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2025-06-11 15:06

S2E117 アーサナの深まりと呼吸の相対関係

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アーサナを深めようと思った時に、怪我をしない範囲でとにかくグイグイ頑張って負荷をかけることが大切だと思っていましたが、グイグイするのはその一歩手前ぐらいに留めて、呼吸を力強く行うことでも、グイグイ頑張るのと同じぐらいの効果があると気がついた。というお話です。

・アーサナ ・深まり ・ポーズ ・形 ・呼吸 ・負荷

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サマリー

このエピソードでは、アーサナと呼吸の関係が深く掘り下げられ、ポーズを深めるプロセスにおける呼吸の重要性に焦点が当てられています。アーサナの形やポーズにこだわるあまり、呼吸が浅くなることの問題や、逆に呼吸を優先することで得られる利点が議論されます。アーサナの練習における呼吸の重要性とその深め方が考察され、特に柔軟性やポーズの限界を意識しつつ、呼吸を優先することで練習の質が向上することが強調されています。

アーサナと呼吸の関係
スピーカー 2
みなさん、おはようございます。YOGA LIFE smsuun ヨガティーチャーのまりこです。
スピーカー 1
夫のけんすけです。
スピーカー 2
この番組では、明日を生きやすくするをテーマに、
ヨガの学びを交えた、私たち夫婦の多愛もない道具を、福岡の山小屋よりお届けしています。
スピーカー 1
はい、Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ、オムラジ始まりました。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
この番組は、学びに情熱を、生き方にヨガを、YOGA LIFE smsuunの提供でお送りいたします。
はい、本日は6月の10日火曜日、時刻はお昼の2時ぐらいです。
はい。
はい、今日は雨がひどかったですね。
うん。
うん、このままね、雨の日が続くみたいですけど、
はい。
今年も、今年もというか、今年はというか、大雨のね、被害がないといいですね。
そうですね。
うん、数年に1回今はね、ありますんで、
はい。
ないことを願って、会った時には対応ができるようにね、備えをしておきましょう。
はい。
スピーカー 2
で、まず先に1つお知らせなんですけど、
うん。
スピーカー 1
ドネーション、またちょこちょこね、いただいてまして、
スピーカー 2
はい、本当に。
スピーカー 1
うん、もうマイクを買いました。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
で、ちなみにマイクは2本買ったんですけど、
それともう1つ、レコーダーっていうね、マイクをつないで、
それを録音する機材の方はまだ買えてはいないんですけど、
あともう少し集まったら、もう買えそうなので、
はい、まずはドネーションしてくださった方、ありがとうございますっていうことと、
もしまだね、してもいいかなって思う方がいたら、引き続きお待ちしております。
はい。
そしたらね、レコーダーの方を買えたら、ひとまず今回は、
ドネーションはこれからも基本的には受け付けていくつもりではありますけど、
今回差し当たって必要だった部分は確保できることにおかげさまでね、なるので、
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
ポーズの深まりと呼吸
スピーカー 1
はい。
で、本題なんですけど、
今日ね、練習してるときにちょっと気づきっていうか、
なんとなく前から思ってたことではあるんですけど、
改めて自分の中ではっきりしたことみたいな感じの気づきがあって、
それについてちょっとお話ししたかったんですけど、
アーサナとポーズですね、ヨガのと呼吸についてなんですけど、
アーサナのポーズとか形とかよりも、呼吸が大事みたいなことはよく言うじゃないですか、
もちろんそうだとは思ってるんですけど、
