1. 水中の会社員たち 〜30代ふたりの雑談Podcast〜
  2. 20|「やりたいこと」と「やる..
2026-10-21 49:15

20|「やりたいこと」と「やるべきこと」

「これをやりたい」という強い想いがない村田と、やりたいことがたくさんある中野。そもそも「やりたい」とは何なのか、「やるべきこと」との違いなどについて話しました。


出演:村田、中野

収録日:2026年10月5日

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

村田と中野が、「やりたいこと」と「やるべきこと」の違いについて、自分たちの仕事や生活の経験から話します。村田は強い熱量を持つやりたいことが少なく、会社で新人を育成する役割や家族旅行の企画など、自分が担うべき役割を見つけると行動しやすいと語ります。一方、中野は自治会や読書、ボランティアなど、やりたいことが複数あり、飽きたり並行したりしてもよいと考えています。二人は、仕事の異動や農業への関心、Uber配達員の経験を振り返り、やりたいことは課題を解決するための手段として現れる場合があると整理します。村田が農業をやりたいと思った背景には職場環境から逃れたい課題があり、職場の忙しさが落ち着き、同僚との関係づくりで課題が解消されると農業への関心も薄れました。太陽光発電の導入や大家族旅行の企画を例に、やるべきこととやりたいことは対立せず、役割や課題意識が重なることで行動の原動力になると話します。英語学習や読書についても、必要性や自分ごととしての課題認識が「やるべき」を「やりたい」に変える可能性を考えます。後半では中野の音楽への関心に移り、AIで好きな曲のジャンルを探る試みや、AI作曲でポッドキャストのエンディングテーマを作る案が出ます。

新しい役割で変わる仕事の感覚
今、パジャマむずない?
あー、俺でももうあれやわ。夏の格好に布団かぶってるわ。
あー、いや、俺もそうやから、今まだ普通に半袖で。 うん。
いやー、おるのはちょっと半袖じゃん、みたいな。
というとこで。窓開けると寒いな、今は。
冷えるね、夜は。 うん。朝夜は冷えるわ。
昨日、キャンプ行ったんやけどさ。 えー。
昨日、てかこの週末、外で一泊してんけど、もう普通にダウン着て春人とかもおったもん。
すごく。 寒くて。
あ、山怪しい、寒いみたいなところもあるんかな? うんうん。
あると思う。めっちゃ山じゃないんやけど。 えー。
でも、滋賀やってんけど、それでも最低気温15℃下回ってたかな。
あー、寒いね。 うんうん。
下に人が入ってきたっていう話したやん。 あー、はいはい。
ほんで、2週間ぐらいはもうオンボーディングっていう形で。 うん。
結構もう、まあマイクロマネジメントっぽく、もう細かく。 まあまあ、最初はね。
うん。1時間とか30分単位でやってもらうこと決めて。
で、今日も。あ、今日あのワンオンワンのテキスト届いたんやけど。 まだ読んでないんやけどさ。
まあ、とはいえでも、そろそろ設定せなあかんなと思って。
とりあえず2週、今週はもうずっと1日の終わりに1時間ぐらい入れてやって。
今日の振り返りみたいなのをやろうと思って設定して。
今日、まあ初やってんけど。 うん。
いや、なんか結構頑張れてる自分がいてさ。 ああ。
仕事最近はあんまりやる気なかったんやけど。
なんか新たな役割を与えられて。 なるほど。
結構、あ、俺結構頑張れてんなみたいな。 へえ。
出社とかも今まで結構ゆっくり出社してたんやけどさ。 まあまあ。
その人が割と朝方やから、俺もちょっと会わせて朝出社し、早く出社しようと思って。
満員電車に揺られて、っていうのも我慢できてるわ。
という、まあ月曜なんでね、そういう1日でしたよ。
まあやっぱ責任とか、てかまあその、やっぱちょっとなんていうか新しいというか、
うん。 環境じゃないけど、役割になってちょっとフレッシュ感があるみたいなところもあるんやろうな。
うん、ほんまそうやわ。新たなチャレンジって感じやな。 うん。
いいですね。 うん。
いや、そうなんやな、なんかこう転職とか、まあ仕事辞めるとかなんかいろいろ選択肢あるけど、
転職せんくてもなんかいろいろあるもんな。
そうやねんな、新しい役割とか与えてくれたら全然フレッシュにやれるよな。
そうそう、移動とかしたらもう全然違う仕事やったりするし、関わる人も違うしって。
ほんまにほんまに、それは。
10年一緒の会社っていうと、「え?」ってなるけど、なるこうレスポンスが多いけど、
うん。
だからそんなずっと同じことをやってるわけじゃないしな、みたいな思うよな。
駐在とかしてたら特にそうやんな。
うん。
マジで、マジ別世界やから。
まあそういう新しい環境ではないもののフレッシュな月曜日と。
フレッシュな月曜日やったな。
無音と日記で立ち止まる時間
それであれやな、俺は前話したときに、AIにコード書かせてる間に何するか問題があって。
あ、言ってたね。
それを今日もさすがに何回かあったときに、あれを思い出して無になる時間をちゃんと作ってたわ。
それ言ったんやな。
無になるし、無になってたり、あとは日記をちゃんと改めてというか書いたりしたと。
やっぱそういう、やっぱやると日記もだらだら10分くらいかけて、AI終わってるけどこっちやってるみたいな。
どこもやってたけど、こういう時間の使い方の方が安全な気がするな。
それまではTwitter一瞬見てすぐ終わってたんやったっけ。
そうそうとか、そうやね、タイムライン、何やったっけ、ストーリーの自分の知り合いの範囲とかを更新されてるから見てされてなかったら閉じるとか。
やってる間にAIが仕事終わるみたいな。
そうそうそう。
無になるってほんまに意識的に無になってた?それか何かいろいろ考えてた?
