ビジネスSNS Linkedin活用の転職もアリ⁉️
2026-07-29 09:49

ビジネスSNS Linkedin活用の転職もアリ⁉️

◽️内容
今日は転職もSNS活用ということで、グローバルで最大規模のビジネスSNS 「Linkedin」の活用についてお話してます。

◽️Linkedin
https://www.linkedin.com/login/ja
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サマリー

このエピソードでは、ビジネス特化型SNS「LinkedIn」を活用した転職活動について解説しています。LinkedInは職務経歴書のようなプロフィールを作成でき、実名でビジネスに関する投稿をするユーザーが多いのが特徴です。企業側もLinkedInを通じて求職者にアプローチすることが多く、特にベンチャー企業や小規模企業では活用が進んでいます。転職エージェントとは異なるアプローチで、新たなキャリアの可能性を見つける手段としてLinkedInの活用を推奨しています。

はじめに:今日のテーマとLinkedInの紹介
はい、おはようございます。すぎひろです。
はい、今日は暑いですね。はい、えーと、今ね、えーと、前の間歩いてるんですけど、はい、もう、最近はね、えーと、日焼けがないと結構きついですね。
私は、ちょっと歩いてる途中、結構ね、日陰がないとこ歩いてるんですけども、かなりきついですね。
はい、じゃあ、えーと、今日はね、えー、今日も、えー、ライブの方、始めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
はい、えーと、今日はですね、えーと、ビジネスSNS、リンクトインでの転職、価値がありっていうね、まあ、そんなようなね、話をね、していきたいと思います。
はい、えーと、みなさんね、リンクトインっていう、えーとですね、SNS、知ってますかね。
はい、あのー、あんまり日本では、まあ、結構ね、前からあるんですけど、まあ、使ってる人は使ってる、使ってない人は使ってない、みたいなね。
まあ、そんなような、えー、感じの、まあ、SNSなんですけどね。結構、こちら、えーとね、ビジネスに特化していて、まあ、昔は違ったと思いますけど、まあ、えーと、今は、えーと、マイクロソフトが、まあ、母体となっているような、えーとですね、えー、まあ、ビジネスに特化したSNSなんですよね。
はい、で、本当に、えーと、なんかね、ビジネスに特化しているので、あのー、まあ、例えばね、まあ、自分のね、えーとね、まあ、職歴だったりとか、まあ、そんなようなものをね、まあ、プロフィールにね、まあ、入れるようにならんかって、本当になんかね、職務経歴書みたいなね、えーと、感じの、あのね、えーと、プロフィールになったりとか。
あと、発信されている方も、もうどちらかって言ったらね、まあ、実名の方が多いかな、多くて、で、やっぱりビジネスに関する、えーと、投稿みたいなものをね、していたりとかする方が非常に多いかなと思います。
LinkedInの登録と活用のきっかけ
はい、で、私もですね、あのー、まあ、本名でですね、このリンクトに、えーとね、えー、登録してあります。
はい、で、うーんとですね、まあ、これをね、もともとやり始めたきっかけは、前職、前職で、えーと、人事の方から、えーとですね、まあ、なるべくね、このリンクトに登録してくださいというね、お願いがあって、まあ、その時にね、えーと、登録したものになります。
LinkedInが転職に活用される理由と実例
はい、で、うーんとですね、結構、えーとですね、まあ、このリンクトにですね、あのー、結構、転職に使ってる、使われてる、あの、企業側も、えーとですね、まあ、それ、まあ、えーと、まあ、従業員とかね、えーと、まあ、まあ、普通の方ですね、まあ、転職に使われてるのがね、まあ、多いんじゃないかなというふうに思ってます。
で、実際にですね、えーと、前職、前職の人事の方っていうのは、まあ、結構ね、その、リンクトインを使ってですね、まあ、発信をしたりだったりとかっていうのもしてましたし、えーとですね、まあ、そこからですね、まあ、えーと、まあ、その人ね、職務経歴書とか、まあ、学歴とかもそういったのもね、結構登録されてるので、まあ、まあ、そういった職務経歴書、あのね、実際の仕事されたか、だかっていうところからですね、えーとですね、まあ、そこから連絡をとって、
えーと、まあ、うちに入りませんかみたいな、まあ、あの、あとはなんかね、まあ、ご興味があれば少しね、お話できませんかみたいなね、そんなような、えーと、アプローチをね、してるのが多いんですよ。はい。で、えーとですね、私も実際にですね、結構、あの正直言ってね、あの、今でもめちゃめちゃそういう、えーとね、あの、ご連絡来ますね。はい。
うんと、まあ、えーとね、特、まあ、結構私の場合は本当に、えーと、職務経歴とか細かく書いてるので、まあ、まあ、もともとITの仕事をやってるというところもあるので、まあ、結構ITの仕事、あの関連のね、えーと、そういった、転職関連の、えーと、オファーみたいな話だったりとか、まあ、あとは本当に、うーんと、結構やっぱり、個人事務の仕事も多いかなっていうような感じがしています。
はい。あのー、まあ、個人事務の仕事だったりとか、あとは会社立ち上げて、まあ、ホネッタが、まあ、なんか多分ね、あのー、えーと、コネクションっていう目的で、えーと、ご連絡いただいたりとかっていうようなところもあるかなというふうに思っています。
はい。で、まあ、なんか仕組みとしてはですね、まあ、基本的になんかね、あのー、まあ、普通のSNSみたいに、まあ、自分のプロフィール立ち上げて、まあ、投稿ができるようなものなんですけれども、あとは、そうですね、あのー、まあ、つながり申請みたいなのがあって、
