00:00
えー、昨日、なんか、会社の飲み会が2個あって。
えー、恥をしました。
MKです。
はい、あのー、昨日、ん?違う。
日曜日に百均行ったら、すごくちょうどいい厚みの書類ケースを見つけて、
うん。
これだと思って買って帰り、
手持ちのハンドガンを詰めてみたら、もうジャストフィットですごい気持ちよくなりました。
欲しいです。
えー、2週、2週ぶりの登場なので、Podcastの感が鈍ってるか、鈍ってるかもしれませんが、
お手柔らかにお願いします。
ふっくんでーす。
確かに。
2週間ぶりだね。
お疲れ様でした、試験。
そうなんすよ。お疲れ様です、お疲れ様です。
いやー、受験生みたいな日々だった。
ふふふ。
結果はいつ出るの、あれ。
結果ね、5月中盤だったかな、覚えてないけど、そんぐらいですね。
あー、そうなんだ。じゃあ結構かかるんだね。
うん。
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
お疲れさんでした。
聞かれたくないかもしんないけど、出来はどんな感じでしたか?
これがね、たぶん午後試験で落ちたんじゃないかと思ってて、
あらー、あらー。
そう、あのー、なんだろう。
大問5問解くんすよね、午後試験って。
うん。
で、そのうちのでっかい問題1つが、
初っ端でSQLの結合の部分が分かんなくて、
うん。
時間使ってたら、めっちゃ後の問題解けなくなっちゃって、
で、大問1個落とすと20点ぐらい減るのかな。
で、ちょっとやばそうだなーと思ってる感じ。
えー。
うえてまてか。
ちょっとさ、話すとさ、
うん。
あのー、合格する前に試験受けることをポッドキャストで言って、
うん。
あのー、世の中のみんなは合格したときしか言わないから、
うん。
なんかもうちょっと、世界がゆる不安になればいいのになーってことで、
受けるっていう宣言からポッドキャストで言ってたんだけど、
まさか、たぶん落ちたかもしんないなーみたいな報告まですることになるとは思わなかった。
ははは。
なるほどね。
いやー。
いやー、でもこれもいいんじゃないですか。
ありだと思いますよ。
これもまた人生ですね。
うん。
まあ別にね、あれって何、半年に1回ぐらいやってんでしょ。
あ、そう。年に2回あって次10月だから、
暇だったら受けようかなーって。
うん。
まあ、出題する問題は変われど、基礎的な知識は応用できるから、
うん。
強くてニューゲームじゃないですか。
そうなんだよね。
なんとかわかんないけど。
本番試験、とちんなければ普通に知識量は足りてると思ってるんで、
03:02
なんかもったいないからさ、なんか勉強した分が。
うん。
うん。
まあ別にね、あれできなくてもね、
あの、称号はもらえなくても勉強した事実は消えないからさ。
そうなんですよね。
消えないし、まあ足りなかったとしても、知識は更新されたというか。
いや、ほんとそうで、あの、勉強始める前に図書館行っていろいろ本読んでたときに、
えっと、ネットワークとデータベースの本、興味本位で読んだんだけど、内容あんまわかんなくて、
それもあって勉強始めてたんだけど、
この間図書館行ったら結構内容わかるようになってて、
ああ、嬉しいなって思って。
おお。
これは、なんていうか、視覚としては残んないけど、知識としては成長できたんじゃない?って思って、
いいんじゃない?っていう感じですね。
うん。
やっぱやらないとね、どんどん忘れていくし、
そうね。
自分が何を忘れてて、何がわかってて、みたいなのも、なんかおぼろげになっていくからさ、どんどん恐怖あるよ。
いや、そう、なんか漠然と体系的に知りたいから勉強したんだけどさ、応用情報範囲広すぎてちょっと後半ない始めてたんだよね。
あ、そうなんだ。
いや、もっとネットワークとデータベースわかればいいなと思って勉強始めたら、ものすごい予想以上に範囲広くて、
うん。
そこまであんまり興味なかったかもっていうところまで勉強しなきゃいけなくて。
はいはいはいはい。
そう。ね、久々に経営的な計算みたいなのも公式暗記しましたよ。
ああ。
それってどういうレベルのやつがあんの?
