第513回『一人語り回 Vol.176~難しく考えるから足が止まる!ゼロイチを作る人がハードルを下げる理由~』
2026-06-05 15:01

第513回『一人語り回 Vol.176~難しく考えるから足が止まる!ゼロイチを作る人がハードルを下げる理由~』

第513回『一人語り回 Vol.176~難しく考えるから足が止まる!ゼロイチを作る人がハードルを下げる理由~』というテーマで語っていきます。


ゼロイチを作る起業家の仕事術 / 行動するまでのハードルを下げる方法 / 完璧主義をやめて動き続けるコツ / 社労士・独立起業の働き方 / ポッドキャスト配信を習慣化する方法 / 外国人労務管理・海外駐在のニッチ専門領域 / 一人語りポッドキャストの始め方


「やらなきゃいけないのに、なかなか動けない」——そんな経験、ありませんか?


今回のエピソードでは、ゼロからイチを生み出す仕事を続ける上で気づいた"行動するまでのハードルを下げることの大切さ"についてお話しします。


▼ こんなことを話しています

朝起きたら何も考えずに歯磨きをするように、自分の行動をシンプルにして「やるまでのハードルを下げる」——これが起業家として新しい価値を生み出し続けるための一番の鍵だと私は思っています。


外国人社員の労務管理や海外駐在を抱える日本企業のサポート、そしてポッドキャスト配信支援など、まだ誰もやっていないニッチな分野に挑戦し続けてきた中で気づいたのは、難しく考えれば考えるほど行動が止まるということ。


大事なのは、まず一つだけ「これをやる」と決めて、愚直にやり続けることです。


このポッドキャスト自体も、原稿をやめて一発撮りにしたのはそのためです。


期待値を上げすぎず、「やったかやらなかったか」だけで自分を評価する。そうやって行動し続けることが、気づけば毎週欠かさず配信できる習慣になっていきました。


ゼロイチを作る仕事は、会社員にはできない経営者・起業家だけの特権であり、自由だと私は思っています。


その自由を活かすためにこそ、足腰を軽くして動き続けることが何より大事だという話を、リアルな体験とともにお届けします。


▼ こんな方におすすめ

✅ 起業・独立を考えている、またはしたばかりの方

✅ やるべきことはわかっているのに行動できないと悩んでいる方

✅ ポッドキャストや情報発信を習慣化したい方

✅ 完璧主義をやめてシンプルに動きたい経営者・フリーランスの方

✅ 外国人雇用・海外駐在の労務管理に関心のある人事担当者の方


新ポッドキャスト『余談ですが、聴いてください。』

https://lit.link/yodan_please_listen


#社労士 #起業 #独立 #ゼロイチ #行動力 #習慣化 #働き方 #ポッドキャスト #社労士ラジオ #サニーデーフライデー


~お知らせ~

サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段の士業という固いイメージから外れ、働き方や働く価値観、働くマインド等と熱く向きあったり、人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、真剣に働き方を考える番組です。


経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。


パーソナリティー:田村陽太

社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。

東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。


現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。


ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。


ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。


サンキャリアのリンク集

https://lit.link/suncareer_inc


カバーアート制作:小野寺玲奈


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サマリー

本エピソードでは、ゼロからイチを生み出す起業家が行動までのハードルを下げることの重要性について語られています。難しく考えすぎると行動が止まってしまうため、歯磨きのように自然に行動できるまでシンプルにすることが鍵となります。外国人労務管理やポッドキャスト配信支援といったニッチな分野に挑戦する中で、まず一つを決めて愚直にやり続けること、期待値を上げすぎずに「やったかやらなかったか」で自分を評価することが、行動を習慣化し、新しい価値を生み出すための秘訣だと述べられています。