SNSを開こうとするのをやめるって感じかな。
そうなるとやっぱ立ち止まって考える感じはするよね。
だから日記ちょっと書いてないなとか思ったりして、書いてみてって感じだな。
それいいよな、なんかほんまにやった方がいいやつとか思い出すしな、ぼーっとしてたら。
あ、あれやった方がいいとか、なんか出てくるよな。
出てくる出てくる。私筋トレもしようと思ってんけどな。ちょっと今日デニム履いてるからやっぱすごいこれでスクワットできるなみたいなとか。
家でデニム履いてるん?
普通に私服で。
すごいね、やっぱおしゃれやな。家におんのに部屋着じゃないんや。
だってコンビニとか行くかない?普通に。
あー、俺履き替えるかも、わざわざ。
あー、そういうこと?
か、もうほんまに部屋着で行くか。
あー、まあ保育園もあるしな、それあるけど、それ無くても普通に着替えてはいるな。
あ、ほんま。
俺たぶん家居る間は部屋着で、一番よくあるパターンは家出るスーパーとか行くときは着替えて。
そうね。
なんかもうデニムとか締め付けられたくないし。
オンオフ感がなんかなさすぎに、なんか、まあ一応会議とかその、あれもあるし。
あ、そうか。ずっとリモートワークやったら、そこの着る服で気持ち切り替えるみたいなのがあるんか。
まあがあるんかもね、なんか所作として、それがあるかも。
まあ確かにな、ずっとパジャマやったら仕事してる感ないもんね、あんまり。
ないね、いらないかな、なんかこれあんまり意識してなかったけど、多くかもしれないっていう一日でした。
いやいいよな、俺も最近通勤するとき、なんかあんまりポッドキャスト聞いてなくて。
聞きたいやつが新しいエピソードとして出たら聞くんやけど、それ以外は結構ぼーっとしながら通勤して、やらなあかんことを思いついたらやるみたいな。
俺も好きなやつ何週もするタイプやねんけど、好きなポッドキャストとかラジオとかを。
同じエピソードを?
同じエピソードを。
おー、なんか本の読み方と一緒やな。
いやもうなんかその耳を、ふたぎたいというかとりあえず何かしら入れときたいねんけど、
新しい、なんていうかね、番組を手に取るほどのリソースがないときとかは大体同じやつと聞いちゃうんやけど、
そういうのも最近やめるようにして。
無音で。
無音いいもんですね。やっぱ無音も大切じゃないといけない。
言葉への誠実さと原作への挑戦
あのあれ聞いたよ。キクシンラの。
おー。
急に具合が悪くなるの、著者の方の。
うん、著者、はいはい。
あの人、医療文化人類学者?
かな?
っていうのかな?
