2|家探しのすゝめ
2026-05-27 49:31

2|家探しのすゝめ

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憂いの篩はポッドキャスト/英検1級ホルダーの現実/同僚をピクニックに雑に誘う/脱・誘われ待ち/村田の家探しの軸は自然と文化/中野の家選びの決め手は公園と道/ディグり甲斐で町を選ぶ/内見はほどほどに/家の価格は統計的に決まる


出演:村田、中野

収録日:2026年5月18日

感想

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00:00
こんばんは、村田です。 こんばんは、中野です。
今日、あった出来事。
今日はね、まあ月曜日やねんけど、 ちょっとね、そんなに事件は起こらなかったんやけど、
ちょっとふと気づいたことがありまして、 あのオーディブルでハリーポッターを聞いてんのよ。
最近。 まあちょっと英語の勉強がてら、ハリーポッター聞いてて、
で、今、えっと、第4巻かな。 で、
ハリーがダンブルドア先生の部屋に行って、 こう、憂いのふるいを
見つけるっていうマシーンやねんけど、 中野、ハリーポッター読んでる?
読んだことある? 読めない。
あ、そっか。
えっと、それはどんなんかっていうと、その、 記憶を蓄積できるお盆みたいなやつやね。
ダンブルドア先生がいろんな記憶とか、いろんな考えっていうのが 頭からあふれそうになったら、
杖を自分の米紙に当てて、ピーッと引き出すと、 ああ、なんか映画でシュッて。
そうそう、糸状の銀色の、なんか煙みたいな液体みたいな 記憶がヒュッと抜き出せて、
それをお盆にひょいと入れたら、お盆の中にこう、 記憶とか考えの液体が、ひたひたになるっていう。
で、それを自分でもっかい見返すこともできるし、 第3者に、まあ、つい体験させることもできるっていうやつやねんけど、
それの描写を聞いたときに、これは水中の会社員たちじゃないのかと。
うわ、やば。
ちょっとひもづきまして、
もうこのポッドキャストも、要はその、どんどん過ぎていく日常を音声として吹き込んで、
まあ、他の人に聞いてもらったりとか、自分たちでこう、後から聞き返すみたいな、 そういうコンセプトやから。
確かに。 そこでこう、
まあ、ちょっとした発見ですね。 だから何言ったわけじゃないけど。
いやいやいや、気づきがあったんやね。
そうそう、これ気づいたときに、お、これすごいこと気づいたなぁと思って。
ちょっと言いたかっただけ。
言いたくなるやつ。
言いたくなるやつ。そんな1日でしたわ。
いい1日やね。
そうやろ。
それで言うと、今日はね、仕事でちょっと英語の、英語で会話されるミーティングがあって。
おお。
で、なんか、一応、うんと、ある程度英語頑張って勉強してて、ロイック900も超えたし、英検も1級も取ってんけど、
03:10
すごいね。
未だに、ほぞという、その英語の会議で、出現を躊躇してしまったっていう1日やったね。
あ、そうなんや。
なんか、俺がその、その辺を取る前に想定してた、想像してた英検1級像とはまるで違う。
俺は未だにこんなことをやってるのかっていう、悲しみを覚えた1日やったね。
いやもう俺も、中野が英検1級取ったって聞いたときにもうこう、中野がミーティングでこうめちゃくちゃぶん回してる。
めちゃくちゃ難しいボキャブラリーを使って。
そうやろ。
うん。そのイメージやけど。
全然違う。未だに、未だにうま。グーってなるな。
これ行くか?みたいな。
そうそうそう。
走り始めたら走り抜きやなあかんからな。
そうやね。で、質問とかされたらグーってなるし。
なんか、いつ終わんねやろこの、この苦行はっていうのをやっぱり改めて感じた1日やったな。
ほんで多分終わらんしな、それ。
いやそうやね。悲しいよ。
悲しいよな。
ほんで、その会議終わって、まあもはやそのさ、なんか録画してたら議事録画AIとかで帰ってくれてさ、
やってくれるやんか。で、それ見返して、で、議事録もなんか読むのめんどくさいからGPTに投げて予約さして、
で、俺のやるべきことなんやろっていうのを日本語で出し出して、で、俺のタスクをこう考えるってやな。
なんかまるで一級じゃない?