ゼロイチを作る仕事と行動のハードルを下げる重要性
企業と従業員の働き方を考える 『社労士ラジオ サニーデーフライデー』。こんにちは、田村陽太です。
今日のテーマはですね、私も2018年に独立をして、今、独立して企業をしてやっているんですけども、
会社経営をしている中では、会社経営者っていうのは、ゼロから1を作る仕事だと思っているんですね。
今までやったことないことだったりとか、今まで社会に提供してきている中で、これはまだまだ
消費者の方に提供していない価値があるなとか、そういうところを新しく発掘して探し出していく仕事だと思うんですよ。
それをやっていくためには、いかに行動するまでのハードルを下げるかとか、行動するためのハードルを下げるために手間を減らすかとか、
そういうことをするのがすごい大事だなというふうに思っているんですね。 今日はですね、そういうゼロから1を作る仕事のために、どんなふうにして普段の行動をしていったらいいのかとか、
そういうことを振り返る機会がありましたので、そういうことを話しちゃいなと思います。
今日のテーマにしたきっかけなんですけども、いつもポッドキャストを聞いてて、前もどこかの回で話したと思うんですけども、
バイタン企業ラジオさんっていうのがスタイフで配信されてるんですけども、それを私はポッドキャストで聞いているんですけども、
その方が今マレーシアのペナンで独立されてて、会社勤めもされながら企業もされてるっていう方なんですけども、
その方が企業をする際に大事なことっていうことでお話しされた回があったんですよ。
企業って今までないサービスっていうところから新しいものを作り出していくみたいな、ゼロ1を作る仕事ではあるので、いかにやるまでのハードを下げるか、
そしてやるかやらないかっていう選択肢まで絞って、やるっていうところのハードを下げるっていうことがすごい大事だよっていう話をしてて、
すごく私も共感したんですよね。毎日歯磨きをするのは当たり前になってると思いますけど、
自分のギアを入れて歯磨きするわけじゃなくて、朝起きたら自然と自分は歯を磨かなきゃいけないなって形で歯を磨く感じじゃないですか。
そうやって何も考えなくても歯を磨かなきゃって思えるくらいに自分のやってる行動っていうのをシンプルにして、
いかにやるまでのハードを下げるかっていうのがやっぱすごい大事だなっていうのをめちゃくちゃ思ったりするんですね。
ニッチ分野への挑戦と行動のシンプル化
私もこれでお仕事を、今シャロー氏だったりとか人事ロームのお仕事をしたりとか、
あとポッドキャストの配信のお手伝いをしたりとか、そういうところをしているんですけども、
やっぱり今までの自分たちの同業のお仕事をされている方とやっている中でも自分たちでは提供できていないサービスっていうのを突き詰めて提供していきたいなというふうに思っているんですね。
例えば外国人社員さんのローム管理だとか、日本企業で海外出展しているような、海外駐在を抱えるような日本企業のローム管理とか、
そういうところってまだまだ同じ人事ローム業界だとかシャロー氏業界でやっているサービスを提供している方はいらっしゃらないので、
そういうことを専門に突き詰めてやっていきたいなというふうに思ってそうやっているんですね。
これもまさしくこのゼロから新しく1を作る仕事だと私は思っているんですよ。
ポッドキャスト配信の支援というのもそうでして、やっぱり今までだったら自分たちの情報発信をする上でも、
YouTubeだったりとかInstagramとか、それって何か目に見える、視覚的に見やすいような情報配信を選択されて情報配信される企業さんって多いと思うんですけども、
改めてポッドキャストを配信することによって自分たちの会社の魅力だったりとかブランディングを進めていくっていう上でも、
それって新しいジャンルだなと思っているんですね。
そこまでリスナーさんがギュッとは増えないんですけども、リスナーさんとして聞いてくれる方っていうのが深く何度も聞いてくれる方っていうのが多いので、
こちらから言うと自分たちのサービスをよく理解してくれようと思ってくれるリスナーさんが集まってくれるという意味でも、
ポッドキャストの配信を支援するってことはすごいニッチだけどもすごく重要なところだと思ってそういうのを支援しているんですね。
これはゼロ1を作る仕事だと思っているんですよ。
複雑な思考が行動を妨げるメカニズム
こういうゼロ1の仕事をする上では、やっぱりどうやってこのまま進めていったらいいのかなっていうことを考えながら私たちも仕事をしているわけなんで、
やっぱり普段考えていくわけですね。どうやったらお客さんに対してどうやって自分たちの事業が刺さるのかなとか、
どういうような説明の仕方だとわかりやすいのかなとかっていうのを説明するんですけども、
そういうことがやっぱり難しい依頼だからこそ何回も考えなきゃいけなかったりとか、
これを進めていくためにはこういうプロセスを踏んでいこうという感じで、そのプロセス自体が複雑になっていたりとかするんですね。
そうなるとその行動すること自体が奥になってしまうというか、
1個は行動してみたけれども、そこでつまずいてしまったことによって2個、3個目の行動っていうのが止まってしまって、
なかなか進まなかったっていうことがやっぱりあったりするんですね。