えっと、なんだろう、もう忘れ始めてる。
変動費とか固定費とかがあるでしょ。
うん。
で、売上高があって、
今年の変動費率を来年に適用したときに売上をこんだけ伸ばしたかったら、経営利益どんぐらい出せばいいですかみたいな、公式暗記で解ける問題だね。
なんかやった記憶はあるけど、全然覚えてない。
うん。
営業利益かな。
いや、でもなんか、経営利益?
経常利益、営業利益。
あのね、範囲広いんだけど、全体の表面をなぞるみたいな感じだから、本当に公式覚えて、出てきた問題の単語を公式に温めていって、数字と単語を。
だから、ちょっと深いこと言われるとなんもわかんないんだよね。
ああ。
だから、本当にこれでいいのかとは思ってる。
まあ、いいんじゃね。なんか結局、あれじゃん。
頭の中のインデックスがたくさん増えましたっていう。
06:01
ああ、まあそうですね。たぶんそれが目的の試験な気がするから、いいのかな。
もう勉強しようかな。
たぶん、それ以上やりたかったら書くなんちゃらスペシャリストみたいな。
うんうんうん、そうだね。
そういう感じなのかもしれないですね。
今、テキスト見直してたら出た。損益分岐点、めっちゃ出てきた。懐かしい。
じゃあ、ひとまずお疲れ様でしたということで。
ありがとうございます。ゲームとアニメで過ごしてます、最近は。
いいね。
超いい感じ。
まあ、そういうわけで、一個宣伝させてください。
前回、これが確かエピソード188なんだけど、前回187回がやる気ないFMさんとのコラボ収録でした。
何回か前のエピソードで僕がハンディレコーダー買いましたみたいな。
ポッドキャスト用ハンディレコーダーを買いましたっていう話をしたと思うんだけど、
それを使ったオフライン収録っていうのをちょっとやってみたくてですね。
やる気ないFMの須貝さん、マークさんを秋葉原にお呼びして、
僕とトシーが秋葉原に行ってオフライン収録してきました。
前半分を僕らのエピソード187として公開していて、
後半分をやる気ないFMさんのエピソード181、181で公開されてますんで、ぜひぜひ聞いてみてください。
はい、ぜひ。
いい感じの、いい意味でグダグダ感があったね。
めっちゃおもろかった収録は。
僕ちょっと途中参加だったんですけど。
今日の午前中僕も散歩しながら全編聞いてきたんですけど、
ほんとに雑談ポッドキャスト同士のコラボで本当に何も決めずに雑談してるのが最高に面白かったです。
なんか、そうね、会議室、秋葉原のコーポレーションじゃなくて、なんだっけ、コワーキングスペースの。
秋葉原のコワーキングスペースの会議室で収録してたんだけど、
みんな住んでる場所バラバラだから場所どこがいいとか、何時からがいいとか、
ポッドキャストの収録もさ、そんなに別にバカ騒ぎするわけじゃないけど、やっぱりうるさいから。
自分たちもうるさいし、周りの音もそこまでは入ってほしくはないからやっぱり。
そういう条件とかも掲げられてて、そういうのを探すので力尽きて。
いつもゲスト会やるときって事前にちょっと準備するじゃん、何喋るかみたいなの。
そうだね。
何も準備せずに行ったっていうね。
それで面白かったね。
あれはあれで楽しかったね。
09:01
楽しかったね。
マークさんいいね。
マークさん本当に面白かった。
マークさんがゆるふわ、なんだっけ、ゆるふわ、えふえふ、ん?みたいな。
そう、収集し、我々のポッドキャストタイトルを間違え続け、雑に始まり、タイトルで回収するっていう。
あれいいね。
最高の締め方をしてくれたんで、めっちゃおもろかった。
でもね、僕も僕でね、やらかしたところがあって。
うん。
マークさんと須貝さんに自己紹介をしてもらうのを忘れていた。