英語で議事録取って英語で考えて英語で回答するんじゃない?平均一級の人って。
意味難しそうな単語とか言い回しを使ってると思ってたら全然聞き取れてもない。
悲しい。
あのー、昨日か。
昨日、なんか友達、てか同僚で、で、同じ区にたまたま住んでるやつがいて。
で、ちょうどお互いのチャリで15分後行った先ぐらいに真ん中に公園があって。
そこ集合して、で、お互いに子供を連れて、奥さんも含めて。
だから、3、3、3連れてけ、計6人。
06:03
で、ピクニックした。
めっちゃいいやん。最高の人生やん、それ。
雑に誘うみたいなことをやっぱ定期的にやっていかなあかんなと思って。
あー、自分がね。
そうそうそう。こう、なんかちゃんとした意味のある目的を持ったものしかやっぱ、友人とか同僚に対して言えなくなっててるんやけど。
男子ね、男子。
うん。なんかもっとラフに、要は友達ん家行って、なんかノックして丸々丸々遊ぼうみたいな、そのノリをやっぱりやっていかなあかんなという、こう画期感、課題感があって。
うん。
少し雑めに、家も近いし、真ん中に公園あるしで、ピクニックしようやみたいなノリで、そう、誘ってみたのが昨日やって、結果的にまあすごい良かったから、まあ、あの、結論やっぱ幸せやったなっていう話だね。
うん。え、それ当日思い立って。
まあ、さすがにそれは大人やから違う。
そっかそっか。大人やもんな。
いや、なんかその、いやなんか、そのシチュエーションを、要は分からんというか、その、なんか、いや近くに、家の近い同僚に対して、こう、ピクニックを誘うみたいになってて、なんか、まあ普通に生きてたらあんまりせえへんことやなというか。
せえへんよな。
だからそういうのやってみたって感じやね。
いや、めっちゃ良いよな、それ。
まあ、その関係的に定期的になんか、4、5人、同期4、5人がおって、で、なんかたまにバーベキューはしてるみたいな関係性で、なんかたまにその、その5人の中で、まあ、子供とか奥さんとかも連れてきておりまして、たりもするような関係性のやつやからまあ、
まあ、それでイケイチというか、
関係性はあったんやな。
なったって感じではあるから、まあまあ。
そうそうそう。
まあでも、とて、とてやな。
勇気いったやろ、それ。
あ、でもその、やっぱ子供がいると、それこそ、その、なんか物借りが発生しやすいやん。
で、なんか物借りてて、その、今俺の子供が1歳で、向こうが2歳になる前ぐらい。だから、村田の子供と同じぐらいかな。
あ、そうやな。うちの子供が1、1歳、8ヶ月とか9ヶ月とかやから。
そうやな、たぶん一緒ぐらいで、だからやっぱ先輩なわけ。いろいろ聞きたいみたいなのとか、いろいろ物借りてるとかしてて、で、それを返しに行くタイミングで誘ったって感じやから。
09:05
だいぶ結局、目的ベースのあれに乗っかった上での、あれやから、だいぶ。
それさ、でも、その、究極系は目的なしで行きたいよな。
そう、もう、トツでな。トツで行きたいよな。
ちょっと会いたいから、あの、公園行こやみたいな。
それ理想やね。
言えると素敵やんな。
そういうフットワークというか、どんどん重なってるから、そうやな、せめてこう近くに住んでるやつは、それでこう断られてもいいから、なんか誘っていこうという決意のもとって感じやね。
ちょっとそれは、そうやな。決意はだいぶ重いけど、軽く行きたいわけやな、でも。
ああ、そうそうそうそう。決意はすごい重いけどね。
家族単位とかやとだいぶあれなんやけど、なんか、その飲み誘うとかって、なんか10ゼロで奥さん側に負担をかける前提になるってしまうやん、今の状況やと。
ああ、そうやね。
あれもむずいよな。誘いづらくなるよな。
そういうことなんやろうな、子供できたら誘いづらくなるとか、飲みに行きづらくなるってもうまさにやんな。
うん。
気使うしな、誘う側も。
そうやね。でも、なんか、ここ、このポジションに立つと、誘われる方がやっぱり、奥さんと自分との関係性の中でも、誘われたんやったら一滴嫌みたいになるから。
やっぱ、誘うのはやっぱ大事ではあるんやな。でも、誘う側も子供がいたら結局さっきの話になるんやけど。
そうか、意外と待ってるか、子供がいる世のお父さんは飲みの誘う。
いや、そうやと思う。いや、し、奥さんというかも誘ってほしいんやろうね。
うんうんうん。なんか、Aバランスでお互いこう、外との繋がりを持てるといいよね。
うん。
俺、結構誘われ町やな。
まあ、さっきの話に戻るな。俺こそ誘い町やから。
そういうとこあんねんな。何でもだいたい受け身やったりするからな。だから、このポッドキャスト誘ったの、俺的にはかなりのチャレンジではあるよ、正直。
いやし、こう、なかなかなんていうか、断れる可能性も高いし、その文化的なあれがないと、ポッドキャストはあんま聞いてないとかもあるしな、分からんけど。
そんなことはないのかな、今や。分からんけど。
12:00
でも、このなんか日々の出来事を言語化するみたいなに、こう、面白さを感じてくれる人って、
確かに。
なんかあんまり、そんなに多くない印象。
いやし、まあ、なんていうか、そういうとこをそもそも、共有してる人らもあんまりいないというか。
俺がそういうニキクとか書いてるみたいな話も別になんか、そんな関係あんまないやつに話してるわけでもないしな。
いや、そうなんかもな。知らんってだけなんかも、意外と言語化するみたいな興味ある人いるけど、
それもあるんじゃない?