なのでやっぱり今まで誰も手をつけてない分野で私たちがそこがニッチだと思ってやらなきゃいけないっていうふうに思ってるからこそ、
複雑に考えるんじゃなくて、いかにその目標に向かって行動するかっていうところをシンプルに考えるってことがやってみてすごい大事だなというふうに思ったんですね。
私が例えばこうやっていることとしては、例えばこのポッドキャスト配信の支援とかで言うと、
どういう企業さんに向けてポッドキャスト配信をするのがいいんだろうとか、
そういうところを自分たちが深掘っていって、そういう人たちを見つけてくるっていうところをするよりかは、
自分たちが、例えば自分がポッドキャストを配信していて、配信してみてこういうところが詰まるなとか、こういうところが工夫した方がいいなっていうことを自分で経験したことによって、
いざそのポッドキャスト配信したいという方にそれをあった時にちゃんと自分で説得力を持ってしゃべるっていう方が、
それはすごく自分たちの、自分たちも行動もしやすいですし、いざそういう方たちと出会った時に力を持ってというか、しっかりと説明できるっていう意味でもすごい大事だと思ってやってるんですよね。
複雑なことを考えるじゃなくて、多分自分たちがやるべきことっていうのは、まずこれだろうなっていうことを一つ決めて、それをひとつひたすらやり続けるっていうことがすごい大事なんだろうなって思うわけなんですよ。
期待値を下げ、行動し続けるための評価基準
シンプルに何をやらなきゃいけないかっていうものをプロセスとして一つ決めて、それを愚直にやり続けることが大事なんですけども、それをただ単にやり続けることもやっぱり難しいことなんですね。
やり続ける上でも、やっぱり自分たちの期待値というか、もっとこういうふうにやったらいいなとかっていうことをいろいろ情報収集したりとかして、
自分で課題を見つけて取り組んでいくんですけども、そうやって自分を追い込みすぎると自分の行動自体が止まってしまうというか、期待値が上がりすぎてしまって行動ができなくなるってことがあるので、
自分たちが想定している期待っていうのをせずに、いかにそれを行動し続けられるかっていう、その行動したかしてないかっていうことに自分たちのやってやってないかっていうところの評価をするだけにするっていうのがめちゃくちゃ大事だなって思ってやってるんですね。
例えばこのPodcast配信も今、私が自分自身が働き方とかキャリアとかについて大事なことっていうのを話すってことは、本当に最初は原稿とか作ってやってはいたんですけども、
次第にそうやっていろんなことを喋っていると、こういうことも喋りたいなとか、こういうこと喋ってるんだったらこういうことも喋ってた方がいいなとかって自分の中でいろんな理想っていうのが思い描いていくんですけど、
そうするとやっぱりそれを説明するためにいろんなことを説明しなきゃいけないのとか、こういうことを勉強しなきゃいけないのとか、こういう感じで原稿を作らなきゃいけないのとか考えていくと自分たちのハードルっていうのも上がっていって、その行動自体がすごく小さくなってしまうんですね。
なのでシンプルに私はその原稿自体を作るっていうことをやめまして、こういうことを喋りたいなっていう大体の目標は決めてるけども、それどおりにいかなくても仕方ないよなって思うふうに思ったりとか、
それどおりに喋ろうと思ったけどもこっちの方に喋りたいなと思ったからそっちの方に喋ってみて、でも自分たちの言いたいことは言えたなっていうような感じで、ある程度期待値の目標を下げておいて、その分それ以上のことが喋れたなとか、こんな状態でも自分が喋れたなっていうような感じでやっていくとこの何かしらを行動すること自体がすごく楽になってくるし、
その積み重ねが自分たちの事業をゼロから一を生み出すための一歩一歩を進めていってるんだろうなっていうことを最近思うようにしてるんですね。
だんだんこうやってきて行動すること自体が楽になってくると、さっきの朝起きたら歯磨きをするように、自分が行動しなければ気が済まなかったりとか、自分が毎週この金曜日に配信しようと考えてるんですけど、いろんな仕事があったりとか、プライベートのことがあって忙しかった時に、これもう絶対体が持たねえぞと、これもう絶対徹夜ペースだとか思った時も、自分はもう毎週金曜日配信するんだっていうような自分の中での約束っていうのが決まってるんで、
行動しなきゃいけないなっていうふうな気持ちになっていくんですね。それが瞬間化するわけなんですよ。それぐらい自分のやらなきゃいけないなってことをいかにシンプルにするか、シンプルにするためにいかに自分たちのやるまでのハードルを下げ続けられるか、手間を減らすかっていうのがすごい大事なんだろうなっていうふうに思いますね。
ゼロイチを生み出すための自由と行動原則
0から1を作る仕事っていうのがこの会社経営だったりとか起業する方の一番の使命だと思いますし、それは会社員の方にできないような、できる権利だし自由だと自由さがあるかなっていうのは私は思うんですけども、そういうことをするためにいろいろこう難しく考えすぎてしまうよりかは、自分たちがその0から1を生むために自分たちにできることはなんだろうかなとか、自分がその一歩として何ができるのかなっていうのを、
まず直感的でもいいから考えて、それを愚直にやり続けるってことがすごい大事だなっていうふうに思うわけなんですよ。
