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何者でもないラジオの青いキキョウです。今日お話しするのは、昨日ですかね、金メダルを取りました
りくりゅうペアについてちょっとお話ししようかなと思います。 最近ね
スケートはあんま見なかったんですけども
近頃その オリンピックやってるじゃないですか
それで たまたまね
1週間前とかに ちょっとあのライブにお邪魔した時に
なんかアニメの話になって、そういえばメダリストを見てるみたいな 話をねしてね、ちょっとそのメダリストの話とかもしようかなぁみたいな
後々しようかなぁと考えていたところ、なんかね
今日ね りくりゅうペアのね演技を見たんですけどね、あのすごかったですよね
あの 自分は
えっと浅田真央さんとかと多分同世代で 1個上だったかな1個下だったかな
同級生では確かないけど
かなり世代が近くて、なんかその時は結構ね なんか地上波でもテレビやってたし
なんかちらほらね ニュースとかで見てなんか知ってはいたんですよね
その時一番見てたかな
で まあ最近全然見てなくてその
たまたまなんかメダリストが面白いみたいな話をどっかで見て メダリスト見てみたら結構ね
面白いなぁと思って興味を持ってた頃なんか ペアっていうねまたその新しい全然知らない
ジャンルでそのペアっていうのが2013年だったかな えっと北京
か何かで
13年なんかもっと前ですかね 北京オリンピックだったかな当期の
そこからなんか始まったのかな ちょっとね詳しくないので
はい なんかねメダリストでもなんかフィギュアスケートとアイスダンスはなんか違うみたいな
なんかそういう解説もあったんですけど なんか微妙にねそういうこう競技
普通なんかその花形っていうか王道は シングル
男女のシングルっていうのはあると思うんですけどなんか ペアっていうのがすごく新鮮で
で日本はそんな強くなかった 印象があったんですよねでそこからなんかの
を 優勝というかまぁ金メダルですか初のメダルでなおかつ
金メダル しかもそのショートが
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5位から逆転勝ちですよね ぶち抜いて優勝したみたいなのもなんか結構史上初だったかな
a しかもなんかその世界最高得点を叩き出して
金メダルっていうね中根発がもうなんか何個も続いている そうでなんかもともと優勝候補
みたいな世界選手権で優勝してたけど なんか
最初の えっとショートですよねそれで5位から始まっちゃって
そのキャラ留一さんて方がねかなり落ち込んでたらしいんですよその男性の はい
でなんか今回のね県でなんかすごく親近感をわくのがそのキャラ留一さんとか 多分30過ぎてる
多分その もう選手としては結構年齢
めされてるっていうかまぁ自分と同世代っていうのもあって なんかねすごくね親近感が湧いたんですよね
そこが結構ね引きつけられるポイントでしたね自分としては うん
まあの
やっぱアスリートってねもう多分この年になってくると引退とかが見えてくる中で もうなんか限界があるじゃないですかやっぱフィジカル面でも落ちてくるし
でなんかそのアイスダンス数じゃなくてと ペアダンスですよねペア
フィギュアスケートそのペアっていうのは なんかそのパワー使うらしくて結構フィジカルが結構大事らしくて
その男性はもちろんその中持ち上げたりとかするんで あの他の音銀とか銅の選手見たら固いんですよねうん
そこもねあのやっぱ自分のイメージではその波乳選手とかなんか細くて手足が長くて 回った時にそう綺麗な体型
手足の長いタイプあんまりこう筋肉筋肉してない感じの イメージだったんですよそのフィギュアスケートっていうのがそこがなんかその
ガチッとしたね男とその女性も あのどちらかというと多分小柄な方が多いと思うんですよそのより回る
を持ち上げやすい方が 調合されるんで女性のそのシングル
の方たちもその手足が長い男子と一緒で そういう選手がねやっぱ調合される中でやっぱこう
なんかね見たことないタイプの選手が見れてなんか面白かったですねはい すごく新鮮で
でなんかこの花この2人のことをちょっと調べてたらなんかね5つぐらいね結構 面白いなっていう
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ポイントがあってそれちょっとねえ 取り上げたいかなと思うんですけどまず一つ目が
あーその 運命の出会いというかその出会いが結構面白いなっていうのが
そういうドラマチックだなぁと思ったのが 最初なんかその
キャラ選手はえっと 高橋なるみさんだったからなんかそのもともとペアを組んでて多分同い年ぐらいの
ペアでやっててでなんかうまくいかなくて やめようかなみたいな
ああ でしたかね
それでなんかその始めた でその始めた理由がその
シングルで
やってたらしいんですよねそのキャラ選手が で
そのキャラ選手ってその今33歳なんでその時のライバルが めちゃくちゃすごいんですよその
えっと
一人でやられてた頃は何かね12位ぐらい日本で トップ10に入れなくてそのトップ10を見るとそういう早々たるメンバーで
羽生くんとか 高橋
なんちゃらさんいましたよね であと
織田信成さんとかあと町田なんちゃらさんとか田中圭司と名前しか知らないです けど
あんまり詳しくない自分でもめちゃくちゃ有名な方がずらっと10名ぐらい並んで 宇野翔真
さんとかねもう多分引退されてるでしょなんかすごい トップ選手たちが
え その
木原選手よりもう トップ10がねガーって詰まっちゃってるんですよね
そこで多分まあなんかこれ予想ですよ まあここで勝負してももう上詰まってるなみたいな
難しいだろうなみたいなところで結構ねなんか悩んだそうなんですよね でやりますみたいな言って
やったんですけどなんか結果が出なくて で
その 三浦さんと滑ってみたらものすごくあったみたいなその
電撃が走るほどに何かすごい a