興味あんねんっていう関係性の人がそもそもそんなに多くないっていうことなんかもね。
確かにね。
まあ結構これってなんかプライベートな話でもあるもんな。
なんていうか、重めのというかなんか深めのというか。
そうだよな。
ライトな話じゃないというかな。
なんかまあ、サッシとかで飲んでない限りもないよな。
ないない。
そうやな。4人ぐらいで飲んでてさ、俺最近日々の出来事を言語化しちゃってみたいな。
そんなやつおらんもんな。
なかなか、どの流れでそれを言ったんかが気になるなそれ。
マジで俺もやねんみたいな。え、俺も俺もみたいな。
そんな飲み会やったら最高やねんけどな。
昨日、日曜日に美濃公園わかる?
美濃公園?わからんか。
美濃大滝っていう。
ああ、あの滝?
滝、有名な滝がある公園、国定公園やねんけど。
まあすごい広いところで、なんかハイキングコースとかもこう、道も舗装されてて。
めちゃくちゃ。片道結構歩くんちゃうかな。駅前からコースが続いてるんやけど、もうすぐ国定公園、美濃公園に入るんやけど。
そっから滝まで40分とか、まあ小1時間歩くんちゃうかな。
川沿いの道をずーっと歩いて、まあちょっと登っていくみたいな軽く。
確かに1時間半とかやってるね。
そんぐらい行くか。
往復で。
ああ、うん。往復でやねん。
そうそう。
で、まあちょっとタイミング悪く、その滝の直前の道が工事されてたから滝は見れなかったんやけど。
その工事されてる通行止めの手前まで歩いて、まあ30分くらい結局歩いたんかな。
で、それを奥さんと子供を背負って行ってん。
え?修行やん。
モンベルの、そうやね。
重さ13キロとかか今。
15:00
うん。
あの子供を背負って。
モンベルの、なんか外国人がよくやってる、そのリュックサックやねんけど、子供が座るところがあるやつみたいな。
あの知らん。
いや。
なんかそういうのがあんねんけど。
うん。
しょい子とリュックがまあ合体してるみたいな。
うーん。
だからリュック背負ってリュックに子供を座らせて、俺が背負って、で奥さんと一緒に、まあ美濃公園のその川沿いを。
すご。
ずーっと登っていくみたいな。
すご。
でもそれがめちゃくちゃ気持ちよくて、もうマイナスイオン。
まだ涼しい?
あー、暑かった。
暑かったけど、もう全然夏とは比べ物ならんぐらいその心地よい暑さ。
へー。
もう気持ちいいなんせ。
で、横に川がずーっと流れてて、でもう片方はまあ森林でみたいな。
うーん。
で、ちょっとまあ川べりに降りて、水パシャパシャできるしみたいな。
うーん。
いいね。
でもただ歩いて、自然の中を歩いてるだけやねんけど、もうそれが良すぎて、めちゃくちゃいい体験で、これちょっと喋りたかってんけど。
うーん。
もう帰りに、いやなんか奥さんと喋ってて、もう良すぎたなみたいな、今のこの往復が。
へー。
で、もうやっぱこういうとこ住みたいよなってなって。
おー。
やっぱ近くにこれぐらいのがっつりその山があるとか。
はいはいはい。
で、駅前からもうその美濃駅の方を見ると、駅の奥側、向こう側に山が広がってるんやんか。
うーん。
で、その感じとかがすごい良くて、やっぱ山見えるのいいなみたいな。
やし山、美濃普通に便利やしな。
そうやね。
半球で。
そうやね。
ピョッと行ったら運命だし。
そうやね。アクセスもいいし。
いいな。
で、改めてやっぱ俺らアウトドアが結構好きやなっていうのを再認識して。
で、ちょっともう家とかもそろそろ買いたいなって思ってるんやけど、美濃ありやなって思ってきて。
おー。いいやん。
そう、もうそこ奥さんとめっちゃ意見あってさ。
で、また良かったんが、駅が廃れてるとはまたちょっと違うね。
しっかり生きてるね。その駅は。
へー。
でもレトロやね。
へー。
そう、なんかその感じが素敵で、駅前の商店街とかもしっかりお店もやってて、
全然シャッターとかじゃなくて、レトロでちょっと古めかしいんやけど、
18:02
新しい目のお店も入っててみたいな。だからしっかりリフレッシュして、生活を感じられる場所でさ。
へー。
キューズモーラーの?
あ、そうやね。それはね、水道筋の方やな。
あ、違うか。
阪急。水道筋に美濃田あったっけ?あれ?