ああ、確かに。ゆるふわではしてなくて、やっていき、いや違う、やる気ないFMではMKとトッシーに自己紹介お願いしますって振ってたね。
そうそうそうそう。
のと、あとあれだね、事前の打ち合わせ何もしてないのはまあ本編でバレバレだけど、事後の打ち合わせもしてないっていうことがタイトルから読み取れていいね。
僕らの方は、何だっけ、前編って入れてるんだけど、やる気ないFMさんの方は別に特に後編とも入ってないから。
なんかお互いにやりたいようにやってる感があっていい。これぞなんか雑談系ポッドキャストのあるべき姿な気がしてきた。
素晴らしいね。
本当に楽しかったな。
まあそんな感じですかね、ゲスト会については。いいねオフラインの収録もね。
楽しかったね。相手の顔が見えるのおもろいね。
あと編集もね、なんか心なしかしやすかった気がする。
なんでだろうね。なんか音質も、いや音質わかんないか。なんでだろうね。編集しやすいは嘘かもしんない。
でも編集しにくかったわ、そういえば逆に。
あのね、概ねあんまり変わんないのよ、リバーサイド使ってオンライン収録してるときと。
リバーサイドの何が便利かっていうと、ゼロ秒が揃ってることがすごい便利なのね。
でもハンディレコーダーもあれ一つのレコーダーにマイク4本挿して、一つの録音開始ボタンでやってるからそれは当然ゼロ秒が揃うじゃん。
でもオンラインと違って、みんな同じ空間にいるから、
僕が喋っている声は、当然僕のマイクが録ってるんだけど、トッシーとかのマイクにもちょっと入るわけじゃん。
で、同時に、そもそもトッシーが喋ってないときだったら、別にそれは何デシベル以下で切るみたいにするから無音でいいし、
12:09
多少音が残ってても同じタイミングで再生すれば、別に最終的には1本の音声ファイルになるからどうでもいいじゃん。
でも問題は、被ったとき喋るのが。
みんな爆笑してるときに、ボソッと誰か面白いこと言った人がいるってときに、
オンラインの収録だったら僕結構そんなに、本当はみんなが爆笑してる間にボソッと面白いことを言ってるんだけど、
そのボソッと面白いことを言うやつをずらして、みんなが笑い終わった後にそのボソッとのつぶやきを入れるようにしてるのね、結構。
その方がリスナー的に聞こえやすいかなと思って。
でもそれをオフライン収録でやると、そのボソッの裏にみんなの爆笑がちょっとうっすら入ってんだよ。
で、その爆笑だけを消してボソッとのつぶやきを残すっていうのはできないから、変な感じになる。
なるほどね。
そういう意味ではオフラインの方がやりにくかった、編集は。
確かに。そういうのありそうだな。
でもやっぱり収録やりやすかったよね、喋るのは。
喋るのはめちゃめちゃやりやすかった。
やっぱ人の顔が見えるって結構重要なファクターなんだなって、ちょっと気づいた。
重要だよね。
重要だったね。
それこそこの間4人で収録したからワイワイしたけど、多分差し、ワンオンワン的な収録でもより対面の方がクオリティ上がりそう。
1対1だったらさ、被ったとしてもそんなに聞こえにくくなったりしないしさ。
そうだね。
なんかちょっと北海道に持っていくんで、ぜひふくん今度帰省したらよろしくお願いします。
ぜひやりましょう。僕もオフライン収録のやりやすさを味わいたい。
実は我々初回以降多分あんまオフライン収録やってない。
そうね。しかも初回は一つのマイクに向かってみんなで喋りかけてたから、ちゃんとしたオフラインはもうこの間が初めてでしたね。
楽しみ。
楽しみですな。
まあそんな感じですかね。宣伝は。というわけでショーノートにやる気ないFMさんへのリンクも貼っておくんで、ぜひ聞いてみてください。
さて、他なんか話題あります?