会うみたいながジャンプしたらのすごいフィットするしみたいながこう
a なんか
もう多分2人にしかわからない何かその 退屈とかそういうものがなんかピタってあったんでしょうね
そういうのね 運命的だなって思いますよね
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でその2つ目が
木下グループっていうところが 支援していて
ですごくねえ でかい企業なのかなちょっと初めて知ったんですけど
不動産系の会社ですかね でえっと不動産系以外にもその
映画好きの人だと多分知っていると思うんですけど木のフィルム ですかねあれも出しているみたいで
いろんなところに出しているみたいなんですよねそこでその 人気があんまりなかったまだ
その ペア
に力入れたいみたいなところでこう 支援してた
みたいで もうさっき言ったようにそのペアって結構その怪我が多いんで
あのかなりねバックアップしたそうなんですよねなんかそのカナダで なんか練習してるんでそこで
の活動費とかも
そのメディカルケアとかねそういったその治療とかそういうものも かなり負担して
やられてたみたいで なんかやっぱそういうところがないとやっぱ難しいですよね今
円安とかになっちゃってて もう海外での生活が結構苦しいみたいなアスリートなんかね
地上派でね見たことあるんですよね なんでやっぱそういった
スポンサーの力でもあるしその2つ3つ目にその
a シューズがなんかその名古屋の
山市鋼ってところで作られているそうで なんかその
海外製のものは何かね壊れやすいみたいな なんでなんかその
強度を上げてなんか独自のその a ブレードスを
作っているらしくて削り出し方みたいなこう 組み合わせるんだけど
本来はね削り出しでもう壊れにくいもの 絶対に曲がらない
折れないっていうその中国産の技術みたいなのも入っているそうでなんかね
a そういうとこあるんやみたいな
びっくりしますよねもう一つが a
なんかあのまたこれ映画好きで a あれなんすけどその最後に優勝した曲
フリーで踊った曲が その映画のグラディエーターっていう結構有名な
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映画があるんですけどその サントラ
から撮ったのかな now we are free っていう
今私たちは自由だみたいな意味なんですけど そういった曲をかけてたそうでなんかなんか曲めちゃくちゃ良かったですよね
はい まあ最後なんですけどねやっぱなんかこの二人が
やっぱ話題になったっていうのがその中メット桃鉄やってるみたいな でこれでなんかその
恋人なのみたいなそのなんでからその匂わせ的な あの全然別のサイドのところにありますよね競技とかそういうのじゃなくて2人が
あまりにも仲がいいんで もしやみたいな
話があるんですけど僕はまあこれ取り上げてますけどあんまりこれ 言わないほうがいいのかな
って なんか sns とかで
こう投稿をしたりとかその f ワードとか使ってなんかそのね
a
恋人なのみたいな そういうなんかこうジョークで書いてるんでしょうけど
あんまりこれは良くないかなぁとか思っちゃったりして僕はまあ書かないですねこういうのは ただ
ね2人がすごい仲いいっていうのがこう 持ち上げてなんかこう表彰台上げたりとか
なんかこう持ち上げでなんか 木下運送だっけ中野
持ち上げてそのまま運ぶみたいなそういうのが なんか数
すごいねやっぱスキンシップが多いなっていう その中2人の間柄みたいなものに何かこう
入り込んじゃうのかなって見てる人が それぐらい何かこう
リアルっていうか リアリティーショーとかあるじゃないですかああいうの見るの好きな人は何か
そういうことを考えてしまうのかなぁと なんかその競技とは別の部分を見ちゃうみたいな
うがった見方をしちゃうみたいな
うん でもなんかそれってすごいなって思うよねそのや役者さんとかで考えたら
なんかその 競技でその2人で踊るってことはやっぱりその
どっかやっぱ観音的な部分であると思うんですよ うん
つがそういうところだ出すのがなんかその2人男女でやってる 魅力ですよねなんかその
競技としてはじゃないですかちょっとしろほとしてんで申し訳ないですけど 間違って間違ってたら
あの突っ込んでほしいんですけど そういった点ではやっぱその金メダルにふさわしいほどなんかこう
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リアリティーが ありあったってことですよねはいというわけですね
なんか陸流ペアねなんか面白いっていうか うん
自分にはねすごくフックがあってなんかすごい 見ちゃいましたね2人のなんかインタビューとかねそういうものも今日1日
1日すごく見ちゃいましたはいみなさんはね 陸流ペアについてどう思いますか2人って
なんかどう映ってるのかなとか気になりますね うんあのなんか最後こう
フリーが終わって こう抱きしめあっている時に何かその
a 男の方が泣きついててそれがねやっぱねー
こう 抱きしめてあげてましたよねあの三浦さんの方がね
なんかそういうなんか本当はその年齢的には 逆じゃないですかその木原選手の方が上で引っ張っていく方
なはず なんだけどそのそこにもやっぱ物語がありますよねそのショートで失敗しちゃって
あもうダメだっていう優勝候補とが言われてたのにもうダメだってところで 最高の演技ができて
こう泣き崩れて
彼女の胸の中で泣くみたいなあの写真が やっぱなんか物語ってるなというふうにはい思いました
どう思いですかね あんまりこれ語らない方がいいのかな
でもなんかすごくねー 流行りそうですよね今後ね
ペアみたいなものが
a そういってねアスリートがねー
なんか新しいジャンルを開拓していってる感じがありますはいここまで聞いていただいて ありがとうございます今日はなんか自分の感想でした
はい 最後までお聞きいただいてありがとうございましたいいねフォローよろしくお願い致しますそれでは
おやすみなさい