00:25
はい、本日のゲストは、みかんさんにお越しいただいております。みかんさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いや、久しぶりですね、話すの。
久しぶりです。ご無沙汰しております。
ご無沙汰してます。話したのは、おそらく、みかんさんのところの居酒屋の時ですね。
飲みの時。あれ?違いました?
あの後に、売る人で話ししませんでした。
え?売る人で話してましたっけ?
なんか、すみらさんの番組があったような気がする。
その後でしたっけ?
もう、わからない。
もうね、もうわかんないんですよね。ないから。
どっちが先とかわかんないんですよね。
そうですね。
お久しぶりであるぐらいということで。
そうですね。本当にご無沙汰してました。
お久しぶりです。話すのは久しぶりではありますが、配信を聞かせていただいたりとか、いろいろお話をさせていただく機会があるので、そんなに話すの自体はね、久しぶりではないんですよね、意外とね。
そうですね。私もすみらさんの配信ね、いつも拝聴させてもらっているので、お声は久しぶりではないですね。
はい、ということで今日はみかんさんにお越しいただいて話していくんですが、まず最初にですね、これを聞いていただいている方、みかんさんのことをね、ご存じない方もいらっしゃるかもしれないので、みかんさん簡単に自己紹介とチャンネルの紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい、ありがとうございます。
はい、私みかんという名前で活動をしております。みかんの凹凸ラボ、明日は明日の風が吹くというチャンネル名で配信をしております。
12月1日で3周年となります。
おめでとうございます。12月なんですね。
そうなんですよ。
普段は主に発達凹凸子育てをしておりまして、小学校4年生と2年生の兄弟を育てているんですけれども、
そういった子育てをする中で試行錯誤したことであったり、親の揺れ動く思いであったり、あとは怒りを明かりに変えるというテーマで凹凸ラボという事業を昨年から立ち上げまして、そういった活動をしているところです。よろしくお願いします。
03:07
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
3周年なんですね。
何かやるんですか?
何も考えてなくて、そろそろ考えねばと思ってますね。
その前の年とかそういう何かやってたんですか?1周年、2周年とか。
やってました。ライブでいろんな方に上がっていただいて、ありがとうっていうのをお伝えさせてもらうライブはさせてもらってたんですけれども、
今年ね、12月ついてる日曜日だったか土日と重なってたような気がして、できるかどうかなってなってました。
確かに。
せっかくだったらその日にやりたいですもんね。
そうなんですよね。
考えていかなきゃですね。
あと2ヶ月ぐらいしかないからね。
楽しみですね。それもまた何かをやるということはきっと。
配信はしようと思います。収録か。
楽しみにしております。
はい、ということで今日はみかんさんにお越しいただいてお話するテーマなんですが、実はですねみかんさんは私が普段からお勧めさせていただいている公式ラインのツールを
結構前から使っていただいてまして、このスタイフで私がお勧めして使っている方何人かいらっしゃるんですけど、たぶんみかんさんが一番早い、第1号だったでしょ、スタイフの中で。
そうですか。
はい。
人が使うのは、私が売る人のやつを使ってやってたっていうのはあるんですけど、私が関係しないで完全に人に使っていただくっていうのはたぶんスタイフの中ではみかんさんが初めてですね。
そうだった。ありがとうございます。
はい、なのでちょっとそこら辺が共通点というか、そういう話をちょっとね、たまには他の方とはなかなかちょっとこの話はできないので、公式ラインの話とかその使っていただいているツールのお話とかをね、ちょっとしていこうかなと今日は思いますので、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ということで、私がお勧めしているツールというのがですね、L若という拡張ツールですね、公式ラインにくっつける拡張ツールというものになりまして、それを使うとね、いろんなことができるんですよっていうことでみかんさんにも使っていただいてるんですが、みかんさんどうですか、使ってみて。
そうですね、最初はやっぱり慣れるまで大変だった。たぶんなかなかそういったことをね、普段しなかったので、スミラさんにも実際に教えていただいたりとか、ネットでもね、調べて出てくるものもあるので、そういったものを見ながら、でも試行錯誤するのもすごく楽しくて、
