2025-09-11 14:26

他人のEasyモードが自分のEasyモードとは限らない

◽️内容
著書「設定変更ノートブック」の中に書かれているEasyモード、他人のEasyモードは自分にとってはハードモードかもしれないという話をしています。

◽️「設定変更ノートブック」(藤本さきこ 著)
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💎Treasure Finder × Fun ~トレファン~
日時:2025年9月21日(日)
場所:東京 新木場(倉庫)

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サマリー

他人が感じるEasyモードと自分が感じるEasyモードは異なることについて議論されています。特に、自分の好きなことを追求することがその人にとってのハードモードである場合があり、逆に他人にとっては容易に思えることもあります。他人のEasyモードが自分のそれとは異なる可能性について考察がなされており、その人が勤めている本業に対する認識や向き不向きに関するジレンマが探られています。

00:00
はい、おはようございます。すぎひろです。今日もですね、最近のライブをやっていきたいと思います。
はい、駅までの歩いてる時間ですけども、よろしくお願い致します。
はい、最初にちょっとね、いつもは忘れちゃうので、お知らせをさせていただきます。
はい、私はですね、参加させていただく、えーとですね、いらっしゃいません、主催のですね、
えー、トレファンというね、リアルイベントなんですけれども、はい、こちらですね、えーと、9月21日に開催します。
はい、こちらはですね、もうね、チケットがですね、ついにですね、残り、えーと、通常チケットが1枚、ビッグチケットが1枚といった感じですね、残り、あと、わずかなっております。
はい、あのね、まだ迷っている方、えー、あの、東京急行でね、行けるんだけど、どうしようかなーってね、迷っている方はですね、もう、あの、ほんとね、1枚ずつしかないので、はい、ぜひね、えーと、迷っている方は、お急ぎいただければなと思います。
はい、えーと、ちょっとね、概要欄、後で貼るつもりですけど、あの、忘れてたらごめんなさい。さあ、他の会議者とか、他の方の、えーと、ところを見てください。
あ、確かにあるかな、自分の、えーと、概要欄に載っけているかな、あの、はい、見ていただければなと思います。
他人と自分のEasyモードの違い
はい、えー、じゃあですね、今日、本題に入りたいと思いますけれども、はい、今日はですね、あ、その前に、今日は、もう1つ話してもいいですか、えーとですね、
昨日の配信でですね、あと、まあちょっとね、準備ができていないから、あとね、あの、まあ昨日なんですけど、昨日、
あれだとね、自信がないよ、みたいな話をちょっとさせていただきましたけど、えーとね、結果的に言うとですね、まあ、なんとか乗り切ったなっていう感じでした。
はい、えーとですね、まあ、いろいろとね、準備できていなかった部分があったんですけど、えーとね、その中、準備できなかった部分は、あんまり、
えっとね、時間もなかった感じなんですよね、あの、まあ、3セッションくらいあったんですけど、それぞれ、あの、まあ1セッションずつ、お客さんのメンバー変わったりとかして、っていう感じでやったんですけど、
まあ、なんか、うん、あんまり時間がなくて、えっと、私が気にしてるところまで、結果的に、まあ、行かなかったって感じかな、うん。
他の話題とか、そういったところが結構強くて、まあ、行かなくて、まあ、あの、自分が準備できてきた部分のところは、まあ、ちゃんとできて、
あとはね、自分の、まあ、昨日もね、ちょっと話した、まあ、適応性だったから、着想だったから、そういったところをまたうまく活用して、まあ、結果的にはね、まあ、なんなく、うん、まあ、なんなく、あの、なんか無事に乗り切ったかな、うん、そんな感じでした。