あるかなー。って毎回言ってる気がするな。
まあね、こういうポッドキャストだからね。
なんかすごい雑に始めるんだけど。
15:01
みなさんは勉強のモチベーションをどうやって作ってるのかみたいな話。
なんか年始くらいにあれの勉強やったりこういうことやったりしてるよみたいな話をしたんだけど、
なんか目的意識がなかったからなのか何なのかわかんないけど、ちょっと最近下火になり始めていて。
これやってもなーみたいな気持ちとかいろいろあり、ちょっとこうやらなくなってしまうんですが、
なんか継続的に勉強するのってどうやってやるんだっけっていうあれがあり、
なんかこういうふうにやってるみたいなのがあれば聞いてみたいと思うわけです。
僕は答え最近見つけたんだけど、
強制力ですね。
強制力。
うん。タイムリーだけど、資格試験の勉強してまして。
うん。
最近まで。
うん。
で、強制力働いてる時はなんか割と、
なんだろうな、やるぞってやる気出さなくても自然と焦っちゃって机に向かうみたいなのが起こったんで、
メンタル的には疲弊していく可能性は多少あるんだけど、
自分が強制的にそうせざるを得ないみたいな状況に持ってくっていうのは一つ正解な気もする。
人それぞれ向いてる方法はあると思うんだけど、
僕みたいな結構だらけちゃう人間にとってはいい方法だったなと思ってます。
なるほどな。
あとね、ちょっと補足すると、
資格試験の強制力は強すぎてちょっと疲れちゃったんだけど、
だからまだやろうとはなかなかならないんだけど、
身近なところで言うと、
人巻き込んじゃったりとか、人に宣言しちゃったりとか、
誰かと一緒にやるとか結構いい気がした。
なるほどね。
プチ強制力としてはって感じですかね。
ありがとうございます。
強制力ね。
だいたい僕ずっと何か作ってるから、
ポッドキャストのサイトだったり、
自分で使う何かだったり、
ウェブサービス個人で作って公開しようとしてるものだったり、
だから基本その中でいろいろ学んでいくけど、
前も話した気がするけど、要素技術。
アプリケーションを作る上でいろいろ、
自分で勉強だとあんま思ってないけど、
いろいろ身についていくっていうのはありつつも、
18:01
データベースのリレーショナルモデルについて学ぶとかっていうのを、
継続してやる方法はいまだに僕もよく見つけられてないですね。
なんか特定のトピックスを集中して調べて学んで、
いろいろ試してみたいなことをやろうとすると、
どっかで限界が来てしまうんだよな。
っていうのをこの間さらっとツイッター見てて、
勉強しないというか技術に興味持ってない、
技術じゃないエンジニアって何が楽しくてエンジニアやってるんだろうみたいなことをツイッターで見て、
強いなって思いつつも、
確かに何が楽しくてやってるんだろうなって考えたりして、
その過程で確かに継続的に勉強するの好きじゃないとできないけど、
うおーって感じでは最近ないなとか思って、
うおーってなってやってたときのモチベーションは理解してるんだけど、
それを失った理由も分かってて、
でもそういうのを返さないで継続的にある程度の熱量で勉強するにはどうしたらいいんだろうとかを考えてて、
さっきの質問に至ったわけなんだけど、
そうそうそうっていう感じで、
ちょっと最近そこはそこを考えたり悩んだりしたりしなかったりしていて、
これも結局なんか究極人によるみたいなことになりそうではありそうなんだけど、
人によってやっぱ違うよね、
強制力を求めたり、
自分で好きなことやってたら勝手に身につく人もいたり、
そんな感じですよなーと思ったので、
いろいろ試そうとは思う。
やっぱり目的意識が大事な気がしているので、
自分の作りたいものを作るが潜在的にモチベーションになっていたりとか、
あれやんなきゃみたいな、
ちょっと半分脅迫関連っぽい感じの、
起源取り分身的なものもあったりとか、
そういうのは試しますね。
作りたいものに、
作りたいものっていうかやりたいことにやるために必要なところは学べるけど、
そこから外れたところは、
なんて言うのかな、
もしその分野の教科書があったとしたら、
あったとして、
やりたいことがあって、
21:01
それの実現のために学ぶみたいな感じだと、
多分、第3章の内容がめっちゃ抜けてるとかってあると思うんだよね。
僕のスタイルはそうなりがちで、
それでいいんじゃねと思いつつも、
それこそふっくんが試験勉強、
勉強したみたいな、
そういう勉強の仕方をしてる人と比べたときに、
総合力では負けるなみたいな、
勝ち負けの話はもしかしたらないかもしれないけど。
勝ち負けではないけど、
厚みというか、
NKの場合は、
自分がやるべきだったことを、
ある程度の濃度でやるから、
特定のトピックスに対して強い、
これならこうっすねって即答できるぐらい、
手も動かしてるからなりそうだけど、
ちょっと横道にそれて、
あれ?これってこうなんだっけ?みたいな、
すごいニッチな話されると、
いやわかんねすってなりそう。
ではある。
ただ、
どっちが良い悪いではない気もするね。
結局、広く薄く、
人によるかもしれない。
勉強の仕方とか、
どこまで深く掘るかみたいなのは人によるから、
あれだけど、
浅く勉強して、
最低限の知識だけは持ってるけど、
ちょっと深く踏み込んでいると、
これはわかんないぞってなるパターンも、
いわゆる教科書通りに勉強すると、
そういう感じになりそうだから、
これは要はバランス問題です。
要はバランス問題ですね。
難しい。
難しい。
物を学ぶのは難しいな。
雑にさっと話したけど、
最近そんなことを考えてました。
というので、
一旦終わりで。
僕の話は。
別にその話に絡めてじゃないけど、
最近僕のチームで、
チーム編成が4月から変わったんですけど、
僕のチームで、
スキルマップを作ろうとしてて、
星取り表とかって言ったりするのかな?
