
結構ね、いいぞ、いいぞ、
あれいくんじゃないかなって。
私今むしろコール始めたら、
男性がオリンピック出るパードルが低いと思います。
男性の競技人口が少ないんですもんね。
今狙い目が。
日本代表になれるチャンスかもしれないね。
筋力もつくし。
オリンピック種目になるのに男女比率とかがあるんだなっていうことすら知らなかったので。
ですよね。
じゃあ男性がいざ始めようってしたら、
教室みたいなのが結構あるもんなんですか?
結構あります。都内にもう10個とかそのぐらいはあります。
もう全く気にしたことがなかったから、
どこでやれるんだろうって思って。
ですよね。
それを見たいですね。オリンピックでやってるところを。
そう、見たいんです。
めっちゃよく見る自分です。
オリンピック。
面白い、確かに。
人が少ないからとさ、集まりやすい感じ。
確かに、確かに。いいアイディアをくれました。
見たことなかったの?
それを評論家が言うの?
その口コミって。
無理やり増しあった。
いやーすごいな。
YouTubeとか探すときはきっと動画とかでもかっこいいの見れるんじゃないですかね。
生で見たらまた全然違うんでしょうけど。
今じゃあこれを興味を持ったポールダンス。
え、男でもできるんだってなった人の背中を押すとしたら、やっぱり教室行けですか?
そうですね。教室行け。
まあ始めたらオリンピック選手になれると思うよ。
夢ある。
ないんですよね。そんな興味なかったらね。
そうですよね。
すごい。ちょっとまずYouTube見てみようかなと思いました。
この選手のSNSだったりとか動画見たらいいよみたいな感じの人とかっていたりするんですか?
うわーこれでも好みによるんですよね。
でも私結構海外の人とか見ちゃいますね。
英語でポールダンスって検索しようですね。
そうですそうです。英語でポールダンスとか検索すると結構いっぱい出てきます。
もう見てみたい。楽しみです。帰りの電車の中で見てみたい。
本当お二方に新しい趣味。事前に打ち合わせしてないじゃないですか。
何の趣味の伺いましょうって。
最低限の。はい。すみません。
僕結構割とそうしてるんですけど、想像外のものが2つとも出てきて面白かったです。
確かにそうだよ。絶対。
最後にお二人の番組の紹介をぜひお願いします。
はい。どうぞ。
はい。ポッドキャスト結婚したいお友達のアダルトーク。
Spotify6000配信で配信しております。
毎週火曜日と土曜日に更新してますので、ぜひ覗いてみてください。
何か付け足しありますか?
ない。
なんかね、聞かせていただいてるんですけど、実際にお会いしてみたりとかすると雰囲気またなんか違いますよね。
なんか普段のお二人の番組とはちょっと今日違うテイストですよね。
確かに。
飲んでるのもお水ですし。
確かに確かに。
僕あの乾杯好きなんですよ。すごい。
嬉しい嬉しい。
あれもう再生してまずあれが聞きたいっていうのがあるんで。
皆さんぜひ聞きに行ってみてください。
というわけで本日のゲストはヌナさんとおことさんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ポールダンスの魅力と男性ポールダンサー増加の呼びかけ
おことさんにお話を伺ってから実際にyoutubeでポールダンスと英語で検索してみたんですね。
自分の頭の中にあったポールダンスと動画で見てみるとこれまた返りがあるんですよね。
ほんとね重力どこ行ったっていう映像がめちゃくちゃ多かったです。
今回の中でおことさんがおっしゃっていたようにやっぱ筋力だったりとか摩擦で止まったりとかってしているっていうことがわかっても
一切その辛さは当たり前かもしれないけど見せませんし
それ以上にどうやって回ってるんですかとかどうやって浮いてるんですかっていう
もうほぼ手品に近い感じでした。
まだまだ知らないことっていっぱいありますね。
皆さんもよかったらポールダンス動画で検索してみてください。
そして興味あったらね特に男性ぜひポールダンス習ってみてください。
日本の男性ポールダンサーの数を増やしてみてください。
というわけで本日の趣味線流
棒握り浮かぶ姿はほぼ手品
むしゃらしを聞いてくださるということはみんなそれなりの年齢じゃないですかきっと
一番下とかも15歳6歳とかっていうねデータ的には出てるんで
そうなると当然その生きている中での物理法則はなんとなくわかるじゃないですか
その知識を持ってポールダンスを見ると本当どうやってるのか全くわかんないんですよ
だからぜひ一回皆さん騙されたと思って動画見てください
アートイベントとポッドキャストウィークエンドの告知
というわけでゲスト募集の前に2つイベントの告知をさせてください
一つ目何回かむしゃらしでも話している
ポッドキャストのアートイベントジャケ劇が開催されます
開催されようとしています
クラウドファンディングがねもう大詰めです
これを流している頃だとあと5日ない4日ぐらいです
トークショーもまだ残ってるのかな
トークショーのリターン80席がそろそろ埋まっちゃうんじゃないかなと思うんですけれども
某アパレルブランドのデザイナーさんやあとはアジカンや
森見富彦さんのジャケットを書かれている中村裕介さんがね
リモートで参加してくれるというお話もあります
最後の追い込みこのクラウドファンディングを成功させて
ポッドキャスト初のアートイベントをやりたいと思っておりますので
皆様是非クラウドファンディングジャケ劇を検索していただき
支援のほどよろしくお願いします
そしてもう一つのイベントが
12月16日下北沢にてポッドキャストウィークエンドという
例年やっているポッドキャストの祭典がございます
今回ムシャラジは初めて出展をさせていただいております
そのためムシャラジのグッズというものを用意しております
鋭意製作中ではあるんですけれども
ムシャラジにかかってね
ムシャムシャできるようなアイテムだったりとか
12月の中旬なので
あれこれは皆さんに新しい趣味を始めていただく
いいチャンスなんじゃないかなということで
引いた趣味やってみようというね
趣味みくじなるものを用意しようと思っております
さらにはアドバタラジオさんとのコラボ商品だったりとかも用意しておりますので
ぜひ皆さん11月25、26日は原宿
12月16日は下北沢にてムシャラジリアルでもお会いできたらと思います
というわけでいつものゲスト募集です
どんな趣味でも構いません
ムシャラジに出演してみませんか
ムシャラジに出演してみてもいいよという方
Xでムシャラジを検索していただき
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僕の方からDMをお送りします
審査とか特にございませんので
日程調整してお話をしましょう
Xやっていないよという方
メールもご用意しております
メールアドレスは
皆様からのフォロー、いいね、DM、メールお待ちしております
最後にムシャラジは
内容はどれも同じなので使いやすいものでお楽しみください
その際番組フォローやコメント評価を何卒よろしくお願いします
それでは今回はポールダンスをいただきました
ごちそうさまでした
お相手は石川でした
バイバイ
27:55

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