例えばきついポーズ、難しいポーズをしたときに、
その形ができたとしても、呼吸が乱れていたら、
とか呼吸が止まってしまっていたら、
それではダメですよ、意味がないですよ、みたいなことを言ったりするじゃないですか、
そこで落ち着いてしっかりと深い呼吸ができてこそ、
できなきゃ形ができたとしても、
それじゃまるっきり意味はないですよ、みたいなことを言うと思うんですけど、
それと似たような話ではあるんですけど、
深めること、みんなそうだと思うんですけど、
結局形にこだわってるってことかもしれませんけど、
深めようと思ったときに、どうしても今できる範囲よりも、
もうちょっと頑張ろうって思うと、
呼吸が止まってしまったりとか、浅くなってしまったりするじゃないですか、
それって仕方がないことかなと思うし、
その後に柔軟性が備わってくると、
そこで同じ位置で深い呼吸ができるようになってきたりすると思うんですけど、
それはそれでいいと思うんですよね。
ただ、今日気づいたことっていうのは、
それをしなかったとしても、
例えば、前屈でもなんでもいいんですけど、
今、ぐいぐいやって深めようとしている最高到達点が100だったとするじゃないですか、
仮に数字で表したらね。
その100のところで、やっぱり頑張ってるから、
ちょっと呼吸が浅くなるじゃないですか。
当然、それは慣れてきて、柔軟性が高まって、
その100の部分でも呼吸がもう少し気持ちよくできるようになってくる、
っていうふうにはなるとは思うんですけど、
でも気持ちよくないかったりすると思うんですよね。
呼吸がしっかりできないと。
例えばそれを80とか90ぐらいに留めておくと、
深い呼吸ができるようになるじゃないですか。
その呼吸の深さというか、
しっかりできる具合を意識するというか、
より一生懸命やるっていうふうにすると、
その深まり具合って、
100で仮に呼吸が50ぐらいになっちゃうとするじゃないですか。
だとすれば、ぐいぐいやる柔軟性というかポーズの形が、
分かりやすく50だとしても、
呼吸が100できていれば、
同じ効果っていうか、
があるんだなって思ったんですよね。
さっきその100で、
すいません、数字の話するとちょっとややこしくなりますけど、
100ぐいぐい一生懸命やって、
呼吸が浅いのは深めようとするためにやってるじゃないですか。
それより先へ進もうとしてるわけじゃないですか。
でもそのさっき言った、
呼吸が100で深まりっていうか、
ぐいぐい到達してるレベルが50、60だとしても、
その逆のパターン、
今言った前者のほうと同じだけ、
深めていくための作業というか、
練習になってるなって思ったんですよね。
そう考えると、これは多分、
その時々によって感覚って変わるとは思うんですけど、
難しいポーズに入ったばっかりの時とか、
少し慣れてきた時とか、
呼吸優先の練習
スピーカー 1
もうちょっと深めたい時とかっていうね、
その段階にもよると思うんですけど、
練習の仕方ってやっぱりそこまで、
僕今、体を痛めてるからっていうのもあるんだと思うんですけど、
ぐいぐいやるよりも、
呼吸優先のほうがいいなって思ったんですよね。
どうですか?
スピーカー 2
そうですね。今言った通り、
その時々で変わることだなと思うから、
今はそう感じているっていうだけで、
もうちょっと時間が経てばまた変わるかもしれないし、
っていうことですね。
スピーカー 1
一つじゃない。
それにしても、ずっとあんまりそういうふうに思ってこなかったんですよ。
だって5年やってるわけですから、僕。
5年やって、ぐいぐい一生懸命、
まずポーズができないときは、
呼吸ができなくても仕方がない、ある程度はね。
だけど頑張って、
その一時、一時は呼吸よりも、
負荷を高く見ることを優先する。
体っていうか柔軟的負荷っていうのかなと、
ずっとやってきたんですよね。
でも今になって、
改めてそういうのを持ったのは初めてなんですよね。
だから多分、
気づいてない人結構多いんじゃないかなと思って。
なんだろうな、
やっぱ呼吸がない頭になってるってことなんだと思うんだよね。
結局さ、この間もちょっとそういう話したんだけど、
呼吸深くすることって、
それだけで負荷かかるじゃない。
同じポーズやってても、呼吸深くすると、
ちょっと端的、そんな浅い言葉ではない、