うん。
っていう学者さんやけども、なんか言葉に対する熱量がすごいね、あの人。
そうそうそう。ちゃんと自分の軸からぶらさへんというか、ぶれてたら絶対修正するというか。
そうそうそう。しっかり厳密に言葉、なんか日本語を発して、
かつその表現も、いろんなボキャプラリーの中から、ほんまにこれっていうのを選んで厳選して発話してるような。
うん、知れる。
そこの熱量すげーなと思って、という感想を持ったな、あの人、あのエピソードは。
なんか誠実やもんな、なんか自分に対して。
うん、ほんまに。
だからなんか、そうそう、前も言ったかもしれんけど、あの人がちゃんとこう、自分らのオークション感をきちんと反映してくれたというか、
こう、糸を組み取ってくれているって、たぶん、あの、ポッドキャスターで発言したと思うんだけど。
うん、濱口監督みたいな。
たぶん、そうそう。濱口監督が、映画でちゃんと自分らの気持ちとか、価値観みたいなところを表現してくれてるみたいな。
って言ってるとか、たぶん、ほんまなんやろな。
あの厳密なとか、あの誠実、自分に対して誠実な人が言うってことは、ほんまにそうなんやろなっていうのが、受け取れるよね。
受け取れるし、あの、その話をしてる時に思ったのが、濱口監督めっちゃ勇気出したやろなって思って。
あ、そうそうそうそう。
あの人に対して、その原作と全然違うフォーマットでの脚本を示すっていうのが、なんかどんだけ勇気がいるアクションを撮ったんやろっていう。
でもそれが帰って良かったっていうことやから。
そうやな、言ってたしな。
原作に寄せすぎるとやっぱ違うところが見えてしまうっていうのがあったから。
やっぱ勇気、勇気大事やなと思ってさ。
濱口監督はマジでそうなんやな、言いたいことをマジで体現してる感がマジであって。
勇気もそうやし、台本をもう朗読させるというか、っていうところもそうやしで。
なんかな、アプローチからな。
そうそう。
いや、そうや。やから、原作読んでみたくならんかったから、あれ聞いてすごかったもん。
読んでみたくなった。きっと読むわ。今ちょっとまあいろいろつんどくしまくってるから手出てへんけど。
読むのは読むわ。
読みましょう。
課題図書やな。
絵画図で。
いきましょうか。
やりたいことが少ない村田と役割
話してみたかったネタが、自分がやりたいこととか、やるべきことみたいな話をちょっとしたいなと思って。
というのも、俺あんまりやりたいことないタイプでさ。
はいはい。
強い熱量もないというか、これがやりたくてしょうがないみたいな。
それは別に仕事であろうが、プライベートであろうが、そんなに強い熱量持ってないタイプで。
特に仕事とかは結構前まで飽きちゃってて。
あんまりやる気も自分の中で湧いてこーへんかったんやけど。
はいはい。
で、これがめっちゃやりたいっていうのもないから、別に転職とかっていうのもそんなにそこまでの活力も湧いてこーへんかったっていう感じでやっててんけど、
なんかの、ポッドキャストか本なんか忘れちゃったけど、コンテンツで言うてはったんが、その人もやりたいことはないタイプの人で、
やけど、ちょい俯瞰して自分がやるべきこととか、最上級は自分しかできないこととかやねんけど、そんなことなかなかないから。
自分がいるコミュニティの中で自分がやったほうがいいこと、やるべきことを客観的に判断してやるようにしてるみたいなのを言うてはって、
それが結構共感して、なんか俺も結構そのタイプやねん。
うんうんうん。
それはまあさっき言った、その会社の中で新しい人が入社してきて、まあ俺がちょっと上司として教育せなあかんとかっていうのも、
俺に与えられた役割で結構やる気出してできるし、家族っていうコミュニティの中やったら、まあ俺がやったほうがいいことをしっかり頑張ってやれてるし、
うん。
その大家族旅行とかも自分しかやったほうがいいと思うし、自分しかやれる人、やる人おらんから、時間とか手間かけて企画するのも全然苦じゃないしみたいな。
うん。
結構そう思うタイプやねんけど、でもさ、世の中にはその自分がめっちゃやりたいこと持っててさ、なんかそこにすげえ熱意を持ってやってる人とかおるやん。
うん。
で、俺は結構やりたいこととか時間経ったら変わっちゃったりもするからさ。
うん。
自分のやりたいことっていう感情に対してあんまり信頼感ないんやけど。
はいはいはい。
飽きてもいい中野の複数のやりたいこと
いや中野はどうなんかなと思って、ちょっと話聞いてみたかったという、まあそういうわけですね。
そうやな、ちょっといろいろな入り口というか語り口がありそうなんやけど、まずマジでそれで言うと最近あのー、なんか昇格試験で、その自分のえーっとなんていうんやっけ、モチベーショングラフ生まれてから。
おー、あるね、なんか。
生まれてからそのモチベーションが高かった時と低い時をグラフ化していって、どういう時にモチベーション高くて、みんなやったのが、いつでみたいなのをこうプロットしていくみたいな。
うん。書いてる人見たことあるわ、それ。
それ昇格試験の時に書かされて。
まあ昇格試験やからこういうメッセージを伝えるべきというか、とりあえず自分でわーって書いてみて、なんかこれとりあえず書いただけやけど、何て言うかな、何を伝えるべきかなというか、この一本筋とこのモチベー
ショングラフを一本筋通すとしたら何かなみたいなの。
それこそAIに聞いた時に、AIはそのモチベーション高い時っていうのは自分が役割を辞任してたりとか責任感を持っている時やなみたいなフィードバックとしてもらって。
へー。