06:27
いろんな、例えばステップ、シナリオ配信みたいなものであったりとか、自動で返すものであったりとか、そうですね、いろいろ今は使わせていただいてますね。
大体、最初ってたぶんわけわかんなかったと思うんですけど、大体どれくらいの期間で、大体わかるなっていうぐらいになりましたか。
どのぐらい、そうですね、どのぐらいその時間をかけられるかなっていうにもよると思うんですよね。
そのサポート体制にもよると思うんですけれども、割と私2、3ヶ月ぐらいだったかな。もうちょっと、なんだろう、本当に使いながら、実践しながら拡張していくみたいな感じだったので、
少しうつでしたけれども、でも楽しいですよね。私こういうのたぶん嫌いじゃないので、自分でやりたいなって思って、自分の思うようにやりたいって思うので、
そういった方にとっては、使えるようになるとすごく面白いというか、いいんじゃないかなっていうふうに思いますね。
実はこの拡張ツールですね、いまだに進化してまして、ずっと進化し続けてるんですけど、
すごいですね。
そうなんですよ。最近の進化がまたこれすごいんですよ。
みかんさんはご存知かどうかわかんないんですけど、最近の進化はですね、今って結構個人でやられる方って定期的にセミナーをやって、そこから工学商品を買ってもらったりとか、自分の本命商品っていうのを買ってもらうっていう流れが多いんですよね。
なので、1ヶ月の間にセミナーを例えば、1週間に1回やるとか、1週間に2回やるとかっていうふうに、セミナーの回数をめちゃくちゃ多く、やればやるほど、その分商品をご案内できるので売れるっていうことで、結構セミナーをされる方が多いんですけども、
私がお勧めするこのエルワカの拡張ツールはですね、オートウェビナーが搭載されまして、最初にセミナーをやったものを録画して、それを流すっていうやり方ですね。それをセミナーの時に毎回流すっていう感じなんですけど、ただそれだけだったら、他のやつとかでもあるんですよ。
09:06
実際にこのオートウェビナーの機能っていろんなものについてるんですけど、このですね、私がやってるこのエルワカのすごいところっていうのがですね、このオートウェビナーに見えなくするんですよ。なので実際にやってるように見せる。受けてる人に対して。
っていうことができて、通常オートウェビナーって録画したものを流すので、質問とかができないわけですよ。質問はできないし、コメントしてもコメントに対して返ってこないわけですよね。録画なんで。
なんですけど、このエルワカの場合はですね、返事することはできないんですけど、返事するんだったらその時間に自分が入ってないといけないので返事することはできないんですけど、そのコメントが画面にちゃんと流れるんですね。
なので、今受けてるっていう感覚、錯覚ですけど感覚になるんですよね。そのコメントが画面に出ることで、これ実際にやってるんだっていう感覚になる。なのでライブ感が出るっていうんですかね。だからオートウェビナーを受けてるんだって言わないと、90%以上の方がわかんないんですよ。気づかないんです。
それがね、できるんですよ。
すごい。
そうなんです。
公式ラインに全然関係ないじゃんと思うかもしれないんですけど、結局は公式ラインからセミナーにっていう形になって、そこから売上が立つっていう感じになるので、その集客から売上が立つところまでを公式ラインで一括するっていう意味では、Zoomも意外と関係するところがあって、そういうふうに一緒に。
なのでZoomと公式ラインが連携されるので、なんて言うんですかね、直接Zoomが立ち上がらないんですよ。よく普通公式ラインで、公式ラインでZoomのURLを送るじゃないですか。
はい。
そうするとZoomのアプリが立ち上がってZoomに入るじゃないですか。
そうですね。
でも、私が使ってる拡張ツールってZoomのアプリが立ち上がらないんですよ。連携されてるから。そのまんま立ち上がりの画面がなく急にZoomの画面になるんでしょ。だからZoomに参加してることすら気づかない人もいるっていう。
そうなんですね。
それぐらいスムーズにいく感じですかね。なので。Zoomのアカウントなくても参加できちゃうんですよね。
それはいいですね。
そうなんですよ。だから、Zoomのアプリ使わないから、例えばスマホでZoom開く場合って、Zoomのアプリわざわざダウンロードさせて入らなきゃいけないんですけど、Zoomのアプリとかもダウンロード必要ないんですよ。
12:00
なので、結構簡単に参加できるっていうところも多分いいところだと思うんですけど、そういうふうに結構ね、いろいろ進化しているので。