はい、すいません、なんか、最初に出した話でしたけど、はい、えっとね、で、ちょっと本題に入りたいと思うんですけど、はい、他人のEasyモードは、自分にとってのEasyモードとは限らないんじゃないかみたいなね、ちょっと今日はそんな話をしたいと思います。
はい、もうなんか、Easyモードってそもそも何?みたいな話につくとは。
こちらはですね、えーと、今、私が移行している、いやしみちこさんのですね、えーと、ノートを書き締まっている、応用編のですね、えーと、推薦図書であります。
えっとですね、設定ポイント読むというところにね、記載していた、まあ、話ですね、あの、まあ、人、まあね、人間が、まあ、結局人生って、あの、まあ、ね、
プレイ、あの、要は魂の人がね、あの、プレイをしているような、そんなような感じでですね、それを、まあ、大変になった人は、結局、ハードモードでプレイしているんだよ、みたいな、そんなようなね、えーと、話があるんですけども。
で、まあ、そうなったら、まあ、自分のね、Easyモードにね、で、やれば、まあ、まあ、楽勝だよね、みたいな話があります。
はい。で、最近ちょっとね、その、じゃあ、Easyモードって、何なんだろう、みたいなところをね、ちょっと自分の中でね、まあ、書いたりとか考えたりとか、まあ、ノートにそれを書いたりとか、えーるんですけども。
あのー、なんてね、そう、なんか、Easyモードって、なんか、それも結構設定なのかなって、ちょっと思っていて、あのー、
まあ、他人から見ると、OK、Easyモードなんだけど、実はもしかしたらね、自分にとってはハードモードなのかもしれないとかってね、思ったりとか、
あとは、他人から見ると、ハードモードに言うと、実はそれって、なんか自分にとっては、Easyモードのことってあるんじゃないかな、みたいな、
ちょっとね、疑い始めたというような、疑い始めてる?なんかね、ちょっとそんな、ちょっとそういうふうにね、ちょっと思うようなことはね、ちょっとね、あるなーっていうふうにちょっと感じています。
自己発見に関する実体験
はい、えっとね、具体的には何かというと、えーとですね、なんか、まあ、結構、自分のね、
あの、やりたいこと、好きなことをね、やって、時間をね、いろいろと作って、稼ぐ、みたいなね、話。
まあ、実際私もね、まあ、そういうようなことを取り組んではいるんですけど、これ実は、私にとってはもしかしたらハードモードなんじゃないかっていうふうなことを、最近ね、ちょっと思いました。
はい、えっと、そう、何かっていうと、あのなんかね、えーと、私にとって、それって結構、自分が、自分にとってですね、なんかね、新たにいろんな、えーとですね、ものっていうかですね、そういった、えーと、販売やってるか、商品みたいなのをですね、作り出すっていうところ。
それをですね、まあ、一からやらなきゃいけない、みたいなとこがあって、それって結構私の中で、ずっと悩みなんですよね。それができない、結構、悩みなんですけれども。
えーと、それで、何かできました。ということで、果たしてそれが、なんかね、うまくいけるのかと。あとは、今の自分のね、練習に、なんかね、追いつくぐらいのものができるのか。
えーと、結構、私の中ではこれって、手話の道なのかなってね。手話は言い過ぎたんですけど、なかなかね、あの、大変なんですよ。
でね、なんかね、これ考えると、これ、私にとっては実はこれ、結構ハードボードなのかなってね、ちょっと最近思い出したんですよね。
で、これが、サッと簡単にできる人もいるんじゃないかなと思いますけど、私にとってはこれ結構ね、ハードなんですよ。
一方で、なんか、今ね、競馬で工業も忙しいっていう話を何度もしてますけど、工業忙しいですと。結構、なんかね、がっつり働いてますもんね、感じ。
で、あの、実はこれ、私にとって本当にハードなのかなっていうようなことがあるんですけどね。
なんか、もちろん、やってる内容次第っていうところもあるんですけど、実際ちょっとね、今のやってる仕事、それってすごい大変なんだけど、結構楽しいんですよ。
で、たぶん、自分でやってる方もね、やっぱり、そのようなところで大変だと思うんですよ。
正直言って大変だけどやっぱり楽しいと思う。こういうのって実は共通してるんじゃないかなっていうふうに思うんですね。