村田のお話と近しいと思うんだけど、そういう役割とか責任感をこう自分でも感じている時にモチベーション高くやれてるし、自分としてもテンションが上がってたというか、みたいなもんかなーみたいなのは思って。
うんうん。
だから、なんかそこは結構難しいなというふうに思うと。
なんかその仕事とかそのなんか成果、アウトプットを出さなあかんっていうその文脈においてはそうなんやろうなと思うんだけど、なんか俺は結構やりたいこととかいっぱいある派ではあるねんけど。
うん。
なんかやりたいはいっぱいあっていいし飽きていいし、平行で動いていいんじゃないかと思ってるから、なんか飽きたとしても、てかそのモチベーション、やりたいの代償がいろいろその時期によってあれど、なんかまあ
もうそれでいいんちゃうかっていう。
うんうん。
だから、なんかやりたいとかそのやってみたいみたいなのが多少上下したとしても、まあまあまあ、俺はそれでいいかというかな気はするなーとも思うと。
うん。
いうのがまず初感かな。
それは仕事でもプライベートでもって感じ?やりたいは。
あー。そうやな。そうやな。まあでも仕事のやりたいってむずいよね。仕事のやりたいってむずいよな。
うん。むずいよね。
まあそんな多くないというか、人との調整だったりとか、マネジメントだったりとか育成とかが含めての自分の仕事やんか。
うんうん。
開発業務をやる、やりたいってなった時に10割に近づけたいのかとか、一個でもやってればいいのかとか、じゃあその育成をやりたくないかとか、なんかその辺がなんかもっと厳密に定義すべきなんかもしれへんし、
逆にその育成をしたくないからといって、なんかもっとやっていくとおもろさ分かったりとか、もっとこうしてみたいなみたいなやりたいが出てきたりもするしで、
結構なんかこう、仕事におけるやりたいもかなりこう複雑か多様化するような気もして、なんかその辺がどこまで厳密にするべきかなみたいな感じかな。仕事のやりたい。
結構変わったりする?それ。やりたいって。たとえば仕事のやりたいとかって。時間が経つとやりたいと思ってたけど、今は別にまあそんな思わへんみたいな。なんか俺のイメージでは、中野はずっと一個のことをずっと変
わらずというか。
はいはい。
諸志貫徹っていうイメージやけどな。何個もあるんかもしれんけど、それをすべてずっと程度あれやりたいと思ってるイメージがある。
そうかもしれん。でも変わってそうやな。なんか入社してからって考えると、最初はまあその初期配属の子ってとりあえずやるやろ。
でなんか途中3,4年経ってさすがに飽きてきて早く移動したいってなって、そうやねシンガポール行って。とりあえず抜け出したくて。でその後は開発したくて、開発に近いとこに移動させてくれって言って。
まあ今に至った感じか、ざっくり言うと。なんかずっと開発したかったかって言うと、どうでもないし、なんか英語頑張ろうって思ってる時もあるし、うん、そうやね。
なんかもうどうでもいいやというか、のらりくらり仕事は最低限でいいやみたいなのもあるし、そんなに一貫してないかもしれんね。
でも今の会社の中で、まあこの部署の仕事をやりたいとかなんかそういう感じか。
ああ、それはあるな、その時々におけるこうしたいとかかもしれん。
それ結構なキャリア、キャリアパスみたいな感じ、なんかかもしれんよな。なんか俺はもっとあんぽんたんでさ、なんか仕事をうちの今の会社でやって、超つらい時に、もうやや人間関係つらいって言って農業やりたい
って思って。
ああ、やりたいな。
でも今別に農業やりたいって思ってへんからさ、なんか自分がこれやりたいって思ったことがすぐ変わっちゃう。
ほんまにその時はやりたいって思うやで、ほんまにその時やりたいって思うけど、そのやりたいの気持ちがすぐ変わるから、なんかあんまり自分を信用してない。
ああ。
中国から帰ってくる時も、これからはプログラマーや、ソフトウェアエンジニアになりたいとかだったし、でも今別に思ってないしみたいな。
まあでも俺もなんかちょっと6業してみたいとか思ってたりもしたけどな、全くやらんかったり、全くやらんかったわけじゃないか、そういえばあのウーバーの配達員やったわ。
マジで?それなんかめっちゃ話題に出てきてるわ今。
俺も同僚と飯食ってる時も、なんかウーバーの配達員やったら儲かるかなとか。
やってたんや。副業的に。
副業的にやな。
まあでもその、何倍だっけ、雑収入の中で何倍だっけ、月20万、10万ぐらい超えんかったら別に申請せんくていいやん、会社でというか。
その辺は全然超えへんレベルだし、週1、週2でやるかやらんか、週2はやってないなぐらいだったからそんな10万もいかへんぐらいだったから。
副業以下のお使い稼ぎぐらいだったな。
いやでもほんま、ただ疲れるだけやからやめたね。
結構フットワーク軽くやるよな、中野って。それがすげえとこやな。
それはあるかもな。ボランティアもやってたし。
うん。まずやろうってなってるもんな、なんか話聞いてると。
確かにそれはあるかもな。
なんかやれる単位でやってるだけかもしれへんな、なんかその農業いきなりゼロ100でゼロ1でやるというよりは。
地に足つけて。
多分俺がやるんやったら最初家庭農業から始めてとか、シェア畑から始めてとかをやりそう、俺は。
俺ちょっとあれなんかな、距離が遠すぎるんかな。やりたいと思うのが。
自分ができることとかってあんま考えずに。
で、なんかその途中でなんか飽きる。
まあ良くも悪くも飽きたらそれはそれでいいしみたいな。
うん。
ここもあるよな。
音楽の学校行ってたらもう結構やりたいって思ってたけど、もうなんか深淵すぎて、時間マジ溶けるというか。
だから結構諦めてる感はあるしな、今は。
プライベートでなんか他にやりたいってなってることあるん?
