数字と流れの変化
こんばんは、すみのひとりごとです。
今日の声を残します。
今日は前回の続きのようなお話をしようかなと思って、
数字を出すと流れが変わるよねっていうことなんですけど、
まあ、それってただ効率が良くなるっていうことだけじゃなくて、
まあ、余白が作れるんじゃないかなと思っています。
日にちとか、時間とか、何日までに、何時頃にっていうね、たったそれだけの数字だけでも、
まあ、相手も自分も、まあそれまではね、大丈夫だねっていう、こう一度安心ができる材料になるかなって、
逆にね、数字がない状態だと、いつ上がってくるんだろうね、まだかなぁって、
あとはその、連絡した方がいいかなっていうね、相手の方にも、まあ自分にもなんだけれども、
ずっとそのことに気持ちが張り付いたままになってしまう気がするんですよね。
で、私、デザイン制作の仕事をしているので、もちろんその最終納期から逆算して、自分でスケジュールをだいたいこう概算で組んでいくことが多いんですが、
余白の重要性
まあ、あらかじめ少しだけ余白を取るようにしています。
まあ、内容にもよりますけどね、すごく急ピッチで急ぎっていうものだと、もちろん余白をね、なかなか組めないこともあるんですけど、
まあ、あらかじめ少しだけ余白を取るようにっていうのは、あのギリギリまで詰め込まない、その意識はね、してるんです。
ただ、その余白って、あの、サボるための余白じゃなくて、何かあった時に慌てないための余白なんですよね。
で、修正が入ったりとかした時、あとはその自分のね、体調だったり、そういうのがちょっと思わしくない時とかね、あと想定外のことが起きる時ありますよね。
まあ、その余白がちょっとあるだけでも、まあどうしようじゃなくて、じゃあここをこうしようって、こうね、落ち着いて考えられる。
まあ、その数字を出すことって、まあ予定を縛ることのようで、実は自分を守るための余白になってるのかなっていうふうに思っています。
ちょうどね、昨日夫が在宅だったので、忙しい忙しいって言いながら、まあゲームしてたんですけど、
私はね、一番苦しいのは、その先が見えない状態じゃないかなって思うんですよ。
なので、その日にちだったら時間を決めることで、相手の人はその確認ができて、ここまで大丈夫だっていうふうに、こうね、踏みとどまれる瞬間があって、
なので、こう全然わかってくれないっていうふうに、こうね、言ってる時に、
数字出してるってこう聞いたら、あ、それを言わなきゃねっていうふうに、こう珍しくね、スッと聞いてくれたんですけど、
え、言ってないの?って思ったことはね、あの、もともとで止めましたが。
数字とね、余白ってすごく大事かなって思うんですよね。詰めすぎないこと。
それが結局はね、自分のこう、
自分のことを守ることができるっていうのかな。そういう意味で大事だなって思った一人言でした。
まとめと感謝
今日はここまで。聞いてくれてありがとうございます。また声を残します。