サービスの迅速さの重要性
おはようございます、すぎひろです。
今日は、
聞こえてるかな?大丈夫かな?
私の方も、いつもだったら、
BGMが聞こえないのが聞こえてないので、
ちゃんと録音されてもらいたいと思いますので、
よろしくお願いいたします。
今日は、
いつもと環境が違うので、
ちゃんと待ってるかどうか心配なんですけれども、
サービスは早いが正義と、
話をさせていただきたいと思います。
何の話かというと、
私が会社設立して、
トークが完了したということで、
報じ番号も付与されました。
木曜日の金曜日の朝に、
お会いさせていただいたんですけど、
その後、色々と手続きをしなきゃいけないということで、
週末、木曜日の夜からトークが完了しました。
まず、早くて本当に素晴らしいなと思ったのが、
人工工場の開設、
法人工場の人工工場の開設施設で、
自衛兵庫青空メトロウィゴなんですけど、
木曜日の夜に開設の申し込みをしたら、
金曜日の夜、開設の方が完了したという点があります。
早速、まだネットワーキングしか使えないですけど、
もう使えるようになっています。
めちゃめちゃ助かりますよね。
週末に業務とか、
住められるようなことができるようになって、
これは非常に助かりました。
早いと本当に大事だなというところですね。
自分たちがやりたいときに、
サービスが進められるというのは、
非常に助かるというところですね。
行政サービスの問題
これだけでも顧客満足度が上がるというのがあるかなと思います。
一方で、
今日はどちらかというと、
こっちが本題なんですけど、
なんでだよみたいなことも、
この週末にありました。
なんでだよって思うようなものが、
行政のネット系のサービス、
これが本当にイライラするみたいな、
そんなことが非常に多かったですね。
自分のそれが悪かったみたいなこともあるんですけど、
週末に、
全然調べてはなかったんですけども、
年金だったりとか、
健康保険、
これをですね、
今の工事に行政年金を取り上げたりとか、
健康保険の前の会社の、
民営企業がやっていたものを、
切り替えなきゃいけないという、
その辺のレッスンはいかがだろうというところから、
調べて、
ネットで申し込みができるというところがあって、
それでネットで申し込みをしようと、
していただきました。
結構これは分かりづらくて、
IDを、
何個かこういうIDが使えますよという、
ものがあって、
一つのIDを登録して、
それで申し込みをしようとしたらですね、
最終的には、
ネットで払うときに、
証明書みたいなのが、
デジタル証明書みたいなのが、
必要としてはありませんということで、
申し込みができませんでした。
そうしたら、
デジタル証明書は必要な場合ですよね。
デジタル証で、
共通IDみたいなのを取らなきゃいけなくて、
そのIDで持ち込まなきゃいけない、
みたいなのがあったので、
今度はそっちのデジタル証のほうに、
IDを取りに行きました。
そうしたらですね、
デジタル証のネットはですね、
残念ながらですね、
取り付けはするんだけど、
IDの取り付けはするんだけど、
処理自体はですね、
月曜日以降、
要は稼働日になってしまいます。
なんと今のね、
書いたというか、
まあまあそれはね、
最悪しょうがないかなって、
土曜日だししょうがないかなっていうのはあります。
というところです。
その時にですね、
必要書類なんですけど、
これはねちょっとね、
若干自分が失敗したというところがあるんですけども、
等規模の原本が必要というところなんですよね。
会社の時にですね。
で、私がですね、
昨日にですね、
等規模とかですね、
あとは、
印鑑カードってやつですね、
個人のですね、
実印を登録した時に
印鑑カードって作ると思うんですけど、
それの法人ばみさんも作ってて、
一緒にですね、
等規模を取りに来たんですよ。
ただですね、
等規模もかなりよく、
全部載せるやつとか、
自分しか載せてないやつとか、
いろいろ種類があると思うんですけども、
それと同じようなものでですね、
何種類かあってですね、
その種類をね、
間違えてしまったので、
これしょうがないなと思って、
さて、
ネットで申請できるというのは、
言っているそうで、
送っていただけるっていうのはね、
分かっていたので、
それをね、
申し込みしようとしたんですが、
そしたらですね、
それにもですね、
また別のね、
IDを申請しなきゃいけないと、