他人との比較と自己認識
で、またね、今度はもうちょっと自分の中で整理できたらと思うんですけど、
なんか私ね、今の本業の延長戦で考えて、なんかね、もっと稼げる方法もあるなっていうのを最近思っていて、
なんか、自分にとって、どんどん稼げるようなことって、
どちらかというと、自分業をパラレルで本業とやっていくよりも、本業をもうちょっとアレンジしていって、それをどんどん伸ばしていく。
実はそのほうが早いみたいなね。最近ちょっとそんなことを思い始めたんです。
皆さんどうでしょうかね。
向いてるか向いてないかっていうところがありますよね。
それで言うと、たぶんね、私、今回ね、トレファーの中では在庫級みたいなね、在庫バカ、いろんなことできちゃうみたいなね、
そんなような感じで、でも自分ではできると思ってないみたいな。
そんなようなね、特性なんですね。最上職が1位というのがたぶん一番あると思うんですけども。
それを考えたときに、私は本業も仕事ができないと思ってるんですけど、
たまに他人に聞くと、私、この人全然仕事できるよねって思ったりとかするんですよね。
自分では全然できないと思ってはいるんですけども。
これ持ってて欲しい。一人いろいろとできるのかなっていうところが本業でもあったりとかします。
それにつき、自分ではできない、そんなに大して向いてるとは思ってない分、
いろんな分野がITのコンサルタって言うんですけど、
その中でも、その中の結構コアなところで、向いてないなって思う部分も実はあるんですけど、
実は自分の中でそう思ってるだけで、
実は他人から見ると全然向いてるし、できるんじゃないかなみたいな、
そんなふうなことを思っています。
稼げる道についての模索
それを今のまんまではなくて、そこから少しアレンジしていくっていうのが一つありかなっていうふうに思ってます。
もちろん自分の普段の本業は全然向いてなくて、
全く違うこと、自分の趣味とかそういったところで活躍できる人ってたくさんいると思うんですけど、
そちらは多分、私だけじゃないと思うんですけど、
本業で10年20年やってる人って、それなりにいろんな能力をつけてるんですよ。
それを生かさないともったいないというようなところ。
そういうのがあるんじゃないかなと思っています。
ゆっぴーさん、おはようございます。
もうあとちょっとで駅に着いてしまうので、終わりになってしまうんですけど、
今日はね、他人の維持モードは自分の維持モードとは限らないって話で、
自分が他人が維持だよなと思うような設定ですけど、
それが必ずしも限らないみたいな話をしてました。
あら、そうなんです。
あと2,3分で終わりかなっていうところなんですけど。
私結構、実は本業がまんま向いてる。
実は自分業をやろうといろいろやろうとするんですけど、
それが実はハードモードなんじゃないかみたいな、
ちょっとそんなようなことを思っていて、
自分が一番稼げる道はやっぱり本業なのかなみたいなところが、
前からなんとなく思ってたんですけど、
今更ちょっと思っていたりとか。
自分業をやろうとすると、まず稼げないからスタートなところがあるから、
そういうところもあるかなみたいな。
やってみてわかることがありますよね。
昨日ね、ゆーちゃろさんの副業をやりますっていう話のきっかけ、
今の自分の偉人棒での話、それもね、
まあそうだよねみたいな。
やってみてわかることがあるみたいなところがあるかなと思います。
話からの放送を今日出しました。
結構ね、ゆーちゃろさんの話はなかなか衝撃的というか、
なかなかね、おおっていうような内容ですよね。
会社員、結構いいよみたいな。
会社員とは別にちょっと考えてることがあって、
今の本業を生かした仕事みたいなところを考えていたりとかしてます。
そろそろね、駅が本当に近づいてきたので、これで終わりにさせていただきます。
最後までいただきありがとうございます。
リュッピンさんありがとうございます。
聞いていただいている皆さんありがとうございます。
ではこれで失礼いたします。
14:26

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