延線支店。
あ、伸びたんか。
千里中央が美濃茅野まで伸びた。
あ、そうや。
そうでした。
途中に半田井前もあるけどな。
そうやね。
そうそう。で、阪急美濃駅っていうのが、阪急美濃線っていう、
うん、そうやね。
4駅ぐらいしかない駅で、なんかそういう意味では少しアクセスは悪いね。
あ、そうやね。
その感じもええなと思ってる。
こう、阪急電車がさ、確定で、確定でしか来ないみたいな。
で、街はちょっとレトロで、奥見たら山見えて、で、古本屋があって、なんかカフェがあって、近くには美濃公園があって、みたいな。
へー。
自然と文化がもう、俺らの家探しのキーワードになりつつある。
おー。
そうなんや。美濃一極、滝行ってないわ。あんなに近くにあったのに。
俺も初めて行ったんやけど、結局滝は見れず島やったけど、でも、
あ、まあまあ、その公園全体が。
よかったわ。
へー。
いや、俺聞きたかったんがさ、
うん。
中野は前、その、なんか引っ越すってなった時に、どこ引っ越すかなっていうので、その、カルチャーがあるところというかさ、
はいはい。
っていう話してたやん。
はいはいはい。
それ、実際どうなんかなと思って住んでみて、やっぱ。
で、公園も確か近くにあるとかって言ってたっけ。
うん。公園も近くにある。
そう、だからまさにやなと思って。
カルチャーとかあるのはやっぱりいいね。
でもまあなんか、じゃなくても、その個人経営とかがやっぱりちゃんと生きてるというか、
うん。
みたいな、があれば、全然もうそれでもいい、それでいいって感じはするけど、
うん。
だから、そこは確かに自然とか、行ったらいい、なんか、なんかいい空気やなとかってやっぱ思うねんけど、
そこに住みたいは全く考えたこともないな。
おー。
これおまじ、言い悪いとかでも全くないんだけど。
いや、そうやねんな、その話、一回奥さんとしたことあって、
なんか、週末に行けばいいやんみたいな。
その、わざわざ住まなくても。
ああ、そうやね。
そのスタンスもあるよね。
住まなくても週末に行けば、住む場所はまあ便利な場所に住んだらええやんみたいな話もして、
21:03
その時はそうやなってなったんやけど、
なんか、家探しとかしてると、もちろん駅前のマンションとか買って、
うん。
資産価値落ちひんみたいなもん。
うん。
まあ、今、まあそういうのも視野に入れて、探し、ちょいちょい探し始めてたりもするんやけど、
うん。
なんか、一方でその、こう、一個立てへの憧れみたいなのも出てきて、
おー。
うん。
で、一個立て買うんやったら、まあ駅前とかってあんまないから、
ないね。
まあ、ちょっと離れたところで、まあ車での生活、メインになるかなみたいな。
で、まあちょっと寒性でとか、まあちょっと、うーん、なんていうかな、
自然寄りっていうか、まあ田舎寄りっていうか、
うん。
まあ、んなところに家構えるのもええなみたいな。
へー。
そっち方面も、まあちょっと両極端に振って探してるんやけど、
うんうん。
なんかそうなった時に、その、じゃあどこに住むんかってなったら、
これやっぱ自分が好きな場所とか、
素敵やなって思える場所。
うん。
に、じゃないと、なんか、一個立て欲しいってならなくって、気持ち的に。
はいはいはい。
その、便利やなの方はさ、客観的に判断できるんやけどさ。
そうやね。
一個立てのそのロマンみたいなところって、やっぱりその場所が、その土地が好きじゃないと、
いや、ほんまにそう。
許可してくれる?
うん。それしかないから。
そうそうそう、ロマン感じれなくて、そうなると、好きってなんやろって思ったらやっぱちょっとその、アウトドアに紐づくところとか、
やっぱ俺も妻も好きってなるとそこになんねんな。
おー、いいね。
プラス、まあなんかさっきのカルチャーって言葉遣いはあれかもしれんけど、こう生活を感じれるというか。
うんうん。
いやでもほんま町、だからその、家買うときは、その好きな町を一番最初に考えて、
うん。
で、やっぱ家の値段的に無理やってなって、じゃあどこにするかってなって、一駅一駅降りたもんな。
あ、そうなん?そんなことしたんや。
したした。
その、買えそうなマンションとか、子建ても含めて、
うん。
どこに進もうとかで調べて、で、その町、その、あ、その家がある町とかをちょっと散歩して、
ああ。
ここでほんまにいいんかみたいな。
いいな、それ。
マジで10件、10箇所ぐらい多分。
あ、そんなに?