他の会社とかだと。
要するに表になってて、
横にチーム、
縦でも横でもいいんだけど、
チームメンバーと要素技術っていう表になってて、
得意なやつは二重もある。
一人でできるやつは丸。
助けがあればできるは三角。
今後習得したいは点みたいなのをマッピングして、
24:06
今チームでこのスキル足りないねみたいな。
これPythonのPandasのプロダクトあるのに、
これできる人一人しかいないじゃんみたいな。
のを可視化するだとか、
あとは点をつけたらそれは今後習得したいだから、
プランニングの時とかに、
そういえばスキルマップ見たら、
君これ点がついてたよね。
そしたら二重丸の人とペアプロして、
このタスクやるのどう?みたいな話をしたりとか。
あとはそれこそもちろんゴールデンウィーク入るから、
強制したいわけじゃないけど、
余裕があればみたいなね。
ゴールデンウィーク入るから、
これ点ついてんのいいじゃんみたいな。
じゃあやろうぜみたいな。
この方を進めやでみたいな。
会話できたらいいかなと思って、
星取り表を作ってて、
なんでこの話をしたんだっけな。
だから自分の今の状態を、
スキルマップはマップだから、
チームの状態なんだけど、
そんな感じで、
自分の状態をとりあえず示している。
で、俯瞰してみたときに、
この周辺は丸とか二重丸が多いから、
じゃあこの周辺にもう一個二重丸を増やそうって考えてもいいし、
全く関係ないところを、
とりあえず丸を目指そうとか、
いうのをモチベーションにしてもいいのかなみたいな。
いいっすね、確かに。
そういうのを考えてみようかな。
スキルとかキャリアのロードマップがあったとして、
自分どこら辺の位置かなって、
RPGとかだとだいたいの進行度わかるけど、
現実だとわかんなすぎるから、
いちいちこういうツールを賢く使って可視化するしかないよね。
そうだよね。
ちょうど昨日そんな話をしたんだよな、会社の飲み会で。
おー、マジ?
迷ってることがあって今。
で、うちのCTOがよく言うのが、
迷うのは時間のムラですと。
考えるようにしましょうと。
僕それこそあれだわ。
今の会社に内定もらって、
ちょっと迷いますねって言ったら、それを言ってきた。
それを初めて言われたのそれってすごいよね。
すごいね。
そのインパクトが強すぎて内定承諾したみたいなところがあるんだけど。
それもそうだし、
ワンオンワンとかの旅にというか、
なんかある旅によく言われるんだけど、
迷うのは時間のムラだから考えるようにしようと。
27:00
考える際の軸心みたいなのがあればいいよねと。
で、そのCTOがよく言ってるのは、
自分の心は世の中の幸せを最大化することなんだって。
だから何かいくつか選択肢、
それは2個なのかもっと3個以上なのかは知らんけど、
選択肢があったときに、
どれを選べば一番世の中の幸せが最大化されるかみたいな。
のを考えて意思決定してるって言ってて。
そういうのいいなーって思ったんだけど、
ないなーって思ったんだよね僕。
そのなんか、ふっくんが、
ふっくんが、これ消えた?
消えちゃったー。
消えたよね?
消えちゃったね。
まあいいや。
なんだっけ?
何の話でしたっけ?
