2026-01-02 11:36

正月早々中3次男にストレングスコーチング

■内容
本日は中3の次男に年末、ストレングスファインダーを受検してもらい、元旦早々

■次男のストレングス
1. 調和性
2. 親密性
3. 共感性
4. 成長促進
5. 最上志向
6. 公平性
7. ポジティブ
8. 規律性
9. 慎重さ
10. 包含

■すぎひろ公式LINE
https://lin.ee/1YDHALg

■長男のストレングスコーチングの話
https://stand.fm/episodes/67ba55cabd59ecd26440e74c

■タイムスタンプ
オープニング
ストレングスファインダーは15歳以上から
次男はTOP10のうち人間関係構築力が6つ
自分よりチーム優先
中学卓球部から高校バスケ部への理由
子供のストレングスコーチングは向き合ういい機会にもなる
エンディング

#ストレングスファインダー
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サマリー

このエピソードでは、すぎひろさんが中3の次男にストレングスコーチングを行った経験について話しています。強み発見ツールのストレングスファインダーを活用し、次男の結果から人間関係構築力が強く、チームや相手を優先する考え方が印象的だと伝えています。また、次男がバスケットボール部への移動を希望する理由は、友情だけでなく自己成長を求める意識から来ていることが明らかになっています。このエピソードでは、次男がバスケットボール部を選んだ理由や家族のストレングスコーチングの体験についても語られており、子供たちの個性や能力を引き出すコーチングの重要性についても触れています。