ついていくのは大変だと思うんですけど。進化し続けるからちょっとあれなんですけど。そういう機能もできつつ、いろんな機能があって、三河さんもいろいろ使ってると思うんですが。
三河さん、今何か一番困ってることとかありますか。
整えてはいるんですが、なかなか自分から発信を定期的にできてないなっていうのはありますね。
もっと定期的に発信したりとか、やり取りができたらいいなと思ってるんですけど、本当に必要な方との意思疎通に使っている感じなので。
予定を決めたりだとか、相談の道で決めたりとか、そういったのは使ってるんですけど。
自分から発信していくっていうところが、特にね、澄田さんの配信を聞いてると、いつもね、胸を痛めてそうだよねって。定期的にだよねって思いながら過ごしてました。
そうなんですよ。定期的に1週間に1回は配信しようねって収録で言ってますからね。
そうなんですよ。だからそういったのも意識をしていけたらいいなっていうふうには。
確かに。私がやっている方法が、1ヶ月分の配信を一度に作るっていうことをやってるんですよ。
すごい、それなんかほら、グログでも1年分作ってましたよね。
そうなんです。1日かけて1年分作るっていう。それと似てるんですけど、そうなんです。
月の最初に流れみたいなものを全部決めちゃうので、だいたい配信する内容っていうのが決まってくる。目的がどっかにあるので、その目的に向かって配信するみたいな形になるので。
この週はこういう配信にしようみたいなのがある程度組まれるので、考えてるうちにもう1ヶ月分入れ込むみたいな風にしてやっておきますね、私の場合は。
忘れちゃうんですよね、都度都度やってると。
向かりないですよね。確実に届くし。
そうなんですよ。
結局、カレンダーなのでだいたいわかるじゃないですか、例えば週1で配信するんだったら何曜日に配信しようみたいなのを決めておくと、カレンダーで一発で選べば入れられるので、それで1ヶ月分入れちゃってますね、私は。
15:01
カレンダーでね、今実は目の前にパソコンがあって、画面見ながらZoomにニューってなってるなみたいな。
そうなんです。
一斉送信にもニューってなってるなって。
新しい機能がつくとおニューがつくので。
おニューマークがついてますね。
そうなんですよ、だからそういうふうに、私はそういうふうにしてますね、いつも。
そうしないと忘れちゃうんですよ、あれ今週予約しといたっけっていうふうになっちゃうので、
例えば1ヶ月の1日の日に1ヶ月分の公式LINEの配信をつくる日って決めて、その日に今月の1ヶ月分の配信をセットしとくみたいなふうにしておくと、忘れることはあんまないかなと思って、自分の中で。
そうですね。
だいたいそういうふうに、ただそれをやるにはですね、そこのゴールがないと多分なかなかできないんですよね。
だから、例えば毎月なんかセミナーするとか、なんかイベントがあるみたいなゴール地点がないとなかなかつくのは難しいかもしれないんですけど。
でもそうすると私は忘れないですね、一応。
でも難しいですよ、何配信したらいいかがわかんないとなるとちょっと難しいかもしれないですけど。
そうですね。
そうですね、そこが明確になるともしかしたらもうちょっとやりやすくなるかもしれないですね。
そうですね、今聞きながらいろいろ考えてました、頭の中で。
ふむふむって。
そうなんですよ、私だいたい3ヶ月に1回ぐらいはなんかやってるので、少なくとも。
3ヶ月に1回、少なくともそのペース内では絶対何かするようにしてるので、それに向けて公式LINEを配信してるみたいな感覚なので。
なんかやろうと思えば3ヶ月分できるんですけど。
まあやんないんですけど、その直後はやんないんですけど。
なんかその時の話題もありますしね、きっとね。
そうですね。
ホットな話題。
なので、なんかそういうのがあるともしかしたらもうちょっとやりやすいのかなと思いますけどね。
ありがとうございます。
いやいやいや。
あとね、ちょっと聞きたいことがあったんですけど、いいですか。
はい、どうぞ。
最近っていうか、最近っていうわけでもないんですけど、なんかこう知り合いの方であったりとか、何かこうやっぱり公式LINEの統結事件みたいなのがいつか拝見したことがあって。
18:01
で、そういった、最近そういうの多いよねっていう話とか、そういったのを実際に見聞きしたりしてると、
なんていうのかな、公式LINEに全て省略するっていうのも、なんかちょっと私としては不安だなって思うようになってきて。
で、例えば他の手段とね、分散させた方がいいのかなとか、他の、例えばインスタのDMとかでもやり取りできるとか、
何だっけ、メール?