僕は結構やりたくないことは明確にあって、
品がないことはしたくないんだよね。
何を持って品がないとするかは結構、
そこの価値観は僕はどんどんどんどんアップデートしてるんだけど、
それはあれだよねCTOの何が幸せかの価値観がアップデートされるのと同じか。
だからそういうそんなもんはいいんだけど、
とにかく品のないことはしたくないっていうのはあって、
でもこうしたいがないんだよね。
したくないはあるけどしたいがないから。
わかる。
困るなーっていう話を昨日してた。
わかる。
なんかこうしたいっていうのってどうやって生まれるんだろうなって結構考えるわ。
ね。
いうのがあるね。
なんかあれは嫌だな、これは嫌だなっていうのはパッてなるんだけど、
ああいう風になりたいからこうすべきだみたいな感じでやる理由を見つけるというか、
やるにしてもこうすべきだみたいな感じで考える材料というか、
価値観の基準が軸がないから、
軸がないわけじゃないけどまだ弱いというか、
うん。
足りてないものが多いからなんだろうなー。
それをね。
それをね。
ちょうど昨日そういう話をしてましたよ。
なんでこの話になったんだっけ。
僕のみんなどういう風に勉強を継続的にやる理由づけをしてるかっていうところから、
自分が今何が足りなくてどういう風になりたいかみたいなことを考えるといいみたいな話になり、
そういうことを考えるときに何か軸が欲しいよねっていう話になったはず。
ああ、はいはいはい。
ね。
うん。
そういうのがあると、
ああこういう風になりたいからこうしなきゃみたいな動機づけを勝手に自分の中でできるから、
何かに取り組む理由を探すんじゃなくて、
もうやらなきゃみたいな感じでできるようなモチベーションというか、
30:02
気持ちのあり方になりそうだなと思って、
非常にそういうのが重要だなと思いました。
まる。
うん。
やっていこう。
お、そうだな。
なぁと何か話題ありますか。
ゴールデンウィークの予定。
ゴールデンウィークの予定?
今のところ何も決めてないなぁ。
今のところ何も決めてないな。
なんかね。
休みを取るかどうかすら決めてすらいないから。
ああ、そう。
休みは取らない。カレンダー通り。
カレンダー通り。月間働いて、そういう目的に土日で5連休にして、ハッピーエンド。
そう、なんか月間休んでもいいけど、
僕ね、みんなが休むときに高速化するの好きなんだよね。
みんなが休んだらスプリント止まるじゃん。
うん。
そのときに、いやここのAPIのエンドポイント遅いんだよなぁとかをひたすら、
そういうのってだいたいあのさ、ちょっとレイルズの話であれなんだけど、
Nプラス1が発生してたりとか。
Nプラね。
あとは。
ありますね。
あと最近フロントエンドいろいろ覚えて。
いやこれフロントでキャッシュできるよねとか。
うん。
そういうのを駆使して高速化したりだとか。
あとは開発系のツールチェーン周りを改善したりとか。
うん。
普段の僕が絶対やんないことをやるって決めてるから。
うん。
いいね。
右20%ルール的な。
そう。だってマジで僕のチーム4人いるけど、
あ、僕と多分新卒のもう1人しかいないわ。
おお。
おお。
多分だいぶ自由に動けるね。
ね。
うん。
僕も基本1人だから、1人だけど、1人だからなんかやろうと思えば無限に自分のメインの仕事できるんだよな。
そう思うと。
まあでも、なんか理由つけてやるしかないけどね。
やるしかないからやろうと思えばできるみたいな感じだけど。
ゴールデンウィークの予定は特にない人と。
ゴールデンウィークの予定は特にない。
めっちゃ仕事の話になった。
ゴールデンウィークの予定を置き換えて仕事の話をする人と、ずっとゴールデンウィークの人。
そうそうそう。
ニートが休んでる期間のことを時期によって変わるんだけど、今の時期はずっとゴールデンウィークの人だね。
秋になるとシルバーウィークになるんでしょ。
冬になると冬休みで、夏になると夏休みで、春になると、あの、3月くらいになると春休みっていう。
33:00
ずっとゴールデンウィークがなんか一番響きよくない。
確かに。
ゴールデンだよ。
一番オシャレだね。
ゴージャスな感じがする。
ゴージャスだね。
確かに。
最近まで、あの、年末年始、ずっと年末年始もいいなって思ってたけど、ずっとゴールデンウィークもいいな。
