起業後の会社員のような生活
はい、すぎひろです。おはようございます。
今日もですね、駅まで歩いていく間ですね、ライブの方をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
はい、今日はですね、起業しても会社員のような生活をしています、というようなお話をしていきたいと思います。
はい、えーとですね、これが私の話なんですけれども、
はい、私の方はね、1月の半ばにですね、12月か、12月の終わりにですね、会社員を卒業してですね、1月の半ばに法事をですね、設立しましたというところですね。
まあ今、一人記者帳というような状況なんですけれども、はい、えーと、まあ起業して何をしているかというと、ほぼほぼね、会社員のような生活をしているというような状況です。
はい、えーと、これなんで今日話そうかというと、はい、あのー、サイクルでもね、人気発信者のイガラシカンさん、私もね、あの結構、講座とかでお世話になっておりますけれども、
はい、あのー、本当に私は昨日アーカイブで聞いたんですけれども、はい、あのー、会社員のような生活をしておりますというところですね。
はい、あのー、そうだよね、みたいな、ちょっと、あのー、こともあったので、ちょっとね、こんなタイトルにさせていただきました。
はい、えーと、そうですね、えーと、私の場合はですね、あのー、まあ、うーんと、まあ起業というとね、やっぱり自分のね、やりたいことをね、まあ、あのー、好きな人にやるみたいな、そんなようなイメージがあるんですけど、
私はもうビジネスモデル的に、最初からそんなつもりは全くなくてですね、えーと、もう月曜日から金曜日までですね。
まあ、お客さん先のですね、職場、週1号でですね、在宅勤務なんですけども、お客様のですね、えーと、オフィスにですね、まあ朝6時から、まあ夜遅い時間だと、うーんと、21時半とか22時近くまで働いて、
それからですね、月曜日に繰り出されているというような生活をしています。はい、で、まあ、ぶっちゃけ、あのー、ほぼほぼ会社員みたいな生活ですね。
土日は一応、お休みです。それも、ちょっとね、ここ1、2週間はですね、別の仕事をですね、えーと、依頼いただいてですね、まあ、それの仕事作成みたいなことをやっていたんですけども、まあ、そんなような感じですね。
過去と現在の働き方の比較
うーんと、結構ね、会社みたいな生活をしているというかですね、むしろ、去年とか一昨年の会社にいた頃は、むしろね、実はね、もっと楽だったんですよね。なんか、たまたまなんですけど、同じような仕事はしてるんですけどもね、あのー、私の仕事って、うーんと、結構、その、えーと、参画してるね、プロジェクトの状況によってですね、あのー、結構、あのー、
状況が違っているんですね。例えば、えっと、プロジェクトですね、あのー、プロジェクトルームだったりとか、そういったとこに席がないみたいな場合はですね、まあ、あのー、在宅勤務せざるを得ないようなことがあります。
ちょいさん、おはようございまーす。えーと、新庄さん、えーと、起用してからのほうが収集してますよね。そうなんですよ。そうそう、まさにそうで。
ただ別に、これって、たまたまなんですよね。そう、あのー、去年、一昨年っていうのは、たまたま、その中、在宅勤務が多いプロジェクトにサインされていて、それで、まあ、在宅勤務が多かったから、まあ、なんかね、あのー、正直、在宅勤務で、あとは、なんすかね、業務用もそんなに多くなかったので、在宅勤務しながら、まあ、いろいろと、正直、できたというようなところもあったというところがあります。
で、あんまり残業っていうか、そういう時間もなかったので、結構、体的には余裕だったんですけども、まあ、今はどちらかというと、まあ、結構ね、まあ、ハードなプロジェクトで、しかもまあ、基本的にね、やっぱり、えーと、出社してくださいみたいな、そんなようなね、話になるべく、出社するようになりました。
出社もね、本当に都内の中心地まで行って、それでね、片道、歩くのも、一応、結構ね、駅まで歩くのが遠いんで、まあ、1時間ちょっとかかるかな、そんなような生活をしているというような感じですね。
忙しい方がパフォーマンスが上がる理由
はい、で、じゃあ、この生活が嫌かっていうと、いや、別に嫌っていうか、むしろ、なんかね、私はちょっと忙しいくらいが丁度いいんで、むしろ、忙しい方が、なんていうかね、自分のパフォーマンスを発揮できるみたいなところが、実はあったりとかします。
はい、えーと、まあ、これもね、人にすごいよるのかな、というふうに思いますけど、やっぱりある程度、自分の体と心の距離がないと、自分のね、パフォーマンスを出せないという方もいるんですけど、私はどちらかというと、なんか暇だと、あまり失っていい方なんですけど、なんかね、余裕があるとですね、自分のパフォーマンスが役に出ないというか、余裕があると、
例えば、本来ある自分のパフォーマンスが100%だったりとかしてもですね、例えば結構ね、仕事に余裕があったりとかすると、それなりに自分の中で調整して、普段出せるパフォーマンスの60%とか70%、それでもですね、十分になんか、仕事でやっていけるので、
そういったような形でですね、あまり自分の中で働いている気がしないなみたいな、そんなようなことがあったりします。