うん、なんかその、育休所やったから、2人とも体空いてたし、子供、そのベビーカー乗せてみたいなんで、一生歩いてたね。
24:00
それ楽しそうやな。
いやもうヒリヒリしてたけど、なんか、やっぱ東京やと結構家高いからさ、
うん。
かなり、こう、こういう、ここかーみたいな。
ああ。
なかなか、疲れてそうやけど大丈夫みたいな。
しっかりなんか、後方に上がって公園行ったりして、
ああ、なるほど。
痺れたけどな、なかなか。
でも結局いいとこは見つかったの?やっぱ納得のいくところというか。
そうやね、いやほんま、でもそれも、そうマジで家の前の公園がむっちゃいいのと、
うん。
あと、そうやね、その道もむちゃよくて。
道も?
道と公園で会員。
え?
なったな。
ちょっと、ちょっと一個ずつ聞いていい?
公園はまずどんな感じなの?
公園は、えっと、ほんま、だだっ広い公園って感じやな。
おお。
かなり広い公園。
うーん。浄化センターみたいな。
ああ、まあでもそんな感じ、そんな感じ、ほんまにそんな感じ。
なんか、まああこまで広くないけど。
で、そうやね、で、一周500メートルぐらいのランニーコースとかがあって、
土日とかそこ回り走ってる人とかいたりとか、
結構でかい公園からそこで、まあそれこそ保育園の子が遊んでたりとか、
中高生とかが昼休み遊んでたりとか、障害物が一個もないから、
ほんま、見渡せるねんな。
その光景がすごいいい感じやね。
うーん。
一周500メートルってだいぶでかいもんな。
結構でかいよな。
で、なんかちゃんと手入れされててすごい綺麗で、
で、道も、まあそれもほんまなんか、
なんか街路樹とかがちゃんと手入れされて、
で、あの明治神宮のさ、イチョウ並木とかってわかる?
わかれへんわ。
あ、なんか、あの表参道とか、
あ、それはわかる。
すごい大都会というか、いけてる場所にある、
明治神宮っていうヤクルトの本拠地かな?
うん。
わからんけど、なんかその辺の近くになんかイチョウ並木がすごく綺麗で、
綺麗に並んで、で、だから秋になったら、
まあ黄色ですごく映えて、みんなそこに紅葉狩り行くねんけど、
うん。
なんかすごく手入れされた木が、
で、なんか高さとかも多分なんかちゃんと手入れしてんのかな?
わからんけど、すごく綺麗に並んでる道があって、
うん。
で、そこで、なんか何車線やろ?
27:03
片道3車線ぐらいかな?
だから水道筋ぐらいでかいかな?
おお、でかいね。
水道筋よりちょいちっちゃいぐらいかもしれんけど、
うん。
まあそれが結局大きい道で、
で、綺麗な街路樹と綺麗な歩道かな?
うん。
で、だからすごい綺麗やからさ、
あの、線対称というか、
うんうん。
で、だからその横断歩道をこう歩いてる時に、
真ん中付近でパッと見るとすごい線対称で、
ああ。綺麗な。
だからそれがすごい気持ちよかったね。
ああ。
で、まっすぐ抜けてて、
うん。
そこで結構ここやなって感じやったね。
ああ。
そうなんや、そこなんや。
ふふふ。
でも確かになんか圧倒されそうやんな、うわって。
水道筋もそうやけど。
そうやな、こう、ああいうのとか、
なんか真ん中やっぱ来たらさ、テンション上がるというか。
うんうん、わかる。
やっぱここで写真撮りたくなるし。
ふふふ、なるな。
そう、ほぼその2点が明確にあって、
で、そうやな、カップ、カルチャーとかもあるような場所も
チャリで全然行けて、
うん。
マフロ本屋とかもそうやし、なんかちっちゃいカフェとか、
パン屋さんとか、
うんうん。
コーヒー屋さんとか、いろいろディグリ買いがあるというか。
ああ。いいよな、そういうの。
ディグリ買いやねんな、その駅前の駅近の便利な住宅街とかやったらディグリ買いがないというか。
ないよな。
そこもあんねんな、そのちょっと癖のある街を
徐々に自分のものにしていきたいみたいな欲もあって。
うーん、そうやね。
馴染んでいきたいみたいな。
で、自分の地元やって思えるぐらいになりたいみたいな。
そうやな。
俺はそれのためになんか家を買ったっていう、ちょっと逆説かもしんないけど。
ああ。
それもあって。
うんうん。
まあてか、やしこだてを買ったのも結構それもあって。
うん。
なんかマンションとかやったら結局その資産性がどうとかで、
なんか売る前提に考えちゃうやんか。
考えてる。
で、なんかそれやったらなんかその今の話で、
なんか地域に根付くみたいなとかなり離れちゃうなと思って。
で、もともとやっぱ買いたいっていうのはそれがあって、
ちゃんと地域に根差したりとか、
自分のストーリーがその街に色濃く反映されるみたいなの。
ああ。
てかそれが、それこそが人生やとすら今思ってるから。
いいね、いいね。
だからなんかちゃんと地に足つけるっていう意味ではマンションとかよりも
こだての方が想像しやすいって感じはある。
めっちゃ響いてる今、俺。
30:00
いや、そうやね。
そうやねんなー、そうやね。
売る前提やったらな、もうなんかそこの人になられへんよな。
そう。
なりたいと努力もしないし、なろうと努力もしないし。
そうそう。
それってなんかこう薄っぺらいなーってちょっと思うねんな、人生として。
そうやね、交換可能でしかないもんな。
そう。
そうやね、なんかそれは買う時に一つのモチベでもあったな。
そうやから、なんか一応その今のこだても建て替えかも検討した上で積み立てないといけないなって感じやね。
で、組んでるって感じ。
おー、え、建て替えって?ちょっと古いからってこと?