ずっと年末年始はちょっとあれじゃん、なんか店とか閉まってそうな感じするじゃん。
確かに。
ずっとゴールデンウィークはあれか、どこ行っても人混みな感じがする。
確かに。
じゃあ、難しいね。
難しい。
ツイッターのプロフィール、時勢で変えようかな。
思いついたけど。
おもろいね、それも。
ツイッターのプロフィールで思い出したけど、みんなあれだよね、ちゃんとこのポッドキャストのリンクを載せていて。
うんうん。
いいですよね。
あれ、そうだったっけ俺。
あ、ほんとや。リンクのとこに。
うん。リンクはゆるふわドットコムやってる。
ほんとだ。
で、フックもゆるふわドットコムやってる。で、僕は自分のサイトになってる。
うん、ないや。
そう、このリンク貼れるところ見たときに、貼るものねえなと思ってたんだけど、ゆるふわドットコム始まって、ゆるふわポッドキャスト始まって、これじゃんと思って喜んで貼ったわ。
いいですね。
この特に自分のサイトとかないから、これやっつって貼った。
もうゆるふわドットコムにしようかな。
あとなんだっけな。何言おうとしたっけな。
あのプロフィール、昔はもっといっぱい書いてたんだけど。
うん。
今はプログラマーとポッドキャストと高専出身しか書いてないな。
二人とももう高専出身消してるね。
消してるね。
書いてないね。
俺だけか、過去に引きずられてるのは。
高専生といつまでもするのもなんか、変なおじさんみたいで嫌だなってちょっと思っちゃった。
だから意図的に消した。
最初それ思って、社会人1、2年目ぐらいは消してたんだけど、出身はいいかなって思って。
現役にごちゃごちゃツルビリ行ってはいないから。
確かに。
新入生に突然アドバイス始めたりとかね。
そういうことはしたいからいいかなって。
でもさ、あれかな、僕さ、いまだに母校の新入生とかさ、今時期だったらもう新入生だし、1ヶ月前2ヶ月前だったら入学予定の中学3年生とかにフォローされるんだよね。
あれはやっぱりプロフィールに書いてるからなのかな。
36:01
からかな。
ありそう。
か、ニュースボットあるじゃん。ニュースボットさ、誰が運営してるボットっていうのを明示しないと凍結されるようになったんだよね。
そうだね、確かに。
だから明示するようにして、そこからとかかもね。
確かに。
高専のニュースボットは未だにメキメキフォロワー増えてるんだよね。
いいね。そっち経緯はありそうだね。
ね。
この人高専のボット作っとるやん、いいやんつってくる人。
そうそうそう。
ちなみにゆるふわポッドキャストのツイッターアカウントはそれをやってなかったせいでAPI止められたんだよね。
カチコチ。
トバコマイ高専ニュースボットは全然、あのツイッターAPIってさ、アプリケーションを作ってでトークンを払い出すじゃん。
うん。
めんどくさいから、そのボットにしたいアカウントの名義というかにひも付けてアプリを作ってるのね。
高専ニュースボットの方はちゃんと自動アカウントに設定した状態でやってるから、なんかイーロンマスク騒動があってもずっと元気に動いてるんだよね。
で、ポッドキャストの方はなんかサスペンドされて、APIのアプリが無効化され手動でツイートしようとしてもできなかったから。
今はできてるんだけど、たぶんね、凍結されてたと思う、一瞬。
なんかね、ボットのつもりはなかったんだけど、このポッドキャストのアカウントに関しては。
でも、ほぼほぼボットだなって。
確かに。
なのでイーロンマスクに殺されたね。
ツイッターどうなってしまうのやら。
ね。
ツイッターのAPIとか使うサービス作ってるところももう大変なことになってるし。
うちも大変なことになったんだけど。
いや、そうですよね。
そう。それ以外にもさ、なんか自分でボットなりを作って、マーケやったりとかしてる会社もあるはずだからさ、そういうところ大変なことになりそうだなって。
ね。
止まったことすら知らない人もいそうじゃん。
確かに。
あとさ、なんだろう、すごい、ニュースボットとかあとはゆるふわポッドキャストの更新の告知とかは、書き込みのAPI使ってるだけだから、ぶっちゃけ適切にやればタダでずっと使えるんだけどさ、
たぶん読み取りしようと思ったらもう初手、初手なんかエンタープライズじゃないと払えないような金額を要求されるじゃん。
39:03
500万のやつ?500万だっけ600万だっけ。