それをやり続けてる間に、こっちの手もあったんだなとか、こういうふうにやった方が効率がいいなってことがだんだんわかってきて、次の2歩目3歩目っていうのは出てくると思うんですよ。
そんな感じで、やっぱり普段の行動っていうのを難しくして足腰を重くするんじゃなくて、まず足腰は軽くして、足腰を動かしながらこっちにこう、こっちにこうっていうのをしていって、
今までなかったところから新しいサービスを出すとか、新しい価値観を提供するというようなことをこれからもしていきたいなと思っています。
余談ですけども、私も今こうやってポッドキャスト配信をしてますけれども、当初は一番最初はこのポッドキャストを始めると同時にこのブログを作成をするっていうのをしていたんですね。
ブログを作成しながらいろいろ自分たちの事業について考えることっていうのをやっていたんですけども、
この自分たちの事業をブログとかで発信するのももちろん大事なんですけども、ポッドキャストで配信して喋りながら喋っていった方が自分の思考が深まっていくし、
ある程度守られた感じじゃなくて、必ずこの何もない状態から話さなきゃいけないんだっていう緊張感がある中で喋っていった方が、
しっかりと喋ったりとか、喋るための必要な論理っていうのを急速に頭で考えながらいけなきゃいけなかったりとか、すごい頭を使うことなんですね。
こうしていった方が自分たちの行動へのスピードっていうのも高まるなと思って今ポッドキャストの方にめちゃくちゃ力を入れているわけなんですよね。
なので、私たちもそんなかっこよく何事も行動し続けられてないですし、一回やってみてこっちのほうがいいなとか失敗したからやめてみようかなっていうふうにやることはすごい多いので、
テロから一応作るためにはそれをすることに何か意味があるのかとか、そういう目的とかメリットとか考えるんじゃなくて、
まずそれをするためにこれをやった方がいいなっていうことを一つ決めて、それをまずやり続ける。
それをやり続けるためにいかにやるまでのサードルを下げるかっていうことをこれからも考え続けていきたいし、
なんかちょっと難しく考えて自分たちの足腰を重くしているようなことがあったら、そこはちょっとやめた方がいいよねっていう感じで、
取り組み自体をシンプルにするってことはこれからも考え続けたいなと思うきっかけをいただきましたので、そんな感じでお話をさせていただきました。
新ポッドキャスト番組「余談ですが、聞いてください。」の紹介
余談ですけども、私もこのゼロから一応作るために今までやってなかったことを挑戦したいなっていうふうに思って、
この度、サブスタックっていうSNSがあると思うんですけども、そのサブスタックからポッドキャストをアップするっていうことで、
新しくポッドキャスト番組を一つ配信してるんですね。
今、ひとりがたりの番組を計匿名のやつを含めて4番組やってるんですけども、
その4番組で話している内容のこれちょっともうちょっと話したかったなとか、もうちょっとこれ深掘りしたかったなっていうような内容を
4段階っていう感じでアップしている。
余談ですが聞いてくださいっていう番組を始めたんですね。
よかったらまた概要欄に入れておきますのでぜひ聞いていただけると嬉しいです。
これも何というか今までポッドキャストをいろいろ番組見てきてますけども、
やっぱりどの番組も聞いててこれも聞きたいなとか、これももうちょっと深掘りしたいな、欲しいなっていうことがあるけれども、
なかなかその控えてリスナー会とか振り返り会とかでありますけれども、
それ専門で何かそういう番組が作られてるってことなかなかなかったんですね。
そういう番組をそのポッドキャストを配信してるけれどもそのポッドキャストで話しきれなかったことを
4段階で吸収するみたいな番組ってすごい面白いじゃないかなと思って配信を始めたんですね。
これも今までポッドキャストの業界としてあまりこうやってなかったなっていうこともありますし、
私もこう一人語りのポッドキャストっていうのを何というかもっともっと身近にしていきたいなっていうふうな気持ちがあるんですね。
個人であったりとか会社経営されてる方、ビジネスの方でもいいんですけども、
その方たちが何かこう自分たちの考えを整理したりとか自分たちがこう思ったんだなっていう気持ちを
どっかしこう社会に伝えるためにポッドキャストを手段として配信していくっていうのをもっともっと身近にしたいなって思って、
私もこうやって一人語りのポッドキャストを配信しているんですね。
その一環としてこのポッドキャスト新番組を作ってみたので、これも0から1を作ってる子だと思うんで、
これからもそういうこれが当たってるのかどうかっていうのをまた機動修正もしていくと思うんですけども、
そういうのも一つだなって思いながらこれからもやっていきたいなと思っています。
SNS、書籍、今後の活動について
各種SNSもやっておりますので是非フォローをチャンネル登録いただけると嬉しいです。
またKindle卒業も2冊目自分自宅で生きるっていう本を出してますので、まだ読まれてない方はぜひ読んでいただけると嬉しいです。
今日の配信は以上となります。ありがとうございました。
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