この家を。
てかまぁ結局今30であと50年ぐらい生きなあかんってなったら、仮に。
まぁ今のこだてってそんな長生きでえんからどっかで建て替えなあかん。
このままずっといるんやったら。
てかあの、こだてってまだ木造なんしてた?
してる。この前習った。
あー。
この前のあの耐震砲の時に、バッチリ勉強しました。
そうやからなんか、コンクリじゃないから50年とか100年とかの単位ではやっぱ生きられへんと考えられるって考えた方がいいかなと思うと、
どっかで建て替える前提にならなあかんなと思うと、その前提で貯金やらなんやら組まなあかんなと。
その前提でシミュレーションしてる感じ。
まあ資産性的にはあんまりな。
まああんまりやと思う。
なんか合理的じゃないよな、正直。
うん、えっかん通りしな。
うん、でもそれをもう上回るロマンやんな。ロマンと人生の濃さと。
いやそう、てかもうそれ、それーやろ。
それやな。
うん。何のために生きてるかわからんくなるからな。
いやそうやねんな。金稼ぐためじゃないもんな。金は稼ぐのは手段やからな。
マンション仮に、てかまあ例えば50年生きるってなったら、
ちく30年ぐらいのマンション今買うと8秒年ぐらいになるやん。
うんうん、あと50年生きたらってことやな。
うん、それってどうなみたいなのもあって。
うんうん。
大丈夫みたいな。
そうなると、50年生きなあかんってなったら、
新築を変えないと、50年ぐらいそこに、そのマンションに住まれへんなと。
うんうん。
新築のマンションさすがに、もう2億とか余裕するから。
東京はよりやばいね。
うん。1億どころじゃないから。
だから全然無理ってなって、
そこか、マンションはそういう意味でもなんか除外されてる感じするな。
33:03
結構即決した。今のところ。
そうやな。ほぼ即決してると思う。
そうか、じゃあもう出会ったっていう感じやったんや。
そうやな。割と物件自体もほんまに綺麗で、てか中古なんやけど、全然めっちゃ綺麗で。
そうやね。さっき言った街とかをいろいろ見た上で、この街相対的にむっちゃいいやんってなってたから、
ここにある家やったらもう大丈夫ちゃうみたいな。それぐらいあったかもしれない。
ちょっと俺も歩こうかな。街を。気になる街を。
大事よ。やっぱ。うん。マジ大事やと思う。
1回気になるとこあって、歩きに行ったことがあってんけど、そこはなんかやっぱり思ってたんとちゃうなってなってん。
そういうの大事やから。感覚的に。
いや、ほんまに。ネットの情報だけやったらわからへん。このリアルな感じがわかるから。
なんか怪しい。そういう知らん街を降り立って歩くのもシンプルおもろいしな。
おもろいな。普通にあの、ミノーの商店街というか、そういう通りを歩いてたときにめっちゃテンション上がったもんな。
ここの通り素敵!つって。
いいね。
古本屋とか見つけてもいいしな、あれ。その店主の選書の漢字とか見たりとか。
確かに。
こんな絵本置いてるんやみたいな。
あるある。ちょっと前までは旅行先とかでも本屋とか行ってたわ。
マジで?
うん。なんか尾道とか行った時に、ちっちゃい本屋って寄って。
寄ったら買わなあかんというか、寄ったら買っとこうみたいな。
あー、思い出になる。
うん。で、買ったりもしたし。だからいいよね。
いいよな。いやちょっとその話聞いてめっちゃ今、一個立て寄りに傾いてるな。
そうやね。ロマンで行くんやったらこう立てやな。
ロマンやな。
さあ、そう、その、俺が前やったみたいに、地区50年のマンションみたいな。
うん。
ああいう、おんぼろマンションやとすごい安くて、で、なんかリッチもいいみたいなのがやっぱあるから、そこに行くかやな。
それはでも、自然にじゃなくなるから。村田の価値観とは合わへんけど。
ああ。
で、おんぼろマンションは、そうやな、やっぱ耐震性とかもいろいろあるし、そこら辺でやっぱしんどくなってくる気がするしな。
ああ、まあそうやな。気持ちがな。地震起こったら大丈夫かなって思っちゃうしな。
36:00
思っちゃうな。やっぱこだてか。
こだてやな。
こだてですわ。
歩くか。
いや歩こう。ほんまに。
まず歩くわ。歩くところから。
ちょっとまた買ったら報告するわ。
だいぶ先なんだよ。
3年以内。
ああ、まあでもそうやな。俺らは30、今年5?