いうことでですね、
このID申請をしようとしたらですね、
今度、
またですね、
そのID申請がですね、
時間外だからできませんと、
いうのが出てきて、
全部入力した後ですね、
全部必要な情報を入力した後で、
最後にこっちってね、
申請ってあると、
時間外だからね、
申請できませんって言われて、
おい!みたいなね、
ふざけんな!みたいな、
そんな感じでした。
なんか、
全部入力させといて、
2時はね、
申請ボタンをポチッと押したら、
申請できませんでしたね。
これ何だろう?みたいなね、
実験的には言えないんだけどね、
こういうのがありますね。
うーんと、
まあ、
さっきはね、
あの、
自治体庁のID登録のことですし、
あとはね、
今回その、
えっと、
本省じゃないんだけど、
本省の、
その、
別申請のIDについてなんですが、
なんか、
ID申請期間、
自動でできるようにしておいてくれよ、
っていうのが、
そもそもあって、
さらにですね、
本省に関して言うと、
なんか、
時間外だから、
申請、
あの、
ID申請できませんって、
どういうことだよ、
システム改善の必要性
みたいな、
うーん、
っていうのがあります。
なんかね、
もう令和になっても、
8年経っても、
8年ぐらい経っても、
まだ弱さがこんなかい、
みたいなね、
もうちょっとね、
そんなシステム、
システムがね、
ちょっとね、
システムによってしたらね、
まだこんなのないだろう、
みたいな感じではありますね。
で、
うーんと、
じゃあ、
弘前のシステムって、
あのー、
実はね、
めちゃめちゃお金かかってるんですよ。
前に、
全職ですね、
全職です。
1回ね、
あのー、
弘前のシステムの、
やっぱり印刷、
もう1回する仕事があったのでね、
そのときにですね、
ちょっとね、
金額規模聞いてですね、
あのー、
正直ね、
え、そんな高いの?みたいな。
そんな金額で印刷とかするの?みたいな。
そんなような例があったんですね。
本当に、
えっと、
企業さんだったら、
その金額の、
まあ、
10分の1で、
できるんじゃないの?みたいな。
そんな規模はね、
うーんと、
金額だったんですね。
なんか正直言って、
もう、
うーんと、
弘前のね、
システム、
こう作って、
割高の割に、
大したことなんだけど、
やっぱりね、
文化のね、
サービス、
経営のサービス、
他に比べると、
こういう、
お得なシステムを、
作って、
あとはね、
僕も弘前から作ったんだけどね、
ちょっとね、
思っちゃうと、
感じがね、
あるんですけども、
まあ、
そんなような感じですね。
やっぱりね、
うーんと、
うーんと、
本当に、
早く、
色々とね、
サービスが、
できると、
本当に本当にね、
奇跡だし、
うーんと、
そうじゃないって、
サービスって、
本当にやっぱり、
うーんとね、
お客、
お客をね、
いらっしゃると、
うーんと、
なんかね、
お客満足度がね、
低くなっちゃいますよね。
まあ、
弘前なんで、
正直言っててね、
お客満足度もね、
ないのかなと、
今のところはありますけど、
まあそういうことだよね、
みたいな。
そういう感じのところではあります。
はい。
なんでね、
やっぱりね、
ねえ、
僕たち、
ねえ、
やっぱりね、
お客さんがね、
いろんなときに、
望むサービスだったりとか、
レポンス、
そういったのがですね、
うーんと、
やっぱり、
それに答えられたら、
っていうのはね、
大事なのかな、
というふうに思っています。
まあ今ね、
システムのお話ですね、
させていただきたいと思います。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
以上ですね、
させていただきましたけど、
簡単にですね、
例えば、
うーんと、
夏に仕事をしていたときってですね、
なんかね、
お客さんだったりとか、
条師やっぱりだとか、
まああとね、
プレゼント雇用が、
すでにか、
何か勉強しました、
す masala だったりとか、
こういうことを やってもらいたいと、
思っているんですよね。
やっぱりそれがね、
早いか遅いか、
っていうところ。
だけどね、
やっぱりですね、
うーんと、
極満足度ってホントに、
違ってくるのかなと、
するのかなというのがですねはい今日の話になります
はい今日はこれで終わりさせていただきます
最後の一つありがとうございました
行ってきましょう