はい。
メール、何でしたっけ?
メルマガですか?
そうです、メルマガ。
メルマガとかね、されてる方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、
なんかいろんな方法がきっとあるじゃないですか。
その辺って、譚美良さん的には思うところってありますか?
分散した方がいいかなとか。
結構、発信とかしてる方とかを見てると、
そうですね、公式LINE1個に集約させるのはリスクがあるよって言ってる方が多いですね。
公式LINEとやるならメルマガも同時にやって、そこにメルマガの方にリストを貯めた方がいいよみたいなことを言ってる人が多分ほとんどだと思うんですけど。
そうなんですか。
そうなんですよ。
私はもう一切メルマガはやってなくて、
まずですね、公式LINEとメルマガ同時にやるのが私的には不可能。
時間がなくて、無理なんですね。
大変ですよね。
同じことを配信してたら両方に協力する意味がないので、結局違うことを発信しなきゃいけないってなると、
SNSも複数発信して、公式LINEも発信して、メルマガも発信してってなると、もうなんか訳わかんなくなっちゃうんですよ。
だからちょっとでも少なくしたいっていうのがあって、私はもうメルマガはもう、もともとやってたんですけど最初、やめたんですね。
もう絶対やんないと思ってるんですけど、メルマガ。
結構時間かかるし、あれは。
1回配信するのにもまあまあ長文書かないといけないので、時間かかるんですよ。
なので結構大変で、最初っからお金かかるし、メルマガって。
なので、そのお金かかるほど、じゃあそのメルマガだけで売り上げ取れるかっていうと、またそこも難しいところがあって、
そういうのを経験したので、私はもうメルマガをやらないって決めてるんですけど、
メルマガをなんでやったほうがいいかっていうのって、さっき言ったリスト取り、お客様の連絡手段の情報を取っておけるからっていう意味で、
メルマガを勧めてるんですよね、皆さん。
なので、それが公式LINEでできれば多分問題ないんですよ。
いわゆるアカウントバンされてる方が今多分多くて、台風の中にもちらほらいらっしゃるんですよね。
21:06
アカバンされた、アカバンされたって言ってる方いらっしゃるんですけど、
あれの一番の原因はまずツールを入れてないことにあるんですよ。
なんでツール入れてないとアカバンになりやすいかっていうと、
LINEって結構厳しくて審査というか、見てるんですよ意外としょっちゅう。
ちょっとワード的にこういうワードとか、こういうのに関連するワードが入るともう1回でアカバンよみたいな。
スタイフって何かあっても1回注意喚起みたいなのが来るんですよね。
そこからそれでも守れなかったらアカウント凍結しますよみたいな感じなんですけど、
公式LINEの場合はもうその注意喚起の前に最初からアカウントが消されちゃうんですよ。
なんで気をつけられないっていう状態になるんですよね。
そういうのをしちゃうとアカウントバーンになっちゃうんですけど、
ツールを入れてると、そのツールを介してメッセージした分に関してはツールからメッセージをしてるので、
公式LINE側には言ってないんですよ、そのメッセージ自体は。
だから分かんないんですよ、公式LINE側が。
なのでツール入れてるとアカバンされにくいっていうところがまず1個あって、
それでもまれに、あんまり見ないですけど、なる方がいらっしゃるんです、たまに。
それはなぜかというと、例えば1対1のやり取りをしてるとか、
途中で急にツール返さないでLINE公式アカウントの管理画面でやり取りし始めちゃったとか、
そういうのがあったりするとやっぱりアカウントバーンの対象になったりするんですけど、