本当は表現としては違うと思うんだけど、
呼吸深くすると単純にきつくなる。
きついから呼吸が浅くなるわけだよね。
そのきついから浅くなるっていう局面で、
呼吸を深くしようとすると、
よりきつくなるじゃないですか。
スピーカー 2
そうとも限らないんだよね。
呼吸深くしたほうが楽なときもある。
スピーカー 1
例えばどういうポーズとか。
スピーカー 2
ナーバーサナとか。
結構深くするほうが、
体が長持ちするんだよね。そういうのとか。
スピーカー 1
そうか。
それはポーズによると思うけど、でも、
スピーカー 2
酸素が行き渡らないから、きつくなるっていうこともあるんだよね。
スピーカー 1
呼吸が浅いと。
確かにそうかもしれない。
だけど、それはそれで、
やっぱりどっちの方が多いとかってのは分かんないけど、
あるんだよね、やっぱりね。
スピーカー 2
負荷がかかることもあるよ、もちろん。
スピーカー 1
例えばウツカターサナみたいなポーズとかだと、
呼吸がしづらいじゃないですか。
スピーカー 2
そうね。ちょっとキープが長くなるしね。
呼吸深くしたらね。
スピーカー 1
そうね。
それが大きいかな。呼吸を深くするっていうのは、
つまり、足さんが言うかで言うと、
5カウントがゆっくりになる。
一呼吸が長くなるからね。
でも、逆に言うと、
長さの話前もしたけど、
きつくて浅くなってる時っていうのはやっぱり、
本来このぐらい呼吸しっかりして、
このぐらいのテンポでやったほうがいいでしょうっていうよりも、
結局早くなっちゃってることがほとんどじゃないですか。
だからそこはもう少しゆっくりであるべき。
で、あるって考えれば、
やっぱりきつくなるよね。
だからポーズによりますね。
ポーズによると思うんですけど。
でも、僕が今日言ってるのは、
そういうパターンの話ですよ。
結局ねじりでも、
ナナバサナってちょっと特殊じゃないですか。
そうね。
粘るポーズみたいな、そういう、
呼吸の重要性
スピーカー 1
粘りが必要なポーズ、バランスのポーズとかもそうなんですけど、
そうじゃなくて、深めていくポーズ。
スピーカー 2
柔軟性を深めようと思うようなポーズはそうかもしれないね。
スピーカー 1
そうだよね。ねじりとか前屈とかもそうだし、
後は後屈ももちろんそうかもしれない。
大きく言ってしまえば、だからその3つかな。
ねじり、前屈、後屈、この3つに関しては、
1歩、自分が限界でできるところより少し戻すというか、
楽な風にしたら楽になるけども、
その分呼吸を深くすると、
やはり戻す前の限界まで深めたときと同じぐらいの負荷というか、
きつさがかかったりすると思うんですよね。
それが同じ負荷なんだったら、
呼吸を優先した方がいいのかも。
スピーカー 2
そうだね。それはそうかもしれない。
スピーカー 1
その話ね。今日の僕が言いたかったのは。
練習のバランス
スピーカー 1
でも、気づいてない人多いと思うんですよね。
僕を基準にしたらよくないけど、
僕はそういうふうに、うっすら犯したことではあるんだけど、
改めてはっきり思った。
その呼吸っていうことがやっぱり、
日々の起こる出来事、日常ともリンクしてるし、
そこに活かしていくってことを考えれば、
そういった意識でアーサーマンの練習することが重要かなって思ったんですよね。
スピーカー 2
なんかありますか?
ちょっと難しいところではあると思う。
わかんないから、自分で。
どこが100で、どこが80なのか。
初心者の方は多分わからないと思うから。
スピーカー 1
でも、目いっぱいってことだよ、100は。
スピーカー 2
でも、何か目いっぱい。
感覚的な話だから。
無理にグイグイやらなくて、ちょっとゆるめて、
スピーカー 1
深く呼吸するっていうことで。
逆に言えば、深く呼吸できるところまで。
なんとか深く呼吸できるところまで。
それならわかるかも。
なんとか深く呼吸できなくても、
なんとか届くところまで目いっぱいみたいなことになりがちじゃないですか。
でも、僕は今までは、それでやったら、深回りって行きづらくないって思ってたんですよ。
目いっぱいやれる、怪我するしないの話までいくと別ですけど、
怪我する手前であることはもちろんなんだけど、
でも、怪我しない範囲でビリビリまで目いっぱいって思ってたんですけど、
いや、それが必要な局面もあるとは思いますよ。