逆に、今、結構ハードモードなプロジェクトにアサインされていて、自分の能力を100%以上出さないと結構大変なので、そういうときは逆に言うと、結構ね、自分の能力を100%以上出すようなことをですね、常に続けられるというところがあります。
もちろんね、体力的に厳しいというところもあったりとかもするので、この間ちょっと前にね、風邪引いちゃったりとか、そういうのもあるんですけど、でもなんかね、やってて結構ね、充実感があったりとか、なんかね、結構戦闘モードみたいな、そんなような感じになったんですよね。
やっぱりなんか、結構仕事やってると結構忙しいとですね、自分がちょっと仕事配みたいな感じになって、今のときだとあまりそこが、脳も動いてないところが結構ね、不活用されているような感覚に陥るので、
なんかね、私は結構ね、そっちの方が楽しいって言ったらそうでね、語弊かもしれませんけど、自分の能力がフルパワーで動いているような、そんなような気がしています。
これも本当にタイプによって全然違うのかなと思います。
やっぱり、あまり余裕がないところで仕事するのが苦手っていう方もいらっしゃいますし、
どちらかというと私みたいに忙しい方がいい。
私はよく自分のことをマグロかなって思っていて、マグロって泳いでいないと死んじゃうっていうじゃないですか。
それと同じでですね、私は結構ね、泳いでいないと死んじゃうタイプかなというふうに思っております。
単純に今ね、泳がないと生けざるを得ないという、そんなような状況なんですけども、世の中そういう人、それなりにいると思うんですよね。
起業スタイルと個人の特性
先日、カリンさんが会社員のように生活しますというような、会社員のように生活しているカリンさんも同じようなタイプかなというふうに思っております。
なので、やっぱり企業というと結構ね、ゆるくね、自分の好きなときに好きな仕事ができるみたいな、そんなようなイメージがありますけど、
それはあくまでもビジネスの違いだったりとか、あとは本人のスタイルっていうのがあるのかなというふうに私は感じております。
やっぱり向いてるスタイル、向いてないスタイルがあると思うんですよね。
本当にまぶろのような泳いでないと死んじゃう人よりは、本当にゆる不安な生活をしていると、本当に大変になっちゃうなというのはね、私もすごい共感できるかなというふうに思っております。
今日はそんな感じでお話をさせていただきましたけども、どうでしょうかね、皆さんは。
やっぱりある程度ね、特にお母さんの子供がちっちゃいと、なかなか時間がないっていうのは苦しいというのもあるのかもしれませんけれども、
私はもう50代だし、子供たちもだいぶ大きくなったというところもあったりですね。
あとは妻のパートではあったりしますけども、基本専業職員に近い形なので、そういったサポートも受けられるというところなので、
そういったある意味、自分が仕事全力でできるというような、そういった環境もあるのかなと思います。
あとは、うちの場合はね、基本的に妻のパートではなくて、保護報酬にはですね、私の一番力で賄っているというところもあるので、
私が頑張らないとしょうがないかなというようなところもあったりとかもするという感じですね。
忙しい生活への適性と充実感
はい、じゃあ何かね、わざわざ忙しく、それに忙しくなかったね、会社員がね。
なんで、せっつまでって感じなのかと思われる方もいらっしゃるかと思いますけれども、
確かに今に比べれば忙しくなかったというところもあるんですけれども、
それってたまたまなんですけれども、もちろん会社員に忙しくなりまわったりとかしますか。
カリンさんおはようございます。
今日は先日のカリンさんの会社員になる生活に戻りますという話からお話をさせていただいたんですけれども、
もうそろそろクロールに入っていきたいと思いますので、もしよかったら後で会話を聞いていただけると嬉しいかなというふうに思っています。
私はやっぱりね、どちらかというとね、会社員のような生活で常に忙しくないと逆に自分のパフォーマンスが上がらないので、
今のような生活の方が自分には向いてるなというような話をさせていただきました。
予約するとそんな感じになります。
そんなようなことですね、やっぱり向いてる人と向いてない人がいると思います。
本当にね、やっぱり忙しいと自分のパフォーマンスが発揮できない人もいれば、忙しくないと自分のパフォーマンスが発揮できない、そんなような方がいるかなと思います。
私はどちらかというと自分のパフォーマンスが発揮できて、それが皆さんのご役に立っている方がですね、嬉しいというところがあります。
これも多分ね、最上志向があるかなと。
1位の最上志向はね、どうしてもね、そっちの方に喜んでしまうというのが私はあるかなというふうに考えております。
はい、少々ね、駅が近づいてきましたので、これで終わりにしたいと思います。
しばゆーさん、私も忙しい方が好き。
そうですよね。
しばゆーさんもそんなような、いってらっしゃいということでありがとうございます。
では、そろそろこれで締めさせていただきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは。