円満退職の準備
おはようございます、すぎひろです。
今日もですね、朝の通勤のですね、ライブをしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
はい、えっとね、今日はですね、
あ、ちょっと寒いですね。最強寒っぱが来るということで、
カントもね、なんか、昨日の夜、日が降ったみたいですけども、
私は持ってるんで、大丈夫でしたけども、皆さんも。はい。
近くの、まあどうですかね。はい、皆さん気を付けてください。
今日は、円満退職のコツ3選というところなんですけれども、
最近なんかね、周りの方がですね、退職することを決めましたとかね、
退職する以降ね、職場にいましたっていう話を聞くことがちらほらあるんですね。
今日は、えっとね、まあ、転職4回ですね。
最近もですね、会社退職してですね、会社を立ち上げたし、すぎひろがですね。
はい、今まで私は、円満退職ですね。
はい、やめることができたので、そんな話をね、ちょっとしていきたいと思います。
ただね、正直言ってね、当たり前のことばっかりなんですけれども、
これがね、意外とね、できてない方がね、今まで見てきた会社の中で、
それなりに痛むんですね、話をさせていただきたいと思います。
はい、えっとまず、えっと一つ目ですね。
はい、えっとね、これはですね、えっと、ちゃんと引き継ぎをする。
もうこんなんね、当たり前だろうみたいな感じなんですけど、
あのやっぱりね、引き継ぎをね、しないでやめる方、
結構ね、やっぱりね、多いかなというふうに思っております。
はい、あのね、結構、ちゃんとね、自分の持っている業務ってどうしてもあるかなと思います。
はい、で、それをね、やっぱり自分がいなくなるときに、
どうなるかっていうのを考えて、ちゃんとね、自由に残したりとか、
あとはね、OJTで引き継ぎだったりとか、そういったことをね、ちゃんとやらないとですね、
やっぱりね、これね、この後の話、全部につながると思うんですけど、
まあ、あの、ほとんどの方がですね、ある程度同じ業界だったりとか、
そういうとこにね、定職する方がね、結構多いんじゃないかなと思いますので、
そういったときに、やっぱり、あの、業界なんだかんだ言って、
そんな仕事ないんで、やっぱりその人の評判みたいなのって、
やっぱり、たしかにね、聞くことがあったりかもするんですよね。
だからね、そういったのも含めてね、
あとはね、周りまとめて一緒にお仕事することってあると思うので、
そういったところも含めてですね、引き継ぎちゃんとね、やらないとっていうとこがあります。
職場での配慮
はい。で、例えばね、次の定職するときに、
次の会社から早く来てくれて、当然、いろいろ言われることもあるんですけど、
まあ、やっぱりね、あの、なかなか引き継ぎがとかね、
ただやっぱり、仕事のキリがいいところみたいなのってあるじゃないですか。
例えばね、プロジェクトみたいなのやっていたりだったりとか、
ここまでは自分がいないとね、ちょっとね、厳しいなみたいなところもあると思うので、
そういった調整みたいなね、
例えばね、ある程度会社さんからね、新しい職場、会社がね、決まったとしてもね、
まあ、それの調整って全然何とかなるもんです。
やっぱり、先方もですね、よっぽどではない限り、
あの、今、急にね、あなたがいなくなったからもういいですよみたいな、
気にならないかなというふうに思いますので、
はい、まあそういったね、調整、あのー、
何て言うんですかね、転職先とかも含めてね、調整全然可能なのでですね、
そういったところもですね、やっていた方がね、いいかなというふうに思います。
はい、で、2つ目ですけれども、
はい、えっとですね、これはですね、やっぱりね、
うーんと、天使、あのー、
うーん、何ですかね、あまり、うーんとね、
辞めるよう決まったかってですね、
あまり、あのね、今の職場だったりとか、
上司だったりとか、そういったところね、
悪口とか言わないで、ちゃんとね、
あのー、去っていくというのはね、大事なのかなと思います。
はい、あのー、これね、ほんとにね、
ちょっとね、前職でほんとにね、多かったんですけど、
多くて、たまにね、いたんですけどね、
結構ね、辞めるよう決まってたんですね、
あのー、上司だったりとか、社長だったりとかね、
悪口を散々で後輩に、えっとね、
言ってね、辞めた人とかいるんですよ。
いやー、これね、ほんとね、ないわって感じですね。
なんかね、あのー、もちろんね、
反りが合わないとか、そういったのね、
当然ね、あるかなと思いますけど、
はい、やっぱりね、これもね、なんかね、
うん、じゃあこれ、残った人、
まあそのね、残った上司だったりとか、
あとはその、周りにいる人たちとかね、
まあ、人によってはね、別に、やっぱ価値観の違いもあるので、
まあそういったね、なんか、
うん、こうね、なんかね、
いろいろとね、ぶちまけて、やっぱり、
結構主観に入っちゃったりとかもしてるので、
まあ、あのー、あることないこととか、
やっぱりちょっと、実際には似たようなことがあるのかもしれないですけど、
一応結構ね、誇張した形で言ってね、
とりあえずね、なんかね、
辞めちゃうような方ってね、やっぱりね、
いらっしゃるんですよね。
ほんとに、うん、やっぱりね、
さっきも話した通り、やっぱり、
うーんと、またね、お仕事する機会もね、
あったりとかもね、するわけだし、
やっぱりね、そういった、
こう思われてですね、なんかね、
うん、あんまり大中の会社だったりとか、
まあね、周りの人たちのね、
悪口をね、散々やめるっていうのはね、
やっぱりそれはね、どうなのかなと、
いうようなことがありますのでですね、
はい、こちらもですね、はい、
注意していただければなと思います。
誠意のある退職
はい、で、3番目ですね、
これはもうなんかね、今までのね、
まとめですけれども、
やめるときに、
誠意を持ってやめると、
というところですね。
退職の意向を伝えるというところになります。
はい、で、これはどういうことかっていうと、
うーんと、なんですかね、まあもちろんね、
今の会社で不満な点があって、
そうやってやめる方もね、多いかなと思いますので、
ただ別にそれだけじゃないと思うんですね、
やっぱり、うーんと、
ネガティブな理由と、あとは、
自分の次のキャリアアップに向けての、
ポジティブな両方があるかなと思います。
そういったときに、やっぱり、
うーんと、女子だったりとか、
そういった、まあね、
例えば小さい会社だったり社長だったりとか、
やっぱりね、両方の関係で、やっぱり何かね、
またどっかでね、一緒に仕事がしたいです、
みたいなことだったりとか、
まあね、そういったことをね、
対処することによって、
もしかしたらね、
またそこで仕事をするかもしれませんし、
他はね、もしかしたらお客さんになったりとか、
取引先になったりとか、
あるかもしれないので、
そういった形でですね、
かかってる人たち、
そういった方と、
両方の関係、
ポジティブな言葉を交わしてですね、
対処するというのがいいんじゃないかなと、
いうふうに思っております。
それを感じたのはね、
先日、私はですね、
会社を設立してですね、
一応その広告というのをメールで、
私の前職の社長と、
上司の方とですね、
営業の方にですね、
ご連絡させていただいて、
皆さんからもですね、
ご連絡いただいて、
またね、今度は飲みに来ようというね、
ご連絡もいただいてまして、
私はこういったことを気をつけて、
対処しているので、
今でもできるというような感じでいます。
はい、またね、
今後どうなるか分かりませんけどね、
前職ともですね、
今後ともお付き合いできたらいいかなと思っているので、
その気持ちで、
そんな感じで考えて、
対処する形にしています。
はい、もしね、
対職をする方だというのはね、
まだこれからね、
対職に心地よい方の参考になればなと思ってですね、
お話しさせていただきました。
はい、最後に、
ケンマラさんおはようございます。
今日はですね、もうちょっとこれで終わりにしようかなと思いますけれども、
対職を、
M-1対職の参戦ということですね。
はい、お話しさせていただきました。
アカウントで聞いていただけると思います。
ケンマラさんは結構身近なお話かなというふうに思います。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。
それでは、
今日はこれで終わりにさせていただきます。
どうもありがとうございました。