それ以外にも一応お客様の情報を書くリストを持ってて、自分でリストを作ってて、
そこにメールアドレスとか、お客様のインスタグラムのURLとかを全部入れといて、
もしないですけど、アカウントもバーンされてツールも消えちゃったっていうことがもしあった場合は、
新しいアカウントを作った時にメールで全部連絡したりとか、DMとかで連絡できるようにリストを自分で作ってます、
お客様のリストを。一応そこまでリスクヘッジはしてるんですけど、
そこまですれば別にアカウントバーンされても問題はないですね。
そうですね、やり取りはできますもんね、必要なやり取りに関しては。
なので、私の場合はだいたい一番最初に連絡する手段をゲットしときます、
LINEの時点で、LINE登録してもらった時点で。
24:02
それをツール側のメモに入れておくプラス、自分でお客様リストを作ってそこにも入れておくみたいな風にして、
かなり厳重にやってます、リスクは。
かなり厳重ですね。
これでもかってくらいやってますね。
いや本当に、確かにせっかく繋がってきたのに、
全部ゼロになっちゃうっていうのは、やってきた側としても精神的にもすごくショックだし、
繋がってた方も、え?ってなるだろうし、思うとね。
そうなんですよ。なので、基本的に私の場合だとやっぱりコンサルティングをするので、
コンサルティングの内容とかを、やっぱりちょっと人数が多くなってくると、ごっちゃになっちゃったりとかするんですよね。
こういう話をしたっていうのが、例えば別の人の記憶としてちょっと残っちゃったりとかすることがあるので、
コンサルティングした内容を必ず取っておくようにしてて、忘れてもいいように。
なのでお客様リストっていうのを作って、そこに情報を全部入れ込んでるんですよね。
それをツールの中に入れられるところがあるので、書いておくところがあるので、
それを書いて一括でダウンロードしてるんですけど、そういうふうにしてます。
なので結局は赤バンになるのは防ぐことはできないので、
どういうふうにしたら赤バンになるよっていう正式な公表もないので、
多分これだと思うっていうのはわかるんですけど、
絶対これっていう100%っていうのがないので、なった時のための対策っていうのをすごくしてる感じですね。
めっちゃ対策すごいですね。
そうなんですよ。だから別にアカウントバンされても全然問題ない感じです。
あ、されちゃったぐらいな。でも大丈夫っていうぐらい。
復活。
変わりましたぐらいの感じ。ニューになりましたっていうぐらいの。
それぐらいの感じですかね、私の場合は。
そうなんですよ。だからちゃんと理解しておけばそんなに怖いことではないというか、
別に大したことではない。結構皆さんがどうしようどうしようってなってる方が多いんですけど、
それって対策されてないから、なっちゃったらどうしようってなっちゃうから、
対策したけど別になったところで、ふーんふーん大丈夫っていう感じになるから。
その対策はしてますね。
27:04
すごいですね。
でもできるところはやっておくと多分だいぶ安心できると思います。
そうですね、教えていただいたことたくさん、まだまだ整えていける部分がいっぱいありますね。
そうですね、また最近はそれこそ結構厳しくなってるのか、アカウントがバンされるのがすごく多くなってきてますから、
対策はしたほうがいいのかもしれませんよね、やっぱり。
そうですね。
ぜひ皆さん持ってる方は、対策しといたほうがいいと思います。
そうですね、されてる方ね、たくさんいらっしゃると思うから。
そうですね、特にビジネスされてる方なんかはもう禁止ワードめっちゃ使う可能性があるので、