なってたことでもいいけど。
でも自治会はマジずっと参加したい。
自治会とかその地域の、だからなんか地方新聞みたいなのはずっと撮ってウォッチしてたりとか。
その辺はしてるかも。
でもなんかその、俺がボランティア行った時に、
だからボランティアは子育て入ったから辞めてんけど。
うんうんうん。
その時に子供育てずにボランティアするなんないよなみたいなこと言われたから、そっからそれで辞めてんけど。
あ、そうなんや。
そうそう。
あ、子供、子が生まれてからってことか。
そうそうそう。
確かにな。自分の面倒を見ずに他者の面倒を見るっていう。
最初はというか立ち上がりはちょっと一本化してもらってみたいな話になったから。
今は一本化してないけど。
もうちょい手離れたらやろうかなって感じかな。
でもほんまにその話聞いてるとやりたいことあるって感じやな。
ありますね。
しかも純粋に娯楽とかじゃないもんなそれ。
例えばさ、国内旅行行きたいって俺はめっちゃ思ってるんやけどさ。
純粋に娯楽的というか楽しいからそれはやりたいんやけど。
はいはい。
そういう経営じゃないもんな。中野の言う自治会とかボランティアって。
でも知らん世界見れたりする意味で、
その良いことかもしれんけど、同時にめっちゃおもろいことでもあるというか。
んな気がしてるかもね、そういった。
世間一般からの捉えられ方の違いっていうだけであって、
本人は普通におもろいからやってるっていう。
そうやね。
でもやりたいことって言ったらマジでそうやな。
普通に勉強の時間を増やしたいとか。
確かに。
読みたいとかにめっちゃある。
本読みたいやな。
確かにそれは一貫してるな、俺も本好きは。
一方でというか、本の中でお前の話みたいな感じで、
要は本も足したようであって、
研究者にはなれへんなと思ったりしてもいて、
つまり一つの分野とか一つの領域をずっと研究、調べていくみたいな、
そのスタンスにはなりきれへんなと思うよな。
いろいろ読んでおもろいなっていう話にしかならへんし結局。
知的好奇心満たす系の。
読書ってなんか広いけど、
その一つの分野に閉じてるわけじゃなくて、
一冊単位で飽きてると言えなくはないかなみたいな。
確かにな。
どの流度でそれを見るかっていう。
確かにな。
だからその、なんかコミュニケーションって言ってるようなもんやもんな。
読書って。
他者とのコミュニケーションが好きですみたいな。
いやいや、それは人やからみたいな。
社会的動物だからであってみたいな。
そうですね。
確かにそれ面白い切り口やな。
やるべきことと学びの深め方
やっぱやらなあかん感はあるんよな。
それはやらなあかんっていうのは、
自分の人生を俯瞰で見たときに。
俯瞰で見たときにというかその、
いろいろ読んでおもろい、
を、こう、一個、もう一個レベル上げるというか、
消化させるとすると、やっぱなんかさっきみたいにその、
一個、何らかのテーマをちゃんと絞って、
その本を読み続けるというか、
深く掘っていくというか。
勉強的に。
そうそうそう。
そういうアプローチをすると別のこう、
学びとか、
得るものがあるんじゃないかなという、
そういう意味でやらなあかんのじゃんかなと。
まあ勉強やんな、ほんまにそれって。
ああまあそう。
まあそうやな。
いやそのさ、勉強の、
つらいけどそのつらさを乗り越えた先に得るものがあるっていう感覚がめっちゃあるからさ。
そういうのあるやん、その、
つらいし腰重いけど、
これやったらいいことが待ってるっていうのがあるやん。
ある。
なんかそれ、それやわ、俺の中でも。
中野のやらなあかんなっていう表現は確かにしっくりくるな。
やらなあかんし、いつか人生の中でやってみたいというか。
まあやったらいいんやろうな、そんな大層なことじゃなくても。
そうやな。
なんかそれもさ、俺も、
あの、民族学とかって前言ってたけどさ。
ああ。
趣味的な勉強っていうのは、
普通におもろいと思える範囲で、
本読んだりしてんねんけど、
なんかそれを、
一個先に行かへんというか、それより先にステージに行かれへんっていう感覚があってさ。