だけど、それが必須だと思ってたんですよ。
スピーカー 2
そうね。
だから、極端はやめましょうってことですね。
スピーカー 1
まあ、そうね。だから、それが極端が多くなってると思うんですよ。
やっぱりスタンがやる人は。
そうだと思いますけど、どうなんだろう。わからない。
でも、そういう人もいると思う、結構。
そもそも負荷が全然足りてない人もいると思うんで、
そもそも頑張れない人っていうのもいると思うんだけど、
でも、やっぱりスタンがやってる人は、そういう頑張っちゃう人結構多いと思うんですよね。
まあ、呼吸ファーストですね。
スピーカー 2
そうですね。呼吸大事です。
スピーカー 1
なんか、呼吸大事、呼吸大事って言われても、
なんで?なんか理屈がわかんない。
勝ったりもすると思うんですよ。
わかんないとやっぱり、その言われたことを大事にできない。
呼吸を大事にできないと思うんですよ。
だけど、それがわかったんですよ。
結局、それも同じぐらい、言葉で言えばね、
負荷というか、無理してやってる、呼吸が足りなくなってやってる時と同じぐらいの価値っていうか、
その合わさの深める上でのね、ポイントになるっていうね。
そういう風に思ったってことです。
はい。
もうなんか、ダメだね。
今日の話はなんかいまいち、風に落ちない感じになっちゃったけど。
スピーカー 2
いや、たぶんね、変わると思うから、またそのうち。
今はそれがこれだってなってるけど、そのうち。
スピーカー 1
どう風に変わると思うの?
スピーカー 2
あの時、ああいう風に言ってたけど、やっぱりこれも大事だなっていう。
スピーカー 1
例えばどういうことなの?
スピーカー 2
まあ、その100%以上を頑張ることも必要だなっていう。
スピーカー 1
それはそうだよ。
それは一体的な理由もすると思うし、その局面によると思うからあれだけども、
でもやっぱりそこに気づいてない人はやっぱり僕と同じように多いと思いますよ。
どうですか?そんなことないですか?
スピーカー 2
あのね、両方あるから。見てたら。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
やらなさすぎる人、やりすぎる人、両方。
スピーカー 1
やらなさすぎる人っていうのが、今の話で言えば、呼吸ばっかり重視しちゃう人っていう話だと思うんだけど。
スピーカー 2
呼吸もまあ重視はしてない。
スピーカー 1
そうでしょ。だからそれはもう、それはちょっとごめん、言い方悪いんだけど、ちょっと論外。
呼吸も重視してないし、頑張ってもいないんでしょ。
それは頑張ろうよって話じゃないですか。だからちょっと論外だと思う。
論外っていうのはその人に言うことじゃないよ。
だけど今の話のこの理論、今のその討論っていうか、その中では話の外の話だと思うんだよね。
呼吸を重視して、そこまでグイグイやってないっていう人と、呼吸を大阪にしてグイグイやっちゃう人だったら、やっぱり多分。
スピーカー 2
そうね、呼吸を重視した方がいいよね。
スピーカー 1
いいよねじゃなくて、そうなんだけど、そういう人が多くないかっていう、だから今日話したかったし、今。
スピーカー 2
分かった分かった。
スピーカー 1
今、そうだよねっていう話として、今日話題にしたかった。
スピーカー 2
そうね、そうかもしれないね。
スピーカー 1
はい、じゃあそれいいですか。
というわけで、今日はアーサラと呼吸の深めるっていうことと呼吸の関係性についてちょっとお話ししてみました。
まとまりのない話になってしまいましたけど、何か参考にしていただけたら幸いです。
今日はこんなところで終わりたいと思います。
オムラジではお便りを募集しております。
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皆様からのお便りをお待ちしております。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございます。
スピーカー 2
はい、それでは今日も一日皆さんが心穏やかに過ごせますように。
せーの、
スピーカー 1
ナマステ。
15:06

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