だから絶対作っとかないと、登録者が多い少ない関係なくされちゃうので、
少ないから見られてないだろうみたいなことはないんですよ。
全員分ちゃんと見てるので。
よくね、それこそインフルエンサーみたいな人の方が可能性高くなるって他のやつとかだとそういうことが多いと思うんですけど、
公式LINEの場合はもう少なかろうが多かろうが関係なく、10人とかいてもアカウントバーされてますからね、実際。
10人しかいないのに。
完全にAIとかで。
そうです、AIもあるし、どうやら人も返してるみたいなので。
こわー。
パトロールとかいるんですよね。
はい、いるそうなんですよ、話によると。
結構厳しい目ですね、あれは。
で、実際に私の生徒さんとかでアカウントバーになった方いるんですよ。
LINE社側に問い合わせたことがあるんですよ。
だけど、もう何も産むを言わさず、一回アカウントバーになったものは戻せません、しか言われないんですよ。
不服みたいな申告みたいなのができないんですよ。
ひょえー。
私こういうこと言ってないし、何もしてないのに何でアカウントバーになるんですか、戻してくださいみたいな、
抗議をしても一切受け付けてくれないんです。
一回もうアカウントが消されたものは戻せませんっていう返答で。
で、理由も教えてくれないんで、絶対。
そうなんですよ、結構厳しめなんですよ。
厳しめですね。
なので、もうそれは対策するしかないですね。
そうですね。
ありがとうございます。
ふんわりとちょっとそこが引っかかっていたので、最近。
分散させたほうがいいのかなとか、これにギュッて力を入れてやってても、消されたら悲しいなとか。
30:04
そんなね、変なことを公式に言ってるわけでも全然ないですし、むしろもっと頑張って発信しろよっていう感じだと思うので。
あれなんですけれども、すごく安心しましたね。
安心しましたし、いろいろ手段というか、対策手段があるんだなっていうのが分かって。
ぜひやってください。
ありがとうございます。
でもなんかいろいろできますもんね。
そうなんですよね。
だからね、それこそ全部使うのはなかなか難しいと思うんですけどね。
たくさんありすぎて。
本当にそうですよ。
でも結構その分伸びしろはあるってことでね、いろんな機能がある分。
またちょっといろいろ触っていきたいなというふうに思いますね。
そうです。ぜひ触ってください。面白いから。
楽しいので。
ぜひみなさんもやったことない方。
ぜひぜひ、どのツールがいいかなって読まれる方は、スミラさんにね、ご相談してください。
そして試すなら、一度みかんさんの公式LINEに登録してもらうと、こういうふうに使えるんだなっていうのが分かるかもしれませんね。
そうですね。ありがとうございます。
試しにね。
公式LINEで一番最近頑張ったこととしてはですね、公式LINEの画面から購入画面というか、相談であったりとか、ポータであったりっていうのをクレジットカードを使ってやり取りできるように整えたのは、あれは結構頑張りました。
スミラさんにもご相談させてもらって。
いやいやいや、あれは結構大きいんじゃないですか?
そうですね。
多分ね、お客様の方はすごい楽になると思うんですよね。
そうですね。そういったのはね、今後も積極的にいろいろ楽しみです。
画面を今見ながら喋ってますので、いろんなやれることあるなと思いながら。
そうですね。いろいろあると思うんですけど、いろんな使い方ができるんで、ぜひ触ってみてもらいたいですよね。まずは触ってみてもらいたいですね。
これもう一つ今聞いても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
この一斉送信のニューって何なんですか?