はいはい。
さっき言ってたんて、
もうちょっとつらいと思ってでもやったその先になんかあったりするやん。
ああ。
ここで踏ん張れるかどうか。
うん。
結構そういう意味であんまやるべきことみたいな感覚が、
あれかね、
中野はっていうよりもやりたいっていうので動いてるって感じか。
そうやね。
例えば、
農業をめぐる課題と解決手段
最近俺、太陽光発電を家に導入してんけど。
おお。
それは、まあいろいろ環境問題だったりとかの、
まあその辺とか、
人口減少だとか、
その辺のこう、大感があって、
自分がやれることって何やろうなとか。
やっぱり子立てに勝ったしで、
やれるアクションやろうなとかっていろいろ思ったりして、
そういうのをやりたいと思ってたから、
最近導入してんけど。
うんうん。
いやなんかそれも、なんか旗から見たらやるべきことな気もするなと、
今聞いてて思って。
でもなんか俺はもう、やりたいことやったし、
なんかこれをやってる自分おもれえというか。
でなんか最近あの、
太陽光導入すると、
その日の発電量と、あと倍電量と、
当ててて、
で今日は、
どれだけ売れたんかなとか、
今月どれだけ得したんかなとかっていうのを毎月やってニヤニヤするっていうのを、
ずっと一人楽しんでるんだけど。
だからその、やるべきことみたいなのを、
なんかやりたいことみたいなのに、
なんか消化、
自分の中で実はしてたりもするんかなと、
聞いてて思った。
それは学びやな。
別問ではないってことか。
うん。
二項対立じゃないというか。
うん。
確かにそう、言い換えれるもんな、その、
大家族旅行の企画とかは、
やるべきこととも言えるし、
普通にやりたいから、
やってるとも言えるもんな。
それをそういうなんか、例えば、
孤独死の問題とかに引きつけて、
とか、
なんかそのコミュニティ、エコノミーみたいな、
そういう文脈でもなんでもいいけど、
とか、
引きもつけて考えると、なんかそれっぽく。
で、そのアクションとして、やっぱ、
一番最小単位の家族というか、
家庭の単位でやれることを考えましたみたいな。
選べて言えそうやもんな。
言えるね。
そういう意味では、やりたいこととやるべきこと、
という二つが揃って、
初めてアクションに移してるとも言えるのかもな。
俺の場合は。
そうやね。
家族の中でやるべきことやってるけど、
家族のためにやりたいと思ってるし。
うん。
そのスケールの話な気がするね。
あと社会とか、
なんかそういうスケールで考えたら、
今みたいな話になるし。
なるほど。
なんか俺はさ、やっぱその本とか読んでると、
やっぱその社会みたいなスケールで、
語りがちな本を俺は読みがちやから。
うん。
この辺とリンクさして、
今俺ができるのは、
ダウンミーティングに参加することや、みたいなのを
やってるんかもしれない。
それをやりたいと思ってるんかもしれない。
結局趣味趣向の話で落ち着くんかな、これは。
俺も旅行したいだけっていう説もあるしな。
まあでもその責任というか、
役割みたいなのを自覚するみたいな。
うん、なんか行動における
すごい大事な部分ではありそうだね。
なんかやっぱそれがないと
駆動されへんなような気がするよな。
やっぱ農家も、
なんかその辺があれば、
それも課題意識というか、
その国内自給率がどうとかを
ほんまに解決せなあかんってなってたら、
ほんまに農家やっぱやらなあかんというか、
今のやれる範囲だったら何かみたいなのを考えてたら
アクション起こせそうやしな、ここまで行ってたら。
そっちトリガーじゃないからな、俺の場合は。
それはどっちかって後付けたからさ。
こんなしんどい思いするんやったら
人様の雲を作った方がよっぽどいいみたいな。
しんどい思いから逃げるがまず一発目に来て、
二発目に人様が食うものをみたいな。
食料自給率がみたいな。
後付けの理由やったから。
長続きせんかったっていうことなのかもしれん。
確かに。
なんかその今の職場というか、あれを逃げたいってなってたけど、
それが落ち着いたってことは、
やっぱ別の解決手段があったってことやろ?