今年はたぶん5。
5やな。5やもんな。
そう。
3年どころじゃないんじゃない?
だって35年ローン。
70。
70になるもんな。
じゃあすぐやな。
ええとこに出会い次第。
いや、そうやね。買うってなったらマジ病で1、2ヶ月あれば引っ越しまで行くから。
買うってなって。契約したら。
でももう不動産に連絡するところはやったで。
あら。え、じゃあなんかその打ち合わせみたいなしたってこと?
打ち合わせはまだしてないんやけど、奥さんが窓口やってくれてんねんけどさ。
軽く電話して、なんかいい感じの希望条件伝えて、いい感じの物件を今何個か提案してくれてる。
で、来週か、今週末になんかちょっと見て回ろうかなと思ってる。
おお、いいや。始まったな。
始まった。まあでもそれはちょっと未能の良さに気づく前にお願いしたやつやから、まだちょっとあんま本格的にね、未能の物件とかはないんですけど。
まあまあでも動き出したよ。
もう買うなじゃあ、確かにそうなったら。
そう。買わないはないよ、もう。買う。あとは、あとは出会い。出会い待ち。
確かに、確かに。
いやでもそれで言うとその、だから前のマンションをさ、売った経験というかを踏まえてあれにすると。
お、気がしたい。
その不動産にいろいろこう紹介してもらって、内見とかしまくってる人多いんだけど、なんか一生それで決める人ってやっぱ多くて。
やっぱいろんな物を見てしまうと、やっぱメリデメ、いろいろ見えて。
やっぱ100点を目指しちゃって、次が100点ちゃうかみたいなんで、一生決めへんみたいなのがおって。
で、そういう人は何か一定数いて、この内見、自分が案内するんだけどさ、その時も何かこの人何でこんな、何かすごい言語化されてて、今の家と次の家に対する台地みたいなのが言語化されてんだけど、
39:05
やとしたら何でここに内見来てんのとか、よく分からんくなってて、その人も。
むちゃくちゃなってて、だからもう探しまくりすぎて、100点を目指しすぎて、なんか混乱状態というか、どれに蹴りつけていいか分からんくなってる状態になってる。
優先順位も分からんくなってて。
具体的に言うと何か、俺前の家さ、渋谷歩いて行けるぐらいの都会にあって。
そういうことか、中野が前住んでた家を売る相手ってことか。
そうそう、売る相手。
で、その人が100点求めすぎまんね。
そうそう、あ、ごめん、そう。
で、まあ都会、てか大都会。
で、なんか、毎日窓を開けて風通しをよく自然を感じたいみたいなのをずっと言ってて。
その内見しに来た人が。
でも、窓開けてもいいけど、よし。風も通るけど。
窓開けるのはいいよな、いいことや。
別に交通も大通りじゃないから別にうるさくもないけど、その持ち部で渋谷から歩いて帰れる物件になんで見に来てんのって。
そやな。自然がないのぐらい分かるやんな。
俺でも分かるよ、Googleマップ見たら。
全然なんでここに来てんのっていう。混乱してる人やって。
で、その人は紹介しててもなんかこの人は何をしてるんやらってずっと思ってて。
だからやっぱり軸をね、ちゃんと持っていくというか。
その比較してやっぱこういうのが自分的に欲しいんやとか、なんかいろいろ自分のやりたいところ、自分の優先がどんどん決まってくるから。
それをちゃんとぶらさへんというか。
で、その条件にちゃんと当てはまってればもうそれでいいと。
決めちゃう。
次があるかどうかとかはあんま考えへんほうがいいと。
ちょっと質問していいですか。
分かってない。
軸は大体何個ぐらい、何個ぐらいだったらいいんでしょうか。
1個。
1個は違う。1個は違うな。
でも2、3個とかじゃない?