500万の一段階下でもいきなり。
1万円ぐらい取られるね。
1万ぐらいだっけそれでも。
そう、無料1万500万だから。
無料がマジでなんかもう1000ツイートぐらいしか読み込めないみたいな感じでしょ。
そうそうそうそう。
それもさ、どうよって感じしない?なんかさ。
する。
それやったらすでに儲かってる人しか新しく何かを始めることができないじゃん。
そうそうそう。
新しく何かを始めることがそもそもできないよね。
すでに稼いでる人が、このビジネス継続するためだったら払うよ500万っていう金額であって、
面白いやつ思いついたんだけど、これ世の中に価値があるのか通ってみたいっていう人が500万は絶対払えないし、
1万でもっていう。
できた、ツイッターボット使って遊んでみるみたいなのがさ、できない世界になってしまったよね。
かわいそう。
あと、それこそ研究室でさ、なんかずっとツイート収集してる人とかいなかったっけ。
いたはず。
ああいうのもできなくなっちゃうからさ。
できなくなりそう。
あとあれじゃないの。
APIのあれ厳しくしたら、セレニウム使うだけじゃないの、みんな知らんけど。
今セレニウムじゃないか。
なんだっけ、パペティアだっけ。
とか、なんか新しいのが何個かあった気がするけど、俺は多分セレニウムで止まってるね。
パペティアだ。
そのうちゴーストJSとか言い出しそう。
ゴーストJSってなんか古いやつじゃなかったっけ。
それファントムJSだ。
古いやつ。
ゴーストJSは知らないな。
ファントムJSだ。
ゴーストJSじゃないわ、ファントムです。
パペティアはあれだね、ポッドキャストのサーバー代とか、デビットカードで払ってんだけどさ。
で、このサポータープログラムのペイトレイのお金もそのデビットカードの銀行口座に入れてんだけど。
その残高を監視する自作マネフォワードに使ってるわ、パペティア。
いやー、何でも値上げ値上げですよ、この世の中。
あれに関してはちょっと値上げなのかどうなのかみたいな。
効力。
いやーすごいよね。
なんかそのうちフェイスブックとかも同じようなことやってきそうだよね。
フェイスブックって言わないか、メタか。
どうなの、会社がメタなだけでサービスはフェイスブックだよね。
フェイスブックとかインスタグラムとかあそこら辺のAPIは有料化するのかな。
Twitterがやったからやりますって言いそう。
42:03
インスタグラムもともとAPIめっちゃ厳しくなかったの。
めっちゃ厳しい。
あれはすごいプライベート情報、プライバシーを尊重しましょうっていうのがあって
取れる情報めっちゃ制限されたりしている。
APIのアプリケーション、開発者登録みたいなのめっちゃハードル高くなかったわ。
高い。
アプリレビューみたいなのを通さないとそもそも投稿が発行できなかったり。
お金がかかるっていう意味のハードルが高いというよりはどっちかっていうとめっちゃ審査されてみたいな。
結局個人情報抜き取ったり、データ使って悪さしないようにっていう
プラットフォームの健全さとユーザーへの配慮みたいなのでそうなってはいるんだけど。
大変だよね。
大変だね。
その点、フェイスブックはめっちゃ雑に作れたよね。
なぜかゆるふわクラブのフェイスブックアプリあるよ。
あるんだ。
何使っているのか謎なんだけど。
あれだ、OGPを作るのに取得した気がする。
TwitterはTwitterカードだけど、OGPってなんだっけ?
ハテナブログとかにリンク貼ったときに適切に設定されているサイトだとリンクがただのURLじゃなくてカードみたいにプレビュー表示されるじゃん。
画像とかフェイスタイトルとか。
ああいうのがOGPって言うんだけど、なぜかあれをやるのにフェイスブックのアプリIDが必要で。
それで作った気がする、確か。
不思議。
なんでなんだろう、なんか忘れたけど。
これで作った。
だから何も情報は読み取ってないと思う。
空のアプリケーションがそこにもある。
あるある。
そんな感じですかね。
ういっす。
じゃあ、くん、読んじゃってください。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それでは、MK、ふっくん、としでした。ありがとうございました。
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