そうやな。
割と波がある、忙しさに波があるタイプの仕事やから、
純粋に忙しさの波が過ぎ去ったっていうところやと思うわ。
とか、調べて満足したっていうのもあるしな。
農業はこんな感じかみたいな。
みたいなその、調べる前はいいと思ってたけど、
勇気でへんし、とかでアクションする前に忙しさの波が過ぎ去って、
まあいっかみたいな。
でも結構ね、忙しさの波が過ぎるっていうのもあるし、
他におもろさ見出すみたいなのも多分あった気がして、
それこそ職場の人ともうちょっと仲良くなってみようかなみたいな、
いろんな人とみたいなんで、
一個力入れてコミュニケーション取るみたいな。
そしたらおもろなってきてみたいな、
いいサイクルが回るみたいなのもあった気がする。
まあだから解決策は別にあったし、
解決策と思ってた農家は解決策じゃなさそうやと思えたし、
そうやね。
課題をちゃんと解決したってことやね、トータル。
おお、課題解決したんか俺は。
そうか、ただの空きショーじゃなかったんや。
上からそのイシューはクローズしたってことやもんな。
そうか、ちゃんとしてたんや俺。
だから全部そう言えるってことか。
やりたいとやるべきは同じものか
やりたい、自分のやりたいっていう感情が信用できへんと言ってるが。
実は別に課題、やりたいと思った根源というか、
そこを解決し終わったら、
そりゃやりたくなくなるというか、
なるほどな。
手段やしね。
それ面白いな。
手段が違っただけなかもしれないな。
何でやりたいと思ってるかっていうな。
それの手段の一個やったと。
だから農家やりたいと言いつつ、
ほんまにやりたいのは今の仕事環境を変えたい。
そうやね、課題がそこにあったもんな。
で、それが仕事の環境が変わったから別に農家もやらんでいいようになったと。
それ、その考え方すげえな。
それ発明やな。
で、そこにやるべきこととかが乗っかってくると、
途端にギア入れてやったりするんやろな。
そうやね。
課題解決する手段がいろいろある中で、
その中でもやるべきことみたいなのが一個乗っかってくると、
もうその手段で突っ走ると。
めっちゃなんか構造が紐解かれてきたな。
やっぱその課題とそのアクションだよな。
そこが違っただけなよな。
問題が何で何をやるべきかが違っただけと。
農家じゃなくて、別に別の手段で解決できたし、
それ、だから別の手段で同僚とコミュニケーションするみたいなのをしたからってことは、
そういう意味ではコミュニケーションすべきって思ったからやったんやろうしな、その時。
そうやな、そうやな。
しかもそのすべきっていうのが必ずしもそのコミュニティで見たときに、
すべきっていうよりかは、
した方が例えば今後の自分の人生のためになるとかっていう、
そういう個人的なことでもきっといいんやろうな。
それもやりたいとかでもいいんやから、そんなか。
結構もうなんか表裏一体な気がするよな。
やりたいとやるべき。
やるべきって言っても、自分の将来のためにやるべきとかっていうのまでやるべきに入れ始めると、
それって人によってやりたいっていう言葉で使ってたりするしな、そういう思いって。
やばい、発見しちゃったな。
課題と解決策やったんや。
でもそうやな。
だから確かに逆に言えば、
俺は課題から行くからなんかブレへんように見えてるのかもしれんな。
その構造を理解した上でやってたんや。
分かるね。全くそんなことないけど。
俺は課題が見えずに手段に。
手段ファーストで。
手段ファーストね。
手段ファーストやったんか。
もうちょいタンプルがあればいいんやけど。
まあでもそうやんな。
英語・読書・音楽を自分ごとにする
新入社員の時に英語使わなあかん部署やったから英語勉強しててんけど、
それも別になんか日々の英語での電話会議で本当に発言できんからイライラしてとか、
本当に喋りたいって思ってたからやってたけど、
俺はまあ引いては勉強すべきというか、英語話せるようになるべきというか、
なんかそんな気もするしな。
なんかさ、今の話でめっちゃ思い出したんがさ、
コロナ禍の最中に中国から日本に一時帰国してて、
はいはい。
で、中国に帰れなくなっちゃった時が1ヶ月ぐらいあったんかな。
日本に帰…2019年の年末から2020年の頭ぐらいで、
日本に帰ってきてるタイミングで中国でめちゃくちゃコロナが流行って、
で、中国に戻るのは危険やって会社的に判断されて、
ちょっと中国に戻るのを延期してた時期があって、
その時、奈良の実家におったんやけど、
暇でさ、休みの日とか、何しようかなみたいなんで、
結局やりたいと思ってやったのが英語の勉強やって。
はいはいはい。
なんか別に一人旅行くでもなく、何するでもなく、
確かにね。
友達と飲みに行くとかでもなく、
ほんまにいろいろ考えた結果英語の勉強やって。
別に読書とかでもなく、その時は。
はいはいはい。
でもやっぱやるべきタイミングやったんやろうな。
やっぱ課題がそこにあった。ほんまにあったんやろうな。
うん。もう駐在してんねんから英語喋らなあかんって。
それがやりたいっていう感情になってたんやろうな。
そこ境界がないんやな、きっと。
今別に英語やりたいって一切思わへんから、
そんな時間あったらめちゃくちゃ読書したいからさ。
それもやるべきって思ってんのかもな、読書を。
読書の効能みたいなのが自分の中でなんとなくわかってきてさ。
読書をして新しい知識とか新しい世界覗いたら人生おもろなるみたいなのがわかってるからやる。
読書はすべきやとも思ってるし。
もちろんやりたいし、やるべきやと思ってるからみたいな。
それが英語っていうのよりも今プライバリティが高いんかもしれんな。
だから英語より読書したいっていう。
今話で言うとなんか、その名前だっけ?