ストレングスコーチングの実施
どうも、あなたが気づいていない強みと宝を一緒に発掘し、人生とキャリアの選択肢を増やすストレングスコーチ、すぎひろです。
はい、本日はですね、昨日、えー、2026年のですね、元日、早々ですね、中3の、えーと、私のね、えーと、息子、次男にですね、ストレングスコーチをしたというような話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、ギャラップ認定ストレングスコーチで、本業ITコンサルタントのすぎひろが、ITの力とストレングスで長所を生かして、自分のキャリアをアップデートしていくため、ヒントをお届けしています。
はい、冒頭にもお話しさせていただきましたけれども、はい、えーと、正月早々にですね、あの、中3の私のですね、次男にですね、ストレングスのね、コーチングをさせていただきました。
はい、ストレングスファインダーはですね、まあ強みを発見するんですね、才能を発見すると言われているものでおりましてですね、えーと、まあ皆さん結構大人の方はね、結構受けている方いらっしゃるかなと思いますけれども、
ギャラップの方ではですね、まあ15歳以上からですね、一応対象という風にですね、言われております。
はい、で、長男はですね、まあ6月が誕生日だったんですけれども、もうね、えーと、半年経って、えーと、まあ去年の年末にですね、えーと、受けてもらいました。
ただその後ですね、あの、コーチングをする時間がですね、あんまり年末は取れなかったので、えーと、ちょうどね、元旦、まあ元旦あれですね、あの、妻の実家にいてですね、あんまり、まあ、あの、Wi-Fi環境がなかったりとかもするので、
まあ、あの、次男もですね、まあ暇していて、で、私もまあね、時間が取れるというところでですね、はい、あの、元日早々ですね、あの、コーチングの方、60分間させていただきました。
はい、ではですね、あの次男のですね、ストレングスの結果をですね、ちょっとね、簡単にかいつまんで、まあトップ10だけね、えー、お話しさせていただきますと、えーと、まずですね、えー、1位が調和性、2位が親密性、3位が共感性、4位が成長促進、5位が最上志向、6位が公平性、7位がポジティブ、8位が規律性、9位が慎重さ、10位が方眼というような順番になっております。
はい、えーと、ストレングスファインダーね、詳しい人はね、あの、もうね、気づいたかもしれませんけど、まあ、めちゃめちゃ、あの、青色資質ですね、人間関係構築力の資質がですね、多くてですね、上位4つがですね、あの、人間関係構築力の資質になります。
そして、7位のポジティブと、えーと、10位の方眼も含めてですね、全部で6つがですね、人間関係構築力となります。で、そしてですね、えー、その次がですね、えーと、紫の実効力資質、公平性、えー、規律性、慎重さあたりがですね、ランクインしていて、えーと、オレンジの影響力は唯一あるのが最上志向というところになります。
で、えーと、緑のですね、戦略的思考力に関して言うと、えーと、10位の中には入ってなくてですね、一番高くてですね、17位の戦略性というところになっております。はい、えーと、実際にですね、コーチングをさせていただいて、で、まあ、特にね、印象的だったお話っていうのをですね、2つお話しさせていただきたいかなというふうに思っております。
で、まず一つ目がですね、まあ、全体的にですね、自分よりもチーム優先というね、考え方がね、すごい強いなというところがあります。まあ、調和性だったりとか、あとは6位にもね、公平性だったりとかっていうところがあるというところもあったりとかもしてですね、やはりですね、なんか、自分を、まあ、なんか、えーと、強く出すというよりかは、やはり、あの、周り全体がですね、まあ、うまくいくっていうところですね、まあ、本人は、うん、あの、重要視しているというところです。
で、例えばですね、何か、うーんと、揉め事があった時とか、あの、まあ、意見が対峙した時とかも、でもですね、やはりまあ、調和性が一致なので、そこをですね、やっぱり、お互い意見を聞いて、で、えーと、なんですかね、まあ、どちらかというと、まあ、そこでですね、まあ、まず人に合わせるというよりかは、えーと、まあ、この人の方が言っていることが正しいとか、まあ、この人は間違っているって言った時に、まあ、あの、まず、まあ、正しい方、あの、そこをですね、結構ね、
まあ、客観的に見て、そういった判断、あの、誰が一番正しいかって判断をするそうです。で、その中で、まあ、その、まあ、一番ね、正しいと自分が思っているところに、えーと、まあ、えーと、まあ、話を持っていただくようにするっていうようなことをですね、まあ、自分、あの、うちの時代の方はね、考えたりとはするというようなね、お話がありました。
で、あとは、まあ、例えばもんですね、まあ、自分と、えっと、あの、相手が対立するような意間が出ている時にどうするの、みたいな話もしたりとかす、したんですけど、まあ、その時は、えーと、 まず、えっと、まあ、えーと、自分の意見の方に合わせてもらえるような流れにできそうだったら、えーと、そういうふうに持っていくんだけど、でも、結局、なんですかね、
自分とやっぱり意見違ってそこは平行性になるなといったときはですね
自分の意見を通すというのではなくてですね
人に合わせ相手に合わせるみたいなね
そんなようなことをするっていうようなねお話をしてました
もうここはですねやっぱりねどちらかというと本当にやっぱりね
相手だったりとかチームだったりとか
そういったところのですね調和みたいなところね
やっぱり優先するみたいなところがあるので
やっぱり人によってはですね
これやっぱ自分を優先する人っていうのもね
それなりにいるのかなと思いますけれども
やっぱりそういった人と比べるとね
やっぱり他人だったりとかチームだったりとか
そういったところをね
重視するといったところがね強いのかなという風に感じています
バスケ部への希望
はい次にね印象的だったのは
うちのその時代はですね
中高一環のですね
私立の学校に行っているんですけれども
今ね中学はですね卓球部に入っているんですけれども
高校に入ったらバスケ部に入りたいっていうような形
ことを言っていてですね
正確に言うとですねもうね中3のですね
2学期の時点で卓球部の方ですね退部して
3学期からバスケ部に入るという風に言っています
これなんですけど私とか
松間も多分そういう風に思っているんだと思うんですけれども
結構その次男はですね
このバスケ部にですね友達が多いんですよ
同級生に
なのでどちらかというと
バスケをやりたいっていうよりかは
仲のいい友達がですね
バスケ部に多いから
だからバスケ部にですね
帰るのかなという風に思っていたんですけど
どうやらね昨日その
コーチングの中でですね話を聞いていると
そうではないんだというような話をしていました
本人がねバスケ部をですね
希望している理由としてはですね
自分のできることの幅を広げたいというような
そういうようなことが一番
強い理由らしいんですね
なるほどと思って
ここはなんかちょっとね
人間関係構築力よりもですね
語彙にある最上志向がね
出てきているのかなという風に思います
なんかねまだ自分の中ではできないことが多いというような
認識があるみたいですね
次男のバスケットボール部選択
その中での一つとして
今まで卓球部で
個人でやってきたというところが多いんですけど
それをですねチームでプレーするような
そういったところでやれるようなもので
何かないかというところでですね
最終的にバスケ部を選んだというところです
部活的にですね
うちの次男が通っている
中学高校というのが
あんまり団体競技が少ない
特に男子が少ないというところで
あとサッカー野球
バスケぐらいしかないんですよね
というところで
バスケが一番自分には合っているというところで
あとはそうですね
自分がやっぱり
なるべく得意なものをやっていきたい
みたいなところもあって
そこでバスケ部を選んだというようなところが
あったというところになります
ここに関して言うとですね
人間関係構築力系が多い中でもですね
この最上志向
声にある最上志向というのがですね
ちょっと光っているというような
そんなところも見隠れする
そんなようなね
次男というところになっております
はい
結構ねやっぱり
こういった60分のコーチングっていうのって
息子たちによる
子どもたちに
自分の子どもたちによって
結構面白いかなというふうに思っております
以前ですね
概要欄にもですね
載せておきますけれども
長男にもですね
去年ですね
ストレングスのコーチング
コーチを取るときにですね
協力してもらってコーチングさせてもらったんですけど
そのときもですね
やっぱり息子
子どもたちのですね
子供たちの可能性を引き出す
意外な一面というのがですね
見れたりとかしました
結構ねうちの長男の場合はですね
結構人間観察がですね
結構好きなんですよ
そんなのもですね
そのとき初めて知ったりとかしたし
でもよくよく考えると
すごい相手のことを見て
見てですね
相手が次どういう行動をするのかな
っていうところですね
普段から見ていて
これこうするからこうしようみたいなね
そういうようなことを結構やっていたりとか
今日のね今回のね次男もですね
本当になんかね
どちらかというと
自分個人よりもチーム優先
団体優先みたいなところが
あったりとかする一方でですね
なんかねひっそりとね
自分のね
できることをですね増やす
といったですね結構ね
向上心があるようなところっていうのもね
なかなか見え隠れしたというところもあります
その一方でですね
先ほどちょっと話しませんでしたけれども
なんかやっぱり悩んでるとか
することってあるのみたいな感じの
ことも聞いたら基本
寝れば悩みって
なくなるんだよねみたいなことを言っていて
なんかすごいポジティブな一面もやっぱりあるな
というようなところもですね
はい見え隠れして
なかなかですね
このストレングスファインダーのコーチング
普段ねやっぱり
向き合ってこうやって60分
話すことってなかなかないかな
っていう風に思っております
だからそういったところを考えると
やっぱりねこの
ストレングス実際にね
受けてもらって
それをですねベースで
60分の時間をね
決めて話すっていうのは
コーチングやれるんだったらね
それでもいいかもしれないですし
そうじゃないところでもですね
なんかねその結果を見ながらね
話していくっていうのはねいいかな
っていう風に思っております
子どもたちの可能性だったりとかね
こんな才能があるんだっていうのはね
見つけられるいい機会になるのかな
という風に思っております
もしねなんかね
コーチングなんかできないよなっていう風に
思ってる人いらっしゃいましたらですね
何か私が
手助けできることがあるようであればですね
声かけていただければなと思います
はいこちらに
概要欄の方にですね
私の公式LINEもですね
載せておきますので
ぜひお問い合わせいただければ
ご相談の方
乗りますのでよろしくお願いいたします
はい本日も最後までお聞きいただきありがとうございました
今日の話がちょっとでもいいなって
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杉浩でした
11:36

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