2、3個ね。
で、それ合格してればもうOKみたいな。
文化、自然、これ軸。
まあそうやね。結局大体町か島とかになるし、で、また物件がそんなに変じゃないというかぐらいであれば、
42:07
もうほぼそれで決まりでいいような気がするしな。
だから泥沼にあまり過ぎないようにするのが大事やね、ほんまに。
そうやな。
そうやね。し、なんかその、もうちょいやすいとこが出るかもしれへんとか、なんかいろいろ考えんねんけど、
俺だからその、家をいったん売ったから、値付けもしたんやんか自分らで。
このマンションがいくらかみたいなの。
あ、そうか。自分たちで値段決めんのか。そりゃそうか。
で、それも結局その家の周りの似たような蓄電数と広さのやつをデータで引っ張ってきて、
で、その物件らがいくらで売り出されていて、で、いくらで売れたかっていう情報を不動産屋が整理してきて、
で、これを踏まえるとこれぐらいが妥当な金額で、で、チャレンジするんやったらこれぐらいの金額で、
で、早く売りたいんやったらこれぐらいやったらすぐ売れるでしょみたいなのがいくつかパターン定義されて、
で、基本はチャレンジからいったんやって、で、売れたら嬉しいし、
だいたい1ヶ月やったかな、ぐらいで、スウムを見てる人はだいたい一周するらしくて、
1ヶ月ぐらいで売れへんのやったらちょい値下げしてみたいなのをずっと繰り返していって、
安廃値段に落ち着いたぐらいで売れるみたいなのが普通の標準的なストーリーらしくて、
俺らは結構早く売りたかったから、ちょっと休めて売ってんけど最初から。
あれですよ、統計的に周りの購買状況を踏まえての値付けをみんなやるから、
結局周りに平均化されて、周りと平均化して値付けされてるから、値付けするから、
独断安いとかはほぼ起こり得ないと。
もう妥当な金額がつくと。
うん。
から、今数もんで見えている金額っていうのが今後もおそらく出てくる金額と信じた方がいいと。
なるほど。
から、例えば今出てきてない街には自分の予算に合わないっていうことになるし。
なるほどなるほどなるほど。
出てきてるんやったら今後も出る可能性があるかもしれんけど。
要するに街をスクリーニングする時にはその辺をざっと調べて、
そこ今出てきてへんやったらもう今後もないというぐらいで考えると。
45:00
なるほど。
例えばこの駅が最寄駅であったら欲しいなというところがあったら、
で、あとは自分の予算観を持ってたら、
だいたい徒歩何分がこの予算に該当するかっていうのがあるんや。
あーそうそうそうそう。
この駅やったとしたら何千万やったら徒歩15分やなと。
で、あれば別に徒歩5分とかが出てくることもないし、徒歩30分とかが出てくることもないし、
まあ家が豪華やったらあるかもしれんけど。
まあ30分やったらむしろ下回るから出てくるかもしれんけど。
なるほどなるほど。
そうだから、未来はこうなんか、
未来にすごく良い条件が急にふっと出てくるみたいなのはまあ起こり得ないから、
今見てどうかと。
そうだから、すごく頑張っても、
30、20もミリントもないな。
これやってたらちゃんと時空を決めようとしたりとか、
比較したりとかしてやってれば多分。
ちょっと今度の、この週末に内県行くときに不動産の人と対面で会うから、
あー。
ちょっと喋ってみるわその時。
うん、確かに。
で、このニュアンスとかをしっかり対面で伝えて、
ちょっとええやつを紹介してもらって、
ガッチするやつというか。
はい、そうやね。
でも、
でもやっぱその不動産と一緒に行くと、
家のとこしか見に行くからマジで。
やっぱり周りとかは事前か事後とかに、
自分らで行かんと、
家の近くに公園があるかどうかとかもほぼ分からんから。
そうか、家の前に降ろされるだけもんな。
そうそうそう。
まあその道中ね、宅の道中で見れたらぐらいだけど。
でもなんかそのさっきの商店街がどうだとかがやっぱ分からんやん。
分からんね。
いや、まあ結構大事やと思う。
うん。
いやー忙しいわ。
確かに。
いい忙しさやなこれは。
なんか人生やってる感があるわ。
もうほんまいよいわな。
子供できて家買ったら。
そうよ、大人よもう。
ほんまに。
どんどん生活していくんやろうなこれから。
家買って土地に根付いて、
子供、小学校なんか行こうもんならなもう、
生活するんやろうな。
いや、ちょっと楽しみたいな。
大変なこと絶対増えるけど。
でもなんか普通にさっきのピクニックじゃないけど、
なんかディズニーとか行くのが楽しいわけじゃないやん。
48:00
てかもはや、もはやというか普通にコーヒーの入れ方を変えてみたみたいなもう楽しいし、
なんかコンビニで買ってなかった物を買うとかでもなんか全然楽しくない?
楽しい。
ちょっとおいしいコーヒー豆買ってみたとかな。
そうそうそうそう。
それやったらやれるなって感じがする。
そこを楽しいと思えるかやんなほんまに。
今はめっちゃ思えてる。
なんか思えへん人もいるやんきっとなそういうのって。
まあまあ。
でも思える方が人生楽しいよな。
そうやね。
楽しいことに溢れてるから。
だから大丈夫ちゃうと思う。
都度都度何かが楽しいかも。
と思うけどな。
アリポッド聞いててアハ体験ができる1日があるというのは充実してるよ。
どう考えても。
いや今日はいい話が聞けた。
今日は俺の人生が一歩前に進んだ感じがする。
じゃあぼちぼちかな。
はい。
じゃあお疲れ様。
またね。
おやすみ。
はい。
49:31

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