ミッド、ミッドなんちゃらクライシス。
ミッドライフクライシス。
みたいな話。
ちょっとなんか繋がりそうやな。
なんかその、課題としては、なんかあんま今の生活に満足してへんとか、
これでいいんやっけみたいなのがあって、
なんか違う世界を覗いてみたくなってるというか、
そこに対してのアプローチして読書があるみたいな。
上手いな、構造化すんの。
そーれやな。
また俺手段ファーストで言ってたな。
そうやな、紐解くとそうなんかもしれんな。
英語やったほうが中年の危機を乗り越えられると、
自分の中で腹落ちしたらきっと英語やりたいってなるんだよな。
そういう意味ではなんかそれうまくコントロールしたら、
やるべきやけど気に乗らんなみたいなのも、
やりたいって思えるように意図的にできたりするのかな。
人のモチベ上げるとかもそうなんかな。
そうなんちゃう。
やりたいと思わせるために必要性説明するとか。
社会課題とか色々あるのって、
そこに関わる人が少なかったりするのがよく課題感として上げられるんだけど、
そうなった時に解決策としてやっぱこういう課題認識というか、
こういう例えば環境問題に対して、
自分ごととして捉えるみたいなのって結構やっぱキーワードというか。
よく言うよね。
よく言われがちだと思うけど。
やっぱなんかその辺がやっぱりモチベ喪失というか、
モチベを維持したりとか、
そういう問題っていうのは自分の課題として捉えると、
やりたいがやるべきと繋がりそうな気がするよな。
自分ごとってまさにやるべきって思うってことやもんな。
うん。
やるべきとやりたいはもう同じもんやな。
課題と解決手段に帰着するのか、結局。
その中で最も有効なものをやりたいと認識するのか。
そうだね、確かに。
AIで音楽を探しエンディングを作る
だからその俺の音楽制作も、
それはかなりアクションファースだった気がするな。
自分を表現したいっていう課題が。
それはあんまなかったからな。
音楽をもっと理解したいって思ってたんやけど、
音程当てクイズみたいなのを結構やらされて。
へー。
いや、ちゃんとその、
楽曲を自分で弾くにも、
なんかこう、
ふんふんふんふんって口ずさみながらとか、
雰囲気で作曲とかしていくらしいんやけど、
ふんふんふんってやった時に、
自分がどの音階を考えてるかが、
その音とちゃんと照らして合わせて、
楽譜に落とせへんって意味ないってなって、
結構それをずっと練習させられたりするんだけど。
それはすごい大事で、
楽曲を本物にするんやったらすごい大事なアプローチではあるんやけど、
音楽の解像度をもっと上げたりとか、
例えば、レゲエとリップホップの違いとかあんまりよくわからんなと思ってて。
ふんふん。
その辺を学理的になんかわかるんかなと思ってたけど、
全然違うアプローチでスクールをやったから、
その辺で課題認識とアプローチの仕方が違ったかもしれへんなと思って。
それはなんか別の手段で解決されたんかな、その課題は。
何らかの課題は。
いやー、あんまりされてないのもあるし、
今も取り組んでる感はあるよね。
今もなんかやってんの?
なんかその、たまにAIとかに、
これとこれとこれ曲好きなんやけど、
俺ってどういうジャンルが好きなんかなって聞いて、
このジャンルじゃないですかって言われて、
そのジャンルをSpotify検索窓入れて、
で、そうするとプレイリストみたいなのが出てきて、
それ聞いてみるみたいなのをやったりして、
で、これ違うなとかあれ違うなみたいな、
これいい感じやけどみたいなのを、
で、AIで概要室で合わせるみたいなのをやったりする。
自分が好きな曲のジャンルとかをしっかり把握できれば人生楽しくなりそうやな。
そうそうそう。
好きな曲って探しまくれるってことやろ?
そうそうそう。
そういうのやりたいんやけど。
まだ道半ば?
道半ばやな。
なんかでもあれなんやろな、
ジャンルでは語れない何かがあるんやろな。
いや、そうやねんな、それもあんねんな。
どうなんすよ。
ジャンルで語れるんやったらAIが教えてくれるもんな。
でも全然しっくり語れなくて、
AIが答えてくれるジャンルは。
もっとあれなんちゃう。
データ食わせる。
まさかこんな大発見につながるとは、このテーマが。
AIで曲作るとかは興味ない?
そうやね。
最近SU-NOとかでやってる人多いやん。
確かに、全然考えてたこともなかったわ。
なんかそれで好きなやつを追求して、
できたらこのポッドキャストのエンディングにしようやん。
そうやね。
あー、ちょっとそれやるか。
やれそうやもんな。
今はもう水がシュワシュワっていうの流してるだけやから、
それの代わりにエンディングテーマ。
それでは今日はこの辺で、また来週とか言って、
曲流れるみたいな。
あー、ちょっとやろっかな。
ちょっとやってみるわ、とりあえず。
そうか、そういう時代やね、確かに。
うんうん。
クリエイティビティはあるけど、楽器操られへん人とかが、
楽譜書かれへん人とかが、曲作れるっていう時代やもんな。
そうやね。
いや、普通に楽しみやわ。
どんな曲好きなんかとか、知れるしそれで。
確かにね。
ちょっと継続課題として。
じゃあこんなところで。
はい。
お疲れ様でした。
じゃあね。
じゃあねー。
49:15

コメント

スクロール