33:00
一斉送信のニューはおそらく、数字が出るようになったからだと思います。カレンダーのところ、カレンダーの画面に数字が出るようになって、ただこの数字に有料プランにしないと出ないんですけど、
有料プランの方はどれだけ配信して、どれだけ見てもらうっていう数字が出て、なおかつそこから売上につながったりすると金額とかも出るようになってるんですよ、今。多分それがニューじゃないかなと思います。
今確認したら、アップグレードすると詳細データが表示されますって書いてあります。
詳細データは有料プランにすると出ます。
ちょっと今確認できなかったですけど。
そうなんです。このツールは無料で始められるので。
無料でこんなにできるのっていうぐらい、すごいいろんなことできますよね。
そうなんですよ。基本的にはほとんど多分使えるんですよね。
使えないのは、それこそ今言ってたZoomのやつとか、そういうのは無料では使えないんですけど、大体の機能は数の制限はあるにしろ使える感じですかね。
なので、プランの違いは機能が云々というよりかは、使える数とか作れる数みたいな制限数が変わってくるっていうことの方が大きいかなっていう感じですよね。
そんなにたくさん複数何かをするっていうわけではなければ、まずちょっと公式ライブやってみる、そしてツールを入れるってなったときに、こういう便利ないろんなことできるやつがあるよっていうのが。
試せるのがやっぱ大きいですよね。
そうですね。
普通のやつとかは試せるけど、お試し期間、例えば1ヶ月とか3ヶ月みたいな制限があったりするんですけど、私が使ってるツールは基本的に制限がないので、
使ってみていいと思ったら有料に変えてねっていうスタンスなので、いつまででも別に無料で使えるっていう。
そうですね。
いいときがそうやって有料に切り替えてもいいよっていうようなね、そこに行けるように頑張っていきたいというように頑張っている。
そうなんです。
どっちにしろ多分売上が上がってきたりとか、結構LINE公式を活用するようになってくると、上げなきゃいけないというかは上げたくなるんですよね、だいたい皆さん。
もっとたくさんのことをやりたいっていうふうになってくるから、なんかお金出してでも上げたいって思って上げるパターンの方が多いので、
36:03
そういう時がくればおそらく上げたいって皆さん思うんじゃないかなと思います。
その人のタイミングというか、必要に迫られるというか。
多分三河さんもそうだと思うんですけど、有料に上げてください、上げましょうみたいな案内とかも多分来ないと思うんですよ。
だからよくね、普通有料プランがありますよとか来たりするじゃないですか、よく。
よく来ますよね、いろんな場所にてね。
そうなんです、ああいうのが特にないので、それこそ例えばツールとか使ってるとツール使う前に大きく画面でそういうのが出てくるとか、
そういうのとか結構あると思うんですけど、そういうの一切ないので、煩わしくないですよね。
本当にそうですね、煩わしくない。
それこそ有料プランにするのに金額いくらだったっけって、それこそ自分で調べないと出てこないぐらいですからね。
そうですね、本当そうですね。
定期的にお知らせ的なものが来ないので、そこもいいところかなって私思うんですよね。
そういう広告みたいなものとかが出ないっていう。
本当に無駄なものは排除してあるというか、便利なものが並んであって、必要に応じてほとんど無料で試していけて、
必要に応じて、有料にしていけるような形になっていくっていうのがいいですよね。
そうなんでしょうね。
私もこれができる前は別のツール使ってたんですけど、結構すぐ有料にしてくださいって来たので、
その時は私有料にしたんですけど、それで有料にするしかなかったので、有料にしたんですけど、
そういうところがやっぱり多いんですよね、他のところを見ると。
珍しいなと思ってるんですけど。
その分そこがいいところかなと思います。
やってみればそうだ。
意外とそうな、そういうところが意外と大丈夫なんですよ。
煩わしくないし、本当に使い慣れてきたら、最初はちょっと慣れるまで私は時間かかったけれども、
そういったことが分からないときはね、調べたりすみなさんに確認させてもらったりしながらやっていけるので、いいですよね。
そうなんです。
ぜひみかんさんこれからもこのツールを使っていただいて、いろんな機能を使ってみてください。
はい。ぜひちょっとまたいろいろ触っていきたいなって改めて思いました。
よかったです。
こんな感じで大丈夫でしたか?私ばっかり喋った感じで。
39:04
めっちゃすごい安心と、なるほどなーとか、いろいろね、きっと他にもいろいろね、これから拡充されていくんだろうなというふうに思うんですけれども、
それも楽しみだなと思いながら、使えるというか、試すことをちょっといろいろやってみたいなって思いますね。
そうですね。試せるので、ぜひ試してもらうのがいいと思います。楽しみにしてます。これからみかんさんの公式LINEも。
うん、はい。1ヶ月分、1ヶ月分ちょっと今日衝撃だったんで。
そっか、いろいろちょっと考えていきますので。
はい、ぜひやってみてください。
はい、ありがとうございます。
はい、ということでここまでツールについてちょっとだいぶお話ししてきましたが、
はい。
みかんさん、何かお知らせや告知事はございますか?