つながりを、えーと、申請して、申請すると、申請して、まあ、取るとですね、まあ、メッセージになるときができる、ダイレクトDMができるというような感じなので、まあ、そこでつながり申請して、まあ、あのー、まあ、人によってはですね、まあ、そこから、あのDMをいただくような場合もあります。
で、確か有料会員とかになると、えーと、そういうのはあんまり関係なくね、あのー、いろんな人にね、なんかDMできるような、まあ、そのような機能もあるみたいですけど、ちょっと私はね、あの無料で普通に使っているので、まあ、そこまでではないですけれども、まあ、そんなようなことがあります。
LinkedIn活用の有効性と具体的なアプローチ
はい。で、ちょっとね、まあ、本題なんですけど、じゃあ、あのー、うん、これ転職に使えるかというと、私はすごい使えるかなと思います。
はい。あのー、さっきもうちょっと話した通り、結構登録していると、まあ、これまで結構業種もよるかもしれませんけれども、結構ね、本当にいろんな会社の方からいろんなご連絡いただきます。
本当に、先ほども言った通りですね、あのー、何かね、えーと、まあ、ビジネスで、なんかね、うーんと、活用、なんかね、お互い、なんかね、活用できないかみたいな感じでね、まあ、なんかね、あのー、30分ぐらいね、Zoomでお話ししましょうみたいなね、ご連絡だったりとか、本当になんか、こういう仕事があるので、どうですかみたいな、結構具体的な、えーとね、ご連絡だったりとか、まあ、いろいろと来るかなというところになります。
従来の転職活動との比較とLinkedInの利点
はい。で、うーんと、まあ、やっぱりね、あのー、転職活動っていうと、まあ、どちらかというと、まあ、転職エージェント活用したり、みたいなところって、まあ、結構主流かなと思います。
実際に私も今まで転職したときって、まあ、基本的にはね、転職エージェント活用してっていうところもありますけれども、あの、まあ、先ほども話した通り、全職、全職の人とかで、あのー、まあ、そこのね、全職の人事と繋がって、それで、まあ、あの、リンクトインで繋がって、で、そこでお話しして、で、転職してきた方とか、まあ、実際にはいらっしゃるんですよね。
だから、まあ、実際企業でもそういったのを結構活用しているところが結構多いんじゃないかな。
特に、うーんと、まあ、大手というよりかは、ちょっとベンチャーだったりとかね、まあ、あのうち、あの小さめのところ狙うような、狙ってるような方とかっていうのは、まあ、そういったところからの、うーんと言うので、ご連絡きやすいんじゃないかなと思います。
自身の経験:独立後のLinkedIn活用とオファー
はい。で、私もですね、うーんと、最近、最近ですね、今、まあ、私は独立して、まあ、一人で個人やってるんですけども、えーとですね、まあ、なんか結構自分の今の、えーとですね、仕事にですね、まあ、親和性があるようなところからですね、ご連絡いただいて、で、まあ、私はどちらかと言ったら、まあ、業務委託のコネクションとかができればいいかなと思って、まあ、えーと、まあ、一回打ち合わせさせていただいたんですけども。
まあ、あの、例えば、まあ、そこでですね、まあ、実際にですね、まあ、社員としてですね、まあ、なんかされてませんかみたいな、いうようなお話もいただいたりとかしたんですけど、まあ、ちょっと私のね、今のニーズとは、えーと、こうなるので、まあ、そこはお断りとかしてます。
で、うーんと、まあ、あとはね、結構ね、うーんとね、つながり申請大歓迎みたいなね、プロフィールに書いてるとですね、ほんとめちゃくちゃね、つながり申請ね、来ますね。
はい、で、ほんとに、えーと、やっぱりね、ちょっと打ち合わせしませんかみたいなね、のがあるので、なんかちょっとね、それ全部はほんと、えーと、やったらキリがないのでほとんどスルーしてますけども、まあね、そのようなことも結構ね、あるんですね。
LinkedIn活用の推奨:転職に行き詰まった時や視野を広げたい時
あの、ちょっとね、やっぱりね、今転職しようと思ってるんだけど、まあ、なんかね、ちょっとね、うーんと、本格的に転職活動まではいかないけど、えー、どうしようかなみたいな感じだったりとか。
あとはちょっとね、転職行き詰まってる方だったりとかね、なかなか、うーんと、転職しようとしても自分のね、うーんと、希望するとか、なかなかね、うーんと、取らなかったりとか、そういう方っていうのはね、ちょっとね、こういった違う、ちょっとね、まあ、路線じゃないですけど、そういったところの活用もね、ちょっとありかなというふうに思っております。
はい、やっぱりね、あのー、なんていうかね、自分が知ってる仕事、会社って、結構やっぱり調べても、キリがないというか、限りがありますよね。
やっぱり自分の知識だけで選んだりとかしてしまうので、なんかね、視野が狭くなってしまうというところもあるので、やっぱりこういうね、逆に自分の経歴とかをオープンにすることによって、それによってですね、逆にオファーいただいて、それによって新たな出会いっていうのが、もしかしたら見つかるかもしれないですね。
そういった面白さもあるかなというふうに思いますので、ご興味のある方はね、ぜひLinkedIn活用してみてください。
まとめ:LinkedInの登録方法と締め
あとでちょっとね、概要欄の方にLinkedInのホームページ載せておきますので、ご興味のある方、確かに、ユーザーID登録しないと中身見れないので、まずはユーザーID登録してみてはいかがでしょうかというようなお話になります。
では本日もお聞きいただきありがとうございました。ではでは失礼いたします。
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