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2024-06-14 12:15

女が立ち直りが早いって絶対ウソ‥という話 #102

昨日、Voicyパーソナリティ伊藤洋介さんの居酒屋対談で話題になった、映画『ラ・ラ・ランド』。
とかく女は立ち直りが早くてドライと言われるけど、それって本当⁈というお話をします。

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お聞きの皆様、おはこんばんちは、現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。
実は今日もですね、昨日の居酒屋陽介でね、いろいろ、本当だったら婚活の話をしているようで、
意外に恋愛話っていうか、もう本当にガールズトークばっかりしてたんですけれど、これはもう本当にプレミアム放送の対談になりますので、
対談というより、居酒屋陽介に単に私とうさぎさんが乱入しただけなんですけれども、
でもすごく結構楽しいお話ができているので、興味のある方は是非伊藤さんのプレミアムに入っていただいて、聞いていただけたらと思うんですけれど、
これ、実はこの伊藤洋介さんとのね、三部構成みたいになっちゃって、最後の方でお話ししているララランドという映画がね、
2人は好きっていうことをね、伊藤さんに聞かれて、で、たまたま私たちもすごく好きだ。
で、伊藤さんに至ってはもう17回も見てっていうね、話をされていたことについて、今日もね、ちょっとお話ししたいなと思います。
これはね、また映画の話というよりは、女の人は立ち直りが早いと、昔の恋愛っていうか失恋を引きずらないっていうね、この神話についてちょっとね意義を申し立てたいっていうね、これがテーマになります。
はい、これね、本当に私結構ね、やっぱり仕事柄もそうですし、あと私の性格的な問題もあるのかもしれないんですけれど、男性の友達がすごく多いんですよね。
本当の友達です。自分の恋愛とかいうことではなくてね。で、男友達とか同僚とかそういう人との話をしててもね、本当に女は立ち直りが早いからっていうね、女はもう引きずらないからっていうことを本当によく言われるし、
で、なおかつ昨日ね、伊藤さんもあれはもう本当にあのララランドっていう映画はずっとね、だから要するに男女がね、別れた後、男の方はね一人寂しくっていうか正直ちゃんと今もちゃんと頑張って自分の夢を追っかけてるんですけれど、
まあでも一応独身でいるわけですよね。で、対してその別れた彼女の方はもうちゃっちゃと自分よりも社会的に成功してる男の人と結婚して、次のステージに行ってるよっていうね、そこの部分だけ捉えて、女の人ってああだよねっていうね、割と短絡的にそういうふうに言う人がすごく多いんですけれど、
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昨日もね、この伊藤さんの配信の後にね、あの録音した内容で、いやいやあのどっちもね、どっちもどっちでそれぞれあるんだよって話をね、あのしたんですよね。で、それの対局にある映画として追憶っていう映画。
こっちは逆に男の方がちゃっちゃと第2の人生を歩み出して、女の人の方が一人ずっと独身でね、いて、自分の道をただ突き進むみたいなね、もう完全にララランドの逆、男女が入れ替わった話だったんですよっていうことをお話ししたし、
伊藤陽介さんにも、それはもう男女それぞれね、一定数立ち直りが早い人と悪い人っていうのは男女それぞれにいるので、性別は一切関係ないんですよっていうことをお伝えしたんですけれど、こういった思い込みっていうのはもう絶対に多分なかなかリセットされないと思うんですけれど、
これは本当に本当にそうで、ちょっとやっぱり女性として異議を申し立てたいんですよね。やっぱりすごいね、お互いにね、やっぱりすごい不公平なことをしてるんですよね。
つまり、やっぱり失恋した側はね、振られた相手のことをずっと覚えてるものなんですよね。これは男も女も一緒で、逆に振った方っていうのは、それはもう次を見てますよね。
だってもう嫌になって別れてるんで、嫌になってその人のことを振って次に進んでるんだから、当然その今まで付き合ってた人のことに対して執着もないし、後ろも振り返ってないのは、お互いどっちがその立場であっても変わらないんですよね。
女は女で、自分が嫌気がさせて別れる旦那とかね、彼氏に対してそんなものをずっと覚えてなんかいませんよ、そりゃ。
そこだけ見てね、振られた方の男が振った方の女のことを、女ってね、本当に別れた後は冷たいなと。もうはい次っていうね、そうなるよねって思っているし、逆に女は女でですね、やっぱり男に振られたことがない女なんて正直いないと思うんですよね。
で、やっぱり振られた男の人のことはね、どんな綺麗なね、いがは遥かであってもね、やっぱりひどい目にあった男のことって一生覚えてると思うんですよ。ただそれをプライドがあるからね、いちいち人前で言わないかもしれませんけど、たぶんね、偉い目にあった男の人のことってずっと誰でも覚えてると思います。
で、その自分のことを振った男の人は、もうほんとしれっとね、もう次の女とかとね、幸せにやってたりとかして、それはね、もう本当に痛たたっていうね、もうじゅくじゅくじゅくじゅくとね、あのね、かさぶたにやっと傷がね、かさぶたができてね、あのやっと癒えてくると思ったらまた自分でこのかさぶたをね、カリカリ剥いて、またじゅくじゅくとした傷を
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自分でまたね、ひっかいて作るみたいなことをね、やりがちだと思うんですよね。これは本当にお互いに、そのやっぱ振った相手に対して未練が残ってるので、これ全く性別関係ないんですよね。
だからこれ、ただ女の人のそういう意見っていうのが意外に今まで多分男性のサイドに届いてなかったんだと思うんですよね。だからやっぱりクリエイターっていうのが圧倒的に男性が多かったので、女性に、綺麗な美人の女性にえらい目に合わされたっていうね、映画であったり漫画であったり小説であったりっていうのがいっぱい出回っていて、そういうのを見て、ああやっぱ女ってひでえよなあって。
俺ら男ってかわいそうだわ、みたいに思っているし。で、女の人っていうのは、例えば少女漫画とかそういったところにはすごい生々しく女のリアルが描かれていたりするんですけれど、意外にね、こういう女性が読むものっていうのは男性が目にしなかったりとかしてきたんで、女がどういった腹黒い気持ちとかね、ドロドロした思いとかをね、実は隠し持ってるかっていうのは、
意外に男の人は知らないものなんですよね。で、私がまあ時々自分の配信でようやくね、最近ダメな女が主人公の映画が増えてきたよとかね、いろいろいろいろなんかそういう女性サイドの話っていうのは結構してるんですけれど、本当にもう私はね、もうそれは声を大にして言いたくて、本当に男と女っていうのはね、みんなが思っているほど違いはないんですよね。
もう現に、昨日も2時間半に及ぶ対談をさせていただきましたけれども、本当に伊藤さんなんて、もう女子高生ですよね。私の方がよっぽど親父だわと思いましたもん。
本当にいつまでそういうね、あの恋にね、なんかこう期待っていうか夢を持ってるんだっていうね、思いましたからね。だから本当にこういうのってやっぱり性別は関係ないんですよね。恋に恋する男もいるしね、やっぱりもうおっさんのように、いやもうそんなね、腫れた、惚れたとかもう面倒くさくてどうでもいいわっていう女もいるっていうね。
ここに性別は関係ないんだっていうことをね、私はもうこれから繰り返し言っていきたいと思うんですよね。はい。で、まあ私個人で言うならばね、やっぱりあのララランド見てね、号泣するっていうことは、やっぱり私にもね、本当に思い出すのも辛い失恋がありますよ、そりゃ。
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うん、もうそれは、もうその人のことはね、今思い出してもね、あのわーって思うんですけれど、でもね、やっぱり時間っていうのは本当に、もうどんなね、あの薬よりもね、すごいね、あのやっぱ時が癒してくれるっていうね、療薬って言いますけれど、本当にそうで、ね、やっぱり若い時にあの本当に失恋した、ね、その恋愛とかっていうのは今はもう完全に浄化されてますよね。
うん、もうやっぱりあのいい思い出だけがね、残っていたりします。うん、なんですけれどね、あの例えばうちの母親とかもね、やっぱ酷い、本当に酷いあの失恋をね、あの失恋というかね、まあ実はこんな話をここでしていいのかどうかと思うんですけど、私の父親に酷い目に合わされて離婚してるんですね。
うん、私の両親っていうのは本当に今父親がもう100ゼロで悪くて、でまああの離婚してるんですけれど、まあこれは母は本当に長く引きずっていたですね。
うん、だからうちの母はね、自分のあの母親のこと言うのもなんなんですけど、本当に社会的にも成功してますし、でも男性からもすごくモテる人だったんですけれど、そんなことではね、やっぱり酷い目に合わされたことっていうのはね、言えないんですよ。
うん、もうその酷い目に合わされた人本人がね、自分の前にもう来て、もう頼むからね、許してくれ、もうもう一度もうお前のことは忘れられないからもう俺の元に戻ってきてくれとかでも言われない限り、もうそのね、自分が酷い目に合わされた超本人以外の人からね、どれほどモテようが熱烈にね、あの恋焦がれられようがね、
まあもうそれはね、なかなかあの言えないものなんですよね。うん、なので、本当にね、女が立ち直りが早いっていうのは幻想ですよと、うん、言いたいです。ただ、やっぱ女にもプライドというものがあるのでね、うん、もう、はい次って言うね。
あ、そういえば、はい次と言えばですね、あのアリアナ・グランデね、あのね、あの人気のあるあの歌手ですけれども、あの彼女の歌にサンキューネクストっていうね、名曲がありますね。これはもう今までありがとう、はい次っていうね、あのそういう歌ですね。もうだから元彼に対して、はい、もう私はあのね、もうあなたのことは吹っ切って次に行きますよっていう歌なんですよね。
あんな可愛いアリアナ・グランデね、うん、あんな可愛くて若い女の子もね、そんな歌を歌ってるんですよ。うん、というわけで、あの女が立ち直り早いっていうのは全く根も葉もない、あのね、あの根拠もない、もう女だって生身の人間だよというお話でした。
伊藤さん聞いてないと思いますけれども、まあちょっとね、伊藤さんと話した、あのヨハで今日は配信させていただきました。ごきげんよう。
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