自分の配信でもちょくちょくお伝えさせてもらってるんですけど、
新しいYouTubeチャンネルを立ち上げて、そっちでオートツーラボの活動であったりとか、
発信している内容であったりとか、子育ての話とかもちょっとやっていこうかなと思って現在準備をしております。
何せちょっと初めてのこともいろいろあるので、
そうですよね、はい。
温かい目で見守っていただけたらと思うんですが、今回はちょっと顔出しをしていけたらなというふうに思っています。
いいですね。
そうなんですよ。なので今までは公式LINEに登録してくださった方に動画で自己紹介であったり、
怒りに関する気づきであったりとか、そういった関する内容を動画で動く、何て言うの?
動くみかん。
動かした私の形で、何て言ったらいいの?動画でね、私の動くみかんが喋ってたんですけど。
前はみかん打ち話でね、ちょっと話しながらインスタとかではさせてもらってたんですが、
今回はもうちょっと思い切ってお顔を出して、もっと辛いことをして、
伝えていきたい内容であったりとか、発信していけたらいいなと思って。
ということは、スタイフを聞いている方はみかんさんの声だけ聞いたことあると思うんです。
ストップしている、動かないみかんさんは見たことあるという方が多いと思うんですけど。
みかん打ち話かな。
そうですね。みかんさんって本当に実在しているの?と思っている方は、
42:02
YouTube登録しておいてもらえれば、あ、これみかんさん動いてる。
はーすごーってなるんですよね。
普段動いてないものしか見てない人にとっては、はー動いてるってなるんですよね、意外とね。
そうですね、みかん持って似合ってしてるアイコンしか知らないってことの方が多いと思うので、
持ってない状態でお話ししたりしていけたらなーって思ってます。
本当に活動内容のこととか、やっぱり子どもたち育てる中で、
こういった発達特性のこととかも、より多くの方に知っていただきたいなーとか、
割と自分にもあるよねーとか、周りの方でもあるよねーって、
いろんなところで気づきにつながればいいなーと思ってて、
なので、そういった意味でも、たくばらんに顔出して喋っていけたらなと思っているので、
むくんでいる日もあると思います。
ちなみにチャンネルはもうすでにあるんですか?
チャンネルすでにありますね。
ぜひ概要欄に貼らせていただくので。
ありがたいです。ありがとうございます。
ぜひ皆さん、YouTube登録しておくとね、
それこそ動画が出た時にね、お知らせ来たりとかするので、
登録しておく方が便利なんですよね。
そうですね。
はい。なので、ぜひ。
登録だけでもね、しておいていただけると嬉しい。
あれですよね、もれなく登録してくれた方は、もれなくみかん1個プレゼントですかね。
そうですね。
どうしよう、しゃめていいですか?
みかん1個だと送料の方がかかるかもしれない。
本当ですね。何かしらでお返しできるように。
冗談です。みかん1個は冗談です。
配信の中でね、いいものを発信していけるように、
努力していきたいなと思います。
楽しみにしております。そちらも。
ぜひ皆さんご登録ください。
よろしくお願いします。
はい。ということで、応援をお願いいたします。
お願いします。
ということで、今日はみかんさんにお越しいただいて、
私がお勧めさせていただいている公式LINEの拡張ツールについて、
トークをさせていただきました。
今日はありがとうございました、みかんさん。
ありがとうございました。めっちゃ楽しかったです。
またこれからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
また居酒屋に出させてください。
ほんまや。最近ちょっと。
肩あげ。肩あげいつも買ってるんで。
そう。肩あげの話もしたい。
45:02
またよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今日のゲストはみかんさんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。