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2026-02-10

私の月曜オフ日が、3週連続で夫がいる

月曜日は、私にとってオフの日
…のはずが、3週連続で夫が在宅でした

仕事の愚痴を聞きながら感じた、
「忙しい」の捉え方や、スケジュール感覚の違い

#声日記

サマリー

このエピソードでは、月曜日のオフ日が夫の在宅と重なり、日常の忙しさやコミュニケーションの課題について話されています。

00:03
こんばんは、すみのひとりごとです。今日の声を残します。
月曜日のオフ日と夫の在宅
今日はね、月曜日について話してみようと思います。以前話したかなと思うんですけども、私の、私にとってのオフの日っていうのが、基本的に月曜日に私はね、設定してあるんです。
ですが、平日はね、夫が仕事で不在、土日はいるので、私がフル稼働なんですよね。
で、月曜日っていうのは、私にとってはちょっと一息つける日っていう感じにはなっているんですが、ね、そのはずだったんですよ。
なんと、3週連続で夫が月曜日に在宅っていうね、状況になってしまいまして、
まあ、仙台に行く前の月曜日、そこから始まって、で、先週、そして今週も、休休だったのかな。
夫の仕事の愚痴とコミュニケーションの課題
家にいたんです。まあ、ほっとけばいいんですよ、ほっとけばね。でも、結構な確率で仕事のね、愚痴が始まるんですよね。
まあ、あの、夫の仕事の携帯というか、スマホの方に電話がかかってきたりとかして対応しているからなんですけれども、
まあ、私もね、早くその会話を終わらせたいっていうのもあって、ついつい聞いちゃうんですけど、
その聞いているうちに、ちょっと引っかかるところが出てくるんですよ、私。で、
それ、ノープランで返事してないとかね、こう、相手が理解してくれないっていう、こういう夫の愚痴もよく出てくるんですが、
まあ、それってデザインの仕事をしていてもよくあることなんですよね。
まあ、相手は作業工程のすべてを知りたいわけじゃないし、あと、知りたいのは、いつ頃手元に来るのとか、いつ確認できるのっていうのが分かれば、話は終わるんですよね。
で、だから私は、まあ、ヒアリングっていう作業の時に、まあ、終わりの時ですね、そこに何日頃にとか、
そうやって、こう、あの、数字で日付だったり、ね、そういうので伝えるんですけど、
まあ、私でいう書工って、最初の叩き台、ね。で、完璧じゃなくていいし、全体のイメージを共有するためのものだから。
で、そのために素材の準備とかも必要だから、何日までにお願いしますっていう風にね、日付を出したりとかして、自分が作業がしやすいようにっていうことなんだけども、
そうやって決めていくんですよ。なので、最終納期から逆算してスケジュールを組んでいきますよね。
で、私はそれを、まあ、紙の手帳で管理する人なんですよ。で、夫はね、手帳持たないんで、多分スマホとかで管理してるのかなっていうふうには思うんですけど、
今週みたいにね、11日ね、祝日ですよね。建国記念日。そういう祝日とかが入ると、まあ私はちょっと緊張感がね、出てくるんですよね。
こう、祝日だから、まあ一般的にね、お休みになるので、あの相手の例えば企業さんとかの人もお休みになるなんてなると、その日稼働しないからね。
まあ夫の口癖に出てくる忙しい忙しいっていうのもね、まあそれ自体は言ってもいいし悪くないんだけれど、
まあ同じ言葉でもね、職種や立場が違うと意味合いとかも全然違ってくるし、
なんかねーって思っちゃったんですよね。で、気がついたら、私の月曜日どこ行ったって思っていた独り言でした。今日はここまで聞いてくれてありがとうございます。また声を残します。

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